2007-09-18 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

自然風景写真館ブログの第242号をお届けいたします。



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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img04703 "The field under the evening light." 『夕照の畑』 Img04735 "Cloud in the dawn." 『暁雲』 Img04804 "The afternoon light in the Morito seashore." 『午後の森戸海岸』 Img04805 "The sea of copper color." 『赤銅色の海』 Img04815 "The ocean under the silent sunrise." 『暁の海原』 Img04818 "Manazuru fishing port under the golden light." 『黄金の真鶴漁港』 Img04824 "The tiny landscape of Yokohama-Bay-Bridge." 『ベイブリッジの寸景』 Img04832 "The air in the morning which begins to move." 『動き出す朝の空気』 ■ギャラリーから削除された作品リスト img01874 "Lake-Suwa on the dawning." 『黎明の諏訪湖』 img02004 "The burning sky." 『燃える空』 img02098 "The pageant of lights." 『光のページェント』 img02396 "The shining city under the sunset glow." 『夕照に輝く街』 img02402 "Stands on the morning brightness." 『朝の光に立つ』 img02416 "The sunrise at manaduru cape." 『真鶴の日の出』 img02417 "The moving sunrise." 『動きだした朝』 img02418 "The carmine port town." 『紅の港町』 img02421 "The night thats light overflowed." 『光あふれる夜』 img02437 "The moon rising." 『月昇りて』 img02607 "The Mt.Fuji under the stars night." 『星降る夜の富士』 img02608 "The dawn of Kantou-plains." 『関東平野の夜明け』 img02900 "Ohi river under the down." 『黎明の大井川』 img02962 "The spreading sunset light." 『広がりゆく夕照』 img02968 "The clouds and wave on the sunset." 『夕暮れの雲と波』 img02969 "The shrine gate is standing on beach." 『海岸に鳥居立つ』 img02972 "The sunset glow of sea side." 『夕焼けの海岸』 img02977 "The stage of dawning." 『夜明けのステージ』 img02984 "The dawn of Ashigara plains." 『足柄平野の夜明け』 img03115 "The light upon the lake." 『湖に注ぐ光』 img03128 "The sunrise on the black reef." 『岩礁の夜明け』 img03135 "The evening sky from the Izu Peninsula." 『伊豆夕景』 img03156 "The clouds in the dawn was flowing." 『朝雲流れゆく』 img03329 "The night view of Kofu from mountain." 『遙か甲府の夜景』 img03331 "The morning east sky on the mountain top." 『山上の東の空』 img03435 "Let the boat take a rest." 『船を休めて』 img03439 "The morning at Kamogawa city." 『鴨川の朝』 img03492 "Standing under the sunset glow clouds." 『夕雲に立つ』 img03531 "At the cape in the dawn." 『夜明けの岬にて』 img03540 "The night view of Suruga-bay." 『駿河湾の夜景』 img03552 "The distant night view of Kofu basin." 『はるかな甲府盆地の夜景』 img03811 "The sunset glow into the passion." 『情熱の夕焼け』 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  すでに何回かご紹介しているとおり、今週は神奈川県小田原にてトリコシの写 真展が開催されています。横浜会場の作品アンケートで人気の高かった上位の作 品を中心に28点を選び、横浜個展では展示されなかった2点を追加して、合計 30点で構成しなおしました。  トリコシが個人的にとても好きだった作品がランキングで下位にきたりすると とてもショックなのですが(笑)、そういう作品は作者の強権を発揮して、強引 に28点の中に含めてあります。どうかお許し下さい。  上記の作品は、横浜で展示したものをそのまま小田原でも飾れば楽なのですが、 既にご紹介したとおり、用紙へのこだわりから、4点の作品をのぞいて、全て再 プリントをしなおしました。  横浜個展の時には「自信作です」と言っておきながら、終わってみれば改善点 はいくつも見られ、やり直してみれば新しいプリントは少しなりとも良い物になっ ています。小田原会場ではそうしたプリントを飾らせてもらいますが、 やはり時間が経てば、また次の課題が見えてくるのでしょう。  そうなると「永遠に自信作というものはできないのではないか」という声が聞 こえてきそうですが、極論すればそれが真実。常に終わりは無く、そして常に向 上しつづける、それが写真に限らず、人間の姿なのかも知れません。  上記のような理由で、今週の取材速報は恐れ入りますがお休みさせていただき、 代わりに個展の準備や会場の様子などをレポートいたします。ご了承下さい。  小田原会場の展示、(現時点では最も)良い物に仕上がっています。 お近くの方はぜひご覧になって下さい! ◆ 個展情報の詳細、会場へのアクセスは下記ページをご覧下さい ◆ http://tory.com/j/exhibition/index.html
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  沖縄付近を徘徊している台風の影響か、日本列島には南から次々と湿った生暖 かい空気がやってきて、9月も中盤にさしかかったというのに、いっこうに涼し くなりません。  ご覧のように稲穂もたわわに実った足柄の里にも、秋の空、というよりは湿度 感を持った雲が上空にたれこめ、じっとしているとじわっと額に汗がにじんでき ます。
( FUJIFILM FinePix-S6000fd )  個展についてはいつも作品が綺麗にそろったところをご紹介していますが、今 回は搬入・展示中の様子も少しお届けしましょう。  額やフレームを車から降ろして会場にもちこみ、部屋の長さや額、フレームの 寸法を測って、丁寧に飾ってゆきます。
( FUJIFILM FinePix-S6000fd )  美しい展示のためには、きっちりしたラインを取ることが重要です。このとき 発揮するのがDIYショップなどで売っている糸引き器(※正式な名前は知りま せん)です。
( FUJIFILM FinePix-S6000fd )  ご覧のようにくるくる回転する巻き取り具に凧糸がまかれていて、その先端に は針が付いています。これを壁の一方に差し込み、高さを測ったダルマピンを途 中に何カ所か打って、そこに巻き付けてゆきます。巻き取り具には2本くらいの 針がついているので、それをもう一方の壁に差し込めば、簡単に均等な高さの水 平なラインを取ることができます。
( FUJIFILM FinePix-S6000fd )  こうして額やフレームの「下のライン」を糸のラインと合わせるようにして展 示してゆけば、美しい展示のできあがりです。  写真1枚ではなく、全体の構成で見せる写真展では展示の仕方しだいで鑑賞者 への印象がだいぶ違ってきます。私も常に気をつけていますが、写真展をされる 方は「どうすれば写真がより美しく見えるか?」ということを常に考えるように してみましょう。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  台風の影響が心配されましたが、ずいぶんと蒸し暑いものの、小田原地区はお おむね良い天気に恵まれました。道すがらのムクゲの花も、まだまだ元気と、こ の夏のような陽気を楽しんでいるようです。
( Nikon D80 + TamronSPAF90mmF2.8macro )  トリコシの個展ではデータを重視します。パンフレットには毎回のことですが 「撮影データ」をことこまかに書き込んでお客様に提供しています。
( FUJIFILM FinePix-S6000fd )  このデータを楽しみにしている方もおられるようで、私としてはできるだけの 情報を公開しようとつとめています。
( FUJIFILM FinePix-S6000fd )  そうはいいつつ、デジタル時代を迎えて、撮影したカメラ+レンズだけではな く、プリントに使ったプリンタ、用紙など、掲載したい情報はどんどんと増える 一方です。  明るい雰囲気の横浜西洋館の会場に比べると、小田原会場の壁は紺色なので地 味な印象を受けますが、しかし非常に落ち着いていて、反対側の壁の映り込みが 無いのが素晴らしいところです。  今回は淡い色彩の落ち着いた花などは、キャノンの「ファインアートペーパー」 を使用し、透明感のある被写体、重量感のある被写体には、ピクトリコの「ハイ グロス・フィルム」を、そしてその中間に位置する被写体には、フジフイルムの 「画彩Pro」を、というように使い分けてみました。
( FUJIFILM FinePix-S6000fd )  これだけ様々な種類のペーパーを実践で試してみると、その善し悪し、向き不 向き、傾向などが分かるようになって、やはり個展は自分にとっての勉強の場で あるのだと、あらためて思わされます。  トリコシは、ただ写真を展示するだけでなく「プラス・アルファ」をお客様に ご提供するのをモットーとしています。展示会場に持ち込んだ様々な機器の数々。
( Nikon D80 + AF-Nikkor35mmF2D ) ノートPCと2台のプリンタ、そしてDVD-RAMドライブと、 ちょっとすごい、ここまでするとは、自分でもあきれます。もうこれはほとんど 「モバイル・オフィス」(移動・事務所)ですね。(笑)
( Nikon D80 + AF-Nikkor35mmF2D )  今回は久しぶりに復活した「自然風景フォトカタログCD」をご提供しますの で、その場でどんどんとCD−Rを焼いてゆきます。それにしてもプレーヤはすっ かり薄型で小型化されました。電源もUSBバスパワーでノートPCから供給され、 旅先でもまったく問題なく CD-R や DVD-R を焼くことができます。
( Nikon D80 + AF-Nikkor35mmF2D )  パンフレットも地球環境保全のために、無駄に印刷をせず、会場で必要な部数 だけを印刷するようにつとめています。プリンタはキャノンの ip4300 を使用し ています。
( Nikon D80 + AF-Nikkor35mmF2D )  印字の美しさ、スピードは申し分なく、本体の上と下に2つのスロットを備え ていて用紙の使い分けにも便利。自動両面印刷ユニットを標準で装備し、紙を節 約できます。  そして私がキャノンのプリンタで最も気に入っているのは「上部がフルフラッ トのデザインで、上に物が置ける」というところです。デザインが美しいと同時 に、事務所の狭いトリコシにはこれが一番嬉しい。(笑)  もう一台のプリンタは、プリント即売用で、やはりキャノンの ip6700D です。 これは市場ではあまり人気がなかったようですが、6色ものインクを備えて、写 真プリントには非常に有利。美しいプリントが仕上がります。  もちろん即売用に用意した画像データはしっかりカラーマネージメントされて いて、展示作品に使用した Pro9000 とほぼ同等のプリントが得られます。
( Nikon D80 + AF-Nikkor35mmF2D )  しかしこの ip6700D には弱点もあって、その最たるものは、「上部のパネル が傾斜していて、上部に物が置けない」ということです。液晶モニタや、メモリ カード・ダイレクトプリントのための様々な機能が盛り込まれているのは良いの ですが、これはとても困ります。  とはいえキャノンのプリンタは、これらの ip4300 , ip6700D そして作品プリ ントに使用した Pro9000 など、ほとんどの機種でインクの種類が統一されてい て、それが非常に使い勝手を良くしています。  プリンタを使う時には常に「予備のインク」を各色ストックしておかなければ ならず、以前は EPSON と HP と Canon のプリンタを使い分けていた時期には、 それぞれの予備インクを持っておかなければならず、それだけで机の引き出しが あふれかえっていたのです。(苦笑)  現在ではキャノンの染料系プリンタに統一したおかげで、机の引き出しはだい ぶすっきりとしました。  みなさんもプリンタを選ぶときには、性能うんぬんよりも「運用面の使い勝手」 にも注目して選んでみてはいかがでしょうか。  これら多数のデバイスをコントロールする愛機 ThinkPad X60s はご覧のよう に全てのUSBポートが埋まってしまい、フル稼働状態です。本当に働き者です。
( Nikon D80 + AF-Nikkor35mmF2D )  既に何カ所かの会場で実績を残している「スライドショー」ももちろん健在で す。BGMの演奏には高音質で実績のある BOSE のプレーヤーを使用し、その上 には液晶モニタを載せてスライドショーを展開。コンパクトなスペースに効果的 な展示&音響デバイスを設置することができました。
( Nikon D80 + AF-Nikkor35mmF2D )  今回の個展に来ていただいたお客様のために、「フォトカタログCD」を復活 させました。
( Nikon D80 + AF-Nikkor35mmF2D )  以前はCDラベルシールにプリントアウトした物を CD-R に糊付けしていたの ですが、先週のブログでご紹介したとおり、今ではシルバーレーベルの CD-R にインクジェットプリンタで直接印字することができます。それを透明ケースに 入れれば、とても美しいフォトCDのできあがりです。
( Nikon D80 + AF-Nikkor35mmF2D ) (※ ちなみに、このCDをご覧になった年配のお客様の中で  「これには4枚の写真しか入っていないの?」と尋ねた方がいました・・・   パソコンにあまり詳しくない方にはどう説明したら良いのでしょう;;;)  横浜個展では諸般の事情で販売できなかった(※)ポストカードセットも販売 しております。透明アクリルケースに14枚のポストカードが入ってセットになっ た美しい仕上がりです。
( Nikon D80 + AF-Nikkor35mmF2D )  個展に発表した作品を使って作成しました。もちろんトリコシが全てデザイン した完全オリジナル版です。 (※) 横浜会場の西洋館は市の共有文化財産ということで、物販が認められていなかっ たのです  自然風景写真館もおかげさまでだいぶグッズが増えました。個展にいらしてい ただいた方にもご満足いただけるようにと頑張っています。
( FUJIFILM FinePix-S6000fd )  昨年の個展ではグッズの売り上げは全てこの「カエルさんの貯金箱」に入れる ようになっていました。
( Nikon D50 + AF-Nikkor50mmF1.8D )  昨年のグッズは500円のカレンダーだけでしたのでこれでOKだったのです が、今年販売しているポストカードセットは1000円です。 残念ながらこれではカエルさんの貯金箱では力不足。小さくてお札が入ってゆか ないのです。  そこで今年は、やはり100円ショップで見つけた「豚さんの貯金箱」を導入 しました。
( Nikon D80 + AF-Nikkor35mmF2D ) 写真では分かりづらいですが、カエルさんの貯金箱の4倍は容量があります。こ れでお札が入っても大丈夫ですね。トリコシが会場にいられない間には、しっか り稼いでください。(笑)  会場でのお客様対応を終えて夕方外に出てみれば、朝みかけたムクゲの花はも う花をしぼめていました。花もじっとしているようで、1日の長い目で見れば、 けっこう動いているものなのですね。トリコシと同じように、1日の仕事を終え て、ゆっくり休むことにしましょう。
( Nikon D80 + TamronSPAF90mmF2.8macro )  そうして家に戻ってみれば、なんと、エアコンが故障していて部屋がまったく 涼しくなりません。(泣)
( FUJIFILM FinePix-S6000fd )  自宅兼事務所には多数のパソコンがありますから、それらも熱を発しているた め、窓を開けてもなかなか涼しくなりません。  汗だくになりながら、このブログを書いていますが、いいかげんイヤになっ てきました。  そういうときは気分転換が一番です、駅前のそば屋さんに立ち寄って、そばを 注文しました。店内は冷房が効いていてとても快適です。
( FUJIFILM FinePix-S6000fd )  しんどい個展の準備を終えて、会場に1日詰めているとさすがに疲労がたまっ てはいますが、こうして冷たいおそばを食べれば、もうしゃっきとしてトリコシ は次の仕事のパワーがよみがえってくるのです。栄養ドリンクなどには頼りませ ん、なんと安上がりなリフレッシュでしょうか。(笑)
( FUJIFILM FinePix-S6000fd )  小田原会場には残念ながらこの週末しか居られませんが、時々は顔を出す予定 です。運が良ければみなさんともお会いできることでしょう。もし会場で見かけ たら、気軽に声をかけてください。  これからも自然風景写真館にどうぞご期待下さい ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ FUJIFILM FinePix-S6000fd → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixs6000fd/
Nikon D80 → http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera/slr/digital/d80/
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3. 鳥越のテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  小田原個展の準備のため、恐れ入りますが今週のテクニカル・ノートはお休み させてください。  どうかご理解ご了承お願いいたします。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4.今後のリニューアル予定 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ・特設展示「さくら」コーナー ・「お気に入り」システムの作成 ・フォト検索ページの作成 ・写真販売システムの作成 ・撮影機材紹介 ・特別展示室(タペストリー表示など) =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §6.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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