2009-07-28 Back to HomePage
 
こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第339号をお届けいたします。



★☆★ このブログは下記のページにアクセスすると快適に覧になれます ★☆★




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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img07000 "The sunset of Shonan shore." 『湘南の夕暮れ』 Img07103 "Picture in late autumn." 『晩秋の絵画』 Img07200 "The full of sunflowers." 『いっぱいのひまわりたち』 Img07301 "The delicious blue." 『吸い込まれそうな青色』 Img07409 "Aiming at the top of snow ridge." 『雪の頂きを目指して』 Img07500 "Are you already sleeping?" 『もう眠っちゃったの?』 Img07600 "A soft teatime." 『柔らかなティータイム』 Img07700 "Back appearance in as his likes." 『マイペースな後ろ姿』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ■1.ギャラリーの作品番号が7000番台に突入しました。 --------------------------------------------------------------------------  毎週8枚ずつの更新を繰り返してきた自然風景写真館「ギャラリー」のコーナー ですが、おかげさまで、とうとう発表できる作品番号が7000番台にまで到達 しました。  ギャラリーは過去に撮影された作品を少しずつピックアップして展示する方法 をとっています。そのため速報性の濃いブログ画像と違って2〜3年前の作品 が展示されていました。  作品番号6000番台までの作品は100%フィルムスキャン画像だったので すが、7000番台からはいよいよデジタルカメラによる画像が登場しはじめま す。(6x7ブローニーフィルムのスキャン画像も登場しはじめます)  作品番号はほぼ時系列に並んでいますので、7000番台のデジタルカメラ画 像は私が初めて手にした一眼デジカメの Nikon D100 の画像が主に掲載されてい ます。  おそらく、ウェブ画像の解像度ではフィルムスキャン画像とデジタルカメラ画 像の違いの分かる方はほとんどおられないと思いますが、そのあたりに注意して ギャラリーの作品を眺めてみるのもまた一興かと思います。 ◆自然風景写真館・ギャラリーはこちらをご覧ください。↓ http://tory.com/j/gallery/white/index.html
-------------------------------------------------------------------------- ■2.秦野市・『ぎゃらりー・ぜん』のイベントに合わせて展示を行います。 --------------------------------------------------------------------------  いつも鳥越がお世話になっている秦野市にある「ぎゃらりー・ぜん」にて 鳥越の「海の写真」の展示が行われます。
 ただし正式な写真展ではなく、8月の期間に「ぎゃらりー・ぜん」で開催され るジャズのコンサートイベントに合わせた併設展となります。 ギャラリーの壁一面に8月の夏の海のイメージに合わせた鳥越の写真が展示され ます。  いつもの詩片は残念ながら無しですが、半切サイズ36枚をタイトルと撮影地 のコメント付きで展示する予定です。  コンサートイベントは夕方の18:00から。 それまでの時間10:00〜18:00は写真のみをゆっくり観賞できますので、 ぜひお越しください! ◆コンサートイベント「夏の夜の響」サタデーナイト・コンサート in ゼン ジャンル:ジャズ 8月毎週土曜日、5回開催 08/01(土) 18:00会場、18:30開演 〜 20:00 08/08(土) 18:00会場、18:30開演 〜 20:00 08/15(土) 18:00会場、18:30開演 〜 20:00 08/22(土) 18:00会場、18:30開演 〜 20:00 08/29(土) 18:00会場、18:30開演 〜 20:00 ★☆★ ※上記日程の10:00〜18:00は写真のみをゆっくり観賞できます。 ※8月の上記日程以外の日はギャラリーは開いていませんのでご注意ください。 ■会場: ●日赤病院前・十全堂薬局ビル2F「ぎゃらりー・ぜん」 〒257-0017 秦野市立野台1-2-5 十全堂薬局ビル2F Tel:0463-83-4031 Fax:0463-81-1318
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ この取材の様子を地図ソフトでご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2009/2009-07-28.htm
◆GoogleEarthファイル http://tory.com/j/others/mm/2009/07-28/2009-07-28.zip
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  今年は教科書会社からの撮影依頼が何件かあり、その重点撮影項目のひとつと して、唱歌「夏の思い出」の中における尾瀬ヶ原のイメージ写真の撮影を請け負っ ています。  いわゆる 「夏が来れば思い出す。はるかな尾瀬、遠い空♪」 「ミズバショウの花が咲いている、夢見て咲いている水のほとり♪」 という有名なフレーズのイメージです。  そのような理由でGW明けより現在に至るまで、尾瀬ヶ原は何回か訪問しまし た。自分の作品を撮りためるストック方式の取材ならば、そのときの天候に合わ せて最適な被写体を探して納めることも可能ですが、このように撮るべきイメー ジがあらかじめ決められている時は、結果は現地での天候の状態に大きく左右さ れます。  この場合の撮影はいわゆる 「緑広がる湿原に浮島が点在し、青い空に白い入道雲が湧いている」 という典型的な夏の尾瀬のイメージなのですが、、  ご存じのように今年の夏の天候は不安定で晴れる日が少なく、撮影は非常に難 航しております。  それでも与えられたタスクを完遂するために尾瀬には何回か通うことになるで しょう。  与えられた仕事の義務とは別に、季節を変えて何回か同じ場所に訪れるのは季 節の移ろいを感じ取ることができて興味深いものです。  特に尾瀬は屋久島と並んで、日本の中では「特別な場所」であるということを 感じています。  観光地化されているように見えて、実はその場所に潜む深遠なる自然の息吹の ようなものを感じるからです。  そのような理由により、今週から何回かに渡って尾瀬の様子をお届けいたしま す。  まずは5月下旬、雪どけも進み、ミズバショウが顔を出し始めた尾瀬ヶ原の様 子です。  どうぞお楽しみください。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  まずは前夜から東名高速道路〜環状八号線〜関越道というおきまりのルートを 使って群馬県沼田市を目指します。
( photo01 : PENTAX Optio-A30 )  途中の道の駅、車中で仮眠をとり、そして翌朝、尾瀬の登山基地のひとつであ る戸倉の駐車場にやってきました。
( photo02 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  道の駅で仮眠をしたものの、まだ少し眠く。雲間から差し込んだ陽光がほんの りと暖かく、それが心地良くて、ついつい車のルーフキャリアの上に横になって 仮眠をしてしまいました。
( photo03 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  さて、起き出して装備を調え、マイクロバスに乗車して鳩待峠を目指します。 (※鳩待峠まではマイカー規制により、戸倉駐車場で乗り換えとなるのです)
( photo04 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )
( photo05 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  鳩待峠にやってきました。天候はだいぶ回復し、空には青空が見え始めました。
( photo06 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  時期は5月の下旬。山の上では新緑が盛りの頃です。登山道の脇の緑が眼に眩 しく感じます。
( photo07 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  めでたく(?)国立公園にも指定された尾瀬ヶ原。相変わらずの人気でご覧の ように木道は長蛇の列です。
( photo08 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  百名山のひとつ、至仏山(しぶつさん)にはまだ残雪がたっぷりと残っていま した。その白と緑と空の青のコントラストが実に爽やかで美しい。
( photo09 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  登山道の脇にはそこかしこにまだ雪渓が残っていました。しかし温暖化の昨今。 今ではこれでも少ない方だと聞き及んでいます。
( photo10 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  その雪渓が溶け出して清流となって尾瀬ヶ原を潤して行きます。その清冽な水 をたっぷりともらって、ミズバショウがまた今年も芽吹き、花穂を開かせていま した。
( photo11 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )
( photo13 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  さて1時間弱ほどで山ノ鼻に到着です。
( photo14 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  この地区はご覧のように大きな山荘が建ち並び、尾瀬ヶ原散策のための基地と なっているのです。
( photo15 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  さあ、ひと休憩して広大な尾瀬ヶ原に踏み出しましょう。
( photo16 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  さっそく木道の脇に可愛らしいミズバショウの花を見つけました。三脚を広げ てローアングル撮影です。ただし、混み合う尾瀬ヶ原のこと、いつまでも広げて いるわけには行きません。集中しつつも素早く撮影を済ませます。
( photo17 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )
( photo18 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSP180mmF2.5LD )  ショウジョウバカマの花も見られました。様々な高山植物が週替わりで見られ るのが尾瀬の魅力です。
( photo19 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  途中の山麓では美しい新緑に出逢えたものの、雪どけを迎えたばかりの尾瀬は まだ緑色に乏しく、ご覧のようにまだ草原は泥がかぶったままでした。
( photo20 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )
( photo21 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  それでも湿原の水は豊かで、その向こうにやはり百名山の一つ、至仏山と双璧 をなす燧ヶ岳(ひうちがたけ)の姿が見えてきました。
( photo22 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  湿原の木道は湿気のためにおおよそ10年で使えなくなるそうで、東京電力の スタッフの手によって順次新しい木道に置き換えられています。しかし真新しい 木道はなんだか尾瀬にはそぐわないように思います。贅沢な話しですが(笑)
( photo23 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  向こうにひとだかりができています。なんでしょうか。行ってみましょう。
( photo24 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  なるほど、この場所がよくポスターに掲載されている典型的な「美しい尾瀬の 風景」が撮れる場所というわけです。至仏山の姿といい、水の流れのカーブとい い、まさに完璧に「絵になる場所」と言えるでしょう。
( photo25 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  このような素敵な場所でいただくランチはさぞかしおいしいことでしょう。
( photo26 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG ) 私も撮影が無ければ、もっとゆっくりしていたいのですが。  木道の脇の湿原はまだ泥に覆われていますが、その中に宝石のようにちらばる 黄色い花を見つけました。
( photo27 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  それは可愛らしいリュウキンカの花だったのです。
( photo28 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + PC-MicroNikkor85mmF2.8D )  流れる雪どけ水の中から、ご覧のように次々と黄色い花が現れて、絨毯のよう に湿原を埋め尽くしていました。
( photo29 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  こちらはS字にカーブする小川の流れの周りにミズバショウがたくさん咲いて いました。その奥にはまだ芽吹きを待つダケカンバの木々が並んでいます。
( photo30 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  とても絵になる構図です。しかし湿原の泥が気になる。 そこで、多少露出オーバー気味ですが、多重露光のテクニックを使って泥の色が 目立たないように表現してみました。いつか見たシルクスクリーン作家の絵をイ メージしながら。
( photo31 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  尾瀬ヶ原の中心部に位置する登山基地、「竜宮」にやってきました。ここにも 立派な小屋があります。
( photo32 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )
( photo33 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  ここで休憩をしてお昼をいただきましょう。 そしてまた湿原に向かって歩き始めます。
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  ふと木道の脇に見つけて薄紫色の花はタテヤマリンドウです。暖かい陽光に誘 われるように花をかすかに開く可憐な花です。(天気が悪いと花が開かないので す)
( photo35 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  浮島が湿原にたくさん、文字通り浮かんでいます。眼に見えないくらいの速度 で動いて漂っています。この浮島たちが緑色に染まるのはいつの時期でしょうか。
( photo36 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  足下にみかけたたくさんのミズバショウたちは、人間たちと同じで、実はひと つとして同じ顔のものはいません。その中から特に私の心にとまった花を選んで、 クローズアップ撮影してみました。
( photo37 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + PC-MicroNikkor85mmF2.8D )  じっくりと時間をかけて、花との対話を楽しむようにして。  尾瀬ヶ原の偵察はまずまずの成果がありました。次回にむけての撮影ポイント のチェックも万全です。一汗かいて、鳩待峠に再び戻ってきました。
( photo38 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  峠に戻って真っ先に飛び込んできたのは、アイスクリーム(ジェラート)を楽 しむ人々の姿。
( photo39 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  尾瀬の名物「花豆のジェラート」は相変わらずの大人気で、おじさまたちは休 むヒマもなく働き続けているようです。
( photo40 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  脇に置かれていたサンプルの花豆がとても可愛らしく。ついついスナップさせ てもらいました。
( photo41 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  この花豆が甘さたっぷりのジェラートになってしまうのですから世の中は不思 議です。一体どういう仕組みになっているのでしょうか。しかしそういう難しい ことは甘さたっぷりのジェラートを口に含んだ瞬間、頭から追い出されてしまう のでした。
( photo42 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  再び乗り合いバスに乗って、鳩待峠から戸倉の駐車場へと帰って行きます。
( photo43 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  西に陽が傾きかけたころ、無事に駐車場まで戻ってきました。雲の中に広がる 太陽の光が眩しい。
( photo44 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  さあ、温泉に行って汗を流しましょう。 しかし途中で眼についた「尾瀬ドーフ!」の力強い看板についつい引き寄せられ てしまいます。
( photo45 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  13cmのザルいっぱいの「ざるどうふ」が500円なり。 冷たくてほんのりと甘く、さきほど食べたジェラートにも負けなくいらいのおい しさでした。
( photo46 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  季節にまたがってお届けする尾瀬シリーズ。次回はどんな写真をお届けできる でしょうか。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ Panasonic LUMIX DMC-FX35 → http://panasonic.jp/dc/fx35/
FUJIFILM FinePix-S5Pro → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixs5pro/
Panasonic LUMIX DMC-LZ10 → http://panasonic.jp/dc/lz10/
PENTAX Optio-A30 → http://www.pentax.jp/japan/imaging/digital/compact/optio-a30/
※ 速報用写真は AdobeCameraRaw4.6 にて RAW現像されています。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4. トリコシのテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  雑誌原稿執筆、写真教室、撮影会準備、スケジュール過密のため、恐れ入りま すが今週のテクニカル・ノートはお休みとさせてください。  どうかご理解ご了承お願いいたします。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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