2006-06-26 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

自然風景写真館ブログの第178号をお届けいたします。



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××××××××× お詫び ×××××××××


(1)自然風景写真館ブログ第177号にて紹介した野草、


の名前が「ウスユキソウ」と書かれていましたが、 正しくは「ユキノシタ」の間違いでした。  どうも失礼をしました。 (2)自然風景写真館ブログ第176号にて補足があります。  現像後のフィルムの「黒い部分は銀粒子の固まりで・・・」という記述があり ますが、これは話を簡単にするために、白黒フィルムの場合の話しをしました。  カラーフィルムの場合は、その後さらに何段階かの化学処理を行い、ハロゲン 化銀とセットになっている発色カプラーが「色素」に変化して定着し、銀粒子は 溶出処理によって洗い流されてしまい、残ってはおりません。  念のために補足いたしました。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §1.ギャラリー更新情報 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて 毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。 http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img03119 "Mt.Fuji is floating on the sea of the lights." 『光の海に浮かぶ富士』 Img03412 "The shining of yellow leaves." 『黄葉の輝き』 Img03458 "The fishermans on the lake." 『湖の釣り人』 Img03471 "The larch trees under the autumn sky." 『秋空とカラマツ』 Img03527 "The golden Miscanthus sinensis." 『黄金のススキ』 Img03635 "The emblem of ice & snow." 『雪の紋章』 Img03782 "A Senecio flammeus with drops." 『コウリンカとしずく』 Img03792 "Mt.Amidadake is enshrined." 『鎮座する阿弥陀岳』 ■ギャラリーから削除された作品リスト img00552 "The shining rape blossoms." 『輝きの菜の花』 img00560 "The flower of Cymbidium goeringii." 『シュンランの花』 img01361 "Erythroniumes are lively." 『にぎやかなカタクリ』 img01492 "A pretty Aster." 『野菊・可憐』 img02031 "The flower of Lagerstroemia indica." 『サルスベリの花』 img02032 "The morning of Trifolium pratense." 『アカツメクサの朝』 img02039 "The brightness of Commelina communis." 『ツユクサの輝き』 img02044 "The unpainted face of Lycoris squamigera. #002" 『ナツズイセンの素顔 #002』 img02050 "A young Oenothera biennis." 『若きマツヨイグサ』 img02054 "Albizia julibrissin. #002" 『ネムの木 #002』 img02055 "Albizia julibrissin. #003" 『ネムの木 #003』 img02059 "Crocosmia" 『ヒメヒオウギズイセン』 img02061 "The splendar of Erigeron philadelphicus." 『輝いてハルジオン』 img02062 "The flight of Commelina communis." 『ツユクサ飛翔』 img02106 "A blue bamboo forest." 『青竹』 img02109 "Like a fruits juice." 『果実のように』 img02110 "Feel relaxed with green bamboo." 『青竹のびやかに』 img02130 "Corylopsis spicata. #002" 『トサミズキ #002』 img02168 "The rape blossoms at the spring day." 『春の菜の花』 img02440 "The winter cherry blossoms with blue sky. #002" 『青空と寒桜たち #002』 img02443 "The winter cherry blossoms with whispering. #002" 『寒桜ささやく #002』 img02452 "The spring scene from under the cherry blossom tree." 『サクラの木陰から』 img02454 "The cherry blossoms with blue sky. #001" 『青空にサクラ #001』 img02455 "The cherry blossoms with blue sky. #002" 『青空にサクラ #002』 img02458 "The cherry blossom into the blue sky." 『サクラ青空に向かって』 img02459 "The curtain of cherry blossoms." 『サクラのカーテン』 img02460 "The plump cherry blossoms." 『桜ふくよかに』 img02463 "The spring hill with cherry blossom trees." 『春の丘と桜』 img02467 "The gracefully-shaped cherry blossom tree. #001" 『貫禄の枝振り #001』 img02468 "The gracefully-shaped cherry blossom tree. #002" 『貫禄の枝振り #002』 img02473 "The pale color of cherry blossom. #002" 『淡き桜 #002』 img02478 "The graceful baby cherry blossoms." 『マメザクラ清楚』 img02491 "The dance of whilte plum flowers." 『梅たちのダンス』 img02492 "The energetic plum tree." 『スモモ勢いよく』 img02493 "Say hello of a daffodil. #002" 『ラッパスイセンこんにちは #002』 img02497 "The camellia with snow. #002" 『雪とツバキ #002』 img02500 "Say hello of ???." 『???のあいさつ』 img02788 "Ipheion unifiorum saying hello." 『ハナニラの挨拶』 img02789 "The friends of Lamium purpureums." 『ヒメオドリコソウの仲間たち』 img02806 "The wheats stands in a lines." 『立ち並ぶ麦たち』 img02842 "The fresh rice seeds." 『イネさわやか』 img02957 "The friends of purple Setaria viridis." 『ムラサキエノコログサの仲間』 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  九州地方では活発な梅雨前線の影響で大雨になって土砂災害が頻発しているよ うです、今の時期になると毎年のこととはいえ、心配です。早く梅雨が明けて安 心して過ごせるようになってほしいものです。  さて、先週は最近お気に入りの神奈川県二宮町にある「厳島湿生園」を早朝に 訪れてみましたので紹介しましょう。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.14.11N35.19.56&ZM=5
 自宅からそれほど離れているわけではないのですが、事情があって高速道路を 使って行くことにしました。
( PENTAX Optio SVi )  途中立ち寄ったサービスエリアで、2匹のネコを見かけました。いったい何を 探しているのでしょうか?ネズミでもいるのでしょうか?その後ろ姿がなんとも 可愛らしいのでスナップしてみました。
( PENTAX Optio SVi )  さて、高速道路を降りて県道を南へ進みます。
( PENTAX Optio SVi )  それにしてもこのような交通量の多い道路のすぐ近くに湿生園があることにお どろきます。一本裏手を走っている旧道のさらに裏手の道路に入ると、湿生園の 入り口です。
( PENTAX Optio SVi )  厳島神社へと続く白い木道が美しく、夏の朝に特有のうっすらと湿り気を帯び た空気を感じます。
( PENTAX Optio SVi )  参道の脇にはアジサイの花があり、その萼(ガク)がしっとりと朝露に濡れそ ぼっていました。
( PENTAX Optio SVi )  湿地の真ん中にある厳島神社に立ち寄ってみました。傾きかけているとはいえ、 社(やしろ)を守護する神木の幹の力強さが印象的です。
( PENTAX Optio SVi )  もうだいぶ老木のようですが、あと何年くらい、ここに立ち続けているのでしょ うか。まだまだ頑張ってほしいものです。  湿原のまわりを見回すと、青いトンボを見かけました。
( PENTAX Optio SVi )  細かい種類までは分かりませんが、ルリトンボのようです。瑠璃のように青い 体の色が見事です。
( Nikon D100 + TamronSPAF180mmF3.5DiLDmacro )  こちらはクモが一生懸命巣作りをしていました。その精緻な技はいつ見ても見 事です。
( Nikon D100 + TamronSPAF180mmF3.5DiLDmacro )  湿地の向こうに黄色い花がたくさん咲いていました。
( PENTAX Optio SVi )  近くまで寄って見てみましょう。
( PENTAX Optio SVi )  これはキンシバイでしょうか。
( PENTAX Optio SVi ) それにしては花が大きいような気がします。品種改良で花が大きくなったのかも 知れません。  この公園の周囲には、それほど規模は大きくないものの、夏の定番の花々が植 えられていて、地元の人々の憩いの場となっています。  こちらはアジサイの花。
( PENTAX Optio SVi )  こちらには小さいながらも菖蒲園があります。
( PENTAX Optio SVi )  鮮やかな紫の花の色は高貴な印象を与えてくれます。
( PENTAX Optio SVi )  マクロレンズを使って、アジサイの花をクローズアップしてみました。
( Nikon D100 + TamronSPAF180mmF3.5DiLDmacro ) 萼(ガク)の上に乗っている朝露がなんとも言えません。このほんの少しの水滴 があるだけで、どれだけこの花のみずみずしさが際だっていることでしょうか。  アジサイを撮っているとき、足元にある葉の裏に黄色い物体を見かけました。 近づいて見てみると、それはまだ眠っているアゲハチョウでした。
( Nikon D100 + TamronSPAF180mmF3.5DiLDmacro )  まだ活動が鈍く、楽に撮影することができます。やはり早起きは三文の得です。  私が撮影しながらゴソゴソとやっていると、それに気付いたのでしょうか。むっ くりと起き出して、葉の上に乗ってきました。
( Nikon D100 + TamronSPAF180mmF3.5DiLDmacro )  青や黄色やオレンジ色の、まるで砂絵を見ているような美しい羽根の色とデザ インです。自然の造形の美しさと完璧さにはいつも驚かされます。  正面からその姿を見据えてみると、次に驚かされるのは複眼の「緻密さ」です。
( Nikon D100 + TamronSPAF180mmF3.5DiLDmacro )  自然の中から偶然作り出されたとは思えない、半光沢の黒い眼の表面の滑らか さは、陶器のような芸術性と同時に、あたかもナノ単位で管理された工業製品の ような完璧さも感じさせます。  いや、あるいは人間の工芸技術や工業技術は、まだこの自然から作り出された 昆虫の器官の完璧さには未だ到達していないのかも知れません。  マクロの世界をのぞき込むと、いつもそこには発見と感動があります。  しばらく撮影をしていると、9時を回ったのでしょうか。近くの小学校から生 徒たちがやってきて、湿原で自然観察と昆虫採集を始めていました。
( PENTAX Optio SVi )  自然が豊富なところのため、子供たちはキャッキャとはしゃぎながら、次々と 昆虫たちを網で採って虫かごに入れています。  子供たちは「せんせーい、モンシロチョウを見つけたよーっ!!」などと無邪 気に大はしゃぎです。
( PENTAX Optio SVi )  一方、指導役の先生はというと、「おお、そうか〜、良かったなあ〜」と、少 しまだ眠そうな声をしていました。子供たちの方が圧倒的に元気な様子です。 (笑)  指導役といいつつ、実は子供たちから学ぶことも多いのかも知れません。  これからも自然風景写真館にどうぞご期待下さい。 ◆今回の速報用写真で使用したデジカメ◆ PENTAX Optio SVi → http://www.digital.pentax.co.jp/ja/compact/optio-svi/
Nikon D100 → http://www.nikon-image.com/products/camera/slr/digital/d100/
★★★ 「季節の便り」の速報用デジカメ画像の生データをDLできます ★★★  今週のブログに掲載された画像データについて、「Exifデータを含んだデジ カメ画像のオリジナルデータ」を別途ダウンロードできます。  Exifデータとはデジカメで撮影した画像データにカメラの状態や各種の設定 (カメラ名、絞り値、シャッタースピード、ISO感度、ホワイトバランス、など) の情報を付随させたデータのことで、デジカメ画像の分析には欠かせないもので す。  熱心なカメラマンの方々の参考になればと思います。 ご興味のある方は下記のURLをクリックしてダウンロードしてください。 http://tory.com/j/others/mm/2006/06-26/ExifImages.zip
※Exifデータをご覧になるには "ExifReader","DPEx" などの  優れたビュワーソフトをお薦めいたします。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3. 鳥越のテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  このコーナーでは、 「ひと味違った作品づくり」 「クオリティの高い作品づくり」 を目指す写真愛好家のために役立つ、ヒントやアドバイス、テクニックなどを紹 介いたします。  フィルムカメラ、デジタルカメラにかかわらず、みなさんの作品作りのお役に 立てればと思っています。 ------------------------------------------------------------- ◆今週のテーマ:「三脚でのブレを防ごう(1)」◆ -------------------------------------------------------------  先週は「手ぶれを防ぐコツ」のようなものを紹介しました。ブレた写真は特別 な表現意図がない限り、やはり見苦しいものですし、ブレの無いシャープな写真 は力強さと繊細さを与えてくれます。 ×ブレている写真×
◎ブレていない写真◎
 ブレを防ぐためには、デジカメの場合ならISO感度をアップさせるといった 方法もありますが、あまり高感度にしすぎると、今度はノイズが気になってきま す。  やはりブレを防ぐ一番確実な方法はなんと言っても「三脚」を使うことです。 三脚を使うと、手持ち撮影ではいいかげんになりがちな「構図」も、じっくりと 確実に決められるというメリットも見逃せません。  しかし三脚も撮影の原理を正しく理解して使用しないと、時には逆にブレを起 こしてしまうこともあるのです!  雑誌の解説などを見ていると、「三脚にカメラをセットして、レリーズケーブ ルを使ってシャッターを切れば、ブレは完全に防げます」といった記述を見かけ ることがあります。  間違いではありませんが、完全に正しいとも言えません。  というのは、一眼レフカメラには「ミラーショック」というものがあるからで す。  ミラーショックの大きさは、ミラーを作動させるバランサーの性能などもあり、 機種によって様々なのですが、どんなに優れたカメラでももちろん皆無ではあり ません。  ご存じの方も多いと思いますが、一眼レフカメラは、本来フィルムやCCDに 当たる光をミラーで上部に反射させます。
 そしての光をカメラの上部に組み込まれているプリズムを通すことにより、 さらに向きを変え、
 そしてその光をファインダーに導くことにより、フィルム面(CCD面)の像 とほとんど同じ像を確認できることが最大の長所となっています。
 しかしながら、シャッターボタンを押した瞬間、このミラーが上部に跳ね上が ります。そうすることによってフィルム面(CCD面)に光が露光されて撮影が 完了するわけですが、
 このとき、ミラーの質量は0(ゼロ)ではありませんから、少なからずショッ ク(振動)が発生します。  ですので、下のように、三脚にカメラをセットして、レリーズ・ケーブルをつ ないだとしても安心はできません。
 ミラーショックによって振動がレンズの先端に伝わると、それが微細なブレと なって、写真のシャープネスを損ねてしまうこともあるのです。  手持ち撮影の場合は、「1/焦点距離」のシャッタースピードがあれば、ブレ ない(例:50mmのレンズなら、1/50ならOK)という一般的な法則があ りますが、ミラーショックのブレは、速いシャッタースピードを使えたとしても、 振動が伝わる速さがそれ以上だった場合はブレが起きてしまうという、やっかい な性質を持っています。  そこで私の場合は、(レンズの焦点距離にもよるのですが)シャッタースピー ドが1/10秒程度までなら、下の写真のようにカメラを三脚にセットしたまま 通常の手持ち撮影と同じ要領で、カメラを押さえ込むようにして撮影します。
 コツは、 ・左手でレンズを下からしっかりホールドする ・額をカメラのファインダーにしっかりと押しつける ・シャッターボタンはそっと押す といったことです。基本は手持ち撮影の時と同じですが、「三脚にカメラを押し つける」ような感覚でシャッターボタンを押します。  こうすることによって、ミラーショックで発生した振動を押さえ込んでしまう というわけです。  もちろん「ミラーアップ機能」を使うという方法もあります。これはシャッター をレリーズする直前に、あらかじめミラーをアップさせておいてから、シャッター 幕を動作させて露光するという機能です。  しかし花の撮影の時などは、レリーズの瞬間に被写体が見えていないというの はフォーカスの確認ができずに不安です。  ですので操作が煩雑なミラーアップを行うよりは、ファインダーを覗いたまま、 そのままシャッターボタンを押して撮影することの方が理にかなっているように 思います。  それに、レリーズケーブルを取り出してセットする手間も省けますし。(笑)  ちなみにシャッタースピードが1/10秒を下回る時は(そのような時はたい てい花ではなく遠景の風景撮影がほとんどです)、迷わずミラーアップ機能を使 います。  大切なことは「三脚+レリーズケーブルさえ使っていればブレは安心だ」とい う先入観は持たない、あるいは又聞きの知識を鵜呑みにしない方が良い、という ことです。  現実には仕上がってきたポジフィルムを20倍のルーペなどでしっかり確認し ていれば分かることなのですが。周囲の話を聞いていると、そこまでしている方 は少数のようです。  また、仮にそこまでチェックしているとしても、ミラーショックの原理を知ら ないでいると「このレンズはシャープネスが悪いな」というふうにレンズの性能 に責任転嫁をしてしまうことも考えられます。  何事も結果を客観的に評価して、その改善策を自分で考えて工夫してゆくとい う姿勢が大切なのではないでしょうか。  次回も三脚の使い方について、紹介してゆきたいと思います。  来週もどうぞご期待下さい。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4.今後のリニューアル予定 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ・特設展示「さくら」コーナー ・「お気に入り」システムの作成 ・フォト検索ページの作成 ・写真販売システムの作成 ・撮影機材紹介 ・特別展示室(タペストリー表示など) =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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