2009-06-16 Back to HomePage
 
こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第333号をお届けいたします。



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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img06400 "A poem of stars and forest." 『星たちと森の詩』 Img06412 "Morning drop with Sorbus commixta." 『ナナカマドと朝の雫』 Img06882 "A dynamic bamboo forest." 『旺盛なる竹林』 Img06923 "A temptation of Calla." 『カラーの誘惑』 Img06926 "The night under the moon light." 『月の明かりの夜』 Img06954 "A flower like kiritanpo." 『キリタンポのような花』 Img06969 "A water lily on the waterside." 『水辺のスイレン』 Img06991 "Visiting of autumn." 『秋の訪れ』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ■1.トリコシアキオ写真展『ラジオ写真館からの便り』 --------------------------------------------------------------------------  鳥越の写真展、準備は佳境を迎え、プリント作業はほぼ完了。あとは額装を待 つのみとなりました。  元々はこの企画、スライドショーをやりませんかという花音さんからのお誘い があってお受けしたのですが、会場の壁に何も無いのは寂しい、ということで、 「じゃあ展示もやりましょう」という運びになりました。 展示する以上は恥ずかしいプリントは飾れないとこだわっているうちに、とうと う写真展という形に発展してしまったものです。  FMおだわらの「ラジオ写真館」で既に公開された詩片作品、およびこれから 公開予定の作品も含めて半切サイズ36点を展示する予定です。  北海道や白神山地、尾瀬で撮影された最新作も展示予定、どうぞお楽しみに!
『鳥越章夫・写真展 〜ラジオ写真館からの便り〜』 ■期間:2009年6月20日(土)〜25日(木) ■時間:am10:00 - pm6:00 (※最終日pm5:00まで)(※入場無料※) (FMおだわら『ラジオ写真館』で紹介された詩片写真36枚を展示します) ■特別企画 20日(土) (※20日イベントのみ入場料500円※) 13:30開場 14:00〜14:45 語りと音楽ユニット『花音』とのフォトスライドショー 15:00〜16:00 第1回ぎゃらりーぜん・オープンマイク 演奏:サックス(彩)ピアノ(裕)デュオ 演奏:マリンバ(実近友里恵)ソロ ■会場: ●日赤病院前・十全堂薬局ビル2F「ぎゃらりー・ぜん」 〒257-0017 秦野市立野台1-2-5 十全堂薬局ビル2F Tel:0463-83-4031 Fax:0463-81-1318
 開催初日の土曜日にはすっかり恒例となった「フォトスライドショー」を花音 さんの音楽と朗読とともにお届けいたします。  ご都合つきましたらぜひ会場にお越しください。 -------------------------------------------------------------------------- ■1.足柄上病院の展示写真が更新されました --------------------------------------------------------------------------  鳥越の地元・松田町にある神奈川県立足柄上病院には、鳥越の作品が季節代わ りで展示されています。  このたび、それらの写真が夏の展示に掛け変わりましたのでお知らせいたしま す。  今回の打合せは丁度、屋久島撮影会から戻ってきたばかりの時に行われました。 クラブ・フォトバード撮影会『世界遺産の森・屋久島』はとても好天に恵まれて、 夏らしいみずみずしい写真が多く撮影できました。 (その様子は次号からのブログでご紹介しますので、どうぞお楽しみに)  それならばいっそのこと今回の展示は全て屋久島で撮影されたもので統一して しまってはどうかというアイデアがあって、それを実践したものです。  もちろん、全てデジタルカメラで撮影されたもので、持ち帰り後2〜3日で即 時プリントしました。デジタルカメラならではの速報性がいかんなく発揮された ケースだと思います。  お近くにお寄りの際にご覧になってみてはいかがでしょうか? ◆ 神奈川県立・足柄上病院 ◆ http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/byouin/asigarakami/
〒258-0003 神奈川県足柄上郡松田町松田惣領866-1 TEL 0465-83-0351(代表) ◆ 新館3号館・正面玄関前・展示作品 ◆
( photo51 : FUJIFILM FinePix-F31fd )
( photo52 : FUJIFILM FinePix-F31fd ) ・A1インクジェットプリント2点 (出力場所:小田原市・フジカラーMJC) (出力機器:EPSON PX-7500-顔料インク8色) (出力用紙:PX/MC写真用紙ロール<厚手微光沢>) ・A2インクジェットプリント2点 (出力場所:トリコシ写真事務所) (出力機器:EPSON PX-5800-顔料インク8色) (出力用紙:EPSON 写真用紙) ◆ 1号館〜2号館3F渡り廊下・展示作品 ◆
( photo53 : FUJIFILM FinePix-F31fd ) ・4PW(四切ワイド)、インクジェットプリント11点 (出力場所:トリコシ写真事務所) (出力機器:EPSON PX-5800 - 顔料インク8色) (出力用紙:FUJIFILM 画彩Hi絹目調) ◆展示場所詳細
◆ 新館3号館1F・正面玄関前・展示作品 ◆
− 森の力 − Power of Forest. 屋久島町・白谷雲水峡にて ( photo42 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF10-24mmF3.5-4.5DiII )
− 雄大なる流れ− A great flow. 屋久島町・小楊子川にて ( photo45 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF10-24mmF3.5-4.5DiII )
− サクラツツジのざわめき − A stir of Rhododendron tashiroi. 屋久島町・宮之浦登山道にて ( photo47 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AFDC-Nikkor135mmF2D )
− マジックアワーの青 − A blue of the magic hour. 屋久島町・志戸子にて ( photo50 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF10-24mmF3.5-4.5DiII ) ◆ 1号館〜2号館3F渡り廊下・展示作品 ◆
癒しのヤクザル - Yaku monkey of healing. 屋久島・宮之浦にて ( photo36 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AFDC-Nikkor135mmF2D )
ヤクジカの微笑み - A smile of yaku deer. 屋久島・宮之浦にて ( photo37 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AFDC-Nikkor135mmF2D )
新しい命 - A life of brand-new. 屋久島・白谷雲水峡にて ( photo38 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AiAF-MicroNikkor70-180mmF4.5-5.6D )
森の宇宙 - A space in the forest. 屋久島・白谷雲水峡にて ( photo39 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF10-24mmF3.5-4.5DiII )
森の迷宮 - A labyrinth of the forest. 屋久島・白谷雲水峡にて ( photo40 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF10-24mmF3.5-4.5DiII )
深遠なる流れ - A deep river. 屋久島・白谷雲水峡にて ( photo41 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF10-24mmF3.5-4.5DiII )
満ちてゆく時間 - The time to grow. 屋久島・矢筈岳にて ( photo43 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )
朝寝のネコ - Cats have a lie-in. 屋久島・宮之浦港にて ( photo44 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )
情熱のハイビスカス - A hibiscus in her passion. 屋久島・いわさきホテルにて ( photo46 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AFDC-Nikkor135mmF2D )
サクラツツジ謳歌 - Rhododendron tashiroi in enjoying. 屋久島・宮之浦登山道にて ( photo48 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )
森の魚 - A fish in the forest. 屋久島ランドにて ( photo49 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AiAF-MicroNikkor70-180mmF4.5-5.6D ) =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  南アルプスの山伏(やんぶし)という山の山頂でテントを張ったトリコシはそ の夜をどのように過ごしたのでしょうか。今週は遙か下界を離れた嶺での孤高の 夜の様子をお届けしましょう。  夕闇がまだ降りきらない時刻、気がついて振り向けば東の空からは赤い色をし た満月が登り始めました。
( photo01 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  月の色は亜麻色(淡いクリーム色)ですが、地平線から登る月は太陽と同じく、 赤い色、オレンジ色をしています。まるで月食に隠れた時のような、見方によっ ては不気味な印象を受ける色をしているのです。  それでも時間が経ち、だんだんと昇ってくると徐々にその色は薄まって、本来 の淡いクリーム色に近づいてゆくのでした。
( photo02 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AiAF-Nikkor85mmF1.8D )  それでも湿った大気の関係でしょうか、月の光は雲間で乱反射して周囲の大気 をほんのりと赤く染め上げてくれます。
( photo03 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AiAF-Nikkor35mmF2D )  風の音さえ聞こえない静寂に包まれた南アルプス山伏の山頂で、ただ月明かり だけが満ちてゆく時間。徐々に冷えてゆく大気の冷たさを頬に感じながら、ささ やきかけるような光の中に月の意志を感じつつ、聞こえない声を聴き、声を発し ない対話を楽しむ。  喧噪に包まれた下界では味わえない愉悦の時間です。  やがて疲れてテントで寝入ってしまったのでしょうか、気がつけば時刻は朝の 3時になっていました。そのころには月もすっかり高くなり、下界のいっさいを その亜麻色の光で照らし出していました。
( photo04 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AiAF-Nikkor35mmF2D )  そしてその光の下、東の彼方にはうっすらとすそ野を広げる富士山の姿を認め ることができたのです。  雲は目に見えないスピードでゆっくりと夜空を流れて行きます。カメラの露出 時間をバルブ(長時間露光)にセットして、その雲の流れを写し取ります。眼に は見えないけれど、大気は動き、星は巡り、地球とそれを取り巻く環境は刻々と 変化していることが感じられるのです。
( photo05 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  やがて東の空はその下から昇り来るであろう太陽の光に照らされて徐々にその 色を変化させてはじめました。
( photo06 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AiAF-Nikkor50mmF1.8D )  美しい瑠璃色の空がまた今日もやってきました。この美しい空の色が見たくて、 いったい私は何回の早起きをしたことでしょうか。
( photo07 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  既に先週ご紹介したように、山伏は富士山展望の名所です。朝になればヘッド ランプの明かりを頼りに登山道を踏みしめて、カメラマンが三々五々集まってき ました。
( photo08 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  瑠璃色だった空の色はやがて紅色に変わりはじめ、地平線の下にいる太陽の存 在が近いことを示してくれています。
( photo09 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )
( photo10 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  そしてやがて今日も新しい太陽が地平から顔を出しました。富士の上空を覆っ ていた大気は暖められて一斉に動き出し、東から西へと上空を渡り鳥のように駆 けてゆきます。
( photo11 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  地平にたなびいていた靄(もや)も太陽の光を受けて雲散霧消するかのようで した。
( photo12 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )
( photo13 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  今日も素晴らしい朝日が拝めました。太陽の光は暖かく、一杯のコーヒーと共に 冷えた体を温めてくれます。
( photo14 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  朝食を終えるころ、太陽はすっかり昇り、オレンジ色の光はいつしか琥珀色、 そして乳白色へと変化していました。その光に照らされて熊笹の野原がきらきら と光っています。
( photo15 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AiAF-Nikkor50mmF1.8D )  北方に目を向ければ、雪をいただいた南アルプスの山々が見えます。聖岳、赤 石岳、荒川岳、塩見岳、仙丈ヶ岳、北岳と、この山からは南アルプスの主要な山 々が全て見渡せるのです。人気があるのもうなずけます。
( photo16 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )
( photo17 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )
( photo18 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  さてそろそろ下山の途につくことにしましょう。見上げれば再び青空が戻って きて、山頂の木々を明るく照らし出していました。
( photo19 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  下山は立派なブナの木の間をすりぬけるようにして降りてゆきます。険しい南 アルプスのこと、登山道は相変わらずの急坂で気を許せません。
( photo20 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  これは何という植物でしょうか。まるでお星様か金平糖のような可愛らしさで す。
( photo21 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  新緑の木々は柔らかい緑色をしていて、ついつい手を伸ばして撫でてみたくな ります。
( photo22 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  峠にあるベンチで休憩して、ごろりと仰向けになって一休み。見上げれば森の 木々がいっせいに覆い被さってくるようで、気持ちよくてそのまま昼寝をしたい 誘惑にかられてしまうのでした。
( photo24 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  10分ほど眠ったでしょうか、本当はもっと眠っていたかったのですが、昼を まわってしまいます。目覚めて再び歩き始めると、見上げれば相変わらず覆い尽 くすような旺盛な新緑の葉たちが出迎えてくれます。
( photo25 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  傍らの大樹も青々としていて本当に今の季節は森が喜びに包まれているようで す。
( photo26 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  尾根道だった登山道は下るごとに、やがて沢沿いの道へと変わってきました。
( photo27 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  ごろごろとして歩きづらいのですが、しかし清涼な水音を聞きながら、そして 時にはその水をすくいあげて顔を洗うとその冷たさになんとも爽やかな気持ちに させてもらえます。
( photo28 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  梅ヶ島の里に下りてきました。好天に恵まれて川沿いの新緑の木々たちは益々 青々としていました。
( photo29 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + Tokina AT-X DX16.5-135mmF3.5-5.6 )  下山後はおきまりの温泉へ。天下の名湯として名高い梅ヶ島温泉。日帰り入浴 できる場所には困りません。
( photo30 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )
( photo31 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )
( photo32 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )
( photo33 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  泉質はぬるぬるのお湯で、お肌がつるつるになります。昔から「美人作りの湯」 として多くの方々に親しまれてきましたし、これからもそうでしょう。
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  温泉で汗を流した後は、さっぱりした清流の水で磨いたそばをいただきます。 このなんでもないひとときが最高の贅沢なのです。
( photo35 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  南アルプス・山伏の山旅、いかがでしたでしょうか。満月の夜に山上で一夜を 明かすこの贅沢な時間をみなさんと共有できたらと思い、レポートしました。  次号からはクラブ・フォトバード撮影会の遠征第一号『世界遺産の森・屋久島』 シリーズをレポートいたします。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ FUJIFILM FinePix-F31fd → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixf31fd/
Panasonic LUMIX DMC-FX35 → http://panasonic.jp/dc/fx35/
FUJIFILM FinePix-S5Pro → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixs5pro/
※ 速報用写真は AdobeCameraRaw4.6 にて RAW現像されています。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4. トリコシのテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  雑誌原稿執筆、写真教室、撮影会準備、スケジュール過密のため、恐れ入りま すが今週のテクニカル・ノートはお休みとさせてください。  どうかご理解ご了承お願いいたします。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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