2008-11-11 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第302号をお届けいたします。



★☆★ このブログは下記のページにアクセスすると快適に覧になれます ★☆★




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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img06596 "The breath of azalea." 『ツツジの吐息』 Img06658 "The guardian at the village." 『里の守り神』 Img06767 "Mt.Fuji stands on the space of wide and blue." 『蒼茫の富士(そうぼうのふじ)』 Img06829 "Enoshima island and the sunrise." 『江ノ島と日輪』 Img06896 "The lights which melts and shakes." 『たゆとう光』 Img06943 "The world of green colors." 『緑の世界』 Img06961 "The file of the ducks." 『アヒルの隊列』 Img06981 "A glance of the bougainvillea." 『ブーゲンビリアの視線』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ★☆★ トリコシアキオ写真教室・コース1:写真基礎講座 ★☆★  トリコシの主宰する写真教室・コース1『写真基礎講座』が、 去る11月7日に行われました。  先週紹介しましたフォト・バード号(トヨタ・ハイエース)は新型になって横 幅も広く、10人乗ってもまだおつりがくるぐらいゆったりしています。 ミニ撮影会も車の台数を減らせるので移動がとても楽になりました。
( photo52 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  午前中のミニ撮影会で訪れたのは隣町にある秦野市文化会館の庭園です。広い 芝生があり、ケヤキの並木が美しく、彫刻の姿がそこかしこ見られます。
( photo53 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  午前中は悪天の予報だったのですが、低気圧が去ったのでしょうか、美しい秋 の光が庭園に差し込んで、木の影を芝生の上に投げかけてくれます。
( photo54 : Canon EOS-Kiss-Digital-N )  横浜方面から来られる方には、このような自然たっぷりの環境で写真教室に参 加できることが嬉しいようで、撮影にも熱が入っているようです。
( photo55 : Canon EOS-Kiss-Digital-N )  今回のテーマは『構図、アングル、フレーミング』です。  秦野市は芸術に力を入れていて、文化会館の周辺には様々な彫刻や芸術的なオ ブジェが見られます。このようなものは被写体にうってつけです。
( photo56 : Canon EOS-Kiss-Digital-N )  ただ普通の目線で撮っただけでは面白くありません、やはり斬新なアングルが 欲しいところです。なのでトリコシはこうして地面に寝転がって・・・
( photo57 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  オブジェを下から見上げるようにして撮ってみました。同じ物とは思えないほ ど面白い形になります。
( photo58 : Canon EOS-Kiss-Digital-N )  生徒のみなさんもマネして撮っているようです、「たしなみ」があるのでさす がに寝転がるわけにも行かないと思いますが、アングルファインダーなどを使っ てローアングルから撮るだけでも面白い作品になると思います。
( photo59 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  その一方、トリコシは「たしなみ」など気にする輩ではありません。面白そう な被写体を見つけたら泥だらけになってもかまわないのです。
( photo60 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  地面に腹ばいになって落ち葉の一枚を狙っているようです。
( photo61 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  もうすっかり日が昇ってしまったので朝露は残っていないと思っていましたが、 しかしこの葉の上にはたっぷりの水滴が乗っていました。きっとこれは朝方の雨 が残していったものなのでしょう。
( photo62 : Canon EOS-Kiss-Digital-N )  午後は会場を室内に移して机上講習です。あまりにも天気が良かったので、机 上講習などすっぽかして午後も引き続きどこかへ撮影会に出かけたいくらいだっ たのですが(笑)。
( photo63 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  テーブルの上にオモチャの野菜や果物をならべて構図やアングルの練習をして みましょう。
( photo64 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  100円ショップで売っていたカラーキャンドルです。これは静物写真の時間 にもレクチャーしましたが、このような身近な品々でも構図とフレーミングの練 習になります。
( photo65 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  最近はデジタルカメラの新機種の性能アップばかりが話題になるようですが、 たまには初心に還って、構図やフレーミングといった写真そのものの上達を目指 してみてはいかがでしょうか。 ------------------------------------------------------- ◆ トリコシアキオ写真教室の詳細はこちらをご覧下さい ◆ ------------------------------------------------------- http://tory.com/j/lecture/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  先週は錦秋の室堂カールと黒部ダムをご紹介しました。 さて、今週はいよいよ「下廊下」(しものろうか)へと分け入ります。  秘境・黒部峡谷のど真ん中に建設され、観光地としてあまりにも有名な「黒部 第4ダム」。それを境にして黒部峡谷の上流部を「上廊下」(かみのろうか)。 阿曽原温泉小屋までの下流部を「下ノ廊下」(しものろうか)と呼んでいます。  そして下ノ廊下には黒部ダム建設の際に資材を運搬した「旧日電歩道」が作ら れています。  黒部の渓谷は垂直に近い断崖絶壁です。そこを幅1mたらずの幅で掘削して登 山道を造って資材を運んだというわけです。  そしてダムが完成した今では、そのルートが一般登山者に開放されています。  ちなみに道は渓谷に沿ってほぼ水平に作られているので、水平距離は多少あり ますが垂直方向の標高差はほとんどないので、体力的には健康な男女ならなんと か1日で歩ききることができるでしょう。  豪雪などに削られながらも年に必ず修復され、針金なども付けられています ので、多少のリスクはありますが、安全ロープを必要とするほどではありません。 スリル満点の黒部渓谷の山旅。どうぞお楽しみ下さい。  放水シーンで有名な黒部第4ダムを横目に見ながら階段を下って行きます。
( photo01 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  放水は観光用に行っているもので、それ自体が電力を作っているわけではあり ません。朝の薄いブルーがかった日陰の色が流れる水に投影されています。
( photo02 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  放水される水は勢いと高さのために霧の流れのようになって、それを見つめて いるとなかなかにファンタジックです。
( photo03 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  空を見上げれば素晴らしい秋空。今日は素晴らしい山歩きになりそうです。
( photo04 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  黒部峡谷の底へと降りて行きます。それにしてもこの鮮やかな色とりどりの紅 葉と黄葉! どうしてこんなに鮮やかな色に染まるのか。下界では考えられない ことです。
( photo05 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  黒部ダムを降りるときは右岸を歩き、そして、黒部川を渡って左岸に移ります。 ふと振り返れば放水を続ける黒部ダムの雄姿が見送ってくれているようでした。
( photo06 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  朝の光はまだ低く谷間に差し込みます。澄んだ空気を通して差し込む光はいつ 見ても清々しい気持ちになれます。
( photo07 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  ダケカンバの鮮やかな黄色の葉は朝の光を透過させてますます透明になって行 きます。
( photo08 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  目も覚めるような朱色をした楓の葉たち。まだ風は弱く、ススキたちはほんの 少しだけその穂を揺らがせているのみで、まだ暖かい太陽の光を身に受けて、朝 のまどろみを楽しんでいるようです。
( photo09 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  さあ朝日を背に受けて、渓谷を北へ向かって歩いて行きましょう。
( photo10 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  黒部峡谷はご覧の通りの断崖絶壁が続きます。その断崖の途中、面白い木を見 つけました。
( photo11 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  断崖の途中、少しだけくぼんだ箇所に風に運ばれて種が根付いたのでしょうか。 そこで生まれてそこで一生を終える。このような過酷な環境でも力強く生きてい る木もいるのだと、その姿に感動しました。
( photo12 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  黒部は冬には豪雪に見舞われます。しかしその豪雪を生き抜いてくるからでしょ うか。森にはとても強い生命力を感じます。
( photo13 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  ここはどこなのでしょうか? 見つめていると吸い込まれそうな深い森の中。 しかしそこはまるで海中の珊瑚の森を見ているような錯覚にとらわれそうになる 時もあります。
( photo14 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  森を抜けて渓谷を見上げれば、青い空の下、それら色とりどりの木々が錦のカー テンを作り出して岸壁を飾り立ててくれます。
( photo15 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  黒部の水はとうとうと流れ、一時も休むことなくこの大地を削り取ってゆきま す。千変万化する水の姿。それは不確かなもののようでいて、実はとても強い力 を持っているのでしょう。
( photo16 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )
( photo17 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  そしてもう秋だというのに、未だに渓谷に残る巨大な雪渓。これは完全に溶け ることなく、このまま冬になって再び雪に埋もれてゆくのでしょう。
( photo18 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  近年は温暖化で少なくなったとはいえ、いかにこの渓谷が未曾有の豪雪に見舞 われるか、この姿を見ただけでも分かろうというものです。
( photo19 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  激しく流れ岩をうがつ名もない滝の姿。下界にあってはきっと名瀑と賞される はずですが、訪れる人もまばらなこの場所でな名も無き一介の滝かも知れません。 しかしそれでいいのだと思います。有名であるかどうかは人間の勝手で決めるこ と。この滝は大自然の中のこの場所で流れ続けてその使命を全うするのでしょう。
( photo20 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  さあ、黒部峡谷を下流に向かってさらに進みましょう。岸壁をくりぬいて作ら れたわずかな幅の登山道。針金をつかみながら慎重に進みます。
( photo21 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  巨大な雪渓は時としてその登山道を根こそぎ崩壊させてしまうこともあります。 そのような場所では安全のために「巻き道」(周り道のこと)が作られています。
( photo22 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  しかしこれらの巻き道はたいていいったん高いところに登って谷を横切ること になるので、実はけっこう怖いのです。
( photo23 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  遠くから見下ろすとご覧の通り。このような場所はとても神経を使います。
( photo24 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  危険地帯を突破しても先はまだまだ長そうです。深く険しい黒部峡谷の旅。そ ろそろ足の裏が痛くなってきました。
( photo25 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  それでも歩き続けていれば目的地にたどりつけるはず。自分を鼓舞して先へと 進みます。  そして午後には十字峡へとやってきました。渓谷にかけられた吊り橋を慎重に 渡って行きます。
( photo26 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  見下ろすと眼下では剣山を源に発する水がごうごうと轟音を立てて渓谷を削り 取っています。
( photo27 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  深く危険な谷。しかしなぜこれほどまでに水の色は深く透明で美しいのか。い つもながら感心し、不思議に思い、そして感動を覚えるのです。
( photo28 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  旧日電歩道はまだまだ続きます。それにしてもよくぞこのような場所にこれだ けの長さの道を造ったものです。戦前の重機の無い時代。ほとんどノミとツルハ シをふるって手作業で作られたと聞いています。
( photo29 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  仙人ダムに到着しました。ここまで来れば終点の阿曽原温泉小屋まではあと少 しです。ここでも濃緑色の水の色がとても印象的です。
( photo30 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  登山道はダムの施設の一部を通過するようになっています。
( photo31 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  たくさん貼られた安全工事のための張り紙。いつも思うのは、硬派な工事現場 にもかかわらず、これらポスターに登場する「工事君」(これはトリコシが勝手 に付けた名前)はどうしてこうも可愛らしいのか、不思議に思うのです。
( photo32 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  ダムの奥は洞窟のようになっています。ちょっとした探検気分が味わえます。
( photo33 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  ダムを通過して再びブナの森に包まれる黒部峡谷の登山道に戻りました。夕暮 れが近いのでしょうか。森に差し込む光も徐々に淡くなってきました。
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  そうした光にわずかな寂しさを感じ始めるころ。本日の目的地。阿曽原温泉小 屋に到着しました。
( photo35 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  この時期は連休の真っ最中。テントサイトはご覧のように色とりどりのテント で埋め尽くされていました。遅れて到着したので張る場所を捜すのに一苦労です。
( photo36 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  それらのテントは夜になるとまるで灯籠のように光り、まるで黄泉の国に渡っ たかのような美しさを覚えます。
( photo37 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  そして今夜は満月です。見上げれば東の空には黄金色の月が昇り始め、そして 渓谷の上空を流れる雲を褐色に染め上げていたのです。
( photo38 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  流れる雲は肉眼ならその形を認めることができますが、しかしカメラでそれを 写すのは難しいことです。なので、30秒の長時間露光をすることで、こうした 絹のような流れとして雲を写すようにしたのです。 (あるいは最新型のISO1万を超えるデジカメならそれが可能かも知れません)  流れ続けていた雲はどこへ行ったのでしょうか。翌朝の3時ごろ目覚めてテン トの外を見てみれば、外は満天の星空。朝の冷え込んだ空気を通して見る星は、 ますますその輝きが冴えて見えました。
( photo39 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  さて、3日目はいよいよ最終日、慌ただしい朝食の時間を過ごし、テントをた たんで出発です。
( photo40 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  3日目も素晴らしい快晴です。谷間に差し込む光はまるで突き刺すようで、い かに空気が澄んでいるかが分かります。
( photo42 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  ダムでは真っ盛りだった紅葉も、標高の下がってきたこの場所ではまだまだ色 づきはこれからと行ったところ。見頃になるのは10月下旬ころでしょうか。
( photo43 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  そして秋にあるといつも見かけるススキたち。ありきたりでありながら、しか し彼らがもし居なくなってしまったら、どれだけ秋が寂しくなってしまうことで しょうか。
( photo44 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  5時間ほど、水平歩道の最後の部分(あるいは最初の部分?)を歩いて、欅平 (けやきだいら)に到着しました。ここが水平歩道の起点であり、最終地点なの です。
( photo45 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  欅平は黒部峡谷鉄道の終点でもあります。ここまでくればもう安心。あとはお 金さえ払えば文明の利器が私を下界まで運んでくれます。
( photo46 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )
( photo47 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )
( photo48 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  秋の連休中ということもあり、黒部峡谷鉄道は満員御礼、ぎっしり乗車してい ます。
( photo49 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  そして出発!いくつものトンネルをくぐって、下界を目指して行きます。
( photo50 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  1時間ほどで富山県・宇奈月温泉(うなづきおんせん)に到着しました。
( photo51 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  3日間にわたる黒部の旅も、これで終わりです。 もちろん、温泉を楽しんだり、日本海の海の幸を楽しんだり、まだまだお楽しみ は続きますが、今回はこれでペンを納めることとしましょう。  あれだけ見事な黒部の紅葉を堪能したのです。これ以上の映像はお目汚しとい うものでしょう。  寒く厳しい環境。しかしだからこそ、それに打ち勝つべく、木々たちも力強く、 そして美しく鮮やかに生きているのだと実感した黒部の旅でした。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ FUJIFILM FinePix-S6000fd → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixs6000fd/
Canon EOS-Kiss-Digital-N → http://cweb.canon.jp/camera/eosd/kissdn/
FUJIFILM FinePix-F31fd → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixf31fd/
Panasonic LUMIX DMC-LX2 → http://panasonic.jp/dc/lx2/
Panasonic LUMIX DMC-FX35 → http://panasonic.jp/dc/fx35/
※ 速報用写真は AdobeCameraRaw4.3 にて RAW現像されています。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4. トリコシのテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  取材日程過密のため、恐れ入りますが今週のテクニカル・ノートはお休みとさ せてください。  ご理解ご了承くださると幸いです。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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