2009-01-06 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第310号をお届けいたします。



★☆★ このブログは下記のページにアクセスすると快適に覧になれます ★☆★




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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img06064 "Mt.Fuji of that direction on mountain range." 『山並みの彼方の富士』 Img06088 "A fine and full lily." 『元気いっぱいのユリ』 Img06123 "Chasing the wind." 『風を追って』 Img06137 "Yellow leaves swarm the skirts of mountain." 『山裾を埋める秋葉たち』 Img06251 "An invitation of peony flower." 『牡丹の花の誘い』 Img06517 "The world of white snowfield." 『白き雪原の世界』 Img06900 "A transmissive lalang." 『透明なるチガヤ』 Img06907 "A verdure near the lakeside." 『湖畔の新緑』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ★☆★ トリコシアキオ写真教室2009年度・説明会について ★☆★ --------------------------------------------------------------------------  このブログが発行される当日の18:00より、横浜方面、かながわ労働プ ラザでトリコシ写真教室・横浜校の説明会が開催されております。  その情報は既にお知らせしてありますので、 引き続き、1月17日(土)に開催予定の松田校での説明会のお知らせをお届け します。  写真教室を卒業される生徒さんは、重荷撮影会の企画を中心に運営される 「写真クラブ・フォトバード」へのステップアップが進んでいます。  その説明会、撮影会年間計画なども行う予定です。  お近くにお住まいの方でご興味あります方はぜひお越しください。 ◆◆◆◆◆ トリコシアキオ写真教室2009・松田コース説明会 ◆◆◆◆◆ ■日程:2009年1月17日(土)15:00〜16:00 ■場所:松田町・松田町民文化センター・第1練習室 神奈川県 松田町 松田惣領2078番地 TEL: 0465-83-7021 最寄り駅:JR・松田駅、小田急線・新松田駅 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.8.34N35.20.42&ZM=11
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  2009年最初の「季節の便り」をお届けいたします。昨年の取材の話しにな りますが、茨城県にある霞ヶ浦(かすみがうら)上空の空撮をしてきましたので、 その様子をご紹介しましょう。  トリコシの住む神奈川県西部から高速道路で首都圏を横断して茨城県へ。
( photo01 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  まるでメリーゴラウンドのような首都高速を走り抜け。
( photo02 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  そして板東の暴れん坊、利根川の流れが作り出した広大な関東平野を走る常磐 道へと入って行きます。
( photo03 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  そして2時間ほどで霞ヶ浦のほとりへと到着しました。この広大さ! 季節は秋。湖面を渡る風は涼しさを過ぎて冷たく、湖畔の芦たちを強くなでつけ ていました。彼方に見えるのは筑波山の姿です。
( photo04 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  首都圏を挟んで私の住む神奈川西部とちょうど反対側のあたりで、このあたり まで来ると自然がいっぱいです。
( photo05 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  今回の空撮の発着場となるのは、東京航空株式会社所有の茨城県稲敷郡阿見町 (いばらきけん・いなしきぐん・あみまち)にある飛行場です。
( photo06 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 ) http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E140.16.3N36.1.10&ZM=5

( photo07 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  この会社は航空にまつわる色々なサービスを行っていますが、一般の人むけの 遊覧飛行も行っているのが特徴です。料金表が看板に掲げられていました。これ を見ると3000円からスタートし、コースと飛行時間によって14000円ま で、それほど高くないという印象です。
( photo08 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  それにしても「欲張り(コース)」って何でしょう?気になります。  今回の空撮に使用するのは4人乗りのセスナ機です。普段の旅行で乗るジャン ボジェットとは違ってまるで自家用車のような印象です。
( photo09 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  正面から魚眼レンズでセスナ機の顔を撮影してみました。こんな小さな機体で 空を安定して飛べるのか心配になりますが、そこは何万時間も飛行しているベテ ラン機とパイロットがご案内するそうなので安心です。
( photo10 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA15mmF2.8EX DIAGONAL FISHEYE )  飛行場の周りはもちろん真っ平らで、芝生が植えられていて、まるで南の島へ 来たようなのどかな雰囲気がただよっています。飛行機に乗らなくても、ランチ を持ってきて芝生に寝転んで飛行機が発着する様子をぼーっと眺めているだけで も楽しいかも知れません。賑やかすぎる某テーマパークよりはよほど癒されるか も(笑)
( photo11 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  さて、セスナ機に搭乗します。4人乗りの内部はまるで軽自動車に乗るような 感覚です。
( photo12 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  正面には計器類が所狭しと並んでいます。操縦桿を握ってみたい衝動にかられ ますが、あまりイタズラが過ぎると怒られてしまいますので控えておきましょう。
( photo13 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  さて、エンジンを始動しました。プロペラが回り始めます。
( photo14 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  滑走路に進入し、エンジン音がいっそう高くなり、機体はぐんぐんとスピード を増してきました。
( photo15 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  飛行場の整備ドックには兄弟の飛行機がたくさんいます、それらを横目で見な がらいよいよテイク・オフです!
( photo16 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  機体が浮き上がりました。ワクワクする瞬間です。(人によって怖い場面かも 知れませんが。。)
( photo17 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  エンジン音がうるさいことを除けば、まるで水鳥になったようにふわりと空中 に浮かびました。
( photo18 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  機体はゆらゆら揺れていますが、しかし思った以上に安定しています。最初の 不安は取り越し苦労だったようです。
( photo19 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  セスナ機はみるみるうちに高度を上げてあっという間に霞ヶ浦の上空に達しま した。眼下の畑や街並みが箱庭のように小さく見えます。
( photo20 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  怖さは思いのほか感じません。普段から登山をしていることが関係しているの かどうか? 以前のヘリコプターの空撮の時もそうだったのですが、トリコシは 高さには割と強いタイプの人間のようです。
( photo21 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  さて、さっそく周囲の様子の撮影に入ります。飛行機のキャノピー(風防)ご しにシャッターを軽快に切って行きます。ちなみに風防を開けると風圧と振動が ものすごく、それはできません。(カメラマンによっては根性でやる人もいるよ うですが。。)
( photo22 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  キャノピーにはうっすらと青い色がかかっているので、撮影する風景も青みが かかってしまうのですが、それを除去する技があります。詳しくはこの後の「テ クニカル・ノート」のコーナーをご覧ください。  西の方角を向けば雲間から太陽の光が降り注いで霞ヶ浦に投げかけられていま す。そのまだら模様のパターンが美しく、しばし見とれていました。
( photo23 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )
( photo24 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  キャノピー越しに撮影をするので夜景撮影ほどではありませんが、ガラス(ガ ラスではなくポリカーボネイト製だと思われます)への映り込みが気になります。 なのでレンズのフードは取り外して、キャノピーぎりぎりに近づけて撮影します。 (ぴったりくっつけて撮影してしまうと、レンズにエンジンの振動が伝わってし まうので少しだけ離します)
( photo26 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  飛行時間は17分。レンズ交換をしている時間は無いので、高倍率ズームが役 に立ちます。遠くの被写体もズームアップして引き寄せられるので重宝します。 遠くに見える人の姿は牛久大仏(うしくだいぶつ)の姿でしょうか。
( photo27 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  さて、霞ヶ浦を一周してだいぶ高度を下げてきました。上空から見下ろすと、 なんでもない畑の連なりも美しいパッチワーク模様のように見えます。
( photo28 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  山野を削って住宅地が広がって行く様子が手に取るように分かります。
( photo29 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  そして住宅のひとつひとつがまるでミニチュアの模型のようでなんとも可愛ら しい。
( photo30 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  さて17分のフライトを終えて飛行場まで戻ってきました。17分なんて短い のでは?と思われるかも知れませんが、思ったよりも長く感じます。空を飛んで いる緊張感のせいでしょうか、その2倍は空にいたと感じられるような充実した フライトでした。着陸の瞬間は翼のフラップの動きが間近に見られて、飛行機好 きの人ならたまらないでしょう。
( photo31 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  無事に飛行場に戻ってきました。ジャンボジェットとは全く異なる浮游感覚、 これはけっこう病みつきになります。
( photo32 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX VR-ZoomNikkorED18-200mmF3.5-5.6G )  余談ですが、飛行機を怖がる方に一言を。飛行機は自家用車よりもはるかに安 全な乗り物です。  落ちれば即、死に至る乗り物ではありますが、しかしそれだけに車よりも遙か に厳しい基準で機体の整備が義務づけられていますし、飛行ルートも厳密に管理 されていて衝突する危険はほとんどありません。  事故が珍しいからこそ、いったん事故が起きると鬼の首を取ったようにして報 道されるので怖いものだという印象がありますが、それも数年に一度程度の割合 です。 (それに引き替え、自動車事故は年に1万件も起こっているのです!)  人間の思い込みとは怖いもので、安全なものを危険と感じ、危険なものを安全 と感じてしまうのです。  さて、余談はそれくらいにして。無事に空撮を終えて飛行場に戻ってきてみれ ば、相変わらずあっけらかんとしたのどかな空気がただよっています。 古くなった整備着を吹き流しの代わりに使っていて、それが風に吹かれてゆらゆ ら舞っている様子などはまったく「平和」の一言に尽きます。
( photo33 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  昨晩遅くまでブログを書いていたのでしょうか、空撮を終えたトリコシはお 疲れのご様子で、飛行場の芝生に寝転んで昼寝を始めてしまいました。こののど かな雰囲気、眠気に誘われても仕方ないでしょう。
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  セスナ機による空撮。一般の方も遊覧飛行に申し込めば可能です。先に述べた ように飛行機は安全な乗り物。ジャンボジェットとは異なる浮游感覚に、ぜひチャ レンジしてみてはいかがでしょうか? 東京航空株式会社・阿見飛行場・遊覧飛行について ↓ http://www.tokyo-koku.com/youranhiko.htm
(※ご注意※)  このフライトをご紹介したことにより、  万一事故が発生したとしても (実際には毎日乗ったとして、十六万分の一程度の確率です)  自然風景写真館では責任を持てませんので、どうかご了承ください。 (※)飛行機の安全性については下記のページをご参照ください http://allabout.co.jp/travel/airplane/closeup/CU20010716A/
http://allabout.co.jp/travel/airplane/closeup/CU20010716A/index2.htm
 来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ Panasonic LUMIX DMC-FX35 → http://panasonic.jp/dc/fx35/
FUJIFILM FinePix-S5Pro → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixs5pro/
※ 速報用写真は AdobeCameraRaw4.3 にて RAW現像されています。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4. トリコシのテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  このコーナーでは、 「写真撮影のためのワンポイント・テクニック」 「人とはひと味違った作品づくりのためのヒント」 「新旧カメラの紹介」  といった話題を紹介します。扱う内容については、デジカメ、フィルムカメラ を問わずベテランから初心者の方まで、幅広く色々な話題を扱ってゆきます。 (そのため、紹介する内容に一貫性が無いようにも見えますが、そこはご容赦く ださい。) ------------------------------------------------------------------ ◆今週のテーマ◆「カスタムホワイトバランスの応用・空撮を綺麗に仕上げる」 ------------------------------------------------------------------  今回の季節の便りは空撮のレポートでした。飛行機内部からの撮影でネックに なるのが、「風防は完全な透明ではなく色がついている」ということです。
 そこでそれを除去するテクニックをご紹介しましょう。  用意するのは「正しいホワイトバランスの設定」でお馴染みとなった、 X-rite社製のホワイトバランスカード(旧:グレタグマクベス社)です。 これを誰かに持ってもらい、キャノピー越しに1枚撮影しておきます。
 JPEG撮影なら、この時点でカスタムホワイトバランスに設定します。RAW撮影 なら、後の現像時にソフトで値をピックアップできるので、画面の中に入るよう に適当に撮っておけばOKです。  さて、撮影時にはキャノピー越しに撮影をすることになります。既に述べたよ うに、キャノピーを開けてしまうと風圧がすごく、その振動でぶれてしまうから です。
 色がついてしまった画像はどのように修正すればいいのでしょうか? レベル補正などでRGBの値をそれぞれ変化させながら調整するのでしょうか?  そんな面倒で不確実なことをする必要はありません!  物事は何事もシンプルに考えた方が良いのです。  さて、RAW現像ソフトを立ち上げて、キャノピー越しに撮影したホワイトバ ランスカードの画像を開きましょう。
 この時点でのホワイトバランスの値は、下の通りです。カメラ側のモードは RAW撮影であればなんでも良いのですが、とりあえず太陽光でした。
 RAW現像ソフトの「ホワイトバランス・ツール」を選択し、カードの一部分 をポイントします。
 するとどうでしょう、画面上の色が一発で綺麗に整いました。ターゲットとな る白色点が正しく指定されたからです。
 この時点でホワイトバランスは次のような値になりました。
 この値を、同じ条件でキャノピー越しに撮影した他の画像にもコピーしてやり ます。
 Adobe製品の場合、方法は主に下の3種類があります。結果的にどれでも同じ になります。 (1)AdobeBridgeから基準画像を選択し、マウス右メニューから   「設定を作成」→「設定をコピー」    その後、他の画像を複数選択して、マウス右メニューから   「設定を作成」→「設定をペースト」 (2)Adobe CameraRawに画像を全て読み込ませ、基準画像を最初に選択し、    その後、他の画像を複数選択して、[同期]ボタン→「ホワイトバランス」    を指定。 (3)Adobe CameraRawに画像を全て読み込ませ、    その後、全画像を選択して、先ほど取得したホワイトバランスの値を    手作業で入力して決定する。  実際にどの程度画像が変化するか見てみましょう。 (ホワイトバランス調整前)
(ホワイトバランス調整後)
(ホワイトバランス調整前)
(ホワイトバランス調整後)
 いかがでしたでしょうか?  知れば知るほどその重要性が身に染みる「ホワイトバランス」  その応用範囲は広く、そしてシンプルな作業で効果的に画像の色調を整えるこ とができるので非常に有効です。  雑誌「フォトコン」に連載でもそのことが紹介される予定です。  来週もどうぞご期待ください。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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