2007-01-08 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。


自然風景写真館ブログの第206号をお届けいたします。



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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img04022 "Mt.Yakedake on autumn season." 『秋の焼岳』 Img04094 "The sunrise at the estuary." 『河口の日の出』 Img04107 "The memory on the spring hill." 『春の丘の記憶』 Img04129 "The cherry tree and the willow." 『ボタン桜と柳』 Img04169 "The world of the violet." 『スミレの世界』 Img04174 "Is it possible to see the front of you?" 『前が見えるのかな?』 Img04264 "The pink deutzia." 『ピンク空木』 Img04271 "The garden of irises." 『ショウブの園』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 今週の特別なお知らせはありません。 来週にどうぞご期待ください。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  この連休は発達した低気圧が通過して、大荒れの天候になったようです。瞬間 最大風速は30m/sを超え、1月に観測されたものとしては最高を記録したそう です。災害が心配されます。海や山へ行かれる方は十分に気をつけてもらいたい ものです。  さて、そのような中ですが、連休の初日に北アルプス最南部にある乗鞍高原 (のりくらこうげん)の一ノ瀬園地(いちのせえんち)というところにスノーシュー イングに出かけてきましたのでその様子をお届けしましょう。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E137.37.17N36.6.6&ZM=5
 この日の関東・東海地方の沿岸部では、南方海上を通過する低気圧の影響で、 どしゃ降りの悪天候だったようです。しかも日本海側には別の発達中の低気圧が あり、2つの低気圧に日本列島が挟まれる、いわゆる「二つ玉低気圧」と呼ばれ る気圧配置でした。「あの天候で山に入ったの?」といぶかしがる方もいらっしゃ るかもしれません。もしかしたら一部の山岳関係者の方からは非難の声が上がる かもしれません。しかし内陸部では雪は降るものの、まだ北からの寒気の流入は 無いだろうと判断しての入山です。しかも一ノ瀬園地は乗鞍高原の谷間に位置す る場所で、稜線歩きではありませんので地形的にはまず安全だと思っていました。  それはともかく、例によって夜のうちに東京を出発して中央道を西に向かって ひた走ります。
( RICOH Caplio-R4 )  出発してすぐは曇りだったのですが、やがてぽつぽつと雨が降り始めてボンネッ トを濡らし始めました。  インターバル撮影によるオート撮影なので、家に持ち帰ってから気がつきまし たが、しかしその水滴に高速道路の水銀灯の明かりが反射して、キラキラと光り、 思いがけず綺麗な写真が撮れました。
( RICOH Caplio-R4 )  朝、韮崎にて少々仮眠の後、長野県に向かうころには本格的な雪に変わってい ました。せっかく高いお金を払って使った高速道路ですが、なんと悪天候のため に「チェーン規制渋滞」にはまってしまいました。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  しかしこれはやむをえないことでしょう。イライラしても仕方ありません。悪 天候の時はこういう事態も想定して、早め早めに行動するべきなのです。  松本I.C.で降りて乗鞍高原を目指します。山間部に近づくにしたがって、雪は どんどん強くなってきました。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  渋滞のために少々遅れましたが、乗鞍高原の駐車場に到着です。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  本当は林道を少し走れば一ノ瀬牧場の駐車場までゆけるのですが、けっこう雪 が深くてスタックすると危険と判断して、この大きな駐車場から歩くことにしま した。  見上げれば鉛色の空から舞い降りてくる雪が山野を白く染め上げてゆきます。 コントラストの低い淡いトーンに塗り込められた山野の姿を見ていると、心が安 らいでゆくのを感じます。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  さて、カメラと三脚、交換レンズ、バックパックにスノーシューを取り出して 装備を装着します。いつもながらゴテゴテといっぱい身につけてゆくものだと少 々あきれ気味です。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  スノーシューを履いて、雪面に第一歩を踏み出します。よく考えてみれば今年 一番のスノーシューイングなのです、ワクワクします。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  それにしても良く降る雪です。地元の方に話を伺うと、正月にはこのあたりに は雪がほとんど無かったとのこと。スキー場関係者にとってはありがたい恵みの 雪となることでしょう。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  まずは牧場まで2kmほど林道を歩くことになります。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  けっこう深いです。これでは車を置いてきて正解でした。案の定、途中でFF のセダンで来られた方がスタックしていましたので、他のハイク仲間といっしょ に押して脱出を手伝ってあげました。雪道をなめてはいけません。  しばらく歩くと一ノ瀬園地の入り口に到着です。降りしきる雪のために看板も 森も真っ白になっていました。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  夏は観光客で賑わうビジターハウスも、冬の今はひっそりとして、ただ雪のし んしんと降るかすかな音だけが広い駐車場を支配しています。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  この園地の草原には夏には牛さんがいるはずなのです。しかし冬の今は暖かい 牛舎へ避難しているのでしょうか、今は「牛が出ます」という立て札だけが掲げ てありました。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  この日の雪質は、南方の低気圧の影響か気温が高く、さらさらの粉雪ではなく、 べとべと湿った牡丹雪(ぼたんゆき)です。木々の枝にたっぷりと積もってなん だか重たそうです。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  園地の小川には大小の石ころがあり、その上に雪が積もって面白いパターンを 描き出していました。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  それにしても雪が降ると、枯れていた野原が真っ白になり、別世界にやってき たようです。この小川はやがて凍って、その上に雪が積もって埋もれてゆくので しょうか。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  枯れてもしかしなお枝先にとどまる葉たちに雪が積もってゆきます。いつまで この枝先にとどまっていられるのでしょうか。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  木々から離れれば、それが葉にとっての一生の終わりです。しかしそれは次の 春を迎えるまでの新しい旅立ちでもあります。母なる木々は葉を落としても生き 続けて、次の春にはまた芽吹きを迎えることでしょう。私は自然の姿を見ていて、 生命は循環しているということを知っていますから、枯れ葉を見ても寂しく思う ことはありません。今はただ、温かい眼でその行く末を見守ってあげましょう。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  しばらく歩くと「あざみ池」という立て札がありました。興味深く思ったので 立ち寄ってみることにしましょう。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  丸木杭の上に雪がこんもりと積もって、まるで白いクレヨンのようです。風の 強い日の粉雪ではこのようには積もりません。風のほとんど無い日の牡丹雪だか ら、このような積もり方をするのでしょう。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  もう少し風があるのかなと思っていましたが、しかし思いのほか静かで暖かく、 私の天候判断は間違ってはいなかったようです。  あざみ池はそれほど大きい池ではありません。冬のこの時期はもう凍って、そ の上に雪が積もって、白い平原となっていました。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  湖畔に凛々しい一本の木が立っています。クリスマスはもう終わってしまいま したが、しかしぜひデコレーションをしてあげたいくらい立派な木だったのです。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  空からは絶え間なく雪が降り続いています。大雪です。下界にあっては疎まれ る雪ですが、ここではなんとも美しいその光景に目を奪われてしまいます。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  葉をすっかり落とした森を白く染め上げ、黒々とした幹と白く染まった枝のコ ントラストは、自然が描き出す見事な木版画のようです。  雪の下には何が隠れているか分かりません。運転するときやスノーシューで歩 くときは神経を使うものですが。しかしこちらはこんもりと盛り上がった2つの 小山が面白く、そこを切り取って見ました。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  なんとなく右上の3本の小枝が、なんだか「オバケのQ太郎」を連想させるの です。(笑)  園地の奥まで歩くとキャンプ場があります。今はもちろん営業してはいません が、並んだテーブルに雪が積もって、白いケーキのようになっていました。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  キャンプ場の事務所も、今はひっそりとしています。その茶褐色の壁面を背景 にすると、降りしきる雪がいっそう白く引き立ちます。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  美しい白樺の林の中に立つロッジがとても洒落ています。きっと夏はバーベキュー の家族連れで賑わっていたのでしょう。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  雪が周囲の音をかきけすのでしょうか。あたりは信じられないくらい静かで、 そのため夏のその賑やかな様子を想像すると、その笑い声が遠い記憶の彼方から かすかに聞こえてくるような気がしました。  別のロッジの軒下でコーヒーをわかして昼食をとりました。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  気温は本当に高くて、0℃を少し下回っているくらいでしょうか。1月の標高 1500mのこの場所でこの気温はちょっと暖かすぎですね。因果関係ははっき りしていませんが、どうしても温暖化のことが気になってしまいます。  コンロでお湯を沸かしてラーメンを作り、暖かい昼食をとってから、再び出発 です。白く染まった雪の斜面と白い森が見事で、純白の世界に感動しきりです。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  いや、感動という強い衝動ではなく、心の中からふつふつと沸いてくる喜びと いうのでしょうか、そういう静かな表現がこの風景には合っています。  この白い森の向こうには、晴れていれば乗鞍岳の雄大な山体が見られるはずな のです。しかし残念ながらその頂は厚い雲の向こうに隠されていて見えませんで した。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  冬になっても生き続ける木々たち、春になったらまた青々とした姿を見せてく れるのでしょうか。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  冬山の醍醐味は登山道にとらわれずに自分で決めた自由なルートを歩き回るこ とができることです。人の通らない場所を通ると、こういう立派な木に出会える ことが多くなるように思います。  園地の冬景色をたっぷりと堪能して、再び駐車場に戻ってきました。夕暮れ近 く、空の一角が少しだけ晴れて太陽の光が差し込み、白く染まったカラマツ林の 山腹の頂を照らしてくれました。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  素敵な冬景色を楽しみましたが、車に戻ってみると天井にたっぷり雪が乗って いるのには参りました。半日でこれだけ積もるのですから、2〜3日停めたまま にしておくと一体どうなってしまうのでしょうか。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  近くの温泉で汗を流してから帰途につきました。  途中、民家の庭先に飾られたイルミネーションがとても綺麗で、車を停めて撮 らせてもらいました。
( Panasonic LUMIX DMC-FX01 )  大きな雪だるまも可愛らしく。この家のご家族が仲良く楽しく暮らしている様 子が伝わってきます。  雪国の夜を走って、私は再び帰途につきました。 またスノーシューを履いて、白銀の山々に分け入る日のことを想像しながら。  これからも自然風景写真館にどうぞご期待下さい。 ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ RICOH Caplio-R4 → http://www.ricoh.co.jp/dc/caplio/r4/
Panasonic LUMIX DMC-FX01 → http://panasonic.jp/dc/fx01/index.html
★★★ 「季節の便り」の速報用デジカメ画像の生データをDLできます ★★★  今週のブログに掲載された画像データについて、「Exifデータを含んだデジ カメ画像のオリジナルデータ」を別途ダウンロードできます。  Exifデータとはデジカメで撮影した画像データにカメラの状態や各種の設定 (カメラ名、絞り値、シャッタースピード、ISO感度、ホワイトバランス、など) の情報を付随させたデータのことで、デジカメ画像の分析には欠かせないもので す。  熱心なカメラマンの方々の参考になればと思います。 ご興味のある方は下記のURLをクリックしてダウンロードしてください。 http://tory.com/j/others/mm/2007/01-08/ExifImages.zip
※Exifデータをご覧になるには "ExifReader","DPEx" などの  優れたビュワーソフトをお薦めいたします。 http://www.rysys.co.jp/
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4. 鳥越のテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  このコーナーでは、 「写真撮影のためのワンポイント・テクニック」 「人とはひと味違った作品づくりのためのヒント」 「新旧カメラの紹介」 「カメラの楽しい活用方法」  といった話題を紹介します。扱う内容については、デジカメ、フィルムカメラ を問わずベテランから初心者の方まで、幅広く色々な話題を扱ってゆきます。 (そのため、紹介する内容に一貫性が無いようにも見えますが、そこはご容赦く ださい。) ---------------------------------------------------------------------- ◆今週のテーマ:「デジカメをラジコンに搭載して自動撮影させる(2)」◆ ---------------------------------------------------------------------- ◆ デジカメ・氷上を疾駆する ◆  まずは先週チャレンジした「デジカメ搭載ラジコンカー」の続きです。  最近の私は車にラジコンバギーをいつも積んでいて、取材先で面白そうな空き 地などあったらデジカメを積んで走らせてみるようにしています。  乗鞍高原の帰り、早朝に山中湖に立ち寄ったので、その湖畔でラジコンバギー の走行にチャレンジしてみました。
 湖そのものはまだ凍っていませんでしたが、湖畔に小さな沼地ような場所があ り、そこが凍っていたのです。滑りやすい氷上でバギーを走らせるとどうなるで しょうか。
 やってみると車が右に左にくるくる回って、とてもダイナミックな走りを楽し めました。
 それを撮影したムービーファイルをアップしたので下のURLをクリックして お楽しみください。 http://tory.com/j/others/mm/2007/01-08/digicame_on_ice.mp4
(※サイズ:2MB、ご覧なるにはQuickTimeのプラグインが必要です)  最後には電池が切れてしまい、動きが鈍くなってしまいました。(笑) ◆ デジカメ・水上を行く ◆  ネットでホビーのページを眺めていると、車のほかにも様々な種類のラジコン があるのでとても興味を引かれました。せっかくなので色々なラジコンにデジカ メを載せて走らせてみようという好奇心がムクムクと頭をもたげてきたのです。  とりあえず、下のような水上ボートのラジコンを取り寄せてみました。
 船のノーズのところに、DIYショップで買ってきた金具を、強力接着剤で取 り付けてみました。デジカメをネジ止めできるように、穴付きのものを買ってき たのです。
 PENTAX の Optio-W10 を搭載してみます。インターバル撮影の可能なデジカメ は既に RICOH の Caplio-R4 を入手していましたが、しかしこのために、防水仕 様のデジカメを購入したのです。

 さて、近所の河川敷に出かけ、水の流れの穏やかな場所を選んで船を浮かべて みます。
 いよいよ出発です。いざ、 Von Voyage!
 走らせてみるとけっこうパワーがあってぐんぐん走ります。1万円に満たない 値段で買えるラジコンですが、けっこう楽しめます。
 普通の船ではなく、フロートが左右に大きく張り出した形状をしているので左 右旋回をしてもとても安定していました。
 ちなみにボートに搭載したデジカメで撮影した画像は下のようになります。
( PENTAX Optio-W10 )
( PENTAX Optio-W10 )  撮影してみてちょっとショックだったのは、ふるさとの川「酒匂川」(さかわ がわ)の水の汚さでした。  昔はその名の通り「酒の匂いがした」と言われるような風流な川なのですが、 しかし今では生活排水が臭ってきそうな感じの映像にちょっと失望です。  次回チャレンジするときは、もっと水の美しい上流部か、湖畔で撮影してみた いものです。  それはともかく、動画も撮影してみましたので、下のURLをクリックしてご 覧ください。 http://tory.com/j/others/mm/2007/01-08/digicame_on_water.MP4
(※サイズ:2MB、ご覧なるにはQuickTimeのプラグインが必要です)  もはや主人の手を離れて新たな旅に発とうとしているデジカメ。 さて、次はどのような旅に出るのでしょうか。  来週もどうぞご期待ください。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.今後のリニューアル予定 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ・特設展示「さくら」コーナー ・「お気に入り」システムの作成 ・フォト検索ページの作成 ・写真販売システムの作成 ・撮影機材紹介 ・特別展示室(タペストリー表示など) =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §6.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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