2009-04-21 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第325号をお届けいたします。



★☆★ このブログは下記のページにアクセスすると快適に覧になれます ★☆★




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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img06113 "A valuable lily." 『高貴なるユリ』 Img06333 "A wordless granite rocks." 『寡黙なる花崗岩』 Img06419 "The blaze of water and air." 『水と空気の輝き』 Img06509 "Hoei crater under the dawn." 『紅色の宝永火口』 Img06620 "Central Alps in the early spring." 『春先の中央アルプス』 Img06655 "A polyanthuses with light and whisper." 『光とささやきのスイセンたち』 Img06709 "A wisteria between sleeping and waking." 『まどろみの藤』 Img06740 "Kittens between sleeping and waking." 『まどろみの子猫たち』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ■2.雑誌『フォトコン』にトリコシの記事が連載中です。 --------------------------------------------------------------------------
 雑誌「フォトコン」は全国の写真愛好家に向けて情報を発信する写真総合誌で す。 (※2008年に「日本フォトコンテスト」を改名し「フォトコン」として生ま れ変わりました)  2009年1月号より、トリコシの執筆する記事の掲載が始まっています。 ◆1.「デジタルの正道」(190ページ)  今月のテーマは「プリンタの標準化(1)」です。  前回、前々回と、モニタの標準化の重要性を説いてきましたが、今回はプリン トアウトを標準化する内容について説いています。  昔からアマチュアカメラマンの写真の楽しみ方の中心はプリントをして楽しむ ということにあります。デジタル時代になってインクジェットプリンタが普及し、 これで自宅で手軽にプリントが楽しめる♪ と思ってはみたものの、ところがい ざプリントにしてみると自分の思っていたイメージとはぜんぜん違う色調になっ てしまいがっかり…、というのがみなさんが持っている共通の悩みだと思います。  そしてそれを思い通りにプリントしようとして、テストプリントの出力を見な がら元画像に逆の補正を加えてゆくことになります。プリントが暗かったら元画 像を明るく。プリントが赤味を帯びていたら元画像にシアンを足したり。。。  そうしてもなかなか思い通りのプリントを得ることはできません。 そのようなことをしているうちに紙とインクを消費してしまいます。  そのプリントアウトを標準化して、モニタとの見え方を一致させる方法がある のです。  非常に重要な話しですので、どうぞお見逃し無く!  ご興味のある方はぜひ書店に立ち寄ってお買い求めください。 ★↓下記のページからは、お得な年間購読のお申し込みが簡単にできます。★ http://tory.com/j/others/photocon-request/
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ この取材の様子を地図ソフトでご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2009/2009-04-21.htm
◆GoogleEarthファイル http://tory.com/j/others/mm/2009/04-21/2009-04-21.zip
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  今年の桜は開花が遅く、開催が危ぶまれた撮影会ですが、前回の下見によって 高遠の桜は満開であることを確認して安心して本番に望むことができました。  しかし偵察に時にはまだ5部咲き程度だった桜も、3日たってみれば満開になっ ていたり、満開だった桜が散り始めていたり、季節の移ろいの早さを感じる今日 この頃です。  今回は前回の千葉・南房総・小湊鐵道撮影会に引き続き、この「季節の便り」 で高遠・桜撮影会の様子をお届けいたしましょう。  高遠は神奈川県から遠く、また混み合う日中を避け、早朝に城址の桜を楽しむ ために、まずは前夜から長野県入りしました。その途中、諏訪市の立石展望台に て諏訪湖の夕景を撮影します。
( photo01 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  諏訪湖の西には厚い雲がたれこめていました。完全な晴れではありませんが、 しかし雲がまるで無いよりはこのほうがドラマチックな夕日が期待できます。
( photo02 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  予想通り、雲間から太陽が顔を出し、諏訪湖の湖畔に光り輝く黄金のカーペッ トを作り出してくれたのです。
( photo03 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )
( photo04 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AFDC-Nikkor105mmF2D )  そして信州の山脈に見事な夕日が沈んでゆきました。さすが夕日の名所として 名高い立石展望台です。
( photo05 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSP180mmF2.5LD )  夕日・夜景のスポットには必ずカップルの姿が見られます。失礼とは思いつつ、 その後ろ姿をスナップさせてもらいました。
( photo06 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  夕日の撮影が終わった後は、その展望台のすぐ近くにある蕎麦屋「登美」にて 夕食です。
( photo07 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  お店の宣伝をするわけではありませんが、ご覧のようにガラス張りの店内から は茅野市・諏訪市の見事な夜景が楽しめます。
( photo08 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  暖かい「にしんそば」に舌鼓を打って、一日の締めくくりとしました。
( photo09 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  さて、岡谷市のビジネスホテル「ホテル・オークニ」に宿泊して、翌朝早朝に 出発です。余談ですがこのホテル名は「ホテル・オークラ」と「ホテル・オータ ニ」のパロディなのでしょうか…。
( photo10 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  フォトバード号はまだ薄暗い中央道を名古屋方面に向かいます。
( photo11 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  伊那ICで降りて高遠城址にやってきました。まだ平日の朝6時だというのに、 ご覧のように既に城址の駐車場に向かう道路には長蛇の列ができていました。
( photo12 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  そして城址に入って桜の撮影開始です。それにしても桜も立派なのですが、観 光客、カメラマンの数の多いこと!
( photo13 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  7時ごろになってようやく桜に朝日が当たり始めました。暖かみのある光に気 持ちがほっとして、城址を包んでいたひんやりとした空気が徐々に暖かくなって ゆくのを感じます。
( photo14 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  お堀下の散策道を歩くカップルがいました。周りの喧噪をよそに、朝の静かな 光を楽しんでいるのでしょうか。
( photo15 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  見事な桜をカメラに納めようと、関東甲信越はもちろん、全国各地からカメラ マンがやってきます。皆めいめいにカメラを向けてピンク色の花びらをメモリカー ドに納めていました。
( photo16 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  こちらの人たちは芝生にシートをしいて寝転んで桜の花を楽しんでいます。 「見上げればそこには青い空とピンクの桜の花びらがいっぱい」といったような アングルを楽しんでいるのでしょう。私もそばに行って寝転んでみたくなります。
( photo17 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  正直、春霞で冴えない空の色でしたが、しかしちょっとデジタル処理をして爽 やかな青空を演出させてもらいました。こういうことが簡単にできるところがデ ジタルフォトの楽しみなのです。行き過ぎた彩度アップは控えるべきでしょうが、 このくらいなら許してもらえるのではないでしょうか。
( photo18 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  高遠の桜は「ソメイヨシノ」ではなく「コヒガンザクラ」です。花のピンク色 が濃く、ソメイヨシノよりも早く咲くのが特徴です。なので信州の山中の寒い場 所でも4月の上旬に開花するのです。
( photo19 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  花も美しいですが、芝生に投げかけられる影模様も美しい。色々なものに目を 向けて色々なことを感じる。写真を通してもっと色々なことを知り、色々な物に 感受性を開いてみたいと思います。
( photo20 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  この女の子は桜の花をバックに愛犬の記念撮影でしょうか。とっても楽しそう です。
( photo21 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )
( photo22 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  さて、再び城址に戻って、お堀の池のほとりにやってきました。ここの周りに もカメラを持った人がたくさん押し寄せています。
( photo23 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  なるほど、水面への桜の写り込みが素敵なのですね。この素材はたくさん撮っ ても飽きないものです。
( photo24 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  つぼみの桜、満開の桜、散り際の桜、そして花いかだとなった桜。どれもが美 しくて見ほれてしまいます。土に還る前の桜の花びらに太陽の光が降り注がれて 一枚一枚が美しく輝いていました。
( photo25 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  カメラマンのスタイルも様々です。せわしなく手持ちでパッパパッパと撮り歩 く人。三脚をいったん据えたらじっと動かない人。「隣の芝生は青く見える」の ことわざではないですが、人のアングルは気になるものです。
( photo26 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  それにしても見上げれば青い空と満開の桜です。お弁当を広げて、お昼寝をし て、何時間でもそこにいて眺めていたくなるような桜の天井画です。
( photo27 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  10時ちかくになってくると城址はもう押すな押すなの大盛況です。そろそろ 観光客の邪魔になるカメラマンは撤退の時刻でしょうか。
( photo28 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )
( photo29 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  喧噪に包まれている城址を離れて、月蔵山へ向かう林道を上ってゆきました。 その途中から、高遠の城址を見下ろす展望台があるのです。この静かな場所で華 やかなる高遠城址を見下ろす。はるかかなたには残雪をまとった中央アルプスも 見えます。
( photo30 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  さて、林道を降りて桂泉院というお寺にやってきました。
( photo31 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  高遠城址から数百メートルほど登ったところにあるお寺ですが、たったこれだ けしか離れていないのに、ここは信じられないくらい静かです。城址だけ楽しん で終わりにせず、もっとみなさん周辺に目を向けて散策すればいいのにと思いま す。
( photo32 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  ここの桜も見事なのですよ。地元の小学生が遠足に訪れたのでしょうか。学校 の先生にお寺のことについて色々と質問をしていました。
( photo33 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  その桂泉院から100mほど下って少し離れたところにあるお堂です。ここも 静かでとっても素敵な場所です。
( photo34 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  鐘突堂がありました。その周りを包むようにして桜が咲いています。
( photo35 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  美しい桜の花たちがお堂を取り囲むようにして咲いている、そんな柔らかい優 しい様子を撮ってみたいと思いました。やはり大口径の単焦点レンズは重いです がこういう表現をしたいときに役に立ちます。
( photo36 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AFDC-Nikkor105mmF2D )  お堂で休んでいると、突然一陣の春風が吹きわたり、鐘突堂の桜の花びらを一 斉に舞い散らせました。
( photo37 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  桜の花が散るのは儚いという人もいるけれど、暖かいこの春風に乗ってどこか へと運ばれてゆくのは、寂しさよりも喜びのようなものを私は感じます。  帰り際、お堂の山側に咲いている一本の桜に目がとまりました。その手前には 見事な竹林があり、萌葱色の葉先がゆらゆらと風に揺すぶられて舞を踊っている ようでした。
( photo38 : FUJIFILM FinePix-F31fd )
( photo39 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AFDC-Nikkor105mmF2D )  逆光に輝く草木や花を見ると、私は多重露光を試してみたくなります。
( photo40 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AFDC-Nikkor105mmF2D )  この写真は少々光を与えすぎたかも知れません。微妙な露出調整が必要です。 まだまだ修行が足りないと感じ、また試行錯誤の日々が続きそうです。  さて、先週お届けした「南アルプス村・長谷」で昼食をとった後、美和湖のほ とりにやってきました。桜はますます花を広げて満開。花の一輪一輪がつんと上 を向いて、今の季節を謳歌しているようでした。
( photo41 : FUJIFILM FinePix-F31fd )
( photo42 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AFDC-Nikkor105mmF2D )  最後は地元の著名な写真家・津野祐次氏に紹介していただいたお寺に向かいま した。知る人ぞ知る桜の名所だそうです。
( photo43 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  そのお寺の名前は常福寺。英語に訳すと「Always happy !」(いつも幸福を!) なんだかとても縁起の良い名前のお寺ですね。私はとても気に入りました。
( photo44 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  お寺の名前はさておき、このお寺を守るように立っているしだれ桜の大樹が実 に見事でした。花の時期も丁度よく、まさに今が満開のようです。
( photo45 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  その周りにあるたくさんのお地蔵様も渋くて素敵です。緑の若芽はアジサイの ものでしょうか。梅雨時には青紫色の美しい花を咲かせてお地蔵様といっしょに 人々の目を楽しませてくれることでしょう。
( photo46 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  表のしだれ桜も見事でしたが、お寺の裏手にあるコヒガンザクラもまた実に見 事です。
( photo47 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  裏手に回って逆光の位置から撮影させてもらいました。さすがは地元の人は良 い場所をご存じです。津野先生とは全く偶然の出会いでしたが、こうして見事な 桜を見ると、それはあらかじめ決められたことだったのではないか、というよう に思えてくるのです。
( photo48 : SONY α300 Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  高遠の見事な桜に別れを告げるのは名残惜しいけれども、そろそろ帰らないと いけません。最後は杖突峠を経由して帰ります。
( photo49 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  この道途中にあるカフェからの展望がまた実に見事。美ヶ原、霧ヶ峰、諏訪湖 から茅野市、そして八ヶ岳に至る大展望をカフェの窓から楽しむことができるの です。
( photo50 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  天候はなんとか持ってくれて、暖かい陽気の下、思う存分高遠の桜の撮影を楽 しむことができました。お天気の神様に感謝感謝です。  高遠のコヒガンザクラはピンク色が濃いので、なんだか撮っていて幸せな心持 ちにさせてくれます。  また来年もぜひ訪れてみたいと思います。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ FUJIFILM FinePix-F31fd → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixf31fd/
FUJIFILM FinePix-S5Pro → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixs5pro/
SONY α300 → http://www.sony.jp/products/Consumer/AMC/body/DSLR-A300/
※ 速報用写真は AdobeCameraRaw4.6 にて RAW現像されています。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4. トリコシのテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  雑誌原稿執筆、写真教室、撮影会準備、スケジュール過密のため、恐れ入りま すが先週に引き続き今週のテクニカル・ノートはお休みとさせてください。  どうかご理解ご了承お願いいたします。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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