2006-05-08 Back to HomePage
 
こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

自然風景写真館ブログの第171号をお届けいたします。



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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img03197 "Chinese milk vetches side by side." 『寄り添うレンゲソウ』 Img03296 "The large tree in the summer." 『夏の大樹』 Img03300 "The gift in the forest." 『森のプレゼント』 Img03303 "The summer sky above the pasture." 『夏の牧場の空』 Img03306 "The floating house." 『浮かぶ家』 Img03629 "もうすぐ東から日が昇る" 『夜明け待つ山々』 Img03647 "The cherry blossoms are falling on." 『降り注ぐシダレザクラ』 Img03700 "A coloring of autumn leaves." 『秋の彩り』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4.今週のギャラリー新機能 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ◆ 自然風景写真館の画像がますます美しくなりました! ◆  作品番号 Img03000〜Img03999 の写真画像をリニューアルしました。 より美しく高品質な画像で作品を鑑賞することができるようになりました。 ・今週の「ギャラリー新作写真」はもちろん、新画像での掲載です。 ・今後の新作写真は全て新画像で掲載されます。 ・既にギャラリーの各部屋に展示されているもので、Img03000以上の  作品番号のものは新画像に置き換わっています。 ・今後、Img00100〜Img02999 の画像も順次、リニューアル予定です。 ◆ どこがどう新しくなったのか? ◆  この後、いくつか新旧の画像の比較が出てきます。画像を正しく見られるよう にするために、まずは下のグレースケール画像を見ながら、白から黒まで、全て の階調が等しく見られるようにモニタ・ディスプレイの「明度・コントラスト」 を調節してください。  ノートパソコンの方は、液晶パネルの角度を調節してください。
(1) 高性能フィルムスキャナーと、画像処理ソフトによる最適化(チューニング) により、リバーサルフィルムの持つ「透明感」「質感」「豊かな色調・階調」を 余すところ無く最大限に引き出すようにいたしました。 ↓(Nikon SuperCoolScan5000ED) http://www.nikon-image.com/jpn/products/scanner/scoolscan_5000_ed/index.htm
 従来の自然風景写真館の画像は、撮影されたフィルムを、「コダック・フォト CD」というメーカーのサービスを利用して、デジタル化したものを掲載してい ました。 http://e-words.jp/w/E38395E382A9E38388CD.html
 しかし仕上がってくる画像については、作業されるラボのスキャナーの性能や オペレータの操作のばらつきがあったり、十分に満足できるものではありません でした。  今回のリニューアル作業は以前からコツコツと進めて参りましたが、ようやく 一部の画像を置き換えることができてホッと胸をなで下ろしています。 (2) 旧画像はコントラストが低く、色の「濁り」や「くすみ」の感じられるもの だったものが、コントラストの高い鮮やかでスッキリした画像になりました。 (3) 以前のスキャンデータは全体に赤味が強かったため、作品によっては、朝日、 夕日、紅葉などは旧作品のほうが鮮やかに見える場合もあります。しかしそれは カラーバランスが崩れて、赤、黄にシフトしていたためであって、その補色関係 にある、青、緑、そしてなにより白の発色に冴えがありませんでした。  今回、それらが大幅に改善されています。  緑の発色に冴えが無かったものが、格段に深みのある美しい緑になりました。 フィルムが本来持っている鮮やかな緑の発色と深い質感をどうぞお楽しみ下さい。 ×旧画像×
◎新画像◎
 雪景色などの透明感が、よりクリアに再現されるようになりました。 ×旧画像×
◎新画像◎
※上の作例は、旧写真の方が一見鮮やかに見えますが、無理な「彩度アップ」処 理を行ったために、雲の一部が飽和してしまい、質感が無くなってしまっていま す。 (4) 画面内に太陽などの強い光源がある時に不要なフレアが発生していました が、スキャナーのレンズ性能の向上のために、これが減少しました。 ×旧画像×
◎新画像◎
(5) 白飛び、飽和現象が無くなりました。  例えば滝の写真など、水流の部分がオーバーレンジで白飛びを起こして階調を 失っていましたが(いわゆる白飛び状態)、16bitのA/Dコンバーターを 備えるスキャナの性能により、白飛び、黒つぶれすることなく、暗部から明部ま で(シャドーからハイライトまで)豊かな階調性を維持したまま、つながりの良 い滑らかなトーンを再現することを可能にしました。 (※ コントラスト比の低い液晶モニタなどでは分かりづらいかも知れません) ×旧画像×
◎新画像◎
(6) 適切なシャープネス処理により、サイズの小さな画像でも、より鮮鋭に見え るようにいたしました。 (7) JPEG画像の圧縮率を画像によって変化させながら画像縮小処理を行って いるため、適切な画質とファイルサイズのバランスをとっています。  ご存じの方も多いかと思いますが、JPEGは画像のサイズを小さくするための優 れたフォーマットですが、同じ圧縮率を与えたとしても、森の写真などの緻密な 写真はサイズが大きくなり、空やバックがボケた花の写真などではサイズが小さ くなります。  特に後者の写真の時には、ファイルサイズが小さくなるのは嬉しいことなので すが、写真の大切な要素の一つである「階調」(トーン)の情報が大幅に削られ てしまいます。そのような写真はトーンが滑らかではなく飛び飛びになってしま い、ひどいときには空が太筆の絵の具で塗ったような「縞模様」に見えることが あります。  この問題を、作品ごとに自動的にJPEGの圧縮率を変化させることによって、 解決しました。滑らかな階調を持った作品も、不当に圧縮されることなく、それ を保持したままJPEG化されるので、美しいトーンをウェブ画像でも楽しめる ようになっています。 (ただし、そのような写真は従来よりもサイズが大きくなってしまいますが、  そこはご容赦下さい) ×旧画像×
◎新画像◎
(8) 各画像はキャリブレーターを用いてカラーマネージメントされた鳥越のモニ タ・ディスプレイ上で調整されています。ただし、カラーマネージメントされて いない状態では多少、赤、黄色が薄く、逆に、緑、青は濃く見える傾向があるよ うです。  カラーマネージメントについては専門的な話しになってしまいますので詳しく は触れませんが。ウェブ上では様々な人が様々なディスプレイ・モニタで作品を 鑑賞しているので「多少の色のズレ」はどうしても避けられません。作品の中に は違和感を感じるものがあるかも知れませんが、どうかご理解ください。 (9) 百聞は一見に如かず、旧画像と新画像の比較用のページを作りましたので、 ぜひご覧になってみてください。 ↓ http://tory.com/j/whatsnew/2006/old-new_images.html
 こうして比較してみると、チューニングの仕方しだいで、ずいぶんと差が出て くるものです。いままで旧画像のようなクオリティの低いものをご覧に入れてい たことをお詫びいたします。 (※ 性能の良いモニタ・ディスプレイほど、その差が明瞭に分かります。)  残り、作品番号 Img00100 〜 Img02999 も、スキャン&チューニングが完了し 次第、順次アップしてゆく予定です。  これからも自然風景写真館の作品にどうぞご期待下さい。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  今年のゴールデンウィークは安定した天候に恵まれたようで、なによりでした。 みなさんはどちらへお出かけになったでしょうか?  鳥越は山岳連盟の遭難対策部にも所属している関係で、大型連休の時は、山岳 事故が起きないかどうか、いつも気にかけています。  私の知り合いではありませんが、何件かの遭難事故、特に富士山で起きた滑落 事故のニュースなどが大きく報道されていました。不幸に遭われた方のご冥福を お祈りします。  さて、肝心の鳥越は、ゴールデンウィークはあまり遠くへは取材に出かけませ ん。どこへ行っても混んでいますし、うっかり渋滞などに巻き込まれてしまった ら、人生の貴重な時間を大幅にロスしてしまいます。(笑)  そのようなわけで、§2でお伝えしたように、今週はフィルム整理と画像処理 ばかりに励んでいました。  今週の季節の便りは、どうかお休みさせてください。  代わりに、みなさんにプレゼントのお知らせがあります。 ------------------------------------------------------    ★ 自然風景写真館・画像リニューアル記念 ★ ★ 季節のデスクトップ壁紙データを4枚プレゼント! ★ ------------------------------------------------------  画像データのリニューアルを記念して、デスクトップ用に季節の壁紙データを 4枚、みなさんにプレゼントいたします。  「新着情報」のページにダウンロードコーナーを設けました。下のページにア クセスして取得してください。 http://tory.com/j/whatsnew/
私のお気に入りは、「夏の五竜岳」です。 やはり山の写真は、大きいサイズで見るのが断然迫力がありますね!  これからも自然風景写真館にどうぞご期待下さい。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3. 鳥越のテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  このコーナーでは、 「ひと味違った作品づくり」 「クオリティの高い作品づくり」 を目指す写真愛好家のために役立つ、ヒントやアドバイス、テクニックなどを紹 介いたします。  フィルムカメラ、デジタルカメラにかかわらず、みなさんの作品作りのお役に 立てればと思っています。 ◆ 先週の「絞り」の作例写真をリニューアルして補足します ◆  先週のテクニカル・ノートで「絞りをあまり絞りすぎない方が良い」というこ とで、絞りすぎによる作例写真を掲載しましたが、F11とF22の画像の違い がそれほど明瞭ではなく、分かりづらい方も多かったのではないでしょうか。  これはたいていのレンズの最小絞り値がF22までだからです。 しかし自分でも少し気になっていたので、もっと深い絞り値が得られるレンズを コレクションの中から探して、再度テスト撮影を行いました。  その結果をご紹介します。  このレンズ(PC-MicroNikkor85mmF2.8D)は電磁式ではなく「プリセット絞り」 と呼ばれる手動式絞りを使っているために、F32,F45という、通常では得 られない小さな絞り値を得ることができます。  元の画像は下のようなものです。
右の赤丸で囲んだ部分を拡大してみました。
( Nikon D100 + PC-MicroNikkor85mmF2.8D , F11 )
( Nikon D100 + PC-MicroNikkor85mmF2.8D , F22 )
( Nikon D100 + PC-MicroNikkor85mmF2.8D , F45 )  いかがでしたでしょうか? さすがにF45まで絞ると明らかに画質の低下が 見て取れます。  マクロレンズなどでは接写時に被写界深度が浅くなるので、F32などの絞り 値を得られるレンズがあるようですが、深い被写界深度がほしい場合でも、むや みに絞らない方が良い画質が得られるということを覚えておくと良いでしょう。 ------------------------------------------------------------- ◆今週のテーマ:「携帯プリンタ・Piviの価値とは?」◆ -------------------------------------------------------------  先週まで連続4回、「絞り」の話しを続けてまいりました。 写真の技術的な話しは奥が深くて、どこかで歯止めをかけないと、とめどもなく 行ってしまいます。  様々な読者層の方がいらっしゃる中で、話をうまくまとめるのはいつも頭を悩 ませます。  そこで今週は少しコーヒー・ブレイク。 ウェブで見つけたフジフイルムの携帯プリンタ「Pivi」の紹介をいたしましょう http://fujifilm.jp/personal/print/mobileprinter/pivi/
 元々は「名刺サイズのカードにも印刷のできるプリンタは無いか?」という目 的でウェブを検索していたところ、偶然このプリンタのことを知ったのでした。  私が最近愛用しているコンパクトデジカメ、FUJIFILM FinePix-Z2 から、撮影 した画像を赤外線通信によって、ケーブルを介さずにダイレクトにプリンタ出力 ができるというところに大変興味を持ちました。 (一部の赤外線送信機能つきの、カメラ携帯電話でもOKだそうです)  さっそく買ってきてテストプリントをしてみました。
 ちょうど分厚い文庫本くらいの大きさで、重さは200gほど。持ち歩きに便 利なサイズです。  紙ではなく、専用のフィルムシートパックを入れて使います。 とりつけはポコンとはめ込むだけで、とても簡単です。 (ちょっとコストが高いのが難点ですが。一枚=50円。;;;)
 デジカメで撮影した画像を再生して、メニューの中から「Piviプリント実 行」を選択します。
 デジカメをPiviに向けてデータを赤外線送信します。 赤外線の送信中を示すランプがチカチカ点滅して、2〜30秒ほどすると、反対 の端から、露光されたフィルムシートが出てきます。
 最初は色が薄いのですが、太陽の光や蛍光灯に光にかざすことにより、徐々に 画像が浮き上がってきます。  このあたりは、いわゆる「ポラロイド・カメラ」のやり方にそっくり! (※ 一般的に有名な「ポラロイド」は実はアメリカのカメラ会社の社名で、 正式な名称は「インスタント・カメラ」なのだそうです。)  ご存じのように各社がしのぎを削るプリンタ業界にあっては、銀塩プリントに 迫る勢いのインクジェットプリンターが現在の主力商品ですが、その間隙を縫っ てこのような商品が発売されていたとは、さすがフジフイルムと言ったところで す。  肝心のプリントの方ですが、大きさは80mm×55mmのカードサイズ、階 調は256色で、ちょっと色が飽和気味のような気もしますが、発色はとても綺 麗です。
 最初は「昇華型プリンタ」なのかと思っていましたが、友人のフジフイルム社 員の人に聞いたところ、これは実は「銀塩プリント」だそうです。  おそらく銀塩プリントにも使われているフジカラーペーパーの専用シートにレー ザーか何かによる露光で発色させているのでしょう。  技術的な話しはともかく、この商品はまさしく、フジフイルムの発売するイン スタント・カメラ(商品名:チェキ)のデジカメ&プリンタバージョンです。 http://fujifilm.jp/personal/filmcamera/instant/index.html
 最初は興味本位だったのですが、これがプリントしてみると実に楽しい!  撮ってすぐにポンと写真プリントが仕上がる気軽さと楽しさに取り付かれてし まいました。  その場で撮ったものだけでなく、既に撮影しておいたPC上の画像を、デジカ メのメモリカードに転送してプリント指定をすると、これもまたプリントで きるので、まさに「ハンディ・プリンタ」感覚です。 (※ 画像処理ソフトで補正処理したものはダメでした。   また、3000x2000ピクセルを越えるようなデータは無理のようです。)  できたプリントをテーブルの上にちりばめると、まるでオモチャの宝石箱のよ うに綺麗です。(笑)
 家族の団欒のひとときや、パーティの時などに持って行って使うと、楽しいこ と間違いないでしょう。  デジカメ時代になっても、やはりプリントは良いものです。  子供や友人、親しい人をこのようにしてプリントに残してあげると、喜ばれる ことでしょう。
(※ プライバシー保護のために、顔をぼかしてあります)  こちらの写真は、Piviで出力したプリントを、ふたたびデジカメで撮影して、 プリントし、またそれを撮影してプリントする、、、 というアクションを繰り返したものです。
 こういうお気楽なプリンタだからこそ、こういう楽しい発想も浮かぶのでしょ う。  この携帯プリンタはそれだけにとどまらず、別売りの赤外線送信アダプターを 使うと、PictBridge機能を持つデジカメからの画像送信も可能なことです。 (最近のデジカメにはたいてい付いています)
 これを使って、現在私が持っている全てのデジカメの画像を出力できることを 確認しました。  私自身が「こだわり屋」なだけに、こういうメーカーのこだわりな姿勢を大変 嬉しく思います。(笑)  旅先の様子をデジカメで撮影して、マジックペンで一言コメントを書き、それ を友人に送るのも楽しいですね。
 やれ、画質向上だ、クオリティ・アップだと意気込んで、毎日A3ノビ対応の バカでかいプリンタや業務用プリンタでテストプリントを繰り返している毎日が 続いていただけに、こういうお気軽なプリンタで遊ぶのはとても新鮮でした。 オーバーヒートした頭をクールダウンしてほぐすにはピッタリのアイテムです。 とても楽しい商品を開発して販売してくれたフジフイルムに感謝です。  みなさんも、テクニック一辺倒になりすぎずに、時には遊び心を発揮して、身 の回りの楽しい商品を探してみてはいかがでしょうか。  来週は、また真面目なテーマに戻ろうかと思います。どうぞご期待下さい。 ★★★ このブログのデジカメ画像の生データをDLできます ★★★  今週のブログに掲載された画像データについて、「Exifデータを含んだデジ カメ画像のオリジナルデータ」を別途ダウンロードできます。  Exifデータとはデジカメで撮影した画像データにカメラの状態や各種の設定 (カメラ名、絞り値、シャッタースピード、ISO感度、ホワイトバランス、など) の情報を付随させたデータのことで、デジカメ画像の分析には欠かせないもので す。  熱心なカメラマンの方々の参考になればと思います。 ご興味のある方は下記のURLをクリックしてダウンロードしてください。 http://tory.com/j/others/mm/2006/05-08/ExifImages.zip
※Exifデータをご覧になるには "ExifReader","DPEx" などの  優れたビュワーソフトをお薦めいたします。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.今後のリニューアル予定 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ・Img00100〜Img02999 画像リニューアル ・特設展示「さくら」コーナー ・「お気に入り」システムの作成 ・フォト検索ページの作成 ・写真販売システムの作成 ・撮影機材紹介 ・特別展示室(タペストリー表示など) =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §6.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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