2005-12-12 Back to HomePage
 
こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

自然風景写真館ブログの第150号をお届けいたします。


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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img02537 "The rhythmic cyclamens." 『リズム良くシクラメン』 Img02683 "The summer of Hamana-lake." 『浜名湖の夏』 Img02710 "Bistorta major var.japonica." 『イブキトラノオ』 Img02770 "The baby of ptarmigan." 『ライチョウの赤ちゃん』 Img02897 "The whispering of Anemone flaccidas." 『ニリンソウのささやき』 Img02908 "The smile of cherry blossoms." 『寒桜のほほえみ』 Img02948 "Japanese wild yellow rose in the forest." 『森のヤエヤマブキ』 Img02985 "Under the white birch." 『白樺の下で』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース! =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  鳥越の地元にある神奈川県立足柄上病院には、鳥越の作品が常設されています。 このたび、12月に入って、それらが冬の写真に一気に掛け変わりました。  このブログでも作品をご紹介しますが、 もしお近くにお住まいでしたら、ぜひ足をお運びください。 A1〜2サイズの迫力あるプリントにきっと圧倒されることでしょう。 <神奈川県立・足柄上病院> http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.8.49N35.20.33&ZM=5
<新館1F正面玄関前・展示作品>
− 操業の朝 − Operation in the morning. 神奈川県・小田原市・米神海岸にて
− 江ノ島と富士 − Mt.Fuji with Enoshima Island. 神奈川県・逗子市・披露山公園にて
− 厳冬の穂高連峰 − Hodaka-mountains in winter. 北アルプス・前常念岳にて
− 明日への光 − Light for Tomorrow. 群馬県・武尊山(ほたかさん)にて <旧館3F渡り廊下・展示作品>
『冬の日の輝き』 "The shining day in winter." −山梨県・小菅村にて−
『燃える日の出』 "The burning sun." −神奈川県・小田原市・米神海岸にて−
『雪原に立つ』 "Standing on the snow field." −群馬県・武尊山(ほたかさん)にて−
『小枝のきらめき』 “The shining iced twigs." −長野県・臼田町・美笹林道にて−
『夜明けの駅舎』 "The station under the dawn." −神奈川県・小田原市・国府津にて−
『気品あるツバキ』 "A graceful camellia.” −東京都・八王子市・高尾山にて−
『暁のツバメ』 "A swallow flies in the morning." −横浜市・臨港パークにて−
『富士出現』 "Mt.Fuji appears." −山梨県・富士吉田市にて−
『静かなる夜明け』 "The silent dawn." −神奈川県・真鶴町・香場裏海岸にて−
『漁港の夜明け』 "The dawn at the fish port." −神奈川県・真鶴町・真鶴港にて−
『黄金の漁港』 "The fish port in the golden light. " −神奈川県・真鶴町・真鶴港にて− =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  このところ日本列島には大陸から次々と寒波がやってきています。この冷え込 みで体調を崩されている方も多いのではないでしょうか。今年は新型のイ ンフルエンザが猛威を振るうと予想されています。どうぞお気を付け下さい。  さて、寒波がやってきているということは日本海側やアルプスの山々には雪が たっぷり降っていることでしょう。自然の写真を撮る者にとっては、そろそろ雪 山が恋しい季節になりましたが、しかしはやる気持ちを抑えて、その前に温暖な 千葉方面の取材に出かけましたので、今週はその様子をお届け致します。  さあ今週もブログをご覧になって、自然風景の旅路をご一緒しましょう。  神奈川から千葉に行くには、まずは東京湾アクアラインを通ります。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.53.57N35.26.48&ZM=5
 アクアラインの橋の上から見渡す千葉方面の海岸はとても美しく、以前から気 になっていました。この日はちょうど早朝に橋を渡ったので、オレンジ色に染ま る地平線と紫紺色に染まる東京湾の光景を捉えることができました。
 やはり朝の風景は身が引き締まります。旅の始まりを予感させる美しい光景で す。  木更津市(きさらづし)に渡ると、工業地帯の周りには古くからの素朴な自然 が残っていて、川辺にはカヤトが茂っており、それらが早朝のオレンジ色の空に シルエットとなって印象的な姿を見せていました。
 さて、昇る日の出と追いかけっこをするように車を走らせます。 途中、木更津港にまたがる大きな橋が目に付きました。「中之島大橋」です。
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.55.02N35.22.49&ZM=5
 とても立派な橋で、その上に登ると眺めが良さそうです。そこで車を停めて、 歩いてその上まで登ってみました。  東を向くと、上から見下ろす木更津漁港の朝の風景が見事です。
 西に目を向けると、はるか東京湾越しに富士山の姿が見えます。
 さらに湾岸には、製鋼所や火力発電所など、木更津の工業地帯の姿が見えます。 純粋な自然風景とは言えないかも知れませんが、その土地の様子を良く表す風景 です。橋の下には漁船やタグボートなどがひっきりなしに往来し、港町の活力が 伺えます。それらの船舶を風景に写し込むと、写真にもその活力が取りこまれま す。
 橋を下りてきて休憩をしていると、なにげなく眺める海面には、橋の欄干の赤 い色が反射して映り込み、まるで抽象絵画のようなゆらめきを見せていました。 たゆとう波に反射する赤い紋様は様々に形を変えて見る者の心に何かを訴えかけ ているようです。
 こういうものが作品になるのかどうか分かりませんが、何枚もシャッターを切っ て、その自然の絵画の妙を表現しようと挑戦しました。さて、フィルムの方には どのように写っているでしょうか。  木更津漁港を離れて、今度は富津岬(ふっつみさき)を目指します。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.47.21N35.18.35&ZM=5
 この岬は地図をご覧になってお分かりの通り、まるで針のように東京湾に突き 出た特異な地形をしています。  その突端には立派な展望台があり、その上に登ると周囲の見事な展望が得られ ます。



 もちろん、晴れていれば、対岸に富士山の姿も望むことができます。 西に向いているので、夕富士の名所でもあるのです。
 さて、内房を離れて、房総半島を横切って、外房を目指します。 道の途中、鹿野山(かのやま)という名所を訪れました。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.58.34N35.15.02&ZM=5
 なだらかな山頂付近には美しいケヤキなどが植えられ、ちょっとした公園になっ ています。
 そしてなにより、車道の通じている山頂から見下ろす九十九谷(つくもだに) の眺望は素晴らしいものです。
 晩秋を迎えた千葉の山々が、低い太陽の光を受けて陰影を浮かび上がらせてい ます。この風景を見ると、東山魁偉先生の『晩秋』という作品を思い出します。 魁偉先生もたびたびこの地を訪れたと伺っています。  冷え込む時期には雲海も出るそうです。そのような時にまたやってきたいもの です。  房総半島の中央には、養老川(ようろうがわ)や、加茂川(かもがわ)、小櫃 川(おびつがわ)、湊川(みなとがわ)、小糸川(こいとがわ)、などなど、大 小様々な河川が流れています。こちらはその中の一つ、笹川(ささがわ)の流れ です。ご覧の通り、なだらかな地形の中をゆったりと流れる川です。
 蛇行する川は風景にも流れを生み出し、そして朝夕の時間帯には空の色が川に 映り込み、印象的な風景が見られることでしょう。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E140.04.34N35.11.41&ZM=5
 この時は、朝夕の時間帯に訪れることはできませんでしたが、その代わり、冬 の低い太陽の光が河面に反射して、美しい光の紋様を描き出していました。
 さて、さらに車を30分ほど走らせて、一気に外房の海までやってきました。
 雄大で大らかな青い海を見ると、心の中の小さなことは皆ふきとんでしまいま す。  そしてこの時期、外房にやってきたのは、何より花を求めてのことです。 温暖な千葉では1年中、花が絶えません。  地図であらかじめチェックしておいた、鴨川市(かもがわし)の太海(ふとみ) にあるフラワーセンターを訪れました。思った通り、かわいらしいポピーの花が 咲いていました。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E140.06.06N35.04.24&ZM=5



 明るく元気に咲いている花を見ると、辛いことや悲しいことがあっても吹き飛 びます。先週のブログが少ししんみりしたトーンで終わってしまったので、今 週は明るく行きたいと思って、わざわざ外房まで花を求めてやってきたのです。  苦労の甲斐がありました。  さて、朝にチェックしておいた木更津漁港の「中之島大橋」からは太陽が西に 沈むと、きっと素晴らしい風景になるだろうと予測できたので、車を反転させて 再び内房を目指しました。  機動力を活かして、一気に目的地へ。予想通り、地平線には夕日がまさに沈ま んとしている時で、沈む夕日に工場地帯の建築物がシルエットとなって、印象深 い風景になっていました。
 この時も、やはり行き交う漁船を取りこんで風景に躍動感を持たせようと工夫 してみます。
 太陽が西に沈むと、今度は遠方にある富士山が優美なすそ野を広げて、それが オレンジ色の空にシルエットとなって浮かんでいました。
 船だけではなく、東京湾の海上には羽田空港に向かう飛行機がひっきりに飛び 交っています。瑠璃色の夕暮れの空を飛ぶジェット機のシルエット。それと富士 山をひとつの画面に取りこむと、不思議な現代的な風景になりました。
 しばらくすると、風の強い海上を海鳥が一斉に飛び立ちました。
 FUJIFILMのデジカメは感度を上げてもノイズが少ないので助かります。夕暮れ 時の光量の少ない場面でも、鳥の動きを写し止めることができました。  日もとっぷりと暮れて、海風は徐々に冷たさを増してきました。 鳥たちは、どこへ向かうのでしょうか。さて、私の今夜のねぐらはどこに定めま しょうか。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて日を改めて、今日も房総の取材は続きます。  この日は、房総の名山、鋸山(のこぎりやま)を訪れました。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.50.05N35.09.20&ZM=5
 この山はその名の通り、切り立つような稜線を持ち、海上から眺めるとまるで 鋸の歯のように見えるところからその名が付けられました。  金谷漁港の駐車場から見ると、その稜線の様子が良く分かります。
 さて、有名観光地でもある鋸山は山頂までロープウェイが通じています。しか しながらこの時は、旧登山道を歩いて山頂まで登りました。  鋸山は石切場としても有名で、江戸時代の昔から多くの石材を産出していまし た。その運搬に使われた道を登ろうというのです。  マイナーな登山道なので、入山口は漁村の狭い道を入って行きます。
 漁村の軒先には、干した魚が売られていました。房総半島に来るとごく普通に 見られる光景です。潮の香りをかぎながら、こいうものを見ると、ああ海のある 所までやってきたんだなあ、という旅情が湧いてきます。
 民家の軒先で咲いていたサザンカの花。冬の日差しを受けて、可愛らしく微笑 んでいます。
 山に向かって歩いてゆくと、やがて道は両側に壁のできた回廊のようになりま した。
 これは昔の鋸山では、男が石を切り出し、その妻が切り出した石を荷車に乗せ て山道を下るために深い轍(わだち)が出来て、そのためどんどんと道が掘られ てしまい、このような深い回廊になってしまったためです。  何十Kgもの石材を積んだ荷車をブレーキをかけながら急な山道を降ろし、そ してまた荷車を山上の石切場まで運び上げる。それを1日に3往復したそうです。 当時の重労働が忍ばれます。  登山道の脇には、関東地方の山林の例にもれず、杉などの植林もされています。 注目すべきは、その杉の幹にからまる見事な蔦(つた)の生命力です。
 地面を見ればヘビイチゴの実が。
 そして木の上を見上げれば、名前は分かりませんが、赤い実が見えます。そし てその葉はなんとなく、沖縄〜東南アジアで見られるような植物の雰囲気に似て います。温暖な房総の植物の特徴です。
 岩壁に這うように生える植物の力にも感心します。そしてその葉の深い緑色の 光沢の美しさにも印象的です。
 昔の石切場跡にやってきました。見上げるような石の壁。江戸時代の頃、機械 などもちろん無かったでしょうに。その直線的な切り口の見事さにはただただ感 心するばかりです。
 鋸山は今では石材の切り出しは行われず、山寺になっていています。そして石 の壁には誰が掘ったのか、大きな観音像が掘られていました。中国は敦煌の石窟 寺院を彷彿とさせます。
 鋸山の山頂近くまで登ってきました。まさに鋸の歯のような鋭い峰が立ち上がっ ています。
 登山道はやがてロープウェイ駅からの遊歩道と合流し、山頂の展望台のすぐ下 までやってきました。
 山頂の展望台は切り立つ石壁の真上に作られています。通称「地獄覗き」。 その高度差には足がすくむ思いです。
 眼下に見える金谷漁港と東京湾の眺望が素晴らしい場所です。対岸には三浦半 島の観音崎が見えます。
 南に目を向けると房総半島の海岸線が延々と連なっています。
 この日は残念ながら曇り空ですが、晴れていれば青い海と空の眺めが素晴らし いことでしょう。  夕暮れ時には眼下の夜景と紫色に染まる東京湾の眺めが素晴らしいことでしょ う。また撮りに来てみたいものです。  さて、見事な眺望を楽しんでから下山に入ります。その途中「千五百羅漢」と 呼ばれる石仏群を目にすることができます。その名の通り、1500近くの羅漢 地蔵が居並んでいます。
 ひとつひとつの地蔵は高さ20〜30cmくらいのものですが、しかしその表 情が様々で、一つとして同じ顔の地蔵はおりません。
 まるで修行をさぼって隣の僧と雑談をしているような地蔵たち。とても人間く さい一面が表現されています。
 かと思えば、石窟の中から観光客を睨むような迫力のある石仏もいます。 突然目にすると、ちょっとぎょっとします。
 たくさんのユニークな石仏たちも見事ですが、参拝道の途中にある植物の葉も またキラキラして素敵でした。
 ところで、大仏様といえば、奈良の東大寺か、鎌倉の長谷寺がつとに有名です が、実はこの鋸山の日本寺には高さ31mの大仏があり、これもまた見事です。
 どっしりとした威容を誇り、観光客がまるでこびとのように見えます。  一方、大仏広場の脇には「お願い地蔵」が安置されていて、小さな石のお地蔵 様にお願いをする人の氏名を書いて納めると、願い事が叶うと言います。  その小さなお地蔵様は高さ5cmほど、なんとも可愛らしい姿をしています。
 あちらが大仏様なら、こちらは小仏様ですね。(笑)  この鋸山にある日本寺は植物もなかなかに美しく、温暖な房総では、今がイチョ ウの黄葉の見頃のようです。
 濃い緑と美しい葉が印象的な「四方竹」の林。
 そして落ち着いた「和」の雰囲気を持った茶屋など、心安らぐ場所がたくさん あります。
 私は登山道を登って鋸山の山頂から山寺の参拝道を下ってゆきましたが、本当 はこちらの山門を通って参拝をするべきなのでしょう。「乾坤山」(けんこんざ ん)というのは地名としての「鋸山」とは別に、山寺として付けられた名前なの でしょう。威風堂々とした立派な山門です。
 この山寺には、年を越すともうすぐ水仙の花が咲き、2月には梅の花、そして 春には桜の花がほころぶことでしょう。  できたらまたそれらの時期に訪れてみたいものです。  これからも自然風景写真館にどうぞご期待下さい。 ◆今回の速報用写真で使用したデジカメ◆ photo{20,21,27,29,30,32,33,35,36,50} => コニカミノルタ DiMAGE-X50 photo{22-26,28,31,34,40-44} => フジフイルム FinePix E550 photo{37-39,51-76} => Nikon D100 ※コニカミノルタのデジカメ DiMAGE-X50 の詳細はこちらを http://www.konicaminolta.jp/about/release/2004/0707_02_01.html
※フジフイルムのデジカメ FinePix E550 の詳細はこちらを → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixe550/
※Nikonの一眼レフデジカメ D100 の詳細はこちらを http://www.nikon-image.com/products/camera/slr/digital/d100/
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4.今週のギャラリー新機能 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  今週の新機能はありません。 次回にご期待下さい。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.今後のリニューアル予定 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ・「お気に入り」システムの作成 ・フォト検索ページの作成 ・写真販売システムの作成 ・撮影機材紹介 ・特別展示室(タペストリー表示など) =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §6.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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