2005-11-14 Back to HomePage
 
こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

自然風景写真館ブログの第146号をお届けいたします。




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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img02533 "The lakeside in autumn." 『秋の湖畔』 Img02560 "The green color of waterside." 『水ぎわの緑』 Img02619 "The entire picture of Mt.Yatsugatake." 『北八ヶ岳の全貌』 Img02841 "The memories of the larch trees." 『カラマツの記憶』 Img02893 "The lovely Myosotis scorpioides." 『ワスレナグサ可憐』 Img02918 "The too full of cosmoses." 『いっぱいのコスモス』 Img02947 "Many many of summer flowers." 『夏の花いっぱい』 Img02987 "Sale for morning voyage." 『朝の出航』 ■ギャラリーから削除された作品リスト img00576 "An applause day of Taraxacum." 『たんぽぽ日和』 img00809 "A waking up of Veronica persica." 『オオイヌノフグリの目覚め』 img00843 "A poem of Hosta undulata." 『ギボウシの詩』 img01035 "The passion of rose gushes out." 『沸き立つバラの情熱』 img01036 "Toward the avenue of cherry trees." 『桜の並木へ』 img01044 "In the garden at spring day." 『春の庭先で』 img01084 "A waking up of Lamium amplexicaule." 『ホトケノザの目覚め』 img01154 "In the whispering." 『ささやきの中で』 img01156 "Blooming in a good rhythm." 『リズム良くほころんで』 img01160 "A make up of a drop water." 『ひとしずくの化粧』 img01254 "The waking up of rose." 『薔薇の目覚め』 img01255 "Tulips are talking with each other." 『チューリップの語り合い』 img01288 "The passion of tulips." 『チューリップの情熱』 img01291 "The morning of Veronica persica." 『イヌフグリの朝』 img01338 "A Chirstmas-cheer." 『アセビ(クリスマス・チア)』 img01340 "A poem of Corylopsis pauciflora." 『ヒュウガミズキの詩』 img01368 "A mind of Brassica." 『菜の花の想い』 img01374 "A white azalea in the rain." 『雨中の白ツツジ』 img01382 "An earnest Equisetum arvense." 『きまじめなつくし』 img01401 "A painted cherry blossom tree." 『さくら染められて』 img01448 "A chat of Althoea rosea & Hydrangea macrophylla." 『タチアオイとアジサイの語らい』 img01458 "My goodwill for Hydrangea macrophylla." 『アジサイに寄せる想い』 img01459 "A Hydrangea macrophylla in your dream." 『夢の中のアジサイ』 img01471 "The wild Iris in the sunshine." 『輝きの中のアヤメ』 img01477 "The unpainted face of Helianthus annuus." 『ヒマワリの素顔』 img01478 "An advancing Helianthus annuus." 『上向きなヒマワリ』 img01479 "He eats wholeheartedly in Helianthus annuus." 『ヒマワリに夢中』 img01483 "A Lillium leichtlinii stands firmly." 『毅然としたコオニユリ』 img01495 "A chatting of flowers." 『語りあい』 img01585 "A purimura in spring." 『春のプリムラ』 img01586 "The romance of Capsella." 『ぺんぺん草のロマン』 img01606 "A graceful Miscanthus sinensis." 『ススキ端麗』 img01704 "A graceful tiny plum flower." 『小梅・清楚』 img01803 "The shining of water leaves." 『草・光りて』 img01805 "Surrounded by brightness." 『輝きに包まれて』 img01897 "The greeting of Chimonanthus praecox." 『ロウバイのごあいさつ』 img01906 "The school of Setaria viridis." 『キンエノコロの学校』 img02049 "Saying hello of Lycoris squamigera." 『ナツズイセンの挨拶』 img02060 "The side face of Lillium leichtlinii." 『コオニユリの横顔』 img02069 "The friends of Vicia cracca." 『クサフジの仲間たち』 img02456 "The cherry blossoms on the bank." 『土手の上の桜』 img02474 "The cherry blossoms are like as flowing." 『さくら流れるように』 img02700 "A lovely pink azalea." 『ピンクのツツジ』 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  11月も中旬を迎え、大陸方面から寒気が入り込んでくるようになりました。 寒気が入り込めば、南と暖気とぶつかり、大気が渦を巻いて低気圧が発生します。 前線を伴った低気圧が通過すれば冬型の気圧配置となり、日本海側は雪か雨(山 の上ではきっと雪が降っていますね)、太平洋側ではからっとした晴天となりま す。  先週は前線が通過して、富士山には雪が積もり、神奈川から山梨県にかけては 素晴らしい晴天に恵まれました。  ちょうど私が企画する撮影会があり、参加者の方々には素晴らしい天候の下、 紅葉の撮影を堪能できたのではないでしょうか。  今回の季節の便りは、主に富士五湖から山梨県西部方面にかけての紅葉の様子 をお届け致します。  一般向けの撮影会といえども、写真好きの参加者の方々は朝早くから活動開始 です。日の出の1時間前から集合し、まずは神奈川県山北町の浅間山に向かいま した。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.5.17N35.21.8&ZM=5
 この場所は山頂に向かう農道の途中から東側に展望が開けていて、朝は足柄平 野(あしがらへいや)の素晴らしい夜景と日の出が見られます。
 日の出前の1時間前が、空の色が最も美しくなる時です。(この日は気温が高 く、空の澄み具合は今一歩でしたが)。その色と夜景を併せて撮影するのが楽し みなのです。  やがて地平線が紅色に染まり始めます。上空は紫色に染まっており、その色が 足柄平野に弧を描くように流れる酒匂川(さかわがわ)の水面に映り込んで浮か び上がります。東名高速道路の水銀灯の流れもよい感じです。
 やがて曽我山の向こうから、太陽が昇り始めました。さきほどまで紫色だった 川の水の色は、今度は見事なオレンジ色に染まって、まるで川にオレンジ色の絵 の具を溶かして流したようにも見えました。
 さて、朝の撮影を終え、参加者を乗せた車を走らせて、富士五湖の一つである 山中湖に向かいました。  神奈川県から山梨県へ向かう途中、三国峠(みくにとうげ)という場所を越え てゆきます。なぜ「三国」かというと、この場所は神奈川県、静岡県、山梨県と いう3つの県の境界になっているからなのです。そしてそこを越えて山梨県に入っ てすぐのところに、通称「パノラマ台」と呼ばれる見事な展望地があります。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E138.54.46N35.24.33&ZM=5
 ここからは眼下に山中湖と、優美なすそ野を広げる富士山の見事な展望が得ら れるので人気のスポットになっています。
 見事な富士山に目を奪われがちですが、しかし背後の山に目をやると、晩秋を 迎えてススキの原が見事に輝いています。このようなものも、被写体として絶好 です。
 それにしても良く晴れているものです。順光線で紅葉が固い感じになってしま いますが、とりあえず「紅葉と富士山」の定番の一枚を納めてみました。
 さて、パノラマ台でしばらく撮影を楽しんだ後は富士吉田市(ふじよしだし) にある「諏訪の森公園」にやってきました。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E138.47.23N35.27.44&ZM=5
 以前、このブログでも何回かご紹介していますが、広々とした芝生の公園に 広葉樹が散在し、そしてその森の向こうに雄大な富士山の姿が見られる素晴らし い場所です。  曇っていてもそれなりに紅葉の撮影は楽しめる場所ですが、この日はなんと言っ ても天気がバツグンです。秋晴れの爽やかな富士山と紅葉の組み合わせは最高で すね。
 ご覧の通り、公園の周囲には見事な広葉樹の林が広がっています。
 林の中から上を見上げて撮ってみました。もちろん、露出を多くして肉眼以上 の美しさを写し込むようにしています。
 森の隙間らから、相変わらず爽やかな表情の富士山が顔をのぞかせています。 色づいた周りの枝葉を取り入れながら、画面を構成してみます。
 森の中には、秋だからこそ見られる低い日差しが差し込んでいました。
 整然と居並ぶケヤキの樹木たち。そこに斜めから差し込んだ光は、落ち葉がふ かふかに降り積もった地面に長い影を落としています。深まりゆく秋を感じさせ てくれる光景です。  明るくてあっけらかんとした公園でしたが、しかし周囲を散策してみると、な んとも素朴なお地蔵様(?)を見つけました。ざっくばらんに腕組みしているよ うでもあり、そして屹然と顔を上げた表情は凛々しくもあります。腕の上にちょ こんと乗った黄色い葉が、なんとも言えず可愛らしくも感じました。
 再び公園の方に戻ってきてみると、これはまた、なんとも素晴らしい紅葉の木 を見つけました。
 まさに「真紅」と呼ぶにふさわしい色合いです。  撮影会に参加した方たちも、まるで群がるように撮影をしています。
こうなるとまるで、この紅葉の木はモデルさんのようですね。(笑)  さて、諏訪の森公園で昼頃まで撮影を楽しんだ後は、御坂峠へ登る国道の途中 にある展望台を参加者の方々に紹介しました。
 この場所は、既にこのブログでも紹介しておりますし。個展『交響詩・光景』 のNo.02の作品『月光』が撮影された場所でもあります。 http://tory.com/j/exhibition/2005koukei/index.html
 『月光』が撮影されたのは、もちろん月夜の晩のことでしたが、今の富士山は 秋の低い太陽に照らされています。この場所からは富士山も街並みも逆光になり。 透明感を持った輝きを見せてくれるのです。  取材で甲府市に抜ける時は必ず立ち寄る、私の大のお気に入りの場所です。  さて、昼食をすませた後は、西湖の西にある「野鳥の森公園」にやってきまし た。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E138.39.26N35.29.43&ZM=5

 その名の通り、野鳥がたくさんいるらしいのでしょうか? しかし有名な観光 地らしく、とても人がたくさんいて、野鳥のさえずりはほとんど聞こえませんで した。  それよりもこの場所は周囲の紅葉がなかなか素晴らしいのです。
 そして紅葉の森の向こうから顔をのぞかせる富士山の姿がまた素晴らしい。
 ここでも、よい紅葉の木にはカメラマンがたくさん群がります。本当に、ステー ジに上がったダンサーのように。
 野鳥の森公園でずいぶんと撮影を楽しみました。平日にもかかわらずけっこう な人出で、この時期の週末は紅葉狩りの観光客の方々でさぞかし混み合うことで しょう。  さてその後は、やはり富士山の展望台として有名な「二十曲峠」(にじゅうま がりとうげ) を訪れました。  折りしも時刻は夕暮れ時を迎えており、峠を飾る広葉樹には西日が当たり、た だでさえ見事な色合いをますます鮮やかに輝かせていました。
 やがて日は富士山の西に落ち、あたりには夕闇のとばりが下りてきます。
 日没が終わっても自然のページェントは終わりません。空気の澄んだ晩秋から 冬によく見られる、昼から夜につながるこの紫紺色の空の色が素晴らしいからで す。  素晴らしい晴天に恵まれて、撮影会に参加された方々も満足の一日でした。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、撮影会は日帰りプランと1泊2日プランがあり、一泊組はそのまま甲府 市に抜け、さらにその西にある南アルプス市(旧:芦安村)の芦安温泉(あしや すおんせん)の旅館に宿泊しました。  夕暮れ遅くまで撮影していたので旅館に入ったのは夜の8時過ぎ、あわただし くお風呂と夕食を済ませて、布団にもぐりこみます。 立派な料理が出たので、もっと味わいながら食べたかったのですが、しかし翌朝 は4時から起きだして撮影開始なので、そうのんびりもしていられません。もっ たいないことですが、撮影はいつも「団子より花」なのです。(笑)  翌朝は、これもまた富士山の展望台として名高い、山梨県韮崎市の西にある 甘利山(あまりさん)を訪れました。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E138.22.46N35.40.41&ZM=5
 この山は南アルプスの前衛の山としては、最も東に位置する山で、それゆえ東 面の展望は素晴らしいものがあります。なだらかな山容で、そのため自動車道が 山頂直下まで延びているのでアクセスも良く、富士山を撮影するカメラマンで賑 わいます。  さて、北から寒気が入り込んだため、太平洋側はこの日も引き続き天気が良く、 この展望台に立つと、眼下には甲府盆地の夜景がまたたき、黎明の空に富士山の 山体が素晴らしいシルエットを浮かび上がらせています。
 もう既に何回か訪れていますが、いつ見てもほれぼれする光景です。  未明の時間帯は、紫色やオレンジ色に染まる微妙な色合いの空の色と、眼下の 夜景を撮影するのが楽しみです。  そして太陽が登ってからは、山腹のカラマツ林に差し込む朝日の暖かい光が素 晴らしく、森の姿を生き生きと照らし出してくれます。

 撮影会の参加者の方々も、素晴らしい光景に夢中でシャッターを切っていまし た。
 展望台でしばし撮影を楽しんだ後は、15分ほど歩いて甘利山の山頂まで足を 伸ばしてみます。
 足下に目を向けると、霜柱が出来ていました。山頂では秋は終わって、もうすっ かり冬の気配が漂っていました。
 山頂から下る時には、やはり富士山の展望が素晴らしく、晴れ晴れとした爽や かな気持ちで山上散歩を楽しむことができました。
 さて再び車に乗り込み、甘利山の車道を下り始めますが、途中、椹池(さわら いけ)というところを通りかかったところ、差し込む朝日に照らされる紅葉がと ても美しく、当初のプランには無かったのですが、思わず車を停めて撮影を開始 しました。  決して大きな池ではありませんが、静かな美しい場所です。
 逆行に輝く紅葉と水面が美しく。そして風が吹き渡ると、池の水面がさざ波立っ て、そこに太陽の光がきらきらと反射します。
 この光の紋様は風の強さと方向によって千変万化し、けっして同じパターンは現れません。 光の反射する池の風景は、同じ場所でじっくりと撮影しても色々なパターンが現 れるので、何枚ものフィルムを消費してしまいます。(笑)  さて、車を北西方向に走らせて、北杜市(ほくとし)(旧:武川村)までやっ てきました。そこからさらに林道を走ること20分。石空川渓谷(いしうとろけ いこく)までやってきました。  それほど有名な場所ではありませんが、やはり紅葉の素晴らしい穴場です。
 南アルプスの山腹に植林されたカラマツは、針葉樹でありながら秋には黄葉に 染まります。谷間に林立する姿は見事です。
 そして南アルプス本来の広葉樹の森も広がっています。秋晴れの太陽に照らさ れて、小枝の一本一本、葉の一枚一枚が燦々と輝いています。
 剛直な針葉樹と違って、広葉樹の森の中の木々たちの幹は、曲線をもって構成 されて、その曲がりくねる様子は、まるで踊り子たちがダンスを楽しんでいるよ うでもあります。
 こちらはまるで竜が天に昇るような勢いを感じさせる樹木です。渓谷の清浄な 空気が、この木々たちに力を与えているのでしょうか。
 石空川渓谷は、滝の名所でもあります。最奧にひかえる「精進ヶ滝」(しょう じがたき)は、日本名瀑100選にもなっている見事な滝です。しかしそこにた どりつく30分ほどの道の途中にも、大小多くの滝があります。
 快晴の下の渓谷は青味を増していて、晩秋の冷たい水をますます冷たく感じさ せてくれます。
 滝は撮り甲斐のある被写体です。本当はもっと時間をかけて水の流れをじっく り見つめて丁寧に撮影したいところでしたが、今回は撮影会の途中ということも あり、残念ながら引き返しました。  撮影会も無事に終了し、渓谷を後にします。林道の途中で、視界を斜めに切り 裂く見事なカラマツ林を見つけました。その奥に見えているのは南アルプスの名 山、甲斐駒ヶ岳(かいこまがたけ)です。
 本当に素晴らしい晴天に恵まれた2日間でした。天候にかかわず、どんな条件 でもよい写真を撮るのは腕次第。  とはいうものの、やはりこのような爽やかな晴天の下で紅葉をたっぷり撮ると いうのは、文字通り、晴れ晴れとした気分になるものです。  撮影会の参加者の方々には、さぞご満足いただけたのではないでしょうか。  あまりに素晴らしかったので、私自身も、お腹いっぱい。今年の紅葉撮影はも うこれで十分だ、という気持ちにさせられました。(笑)  そうなると、今度は冬景色の撮影プランでしょうか。あるいは雪の降っている 高山を目指して進むかも知れません。  これからも自然風景写真館にどうぞご期待下さい。 ◆今回の速報用写真で使用したデジカメ◆ photo{04-39} => コニカミノルタ DiMAGE-X50 photo{01-03} => Nikon D100 ※コニカミノルタのデジカメ DiMAGE-X50 の詳細はこちらを http://www.konicaminolta.jp/about/release/2004/0707_02_01.html
※Nikonの一眼レフデジカメ D100 の詳細はこちらを http://www.nikon-image.com/products/camera/slr/digital/d100/
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.今週のギャラリー新機能 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  今週の新機能は特にありません。 どうぞ今後にご期待下さい。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4.今後のリニューアル予定 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ・「お気に入り」システムの作成 ・フォト検索ページの作成 ・写真販売システムの作成 ・撮影機材紹介 ・特別展示室(タペストリー表示など) =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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