2004-12-13 Back to HomePage
 
こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

自然風景写真館ブログの第98号をお届けいたします。





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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img02084 "The stream of lights." 『光の流れ』 Img02105 "A sweet chestnut under the blue sky." 『青空と栗の実』 Img02138 "Touching." 『ふれあい』 Img02276 "Lake Megami-ko in the summer." 『女神湖の夏』 Img02313 "The old man of mountain." 『山の住人』 Img02322 "An yellow ballerina." 『黄色のバレリーナ』 Img02421 "The night thats light overflowed." 『光あふれる夜』 Img02447 "The graceful winter cherry blossoms." 『清楚な寒桜』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週の新機能 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  今週の新機能はありません。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.今後のリニューアル予定 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ・作品人気投票ランキング集計画面 ・「お気に入り」システムの作成 ・フォト検索ページの作成 ・お勧め撮影スポット検索ページの作成 ・写真販売システムの作成 ・撮影機材紹介 ・特別展示室(タペストリー表示など) =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  気が付けば、とうとう2004年も12月の半ばになりました。暖冬暖冬と言 われつつも、夕方になれば空気はめっきりと冷え込み、夜の街を車で走っている と、チカチカと灯りをともすクリスマスの電飾に施された建物が目に飛び込んで きます。  野山の草木は葉を落とし、低い日差しには初冬の一抹の寂しさを感じるのです が、しかし街中には賑やかさと慌ただしさを感じる季節になりました。  さて、純粋な自然風景とは違いますが、私は夜景も好きです。夜に高台に登る と、ほの暗い夕闇の下にチカチカとまたたく街の灯りが星々のきらめきにも似て 心を温めてくれるからです。特にこの時期になると朝晩の気温が下がるので、空 気中の水蒸気が減り、大気の透明度が増してきます。そうなると夜景を撮りたく てうずうずしてくるのです。  今回は、つい最近取材した夜景の撮影ポイントを紹介しましょう。  まずは、神奈川県相模湖町にある「嵐山」(あらしやま)へ。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.12.6N35.36.28&ZM=5
 嵐山というと京都のそれが有名ですが。ここは神奈川県です。もともと、高尾 山をはじめとする北側の小仏山脈と、南側の道志山塊の中間に位置し、「間ノ山」 (あいのやま)と呼ばれていたそうですが、相模湖の東岸に迫るなだらかな山容 と、その斜面を彩る紅葉の景観が京都の嵐山に似ているということから、嵐山 (あらしやま)と変名されたそうです。  本場京都のそれと区別するためには、「相模湖嵐山」と呼んだ方が紛らわしく なくて良いかも知れません。  この山からの相模湖の景観が素晴らしいと噂に聞いていたので、前から行きた いと思って楽しみにしていた所でした。ただし嵐山にはハイキング道を30分ほ どかけて登らなければなりません。相模湖ダムの脇の駐車場に車を停めて歩き出 します。夕方のオレンジ色の光を浴びつつ山道を登ると、やがて山頂の鳥居の場 所までたどりつきました。夕日を浴びて鳥居の朱色がますます濃く染まっていま す。
 西に目を向けると、樹林の間、眼下に広がる相模湖と相模湖町の景観が見事で す。噂に違わぬ展望でした。
 やがて日没を迎え、西の空が徐々に暗くなる頃、街には灯りがともり始めます。 空はオレンジ色から徐々に紺色を深めてゆき、その色が湖面に映り込んで紫色に 染まり始めます。日没後の30分から1時間くらいにかけてが、最も美しい時間 帯です。
 ひとしきり夜景の撮影に集中した後、気が付けば周囲はすっかり闇夜に包まれ ています。しかし周囲の森がなんとなく、ほの明るくなったように感じて、ふと 後ろを振り返ると、東の空から満月が登り始めていました。いつの間にそこに居 たのでしょうか。月はものを言わないけれど、その静かに満ちてくるクリーム色 の光は、何かをこちらに語りかけているように、森の中の自分を優しく包み込ん でくれるのでした。
 月明かりのおかげで、暗い森でも怖さを感じません。しばらくその静かな時間 の余韻を楽しんだ後、撮影機材をリュックにしまい込み、ヘッドランプの灯りを 頼りに、急な登山道を足元に注意しながら相模湖に向けて降りてゆきました。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、日は変わって、横浜市の臨港パークに出かけました。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.38.24N35.27.28&ZM=7
 以前、何かの雑誌で、朝焼けのシルエットに浮かぶ横浜ベイブリッジの写真が 掲載されており、そのイメージが頭にあったので、それを自分もぜひ撮ってみた いと思っていました。地図で場所を調査すると、ベイブリッジの西側に位置する 撮影に適した場所ということで、この臨港パークに目を付けたのでした。  天気が良くなりそうだったので、朝の3時頃に起き出して、現地に向かいます。 空の色が最も美しくなるのは、日の出前の1時間ほど前から。日の出時刻が6時 30分だとすると、それは5時30分、そしてその30分前には撮影体制に入っ ていないといけないので、そのくらい早起きしなければならないのです。  それはともかく、車を走らせて現地に入ると既に東の空が明るみはじめていた ので、あわてて撮影準備に入りました。ちょうど夜の藍色と朝のオレンジ色が混 ざり合う微妙なグラデーションの空の下、チカチカと灯りをともすベイブリッジ の姿を見ることができました。
 早起きは辛いものですが、やはりこの時間帯の空の色が最も好きです。  周囲を見渡すと、臨港パークの街灯やインターコンチネンタルの外壁が闇夜に 浮かび上がって光っています。都会的な風景の中にも移ろいゆく自然の光と色が 写し込まれた風景はとても美しく感じます。
 やがて橋の向こうから朝日が昇り始めました。
 大気が温められたのでしょうか、太陽が昇ると同時に雲が湧き始め、マーマー レイド色に染まりながら空一面に広がってゆきます。
 雲一つ無い澄んだ空も素晴らしいものですが、やはり朝夕の太陽の風景を撮る には、雲の演出が欠かせません。この日は素晴らしい雲に出会えて幸運でした。  ところで、初めて訪問する場所でしたので、太陽の位置がよく分からず、ずい ぶん橋の右側から出てしまいました。できれば橋の真ん中から太陽が昇るタイミ ングで撮れるようイメージを固めていたのですが、その場合、2月ごろ、太陽の 昇る位置が再び北側に移動してくるのを待つか、自分が北へ移動するしかありま せん。  日の出の撮影を済ませた後、色々と走り回って偵察をしたのですが、臨港パー クの北側は、中央卸売市場の埠頭で、港湾関係者以外立ち入り禁止。その北側に ある瑞穂埠頭は、なんと米軍の施設内だったので、もちろん関係者立ち入り禁止 でした。朝日がまぶしかったので私はサングラスをかけていたのですが、カメラ をぶら下げながら、サングラスをして周囲をうろうろする怪しい人物を、基地の 守衛が見逃すはずはなく、アメリカ人の屈強そうなお兄さんがこちらに向かって ずんずんと歩み寄ってきたので、怖くなってそそくさと退散しました。(笑)  残念ながら、次のチャンス、1月後半から2月にかけて、また取材に来る必要 がありそうです。しかしそれもまた課題と楽しみが一つ増えたということになる のでしょう。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、横浜の朝日を撮影した後は、鎌倉をまわりました。そしてその日の天気 は相変わらず良さそうだったので、逗子市にある披露山公園(ひろうやまこうえ ん)に向かいました。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.34.6N35.17.32&ZM=5
 この公園は鎌倉市と逗子市を隔てる山の尾根が海に落ち込んでいるその突端に あり、車で容易にアクセスできて、公園の展望台に登ると、相模湾など周囲の展 望が得られる素晴らしい場所です。  逗子市は海に山がすぐ迫っている地形的な要因からか、道がとても複雑で、こ の披露山公園も海岸沿いの国道からは入ることができず、内陸の県道から回り込 むような形になるので、ちょっと最初は入り方が分からなかったのですが、しか しそれを差し引いても余りある素晴らしい展望の場所です。  南には相模湾に浮かぶ葉山マリーナが見えます。
 朝日が昇る時間の太陽の位置はもっと左ですが、朝焼けの下のマリーナの風景 などきっと綺麗でしょう。今からイメージが膨らみます。  この時は相模湾に沈む夕日が見事でした。ただし、前景のシルエットが単調な ので、作品になるほどではないですが、しかし夕日そのものを楽しむには良い場 所です。
 そしてなんと言っても素晴らしいのは西側の風景。手前には披露山住宅街の街 灯、その向こうには逗子マリーナの建物、そしてさらにその向こうには湘南の優 美な海岸線があり、江ノ島ごしに富士山のシルエットが浮かび上がります。
 誰もがその素晴らしい風景に感動することでしょう。 地図で調べると、江ノ島、富士山の方面に太陽が沈むのは、春分の日を過ぎた5 月に入ってから、その頃になるとなかなかクリアーに晴れる日は少ないと思いま すが、もし晴れた時に近くにいるようだったら、ぜひまたこの場所を訪れてみた いと思っています。  ちょっと道が分かりづらいですが、車で容易に来られるので、一般の方(特に カップルの方)にはオススメの場所です。(笑) 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、次は、ちょっと普通の人ではお目にかかれない夜景をご紹介しましょう。 このブログでも何回か登場している丹沢山塊の大山(おおやま)。この山は、 相模平野から急にせり出して、丹沢山山塊の東端に位置していています。そのた め東側には遮るものがまったく無く、山頂の東側には高い木も無いため、相模平 野や関東平野の素晴らしい大展望が得られます。普通に登山をしても、その展望 を楽しむことができますが、なんといっても夜景の好きな私に撮っては、早朝に 登らずにはいられません。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.14.4N35.26.15&ZM=5
 しかし、朝の夜景を撮るとなると、既にご紹介したとおり、かなり早くに出発 しなければなりません。峠の駐車場から山頂まで普通に歩いて1時間かかります。 そうなると2時に自宅を出発しないといけないので、それは辛いと思い、前夜の うちに登山口に移動して、車中泊としてました。  さて、それでも朝の3時に起きて、出発します。登山道は暗く、まさに「草木 も眠る丑三つ時」です。

 山頂で朝日の撮影をするときはいつでもそうなのですが、まったくの深夜に一 人で暗い森の中に入っていかなければなりません。これは危険というよりも心理 的な恐怖を感じます。夜の森にはなにか居そうで、とても怖いのです。幽霊とか、 妖怪とか、宇宙人とか、そういうものは見たことはないのですが、子供の頃に呼 んだ、色々な本の影響か、そういうイメージが次々と浮かんできて、恐怖を増大 させます。  なるべくそういう怖いイメージを払拭しようと、なるべく楽しそうなイメージ を思い浮かべたりするのですが、まとわりつくハエのようなもので、払おうとす るとかえって寄ってくるような、そんな気がします。  それはともかく、一歩一歩と歩みを進めて、どうにか山頂に到着しました。寝 不足と重い機材のためか、1時間半もかかってしまいました。  しかし山頂から見る眼下の夜景は予想通り素晴らしいものでした。

 まるで宝石をちりばめたように広がる光の海。周囲には誰もいるはずもなく、 この素晴らしい光景を独り占めしているのかと思うと、嬉しくなってきます。 綿のジャケットを着込んで、寒さを防ぎつつ、しばし撮影に集中していました。  この日はあいにくと東の空には雲がたなびいていたので、朝日は今ひとつでし たが、しかし夜景は存分に撮れたので満足です。これだけの高所に登ると、海岸 線が地図の通りに見えるので、それもまた楽しくなってきます。江ノ島がぽつり と海に浮かんでいますね。その向こうは三浦半島、そして房総半島の海岸線も見 えます。
 すっかり明るくなった頃、再び登山道を下り始めました。正面には雪をかぶっ た富士山が出迎えてくれました。
 昨年の同じ頃に比べると、ずいぶん雪が少ないようですね。しかしその優美な 曲線はいつ見ても見飽きません。本当に素晴らしい山です。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、今年は気候が不安定なので、良い天気が長続きしません。チャンスは有 効に活用しなければなりませんので、大山での朝の夜景撮影の後、寝不足と思い つつも、車を西に走らせて。静岡県・焼津市にやってきました。  焼津市の東には高草山(たかくさやま)というところがあります。以前から気 になっていたのですが、この山も静岡市と焼津市を隔てて海に落ち込んでいます。 このような場所からは素晴らしい夜景が見られるのです。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E138.19.32N34.53.50&ZM=5
 大山の夜景は素晴らしいものでしたが、しかし少し単調でもありました。その 場にいる人間にとっては視界一杯に広がる光の海に圧倒されるのですが、光が均 一にちらばり過ぎて、絵に動きが無いのです。  一方、この高草山からの夜景は、眼下に東名高速道路があり、その光の軌跡が 美しい曲線を描いて、絵に動感をもたらしてくれます。
 西の空に残照のオレンジ色が残るころが一番の撮影タイミングです。 時間ぎりぎりになって到着したので、あわてて機材をセットして、夢中になって シャッターを切りました。  この高草山には茶畑やミカン栽培のための農道が網の目のように張り巡らされ ています。ちょっと道が細いですがマイカーでもアクセス可能ですので、登山道 を登らなければならない相模湖嵐山や大山などと違って、普通の方でもアクセス 可能ですので、オススメの場所です。  とにかく素晴らしいの一言です。機会あればぜひ訪れてみることをお薦めしま す。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  またまた場所は横浜に戻って、今度は横浜港の大桟橋埠頭へ。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.38.59N35.26.51&ZM=5
 ここは、横浜市みなとみらい21地区の高層ビル群の夜景が素晴らしい場所で す。都心に近く、良く知られた場所ということもあって、いつも多くのカメラマ ンで賑わっています。
 やがて夕暮れ時を迎えて、太陽は西に沈み、街の灯りが輝き始めました。 海上に浮かび上がる無数の光の輝きはいつ見ても素晴らしいものです。
 望遠で横浜市の名物、赤レンガ倉庫をクローズアップします。白熱電球の暖か みのある灯りが古いレトロチックな建造物を闇夜に浮かび上がらせてくれます。 その向こうにはランドマークタワーの近代的な光があり、古いものと新しいもの の美しさの融合を見る想いでした。
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  こんどはぐっと都心に近くなって、東京都八王子市にある「平山城址公園」を 紹介します。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.23.8N35.38.10&ZM=5
 もともとは多摩動物公園に動物の素材写真を撮りに行こうと思っていた途中、 カーナビの地図の脇に表示されて気になったので、寄ってみましたのですが、し かし行ってみると思ったよりも周囲の展望が良く、八王子方面の展望の素晴らし い場所でした。  動物園での撮影を終えたのち、天気がまずまずだったので、再度訪問し、夜景 も撮影してみました。
 ちょっと空に濁りがあったので、夜景としては完璧ではありませんでしたが、、 このような場所を発見できたことは思わぬ収穫でした。周囲には桜や広葉樹の森 もあり、季節を変えて訪れてみたい場所でもあります。  今週は駆け足で夜景のお薦めスポットを紹介してきました。一気に紹介したの で、書いている私も疲れましたが、読んでいただいている皆さんもお疲れになっ たのではないでしょうか。(笑)  これからますます寒くなってきますが、ますます夜景を撮りに行きたくなって くる季節でもあります。他にもいくつか気になるポイントをチェックしてありま すので、また冬型の気圧配置になって空気が澄む日には、朝夕かかわらず、飛び 出して、車を走らせて、夜景の撮影スポットに向かうことでしょう。  これからも自然風景写真館にどうぞご期待下さい。 ※今回の速報用写真は、  コニカミノルタのデジカメ DiMAGE-X50 を使用しています。 → http://www.konicaminolta.jp/about/release/2004/0707_02_01.html
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