2008-12-09 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第306号をお届けいたします。



★☆★ このブログは下記のページにアクセスすると快適に覧になれます ★☆★




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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img06044 "Open your eyes." 『瞳を開けて』 Img06413 "A blind of mountain ash." 『ナナカマドの簾(すだれ)』 Img06541 "I devote present rose for you." 『あなたにバラを捧げましょう』 Img06607 "A sunset in rape filed." 『菜の花畑の落日』 Img06762 "Forest in Mt.Shichimenzan in fog." 『霧けむる七面山の森』 Img06858 "Mt.Kitadake with white and silence." 『静かなる純白の北岳』 Img06903 "A Great Reed Warbler at reed field." 『葦原のオオヨシキリ』 Img06984 "The flower of Anthurium." 『アンスリウムの花』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ★☆★ 鳥越章夫写真展『〜記憶の中の風景〜』スライドショー ★☆★  トリコシの写真展、今回はちょっとだけ搬入時の舞台裏をご紹介しましょう。 作品は全てノートパソコンで管理されているので作品目録を作るのはお手の物。 しかし展示となると物理的に多くの作業が発生してしまうのは仕方のないことで す。  50展の展示、一筋縄では行きません。前回の横浜に引き続き写真教室の生徒 さんにお手伝いをお願いしました。
( photo37 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  カラーマネージメントツール「アイ・ワン」、Adobe Photoshop Lightroom な どの力により、50枚のデジタルプリントそのものは一日でほぼ完璧に出力でき るようになりました。  次に大変なのは額装。そして最も大変なのがタイトル&詩片の「ラベル貼り」 作業です。
( photo38 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  これはもうほとんど内職作業。お手伝いいただいた生徒さんも大変だったこと だろうと思います。ありがとうございました。 その御礼としてオリジナルプリント一枚サービス&教室講習費一回無料とさせて もらいますので、どうかお許しください。(笑) 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、お陰様で今年もさらに綺麗な展示が完成しました。透明なアクリルフレー ムに挟み込む透明なOHPシートプリントも健在です。
( photo39 : PENTAX K200D + SIGMA18-50mmF2.8EXDC )  いつかは、この透明な展示だけで全て行うというのも面白いかも知れません。  さて、12月6日(土)にはピアノの生演奏をBGMにしたスライドショー朗 読会も行われました。語りと音楽のユニット「花音」(かのん)さんにご協力い ただきます。これはリハーサルの様子です。
( photo40 : PENTAX K200D + SIGMA18-50mmF2.8EXDC )  作品リストのイメージに合わせてピアニストの実近さんに選曲をしていただき ました。とても素敵な音楽で、私は特に「草花の章」の音楽がお気に入りです。 (ブログでお聴かせできないのが残念です)
( photo41 : PENTAX K200D + SIGMA18-50mmF2.8EXDC )  さてさて、スライドショー上映会の始まり始まり。おかげさまで60名近い方 々にご来場いただき、会場は満員御礼になりました。
( photo42 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  今回は6つの章に分けて48枚の写真をセレクトし、それに合わせて花音さん が詩文を朗読してくださいました。 第1章 〜 太陽、月と星の軌跡 〜 第2章 〜 広き海、高き空 〜 第3章 〜 深き渓谷、雄大なる山々 〜 第4章 〜 可憐なる草花たち 〜 第5章 〜 愛しき動物たち 〜 第6章 〜 森と草花の息吹 〜
( photo43 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  白い壁面に大写しにされた写真はやはり迫力があります。詩文の朗読に合わせ てトリコシがノートパソコンを操作して、次々と写真を切り替えてゆきました。
( photo44 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  スライドショーが終了したらトリコシがご挨拶をして、取材の様子などを紹介 するトークショウの始まりです。
( photo45 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  ブログでご紹介している「季節の便り」の上映版といったところでしょうか。
( photo46 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  美しい風景写真を撮影するための舞台裏の様子、地方のおいしい食べ物、フェ リーを使ったゆったりした長期取材の様子。そして、地方取材中に高速ネット回 線につなぐために「ネットカフェ」で仕事をする様子などは、新鮮な驚きがあっ たらしく、会場からはどよめきが起こっていました。本番のスライドショーより もこちらのスライドショーのほうが人気だったようです。(笑) (※ ネットカフェに対しては一般的に偏見があるようですが、綺麗で健全に運 営されているお店もたくさんあることを申し添えておきます)  美しい音楽と朗読をプレゼントしてくださった「花音」(かのん)のみなさん です。(左より、朗読:大花さん、ピアノ:実近さん、朗読:額田さん)
( photo47 : PENTAX K200D + SIGMA18-50mmF2.8EXDC ) どうもありがとうございました&お疲れ様でした! ★↓語りと音楽ユニット「花音」さんのブログです。 http://geocities.yahoo.co.jp/gl/aromavoice/
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ この取材速報の様子を地図ソフトでご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2008/2008-12-09.htm
◆GoogleEarthファイル http://tory.com/j/others/mm/2008/12-09/2008-12-09.zip
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  今週は東北取材の第二弾、晩秋の白神山地の様子をお届けしましょう。  先週は秋田港より東北に入り、青森県・深浦町でお寿司をいただいたところで 終了しました。その夜は道の駅にて車中泊。そこは海岸沿いにある道の駅で、夜 は気がつかなかったのですが、目覚めてみればすぐそこには潮騒の音が響いてい ました。
( photo01 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  まだ東側には雲が多く、そのため空は寒々とした印象です。その空を海鳥たち が飄々と滑空してゆきます。
( photo02 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  虚空を舞飛ぶ鳥たちは自由ではありますが、どこか一抹の寂しさも感じさせま す。自然と胸の中に「遠くまで来たのだ」という旅情が湧き上がってきます。  海岸べりを少し歩いて見ましょう。すると長靴をはいた男性が寒々とした朝の 浜辺を何かを探しながら歩いていました。漁師風のいでたちをしていることから、 貝や海草などを捜してとっているのかも知れません。
( photo04 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  太陽の光が届かなければ、日本海はなんと寂しい姿を見せるのでしょう。風に 揺れるススキたちもとても寂しそうです。この胸にこみあがる強烈な切なさは何 なのでしょうか。
( photo05 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  そういえば青森県の日本海側。この地は文豪「太宰治」(だざいおさむ)の出 身地でもありました。彼の記念館も立ち寄りはしませんでしたが、途中で見かけ ました。  冬の間に醸成されるこの切なさを感じながら、太宰は感性と文章の技量を磨い ていったのかも知れません。  その一方で、内陸部に足を向けると広々とした牧草地が広がっていました。
( photo06 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  そしてしばらくすると雲が晴れて青空が顔を見せ始めたのです。とたんに緑の 芝生は青々として、かなたに見える日本海の水面は蒼い色に染まり始めました。
( photo07 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  やはり海の色は空の色を映し出しているのです。この見事なまでの変わり身の 速さ。それは例えば「女心」に似ているのかも知れません。
( photo08 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  日本海にそそぐ光は通り過ぎる雲たちに遮られながら、その一部が光のシャワー となって海面にそそぎ、その一部だけが琥珀色に輝きます。そしてその向こうに 延びる半島は、白神山地の一部が海に落ち込んでいる場所なのです。
( photo10 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  琥珀色の絨毯は形を変えながら場所を移しながら、私のいるこの展望台へと迫っ てきました。
( photo11 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  その様子はいつまで眺めていても飽きませんが、しかし一日の時間は限られて います。白神山地を目指して先を急ぐこととしましょう。  近くにコンビニがありませんでしたので、町のフードショップに立ち寄って昼 食を買い込みました。
( photo12 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  ご覧のようにこの土地で穫れた、海の幸、山の幸がずらりと並んでいます。ど れもとても美味しそう。目移りしてしまいます。
( photo13 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  トリコシは塩鮭のおにぎりと、大根、こんにゃくなどたっぷりの「おでん」な どを買い込みました。 (それにしても塩鮭の辛かったこと! 胃が塩漬けになるかと思いました。(笑))  さて、いよいよ白神山地に入り込みます。青森県の日本海側から内陸の弘前市 (ひろさきし)へ向けて林道が走っているのです。
( photo14 : PENTAX Optio-A30 )  取材日程の関係で山深くまで歩いて入ることはできませんでしたが、我が愛車 を駆って白神山地の林道へ分け入るのはワクワクします。
( photo15 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  道路はご覧のようにまだ未舗装の区間が多く、走り抜けるだけでも3〜4時間 はかかるでしょう。しかしこれでいいのです。アスファルトで固められた快適な 林道は林道とは呼べないのではないかと思います。
( photo16 : PENTAX Optio-A30 )  だいぶ高度を稼いできました。雲間から注ぐ光が白神の山脈に影を投げかけま す。
( photo17 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  見上げればそこには抜けるような秋空があり、ぽっかりと浮かぶ白い雲が私の 頭上と黄葉の木々たちの梢の上をのどかに通り過ぎてゆきます。
( photo18 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  白神山地はきっと雲の生まれる場所なのでしょう。晴れてはいるものの、山地 の稜線では次々と雲が湧き上がって、すっかり晴れるということがありません。 しかし残念がることはありません、それが自然の姿なのだと私は納得できるので す。
( photo19 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  林道は高度を稼いではいますが、標高は1000mにも達していません。しか し太陽が隠れてしまうとなんと寒いのでしょうか。  晴れていればこのように暖かい陽光と輝かしい黄葉が観られます。
( photo20 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  しかしいったん太陽が隠れてしまえば、とたんに服を通して染みこんでくるよ うな寒さに襲われます。高度を上げるごとに黄葉もまばらになってきました。
( photo21 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  主要な林道から側道がたくさん延びています。ちょうど木が幹から梢を伸ばす ようにして。  その一つ一つを回っていたら3日かかってしまうでしょう。しかし少しはその 様子も見てみたいと思い、その一つに分け入ってみました。
( photo22 : PENTAX Optio-A30 )  はるかに見える山頂付近、葉はすっかり落ちています。しかしブナの純林でで きている白神の森は、たとえ黄葉を落としても梢が白いために、まるで「初雪が 降ったのでは」とみまがうほど、ピュアな姿に見えました。
( photo23 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  こちらの方々はカメラをセットして決定的瞬間を狙っているのでしょうか?
( photo24 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  尋ねてみたら、猛禽類(オオワシなど)の観察&調査をしているボランティア 団体のメンバーだ、ということでした。  私のように慌ただしく移動せずに、こうして一日中同じ場所でじっくりと対象 を観察できることをうらやましく思いました。  さきほども述べたように、白神山地の森はほとんどがブナで覆われています。 なのでパッチワークのような色とりどりの紅葉&黄葉の風景は見られません。し かし単一の樹種で覆われているため、非常にピュア(純粋)な印象を受けます。  ご覧のように、たとえ葉を落とした森だとしても、もこもこと柔らかく暖かい 感じがします。
( photo25 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  そして冬枯れの樹木たちの一本一本は、葉を落としたものの、しかしかえって それにより精悍さを身につけて毅然としていて、来るべき冬に耐え抜く力を既に 見せ始めているように感じられます。
( photo26 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  林道の最高地点を過ぎて再び標高を下げてきました。すると先ほどまで冬枯れ の風景だったところへ木々の色づきが戻ってきます。
( photo27 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  包まれるような豊かな黄葉に再び出逢えました。この「豊かさ」が白神山地の 持つ魅力なのだと改めて感じます。
( photo28 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  弘前市が近くなってきました。ご存じ、白神山地が世界遺産に登録されたのを きっかけに建設されたのでしょうか。突然目の前にテーマパークが現れました。
( photo29 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  テーマパークを過ぎたあたりから道が太くなりました。おそらくそれの建設に 合わせて道路も拡張したのでしょう。トリコシ号のスピードもアップします。
( photo30 : PENTAX Optio-A30 )  明日の目的地は北海道。そして今夜の目的地は八戸です。本日の東へ向かう旅 はまだ続きますが、しかし東へ向かう私の後ろ髪を引くようにして西の空はみる みるうちに美しい紫色に染まり始め、そして女性の細い爪先のように繊細な三日 月が姿を見せ始めたのです。
( photo31 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  なんという深く美しい紫色なのでしょうか。そういえばあの方角には今日通っ てきた白神山地があるのでした。  限りなく透明な白神山地の空を通して見るからこそ、あの美しい透き通った紫 色に出逢えたのでしょうか。なんでもないほどシンプルな、けれども限りなく深 く美しい空の色に出逢えることは、風景写真を撮り続ける人間にとってこの上な い喜びです。  やがて月は何も語らず、しかしとても魅惑的に、私の視線を引きつけたまま、 静かに西の地平へと沈んでゆきました。
( photo32 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AiAF-S NikkorED300mmF4D )  思いがけない美しい空の色と月の姿との出逢いに、夜はとっぷりと暮れはしま したが、しかし心満たされて、私は東北自動車道を八戸(はちのへ)へ向かって 走り続けました。
( photo33 : PENTAX Optio-A30 )  八戸より22時発のフェリーに乗れば、翌朝7時に北海道の苫小牧(とまこま い)に到着できるのです。その間、船上で休むことができ、取材を効率良く進め ることができます。
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  手続きに多少手間取りましたが、しかし無事にフェリーに乗船することができ ました。これでもう一安心です。
( photo35 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  やがてフェリーは出港し、漆黒の闇に包まれる太平洋へと乗り出しました。  八戸の街の明かりはもはや遠く離れ、すでに空にまたたている星に準ずる明る さほどまで微かな輝きになっていました。  そしてその上空には、お分かりになるでしょうか、オリオンの星座がまたたい ていました。
( photo36 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  甲板に出て、いつまでも星明かりを楽しんでいたいところですが、時刻は0時 を回りました。  北海道上陸の前に体を休めておかなければなりません。  波を切る船体の音と、体に伝わってくるエンジンの振動も、今では慣れてしまっ てかえって心地良く感じるほどです。  船室にマットを敷いて体を横たえ、明日からの北海道取材に心をときめかせ つつ、深い眠りに落ちてゆきました  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ FUJIFILM FinePix-S6000fd → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixs6000fd/
Panasonic LUMIX DMC-LX2 → http://panasonic.jp/dc/lx2/
Panasonic LUMIX DMC-FX35 → http://panasonic.jp/dc/fx35/
FUJIFILM FinePix-S5Pro → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixs5pro/
PENTAX K200D → http://www.pentax.jp/japan/imaging/digital/slr/k200d/
PENTAX Optio-A30 → http://www.pentax.jp/japan/imaging/digital/compact/optio-a30/
※ 速報用写真は AdobeCameraRaw4.3 にて RAW現像されています。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4. トリコシのテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  個展開催、写真教室開催など、スケジュール過密のため、恐れ入りますが今週 のテクニカル・ノートはお休みとさせてください。  どうかご理解ご了承お願いいたします。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.今後のリニューアル予定 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ・特設展示「さくら」コーナー ・「お気に入り」システムの作成 ・撮影機材紹介 ・特別展示室(タペストリー表示など) =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §6.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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