2008-11-04 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第301号をお届けいたします。



★☆★ このブログは下記のページにアクセスすると快適に覧になれます ★☆★




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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img06014 "The deep ravine and deep verdure." 『深き緑と深き谷』 Img06122 "In the deep blue." 『深き青色の中で』 Img06205 "The curtain of cherry blossoms." 『桜のカーテン』 Img06303 "The spirit of Veronicastrum sibiricum." 『クガイソウの精霊』 Img06407 "The mirror pond." 『鏡の国の池』 Img06502 "An eternal smile." 『永遠のほほえみ』 Img06648 "A weeping cherry tree in my dream." 『夢桜』 Img06745 "The obedient girl." 『素直な花』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ★☆★☆★ 2009年・川本製作所様カレンダーが完成しました! ★☆★☆★  先日、トリコシの事務所にたくさんの段ボール箱が届いていてびっくりしまし た。
( photo50 : SONY CyberShot DSC-T9 )  中を開けて見れば箱に詰められたB5程度の大きさの小箱が詰まっています。
( photo51 : SONY CyberShot DSC-T9 )  それは、竹内敏信先生の後を継いでトリコシが担当することになった、名古屋 にある川本製作所様の企業カレンダーだったのです。印刷を担当された中日本印 刷様のご厚意により200部ほどプレゼントしていただきました。
( photo52 : Canon EOS-Kiss-Digital-N )  今年から環境基準が変更になり、プラスチックのフレームから紙のフレームに 変更されましたが、しかし色づかいが大変良く、高級感のある木目調の雰囲気に 仕上がっています。
( photo53 : Canon EOS-Kiss-Digital-N )  デスク周りに立てかけて使えるように、使用作品は全て縦位置、しかも周めく りカレンダーなので、全部で55枚もの作品が詰まっています。
( photo54 : Canon EOS-Kiss-Digital-N )  これまでお世話になった方々やクライアント様には無料でお配りし、 残りは、12月初旬に地元近くの秦野市で予定されている写真展でお配りする予 定です。  写真展のご案内は近日中に行います。 無料カレンダーをゲットされたい方はぜひ足をお運び下さい! ★☆★ 新車・ハイエース(ふぉと・ばーど)号が納車されました! ★☆★  お陰様でトリコシアキオ写真教室も順調に回を重ねトータルの生徒人数が60 名に達しました。  写真教室にはミニ撮影会もついてきますが、その移動には生徒さんにマイカー を出していただいて、ご不便をおかけしてきました。  また、これから写真教室だけでなく、撮影会なども順次企画して、現在の集ま りをトリコシが主宰する「写真クラブ」の規模にまで枠を広げたいと考えていま した。  そのための移動手段として、現在のトリコシ号〜軽車両2人乗り〜(後部座席 は機材が満載なので2名しか乗れない)では小さすぎます。  そこで、今後の活動のために、思い切って10人乗りのトヨタ・ハイエース・ ワゴン(新車)を購入いたしました!
( photo48 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  ハイエースも代を重ねて、最新型のものは横幅が広くなり、補助席をたたむこ となく完全ウォークスルーで後部座席まで移動することができます。キャパシティ は素晴らしく、10人乗ってもゆったり広々です。
( photo49 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  気になる車の名前は「フォト・バード号」。トリコシが主宰する写真クラブの 名前を「写真クラブ・フォトバード( Club Photo Birds )」と決定したので、 それにちなんでつけました。  自由なる鳥のように、写真を愛する者たちはフォト・バード号に乗って全国各 地を旅することになるでしょう。  写真クラブのご案内は、近日中にウェブにもアップいたしますので、どうぞお 楽しみに! =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  11月に入り、紅葉はだいぶ里まで下りてきました。みなさんはもう紅葉狩り には行かれましたか?  トリコシは10月30日の深夜に新潟からフェリーに乗船し、秋田〜青森、白 神山地と周り、八戸から再びフェリーに乗船し、苫小牧(とまこまい)へ上陸し ました。  そして北海道・大雪山系にある吹上温泉で一夜を明かし、今朝見た富良野岳は ご覧のように既に真っ白でした。
 北海道の山地はすでに冬のたたずまい。そして下界の丘ではカラマツの黄葉が 黄金色に輝き、秋の最後の日々を謳歌しています。  今は美瑛町(びえいちょう)にある宿でこのブログを書いています。 いずれ白神〜北海道のレポートもこのコーナーでご紹介する時が来るでしょう。  さて、今週は10月11〜13日に訪れた、北アルプス・黒部峡谷・下廊下 (しものろうか)の紅葉真っ盛りの様子をお届けしまそう。  前編は富山県・室堂(むろどう)から黒部ダムまでの道のり、来週の後編は今 回のルートの核心部である黒部ダムから黒部峡谷・下廊下の様子をお届けします。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・  さて、今回の交通手段は夜行バスです。夜22:00に東京駅発のJRバスに 乗車して富山を目指します。
( photo03 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  料金がちょっと高めの便を選んだので、だいぶ休むことができました。翌朝6 :00には無事に富山駅に到着です。
( photo04 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  寝ぼけまなこをこすりつつ、身支度を整え、富山地方電鉄に乗車します。
( photo05 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  1時間半ほど電車に揺られて、立山駅へ、そこからケーブルカーに乗り換え、 美女平まで一気に上がります。
( photo06 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  そして高原バスに乗り換えて立山の登山基地、室堂ターミナルを目指します。 天候はあいにくのガス模様のようです。
( photo07 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  無事に室堂へたどり着きました。それにしても私は1年に何度この場所を訪れ ているのでしょうか。
( photo08 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  折しも寒気を伴った前線が日本列島を通過中で、その影響でターミナルの外は 風雨にさらされています。
( photo09 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  しかしここでロープウェイを使ってしまっては軟弱もののそしりを免れません。 それに明日の下廊下踏破に向けてのウォーミングアップも必要です。風雨の中を 出発します。
( photo10 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  上空はガスが流れていますが、しかし眼下には室堂カールの色づいた草紅葉が 見て取れます。いつもながらこの土地の広大な雰囲気には圧倒されます。
( photo11 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  1時間ほど登って一ノ越(いちのこし)の峠に到着しました。
( photo13 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  この場所が今回のルートの最高地点(標高2700m)です。室堂ターミナル が既に標高2500m近くあるので、実はそれほど登っていません。立山は30 00mの標高を誇りますが、登るための標高差はそれほどでもなく、本当に楽な 山だと感じます。
( photo14 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  それにしても峠は風が強くて寒いです! 標高3000m近くの場所に寒気が入り込んで気温は0℃を下回り、外ではみぞ れが降っていました。  あまりの寒さに思わず即席麺を注文してしまいました。
( photo15 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  震えるような寒さの中で食べたこの即席麺のおいしかったこと!  これを発明した人はきっと天才に違いないと感謝しつつ、胃袋をなで下ろしまし た。
( photo16 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  さて、お腹がひと心地ついたところで、峠を黒部ダム方面(東側)に下ってゆ きます。風は相変わらずですが、雨はだいぶ落ち着いてきました。
( photo17 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  枯れて黄色く色づいたイネ科の植物と、濃緑のハイマツのコントラスが美しい 斜面を黒部ダムに向かって降りて行きます。
( photo18 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  室堂方面(西側)を振り返れば、まるで鎧のような岩塊をまとった龍王岳がそ びえたっていました。その名に恥じない威厳のある姿です。
( photo19 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  室堂カールの草紅葉も見事でしたが、こちら、黒部ダム方面に下る谷間の草紅 葉も見事です。RAW現像の彩度パラメータは同じ値を与えているはずですから、 先ほどの画像と見比べると、光の具合もあるのでしょうが、明らかにこちらの方 が色が濃く見えます。
( photo20 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  前線が通過したのでしょうか雲間から太陽の光が差し込みました。震えるよう な寒さの風雨は過ぎ去り、代わりに暖かい太陽の光が降り注ぎます。
( photo21 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  黒部湖が眼下に少しだけ見えます。その向こうにそびえているのは針ノ木岳で す。
( photo22 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  そして、黒部湖へ向かうカール地形の盆地は、これもまた色とりどりの紅葉と 黄葉で埋め尽くされていました。
( photo23 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  ナナカマドの見事な朱色の紅葉、そしてその背後にそびえる針ノ木岳の雄姿。 北アルプスならでは美しくも力強い風景です。
( photo24 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  そしてカールを埋め尽くす木々たちの燃えるような色づき。春と夏と、太陽の 光をいっぱいにその葉に蓄えて、それを今いっせいに説きはなっているような見 事な色彩です。
( photo25 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )
( photo26 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  こちらのナナカマドは黄色く色づいています。ナナカマドの葉は赤く色づくも のだと思っていましたが、黄色くなるものもあるのでしょうか? これは植物に詳しい知人に尋ねてみる必要がありそうです。
( photo27 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  向かいの山の斜面はダケカンバの見事な黄葉に覆われています。この斜面の中 を私たちは歩いてゆきます。なんという贅沢な道のりでしょうか。
( photo28 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  その上空を、ロープウェイが往来しています。季節はまさに紅葉のベストシー ズン。きっとあの中にはたくさんの観光客がひしめいて、歓声を上げながら私た ちのいるこの谷間の紅葉を見下ろして楽しんでいることでしょう。
( photo29 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  上を見上げて見事な紅葉を楽しむのも良いですが、時には下に目を向けてみま せんか? 登山道の水たまりにたくさんの落ち葉が舞い散って、その水たまりを 埋め尽くしてしまいました。
( photo31 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  落ち葉にもかかわらず、その葉は水に濡れているため一枚一枚の色づきがつや やかで、とても枯れているようには見えません。このまま腐葉土となり、大地に 還って行くのでしょう。  たくさんの落ち葉が舞い散る森の中、登山道はすっかりふかふかの絨毯になっ てしまいました。歩けばさくさくと音が響きます。重い荷物は膝に負担をかけま すが、しかしこの落ち葉たちのお陰でずいぶんと楽になりました。
( photo32 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  もうすぐ黒部の湖畔です。 すると突然また森の様子が変わり、それまでダケカンバやナナカマドが多かった のですが、ここでは見事なブナの森が広がっていました。
( photo33 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  その見事な森を歩いて、今日の目的地、くろよんロッジに到着しました。 私は山小屋のようなところを想像していたのですが、どうしてどうして、なかな か立派な建物です。黒部ダムから歩いて15分ほどの場所です。これなら一般の 人をご案内しても大丈夫そうです。
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  さて、立派なロッジを横目で見ながらもう少し進み、本日の宿泊はこちらのキャ ンプ場です。暖かいロッジの中ではありませんが、しかし見事なブナ林に囲まれ た贅沢な宿泊地です。
( photo35 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  テントを出れば、すぐ目の前にこの見事な紅葉が見られるのです。これ以上の 贅沢な宿があるでしょうか。
( photo36 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  テントを張り終えてコーヒーなどを飲んで一服すると、空はにわかに紫色に染 まり始めました。昼の色が去り、そして夜の色が訪れはじめます。それらの色が 微妙に混ざり合わさった、一日のうちで最も美しい色彩の時間がやってきました。
( photo37 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  いつまで見ていても飽きないその色合い。しかしこの美しい微妙な色彩は、も のの1分しないうちに薄まって消え去ってしまいます。いつまでも見ていたいと 思いながら、一日のうちほんのわずかな一瞬、それも条件が良くなければ見ない のです。だとしたら1年のうちで数えるほどしか見られないものでもあるのです。 そう考えると、その空の色がとても大切なもののように私には感じられます。  空気さえも染め上げるような見事なブナ林の黄葉。そしてとても貴重なアヤメ 色の夕空。それらの色彩と谷間の冷たい空気に包まれて、私はとても幸福感を感 じました。
( photo40 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  多少おおげさですが、その夜テントに入り暖かい寝袋にもぐりこんだとき、 「ああ、なんて私は今しあわせなんだろう、このまま眠りに入って、次の朝が来 た時、二度と目覚めることなくこの身体が冷たくなっていても、もし仮にそうだ としても、それでもこのような素晴らしいブナ林に出逢えたのだから悔いはない と(縁起でも無い話しではありますが)そんなことを考えてしまうほど、本当に 素敵な黒部の森でのひとときでした。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、翌朝目覚めて見れば、外は相変わらず綺麗なブナの黄葉に包まれていて、 「ああ今日も新しい一日が与えられて本当に良かった」と思いました。
( photo40 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  朝食をとってテントを撤収して、まずは黒部ダムを目指して森の遊歩道を歩い てゆきます。
( photo41 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  黒部ダムからちょっと歩いただけでこのような見事なブナ林が広がっていると は驚きです。たいていの観光客の方々はダムを見学しただけで帰ってしまうので すが、それはもったいない。ぜひこのブナ林を見て欲しいと思いました。
( photo42 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  まだ朝の早い時間、ダムはまだ青白い空気に包まれています。
( photo43 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  遊歩道からダムサイトの中に入ってきました。とたんに近代的な建造物の中に 飲み込まれたようで戸惑いを覚えます。
( photo44 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  この通路を抜ければ黒部ダムに出るはずです。観光客の方々も増えてきました。
( photo45 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  そしてトンネルを抜けるとそこには紅葉の衣をまとった立山の雄姿がそびえて いました。清々しい秋空の下、まったく見事な眺望です。
( photo46 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  見事な放水のシーンを横目に見ながらダムサイトの階段を黒部川に向かって降 りて行きます。
( photo47 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  ここを降りきって河床にたどりつけば、そこからがいよいよ下廊下(しものろ うか)の始まりです。  今週はここまで。 来週はいよいよ黒部川の核心部、下廊下(しものろうか)の紅葉の様子をお届け いたします。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ Canon EOS-Kiss-Digital-N → http://cweb.canon.jp/camera/eosd/kissdn/
FUJIFILM FinePix-F31fd → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixf31fd/
Panasonic LUMIX DMC-FX35 → http://panasonic.jp/dc/fx35/
Panasonic LUMIX DMC-LX2 → http://panasonic.jp/dc/lx2/
SONY CyberShot DSC-T9 → http://www.sony.jp/products/Consumer/DSC/DSC-T9/
※ 速報用写真は AdobeCameraRaw4.3 にて RAW現像されています。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4. トリコシのテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  取材日程過密のため、恐れ入りますが今週のテクニカル・ノートはお休みとさ せてください。  ご理解ご了承くださると幸いです。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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