2006-08-07 Back to HomePage
 
こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

自然風景写真館ブログの第184号をお届けいたします。



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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img03202 "The twigs with full of spring airs." 『春爛漫の枝』 Img03226 "In the white flowers garden." 『白い花園にて』 Img03377 "The brightness of trees in the forest." 『樹の輝き』 Img03530 "The pampas grasses under the sunset." 『沈み行く夕日とススキ』 Img03612 "The highland with snow paintings." 『雪化粧の高原』 Img03648 "The strong cherry tree." 『シダレザクラ強く』 Img03651 "The devotion on the green tea fields." 『茶畑で精を出す』 Img03662 "Rhododendron dilatatum in the forest." 『山中のミツバツツジ』 ■ギャラリーから削除された作品リスト img02169 "The dance of Sedums." 『マンネングサのダンス』 img02170 "The stage of Schizocodon soldanelloides." 『イワカガミのステージ』 img02184 "The gale of Mt.Kaikomagatake." 『疾風の甲斐駒ヶ岳』 img02574 "The face of Mt.Kitadake." 『北岳を臨む』 img02575 "The view of Mt.Kitadake with intensity." 『北岳に迫る』 img02578 "The behind of snow ridges." 『残雪の尾根の向こう』 img02580 "Spring will come soon." 『春とおからじ』 img02593 "The slope with Dicentra peregrina flowers." 『コマクサの斜面』 img02595 "Mt.Tateyama is far away." 『立山はるか』 img02596 "Mt.Harinokidake in the summer." 『針木岳の夏』 img02597 "The majestics of Mt.Fudoudake." 『不動岳の威容』 img02614 "The treking on Mt.Fuji" 『富士を登る』 img02621 "Mt.Yokodake under the fine weather." 『晴天の横岳』 img02624 "On beyond the clouded sea." 『雲海の向こうに富士』 img02627 "The streatch to south Yatsugatake moutains." 『連なりゆく南八ヶ岳』 img02703 "P.odoratum var.pluriflorum." 『アマドコロ』 img02704 "A red azalea like wet." 『ツツジしっとりと』 img02708 "The side face of Hemerocallis middendorffii." 『ニッコウキスゲの横顔』 img02714 "Melampyrum roseum.#001" 『ママコナ #001』 img02718 "Ixeris dentata ssp." 『タカネニガナ』 img02720 "A lovely hakusanensis." 『ハクサンコザクラ』 img02730 "Arnica unalaschkensis." 『ウサギギク』 img02732 "kinugasa japonica." 『キヌガサソウ』 img02734 "A party of Lilium medeoloides." 『クルマユリたち』 img02742 "A white Dicentra peregrina." 『シロバナのコマクサ』 img02744 "Leontopodium discolor." 『ウスユキソウ#002』 img02746 "As like babys-breath." 『カスミソウのように』 img02754 "The lovely Geranium yesoense." 『ハクサンフウロ可憐』 img02755 "Stellaria nipponica and Lxeris dentata." 『イワツメクサとニガナ』 img02800 "Pyrola incarnata Fischer." 『ベニバナイチヤクソウ』 img02899 "Trillium smallii Maxim." 『エンレイソウ』 img03231 "The whispering of Trillium smallii Maxim." 『エンレイソウのささやき』 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  日本列島は夏の高気圧にすっぽりと覆われて、正真正銘、梅雨が明けましたね! 今年の夏は寒いねと言っていたら、案の定、梅雨が明けたとたんに今度は猛暑が やってきました。みなさんお体の方は大丈夫でしょうか。  ブログの読者の方からも「熱中症にかかってしまいました」といったお便り も聞かれました。みなさん、こまめに水分を取るようにしましょう。  私の方はといえば、普段外では長袖を着用しているのですが、先週の富士見高 原取材では、うっかり半袖のシャツしかもっておらず、「まあ大丈夫だろう」と タカをくくっていたら、帰ってきたとたんに腕が真っ赤に焼けてしまい、びっく りしました。最近は紫外線が強くなっているのでしょうか。  それほど痛みはひどくは無かったのですが、その後、ぺりぺりと皮がむけて、 痛かゆい状態がしばらくつづきました。こんがりと焼けた自分の腕を眺めながら 「こんなに派手に皮がむけたのは、学生時代に自転車旅行で夏の北海道や東北地 方を走って以来だなあと」なんだかその頃を思い出して懐かしくなりました。 (笑)  とはいえ、最近では焼きすぎは皮膚ガンの元になるとかで、敬遠されているよ うです。今後は私も気をつけることとしましょう。  さて、夏休みに入って、子供たちは大はしゃぎ、宿題などそっちのけで大いに 遊び回っていることでしょう。自由研究ははかどっているでしょうか?  一方、先週の私にとっての一大トピックとしては、なんといっても ★自作パソコンの組み立てに初挑戦!★ というものでした。  デジタル時代を迎えて、デジカメで撮影した画像を持ち帰った後にパソコンで 画像処理することが多くなりました。私の場合、作品作りのメイン媒体は依然と してフィルムですが、しかしウェブで作品を公開する以上、それを自分でスキャ ニングして、納得の行くまで画質をチューニングことが大切と悟り、それらの画 像処理をコツコツと行うのも日課になっています。  デジカメ教室でも「良いデジカメを買って画像処理を楽しむなら、まずは性能 の良いパソコンを購入して環境を整備するほうが大切です」と述べています。 最近のデジカメは画素数もどんどんと上がって、パソコンの処理速度が遅いと、 画像処理も重くなってイライラが募るばかりです。  前置きが長くなりましたが、仕事の作業効率を高めるために、新しいパソコン を購入しようと、スペック(性能)を列挙してみたところ。私の要求に見合うパ ソコンは、市場で販売されているもののなかには見つけることができなかったの です。  後からハードディスクやメモリを増設することもできますが、メモリを買い足 して付け替えたりすると、元からついていたメモリを取り外さざるをえなかった り、どうしても無駄ができてしまいます。  というわけで、自分の要望に合うパソコンのパーツ(部品)を買いそろえて、 自分で組み立ててしまう、いわゆる「自作PC(パソコン)」の組み立てに初挑 戦することとなりました!  新宿の某パソコン専門店にお邪魔して、店員さんに自分の仕事の内容と要求し ているパソコンのスペックをお話して、どんなパーツを揃えたら良いか、相談し ながら製品を選んでゆきます。  壁には、CPU(中央処理装置)やメモリ(一時記憶装置)、ハードディスク (外部記憶装置)などの型番と価格の一覧表がずらりと並んでいます。  Pentium3.2GHz , Athlon , Celeron , IDE , シリアルATA , PC3200 , ...  元・情報処理工学科に在籍していた私でも目が回りそうになりました。(笑)  CPU,メモリ、ハードディスク、マザーボード、などなど、それぞれに幾つ ものパーツがあるので、その組み合わせは何千種類にもなるのでは、と思えるほ どです。  私の事務所はそれほど広くないので、ボディケースの小ささも選択ポイントの 一つです。そのような様々な要求を満たしつつ、最小限の価格に納める。これは ちょっとしたパズルのような、大変ではありますが、面白さもあります。  さて、そのようにしてパーツを買いそろえました。パソコンに詳しくない方に は分からないかもしれませんが、参考までに部品をリストアップしてみましょう。 ・GYGABYTE社製マザーボード(GA-81945P)\15,800 ・CPU:ペンティアムD(3.2GHz)\25,800 ・メモリ:3GB(バルク)\30,000 ・ビデオカード:RADEON−X550 \5500 ・ハードディスク:シリアルATA160GB×2台 \15,960 ・DVD−RAMドライブ \4,980 ・OS:WindowsXP(HomeEdition)\13,800 ・ATX対応、スリムケース(韓国Coupden社製)\11,980 合計:¥123,820  これだけの性能を持つパソコンでメーカー製のものだと、30万円以上はする のではないでしょうか。ずいぶんと得した気分です。(笑)  さて、部品を紙袋に詰め込んで自宅に持ち帰り、まずはマザーボードを机の上 に置いて、CPUを取り付けます。いよいよ組み立て開始です。なんでも初体験 の時はドキドキするものです。(笑)
( FUJIFILM FinePix-F10 )  これが、PentiumDのCPUプロセッサのソケット部です。静電気には気をつけ つつ、慎重にマザーボードの所定の位置にはめ込みます。
( FUJIFILM FinePix-F10 )  CPUを取り付けたら、マザーボードをボディケースの中にネジ止めします。 右に見える大きなファンはCPUを冷却するためのものです、CPUがビスケッ トくらいの大きさなのに対して、ファンが大きいのに驚かされます。これは稼働 している半導体が熱を持ってしまい、それを冷やさないとオーバーヒートしてし まうからです。
( FUJIFILM FinePix-F10 )  CPUの上にファンを取り付けて、配線を開始します。
( FUJIFILM FinePix-F10 )  コンデンサやLSIチップなど、小さなパーツが所狭しとぎっしりと並んでい ます。これを見ただけで恐れおののいてしまう方も多いかも知れませんが、現在 のパソコンはユニット化が進んでいるので、マニュアルを読みながら落ち着いて、 所定の場所にソケットを差し込んでゆくだけで、案外簡単に組み立てられてしま います。  実は3000円のプラモデルよりも簡単かも知れません。  普段、パソコンのケースを開ける方はそう多くないと思います。こうしてDV Dドライブやハードディスクなど、何もかもがむき出し状態で転がっている風景 というのは、見ていて新鮮かも知れません。
( FUJIFILM FinePix-F10 )  電源ユニットから伸びているコードがたくさんあるので、うまくまとめておか ないと収集がつかず、大変なことになります。何十本ものコードが入り乱れて、 すごい状態です。さすがに私も不安になってきました。ちゃんと動くのでしょう か?
( FUJIFILM FinePix-F10 )  普通に素のままに組み上げてゆけばもっと簡単だったのですが、少しでもハー ドディスクを速くしたいと思って、2台のハードディスクを並列接続する RAID(レイド)と呼ばれるシステムを導入しようと試みました。  RAIDの技術的な話になるとまた難しいので省略させていただきますが、単 なる外付けドライブとしてRAIDを組むだけならそれほど難しくないのですが、 メインドライブにして、そこにOSをインストールするとなると、けっこう厄介 でした。  OSがインストールされていない状態でRAIDドライバをマシンに認識させ なければいけないので、今は懐かしいフロッピーディスク・ドライブなども別途 必要だということが夜になって判明し、地元の大型電気店に閉店間際に駆け込ん で、FDドライブを買い付けて、ネットからドライバを検索してダウンロードし、 フロッピーディスクにコピーしたりして、どうにかこうにか、なんとかRAID ドライブをマシンに認識させることに成功しました。  まだ何が起こるか分からないので、ケースは開けたままで、RAIDの構築、 OSのインストールなどを行います。電源が入りました。ちゃんと動くかドキド キものでしたが、画面に文字が現れたのを見て、安堵のため息がもれます。
( FUJIFILM FinePix-F10 )  画面に文字が現れて一安心ですが、奮闘はまだまだ続きます。2台のハードディ スクをメインとして装着しましたが、バックアップ用に別のIDEハードディス クを接続。全部で3台のハードディスクを搭載しました。  あとはDVDドライブが一発では認識されなかったので、取り外しては別のソ ケットに差し込んだりと、試行錯誤の繰り返し。もう開け閉めが面倒なので、フ ロントパネルも取り外したままでインストールを続行します。  むき出しになったパソコンの筐体は、サイバーチックな雰囲気満点です。 もうこのまま部屋に飾っておいてもいいかな?(笑)
( FUJIFILM FinePix-F10 )  ようやくOSのインストール画面が出るところまでこぎ着けました。よく見慣 れたWindowsのブルーカラーがまぶしく感じられます。それにしてもボディ はむき出し、部品がコードで接続されているだけの危うい状態で、よく動いてい られるものです。
( FUJIFILM FinePix-F10 )  そうした苦労の末、ほとんどまる1日かけて念願の自作パソコンは完成しまし た。もうくたくたになりましたが、しかし無事に完成させることができて、おか げで度胸がつきましたよ。(笑)  すっきりとしたスマートな白いボディラインはなかなか気に入っています。
( FUJIFILM FinePix-F10 )  さっそく動かしてみたら、さすが!、速い速い。PhotoshopCS2などもサクサク 動きます。  なにより驚いたのはRAID構築したハードディスクの読み書きの速さです。 16bitフルカラースキャンしたフィルムの画像データは1枚あたり130M Bほどもあり、以前のマシンでは、それを Photoshopに読み込んだり保存したり する作業だけで10秒ほどかかっていたのですが、RAIDを構築したハードディ スクでは2秒ほどでファイルの読み書きが終了してしまいます。  パソコンの組み立てに丸1日、ソフトのインストールや環境整備にまた丸1日 を費やしたため、今週は満足に取材に出られず、みなさんに自然の速報写真をお 届けできなかったのは残念ですが、しかし仕事環境のパフォーマンスが向上した ことで、今後の作業は格段にはかどることでしょう。  これからも自然風景写真館にどうぞご期待下さい。 ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ FUJIFILM FinePix-F10 → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixf10/
★★★ 「季節の便り」の速報用デジカメ画像の生データをDLできます ★★★  今週のブログに掲載された画像データについて、「Exifデータを含んだデジ カメ画像のオリジナルデータ」を別途ダウンロードできます。  Exifデータとはデジカメで撮影した画像データにカメラの状態や各種の設定 (カメラ名、絞り値、シャッタースピード、ISO感度、ホワイトバランス、など) の情報を付随させたデータのことで、デジカメ画像の分析には欠かせないもので す。  熱心なカメラマンの方々の参考になればと思います。 ご興味のある方は下記のURLをクリックしてダウンロードしてください。 http://tory.com/j/others/mm/2006/08-07/ExifImages.zip
※Exifデータをご覧になるには "ExifReader","DPEx" などの  優れたビュワーソフトをお薦めいたします。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4. 鳥越のテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  いつものこのコーナーでは、写真愛好家のために役立つ、ヒントやアドバイス、 テクニックなどを紹介していますが、  今週も先週に引き続き、引退したデジカメをご紹介しましょう。 ------------------------------------------------------------- ◆今週のテーマ:「引退デジカメの紹介2(OLYMPUS CAMEDIA C-2)」◆ -------------------------------------------------------------  先週ご紹介したSANYOのデジカメは、長年にわたって私をサポートしてくれま したが、調子が悪くなったのをきっかけに別のデジカメを検討することになりま した。  新しいデジカメを検討するに当たって、私が一番こだわったのは、「起動時間 の速さ」です。  特に、レンズフードを開けると、それが同時にカメラの電源ONになるシステ ムがとても気に入っていましたので、自然とそのような機能を持つデジカメを探 していました。  というわけでその次に購入したのが、OLYMPUS の CAMEDIA C-2 です。
 ご覧のように、レンズフードをオープンにすると、単焦点のレンズが開き、す ぐに撮影体制に入れるのが魅力です。  さすがにこのころはデジカメもずいぶんと進歩して、SANYOのデジカメのずん ぐりしたボディが重たく感じられるくらいに、このデジカメは軽く、その軽快さ に感心したのを覚えています。  実は前回ご紹介したSANYOのデジカメは愛着もひとしおで、まだ手元に置いて あるのですが、このデジカメは実は売却してしまいました。  ですので、細部を紹介した詳細な写真がありません。そこはどうかご容赦くだ さい。 (そのころはまさかブログでこのような紹介をするとは思っていなかったので す)  ちなみに電源は単3電池で、それも購入動機のひとつです。登山の時、ヘッド ランプの電池と共用することができるからです。  記録画素数は200万画素。いまから思うと貧弱に思えるスペックですが。し かしウェブに掲載するには十分。記録用デジカメとしては満足の行くものです。  記録メディアは今は亡きスマートメディアです(笑)。 スマートメディアは今では後継のxDピクチャーカードに取って代わられました。  ちなみにこの C-2 がとても気に入ったので、それの兄貴分のデジカメ C-2 Zoom もしばらくしてから購入して使っていたのですが、こちらはズーム機 能はあるものの、やはり電源ON時に「にゅー」とレンズが伸びるタイムラグが まどろっこしくて、あまり好きにはなれませんでした。
 このデジカメを初めて取材に投入したのが、2002年4月3日の静岡県・大 井川周辺の茶畑取材の時です。


 そして、2003年11月2〜3日の長野取材の時まで、約1年半、使い続け ました。

 この往年の名デジカメ(と、私が勝手に思っている)の画像を自然風景写真館 の「デジカメ・フォト検索」のコーナーからダウンロードすることができます。 ●デジカメ・フォト検索コーナー● http://tory.com/j/others/index_digiphoto.html
 こちらのページにアクセスして、検索条件の「デジカメ」のボックスで、 「OLYMPUS Camedia C-2」にチェックを入れて検索を実行してみてください。  こうして改めて過去の画像を見ていると、ウェブで見る分には十分きれいなこ とに驚かされます。  最近の補正テクニックを使って画像をチューニングすれば、さらに良く見える ようになることでしょう。  新しいことにチャレンジする前には、こうして時には過去のものを振り返って 懐かしみ、次のステップのためのエネルギーにしてみてはいかがでしょうか。  来週もどうぞご期待下さい。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.今後のリニューアル予定 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ・特設展示「さくら」コーナー ・「お気に入り」システムの作成 ・フォト検索ページの作成 ・写真販売システムの作成 ・撮影機材紹介 ・特別展示室(タペストリー表示など) =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §6.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
※ご意見ご感想などは ( akio@tory.com ) までお寄せください。 ※このブログは等倍フォントでご覧になることをお勧めします。 ※このブログは自然風景写真館 ( http://tory.com/
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