2006-01-02 Back to HomePage
 
こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

自然風景写真館ブログの第153号をお届けいたします。


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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img02617 "Mt.Yokodake under the dawning." 『黎明の横岳』 Img02634 "Plum trees and Mt.Kaikomagatake." 『スモモと甲斐駒ヶ岳』 Img03000 "The green wind." 『緑の風』 Img03009 "Mt.Kashimayarigatake is rising high at there." 『鹿島槍ヶ岳そびえる』 Img03056 "The mountain path under the autumn wind." 『秋風の山道』 Img03370 "The rain drops on the leaf." 『葉上の水滴』 Img03736 "The summer season of Hemerocallis middendorffii." 『ニッコウキスゲの夏』 Img03959 "The ray for tomorrow." 『明日への光』 ■ギャラリーから削除された作品リスト img00142 "The gallant of Mt.Akadake." 『赤岳の雄姿』 img00510 "Geum pentapetalum in morning." 『朝のチングルマ』 img00977 "The pleasure of Rhododendron wadanum." 『トウゴクミツバツツジの喜び』 img01006 "Geum pentapetalum at the latest summer." 『チングルマの晩夏』 img01169 "Mt.Kaikomagatake under the sun." 『甲斐駒ヶ岳・天晴』 img01914 "The lovely Schizocodon soldanelloides." 『イワカガミ可愛し』 img01918 "Iris in morning mist." 『朝霧のアヤメ』 img01932 "Going on the snowy valley. #001" 『雪渓を行く #001』 img02100 "Mt.Yarigatake with sea of clouds." 『雲海と槍ヶ岳』 img02165 "The dance of Hypericum kamtschaticum." 『シナノオトギリの踊り』 img02166 "Leontopodium japonicum." 『ウスユキソウ』 img02171 "Two pigmies on the hill. #003" 『山上のこびと #003』 img02172 "A infancy of pine tree." 『幼年の松』 img02173 "An Iris in the swamp." 『湿原のアヤメ』 img02175 "Spiraea japonica." 『シモツケの花』 img02176 "The unpainted face of Spiraea japonica." 『シモツケの素顔』 img02178 "The north side of Mt.Kaikomagatake" 『甲斐駒ヶ岳北面』 img02179 "Japanese yellow rose on the pass road." 『峠道のヤマブキ』 img02182 "The distant view of Mt.Asayomine." 『アサヨ峰の遠望』 img02185 "The remaining snow on Mt.Yatsugatake." 『残雪・八ヶ岳』 img02187 "The spire of Mt.Yarigatake." 『尖塔・槍ヶ岳』 img02188 "The beat of Gendarme." 『ジャンダルムの鼓動』 img02192 "A silent movement of dawning." 『夜明けの鼓動』 img02193 "The midsummer of Mt.Kinpu." 『盛夏の金峰山』 img02194 "The misty time of forest." 『霧の時刻』 img02195 "The midsummer of Mt.Tateshina." 『蓼科山盛夏』 img02196 "The moutain with snowy valley." 『雪渓ある山』 img02197 "Going on the midsummer mountain. #002" 『盛夏の山を行く #002』 img02201 "The spot light on deep valley." 『谷間の照葉』 img02203 "The pressure of huge trees." 『圧倒する木々たち』 img02205 "The rocky surface of Houou mountains." 『鳳凰の山肌』 img02206 "The view of Mt.Yakushidake from Mt.Kannondake." 『観音岳より薬師岳』 img02207 "The garden on the mountain." 『山上の庭園』 img02210 "The white giant." 『白い巨人』 img02213 "The after sunset shining of Mt.Yokodake." 『残照の横岳』 img02214 "Like a meteor." 『流星のように』 img02216 "The ridge road to Mt.Amidadake." 『阿弥陀岳への稜線』 img02217 "The rising of Mt.Akadake." 『赤岳の屹立』 img02218 "The shield of Mt.Nishihodakadake." 『西穂高岳の盾』 img02219 "The mountain of snow land." 『雪国の山』 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  とうとう新しい年を迎えました。今年も自然風景写真館、そして「季節の便り」 でどうぞお楽しみ下さい。  新年の初日の出はご覧になりましたか? 関東地方は雲が多く、見られなかった方も多いのではないでしょうか。 私の場合は、新年のご来光はどこも混むので遠慮させていただいています。 人間が決めた暦に関係なく、自然の姿はいつも同じなのですから。(笑)  さて、先週に引き続き今週の「季節の便り」は再び伊豆半島取材の様子をお届 けしましょう。  ひとくちに伊豆半島と言っても思ったより広く、先週の取材では下田よりも南 の地域を回ることができませんでした。  そこで日を改めて、今度は南のエリアを中心に攻めることにしました。  おかげで先週とはまた違った、風景に出逢うことができました。 特に、下田市・白浜海岸の透明なマリンブルーの海の色や、須崎の恵比須島での 海岸に打ち寄せる大波の迫力は印象的でした。  その様子をどうぞご覧下さい。  さて、早朝に自宅を出発すると、小田原市の石橋漁港の付近で日の出の時刻を 迎えました。  ちょうど印象的な大岩があり、そのてっぺんに海鳥が止まっていて、そのシル エットが印象的でした。
 まだ日は昇っていません、しかし空の雲の色は微妙に変化し、その色が海面に 映り込んで、水は赤銅色に鈍く光っています。  その様子がとても美しかったので、車を慌てて反対車線に停めて、防波堤の柵 にまたがって、時刻を待ちました。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.8.43N35.12.59&ZM=5
 やがて太陽が水平線とたなびく雲の間から昇ってきました。大岩のシルエット、 そして足下に砕ける波が海岸の石ころを洗い、その表面が朝日に照らされてつや つやと光っています。
 太陽の光に温められて、雲の動きがさらに早くなったように感じました。見上 げれば海上の雲は淡いオレンジ色に染まって、さらに空一面に広がってゆくよう でした。
 海岸での日の出を楽しんだ後は、ひたすら南を目指します。しかしその途中で も印象的な風景に出逢ったときは、車を停め、カメラを取り出して駆け出します。 ここは熱海市の多賀地区にある戸又港です。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.4.32N35.3.23&ZM=5
 港の中には漁船もありましたが、マリーナも併設されているらしく、ヨットが 十艘ほど係留されていました。
 ちょうど港の海面に太陽が反射して、ヨットの船体が金属的に鈍く光っている のが印象的でした。その質感を素晴らしいと思いました。  さて、海岸線を走るばかりではマンネリになってしまいます。カーナビの地図 を見ていて、気になる時は、内陸方面にも足を伸ばしてみます。  こちらは、伊豆の内陸部に流れる伊東大川(いとうおおかわ)の中流に位置す る人造湖の「松川湖」(まつかわこ)です。
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.3.50N34.55.52&ZM=5
 人造湖とはいえ、周囲には様々な植物が植えられており、案外、絵になる場所 です。緑色の湖面と、風にそよぐ竹林の緑が印象的で目にとまりました。
 こちらは、花を咲かせてはいないけれども、サクラの木です。
 きっと4月中旬ごろには青空の下、素晴らしい満開の花が楽しめることでしょ う。  さて、せっかくここまで来たのですから、峠を越えてゆくことにしましょう。 海からすぐ山が立ち上がっている伊豆半島ならではの行程です。  関東地方の山林というと、針葉樹の植林帯がとても多く、この伊豆もその傾向 が強いのですが、しかし中伊豆の冷川峠(ひえかわとうげ)付近で林道 に入り込むと、なんとも素晴らしい冬枯れの雑木林を見つけました。
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.3.15N34.57.21&ZM=5
 普通の人が見たら、なんともさみしい冬枯れの樹林のようですが、しかし明る い広葉樹の森は、春には新緑、秋には紅葉が楽しめます。そして冬枯れの森では 朝夕には色づいた空をバックにして、樹林達の枝葉のシルエットがとても美しく なる、とても「写真になる場所」なのです。  旅の醍醐味はやはり「発見(Discovery)」でしょう。こういう場所を見つける と、とても嬉しくなってくるのです。  さて、天城山系(あまぎさんけい)を巻くようにして、伊豆の主脈をさらに進 みます。すると思いがけず、見事な「わさび田」を発見しました。
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E138.58.17N34.54.01&ZM=6
 「筏場のワサビ田」(いかだばのわさびだ)という場所らしいです。これもま た偶然の発見です。
 冬の光に照らされるワサビの葉の緑が印象的です。周囲は樹木に囲まれ、初夏 や秋にはどのような色の染まるのでしょうか。  さて、小説「伊豆の踊子」で有名な天城峠(あまぎとうげ)を越えて、再び海 岸線の河津町(かわづちょう)へ降りてゆきます。その国道の途中にある「かわ づループ橋」はちょっとした名物になっています。
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E138.56.26N34.47.27&ZM=5
 急峻な山岳地帯を一気に下るために、このような螺旋状の道路を造ったのでしょ う。そういえば学生時代に自転車旅行が好きで、よく出かけていましたが、伊豆 半島を走ったときも、このループ橋を一気にかけ下って、まるでジェットコース ターのような快感に酔いしれたのを思い出しました。(笑)  再び海岸線に出て青い海に臨みます。下田市の白浜海岸では、文字通り白砂の 海岸と見事な青い海を見ることができました。
 砂浜を散歩するカップル、沖合で波を待つサーファーたち、みなめいめいに 南伊豆の海を楽しんでいます。  ところで、砂浜に流れ込む一条の川を見つけました。
 ゆるやかに蛇行しながら、浜辺に注ぎ込んでいます。 これを見たときに、ピンと来るものがありました。早朝に訪れたら面白い風景に なりそうだと。。  みなさんもぜひこの小さな川のことを覚えておいて下さい。  さて、そろそろ夕日の時間です。半島をぐるりと回って西海岸へ。 奥石廊(おくいろう)地方にあるユウスゲ公園です。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E138.49.54N34.36.17&ZM=5
 地図で見てお分かりのとおり、本当に伊豆半島の南端にあります。 ここからの眺めがまた素晴らしい。
 風が強くて大変でしたが、しかしそのために空気は澄んで、見事な夕日を見る ことができました。
 夜は星もとても綺麗でした。海上につきだしている半島の先端ゆえ、 周りには大きな街がありません。そのため街の明かりの影響を受けないので、夜 空がとても綺麗なのです。  さて、明日も良い天気に恵まれるでしょうか。 風に揺られる車の窓から夜空の星を眺めつつ、眠りにつきました。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  翌朝、相変わらず風は強いままですが、暗い時間から起き出して、白浜海岸を 目指します。  先日にチェックして置いた「砂浜を流れる小川」の場所に行くのです。  機材をかついで長靴を履き、砂浜に降りてゆきます。そして小川のほとりまで やってきて三脚を立てました。そうしているうちに、海岸線の東の空が徐々に明 るくなり始めます。  すると、その空の色が小川の水面に反射して、まるで竜のように曲線を描く小 川のシルエットが砂浜に浮かび上がりました。
 なんとも見事なものです。イメージ通りの風景に出会えた手応えを感じました。 複雑にくねる小川は、少し場所を移動したりアングルを帰るだけでも、様々な印 象を与えてくれます。  造形感覚を磨くには絶好の被写体です。
 そして今日もまた新しい太陽が海上から現れました。その光が浜辺にそそぐ小 川の水の表面に照りつけ、砂の上を滑る水は微妙な起伏を描いて、光はその陰影 を浮き立たせます。
 濡れた砂の質感も、それは光があってこそ感じられるもの。自然が作り出した 素晴らしい彫刻がそこにあると同時に、自然はひとつの大きな美術館のようなも のです。  さて、朝食を済ませてから、今度は海岸から山の方面をぐるりと見渡してみま した。すると、山のずいぶんと上の方に、民家らしきものがちらほら見えます。 そこに行けば、きっと眺めが素晴らしいことでしょう。とても気になったので、 地図をたよりに探検をしにゆくことにしました。  するとまた発見が。見事な竹林です。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E138.58.46N34.46.17&ZM=6

 写真では止まってしまっていますが、強い風に吹かれて、右に左に揺れていま す。(デジカメとはいえ、スローシャッターを選択するべきでしたね)  その爽やかで優雅な様子。緑の葉の一枚一枚が心の澱(おり)を払い去ってく れるようです。
 見事な竹林でしばらく撮影をした後、農道をさらに登ると、ほとんど山の尾根 の上に出ました。  そこには洒落た形をした家が建ち並んで、高級車が停めてあります。どうやら 別荘地のようですね。  山の上であっても周囲に樹木があっては展望が利きません。あちこち走り回っ て、ようやく樹林の切れている場所を見つけました。別荘を増築する直前の場所 のようで、ラッキーです。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E138.59.02N34.46.20&ZM=7
 地図を見てある程度は予想していました。この場所からなら、河津の町と相模 湾の眺望が素晴らしいだろうと。  行ってみると、まさにその通り、期待以上の展望が待っていました。
 まったく素晴らしいです。南東に向かっていますので、早朝の時間帯の眺めも また素晴らしいでしょう。  農道を下る途中、蛇行する河津川(かわづがわ)の眺めが素晴らしい場所があ りました。
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E138.58.19N34.46.08&ZM=7
 この場所は車の屋根の上に登らないと樹林が邪魔になってしまいます。しかし 絵になる場所です。ここもぜひ早朝の時間帯に撮ってみたい場所です。  早朝の撮影候補地があちこちにできてしまい、困ってしまいますね。(笑)  さて、河津町から下田市へ向かいます。その途中、「尾ヶ崎ウィング」(おが さきうぃんぐ)という国道の休憩所がありますが、そこからの眺めがまた素晴ら しいです。  http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E138.59.27N34.42.43&ZM=6
 ちょうど河津町と下田市の境界に位置する本根岬の近くにあります。ですので、 標高が高く、眼下に見下ろす相模湾はちょうど逆光になり、その海面の輝きが素 晴らしいのです。
 ちょうど下田の沖合にはタンカーが停泊しており、そのシルエットが印象的で す。照りつける太陽の光は冬とはいえ暖かく、なんだかおもちゃの船が浮かんで いるような、そんなのどかな錯覚を起こしました。  そして昨日に続いて、再び白浜海岸を訪れました。昨日よりもますます海の色 は青く、まさにマリンブルーです!
 海上に浮かぶ大島も、今日はよりくっきりと見えます。  砂浜をゆったりと歩く農婦を見かけました。
 なんとも絵になる風景です。白浜海岸はホテルが立ち並び、ハイカラな観光客 やサーファーばかりかと思っていましたが。しかし周辺は素朴な漁村や農村なの ですから、まだまだこのような素朴な場面に出会えるのですね。  さて、またしても夕日の時間が迫ってまいりました。次はどこで夕日を迎えま しょうか。地図とのにらめっこが続きます。  再び西伊豆に抜けることも考えましたが、しかしその前に一度、下田市の爪木 崎(つめきざき)に寄ってから行くことにしました。  爪木崎はスイセンの花で有名な場所ですが、折からの強風のためにとても花を 撮れる状態ではなく、これは諦めて、より下田港に近い須崎(すざき)の方に行っ てみました。  須崎の先には「恵比須島」と呼ばれる周囲100mほどの小さな島があるので すが、ここには橋で渡ることができます。  島の周囲の遊歩道はご覧の通り海岸のすぐそばを通っています。
 島にはサザンカの花が植えられていて、その花びらが地面に散っており、そこ に午後の光が差し込んで、とても美しかったです。
 周囲は強風が吹き荒れているのですが、島の真ん中のこの場所はとても静かで 落ち着く場所でした。  さて、島の南側の突端までくると、そこは怒濤の世界。 強風のため、水平線からは絶え間なく大波が押し寄せ、それが海岸の岩礁に当た るたびに白い波頭が立ち、砕け散っています。
 最初はそれほど期待はしておらず、とりあえず様子を見る、という気持ちだっ たのですが、しかし行ってみると、以前に見た穏やかな海の様子とは一変していて驚き ました。すごい迫力です。
 この時期、太陽はちょうど石廊崎の先端に沈むようです。オレンジ色に染まり 始めた光が海面に反射して、美しい光景です。
 白い波頭もいつかしら、オレンジ色に染まり始めました。ただでさえダイナミッ クな大波が、夕日に照らされて、ますますドラマチックになっていました。
 強風に悩まされながらも、厳しくも美しい自然の場面に出逢うことができて心 は弾みました。  風でブレないように三脚におもりを乗せるなどして、夕暮れまで必死に撮影を続けま した。  日がとっぷりと暮れた後には、またしても素晴らしい星空が。 以前、北アルプス・奥穂高岳の山頂で見た星空に勝るとも劣らない素晴らしいも のです。伊豆の南端でこれだけ美しいのですから、太平洋のまっただ中で見る星 空はどんなにか素晴らしいことでしょう。  いずれは伊豆七島や小笠原諸島に渡って、撮影をしてみたいと、想いは夜の海 を駆けめぐります。  これからも自然風景写真館にどうぞご期待下さい。 ◆今回の速報用写真で使用したデジカメ◆ コニカミノルタ DiMAGE-X50 ※コニカミノルタのデジカメ DiMAGE-X50 の詳細はこちらを http://www.konicaminolta.jp/about/release/2004/0707_02_01.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.今週のギャラリー新機能 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  今週の新機能はありません。 次回にご期待下さい。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4.今後のリニューアル予定 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ・「お気に入り」システムの作成 ・フォト検索ページの作成 ・写真販売システムの作成 ・撮影機材紹介 ・特別展示室(タペストリー表示など) =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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