2009-08-18 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第342号をお届けいたします。



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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img07023 "The sunrise on cloud sea." 『雲上の輝き』 Img07118 "A wall of icefall." 『氷瀑の壁』 Img07207 "A flow of deep water." 『深き淵の流れ』 Img07312 "Mt.Myoujindake in winter." 『冬の明神岳』 Img07434 "A friend to love." 『愛しい相棒』 Img07523 "A whisper of wineglass." 『ワイングラスのささやき』 Img07802 "A whisper of orange color." 『オレンジ色のささやき』 Img07915 "Illusion of winter road." 『冬の道の幻』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ■1.トリコシアキオ・デジタルフォトスクール松田校『デジタル上級講座』 --------------------------------------------------------------------------  トリコシが主宰する写真教室の松田校が 去る7月22日に横浜市の「松田町民文化センター」にて開催されました。  デジタル上級コースはデジタルカメラの撮影よりもデジタル画像処理、いわゆ るレタッチが主な講習内容となっています。
( photo49 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  今回のテーマは「画像処理テクニック」と銘打って下の様な内容を学習しまし た。 ■1.画像の傾きを修正する&画像の回転 ■2.スポッティング(ゴミ取り&修正)の方法 ■3.選択範囲の作成 ■4.フィルタ処理(部分モザイク、ぼかし、など) ■5.撮影後の画像縮小、解像度(dpi)の正しい理解と活用 ■6.クロッピング(切り抜き)−サイズと解像度指定のポイント
( photo50 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  トリコシがしゃべるだけでは生徒さんは眠くなってしまいます、時には生徒さ んの傍らに立ち、そのパソコンの出力をプロジェクタにつないで教室に参加した 皆さんと一緒に課題を解決して行きます。
( photo51 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  習うより慣れろ、生徒さんには積極的に前に出て課題にトライしてもらいます。 何事も実践のなかでこそ物事は身について行くのですから。
( photo52 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  フォトショップをはじめとする画像処理ソフトのマスターはなかなか容易では ありませんが、必要に迫られて、あるいは日々課題のつきつけられるプロとは異 なり、趣味として楽しむために参加しているのです。  生徒さんの皆さんにはなるべく楽しく画像処理のエッセンスを学んでいって欲 しいと思っています。 ●-------- トリコシアキオ・デジタルフォトスクールご案内ページ --------● http://tory.com/j/lecture/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ この取材の様子を地図ソフトでご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2009/2009-08-18.htm
◆GoogleEarthファイル http://tory.com/j/others/mm/2009/08-18/2009-08-18.zip
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  季節を越えてお届けする尾瀬からの便りの4回目。6月の取材を終えて季節は 初夏の7月に入ってきました。下界では7月はもう既に盛夏の趣がありますが、 高所にある尾瀬では初夏といった風情です。  いつも通り深夜の出発、環状八号線は相変わらず混んでいます。
( photo01 : PENTAX Optio-A30 )  この環状線が高速化されればどこへ行くのにも安全に便利になるだろうにとい つも思うのですが、それでも所々こうしてトンネル化工事が進んでいるようです。 これで10分ほどは短縮されているでしょうか。
( photo02 : PENTAX Optio-A30 )  快適なトンネル道路です。それにしても環状八号線が全線高速化されるまでに 私はこの世に生きているでしょうか。(笑)
( photo03 : PENTAX Optio-A30 ) (※) これらの写真は車のダッシュボードの上に固定されたカメラから自動撮影されて いますので安全運転には配慮されています。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、沼田市で関越道を降りて道の駅にて仮眠。翌朝起き出して尾瀬を目指し ます。
( photo04 : PENTAX Optio-A30 )  戸倉集落の駐車場へ到着。ここから先はマイカーは入れません。いつものよう に乗り合いタクシーに乗り換えます。
( photo05 : PENTAX Optio-A30 )
( photo06 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  毎度お馴染みの鳩待峠に到着しました。相変わらずの賑わいようです。
( photo07 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  鳩待峠からの尾瀬ヶ原への入山口はいきなり下りから始まります。この楽さが 人気の秘密でしょうか。
( photo08 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  ハイキング道の途中から至仏山の姿が見えます。今日の天気はどんよりとした 曇り空。それにもまして6月には見られた白い残雪が7月にはすっかり無くなっ てしまったのはさみしいです。
( photo09 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  このどんよりとした曇り空。広々とした明るい風景を撮るのには向きませんが、 しかし光が柔らかく、草花の写真を撮るには好適です。  さっそく白いシャクナゲの花が出迎えてくれました。
( photo10 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  そういえばこの日の取材では雑誌・フォトコン編集部から依頼されたシグマの 新型レンズを携えて入山したのでした。  コンパクトながら超音波モーターと手ぶれ補正機能を備えた描写性能も優れた 高性能レンズです。 http://www.sigma-photo.co.jp/lens/digital/50_200_4_56.htm
 実売価格3万円ほどとリーズナブルな価格設定ながらご覧のような高いシャー プネス。
( photo11 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  そしてご覧のような美しいボケ味を実現しています。特にボケの好きな鳥越に とっては嬉しい。
( photo12 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )
( photo13 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  詳しいインプレッションは次号(8月20日発売予定)のフォトコンに掲載さ れますのでどうぞお楽しみに。  テスト撮影をしながらでしたが、手ぶれ補正のおかげで三脚を使わずに済んだ ので、1時間ほどで山ノ鼻に到着できました。三脚を使っていたら1時間半ほど かかったかも知れません。
( photo14 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  さて、湿原の散策に出かけましょう。木のベンチに座って静かに想いを巡らし ている紳士が目にとまりました。望遠レンズで軽くバックをぼかすと映るものが 何もかも綺麗に見えるから不思議です。
( photo16 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  すっかり芽吹いたダケカンバの緑色が目にとまりました。そしてその足下には 鮮やかな中にも淡さを見せる黄色い絨毯が敷き詰められています。あれはきっと ニッコウキスゲの花たちでしょう。
( photo17 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AiAF-MicroNikkor70-180mmF4.5-5.6D )  広々とした湿原に青い空が戻ってきました。白い雲の中からやっと見える程度 ですが、それでも湿原がぱっと明るくなったようです。
( photo18 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  水辺に映るニッコウキスゲの花たち。水の風景は本当に私たちの気持ちをなご ませてくれます。
( photo19 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  ニッコウキスゲは湿原を埋め尽くすほど沢山咲いているのですが、その中から 私の眼にとまる花があります。この二輪の花はまるでよりそうように咲いていま す。仲の良い恋人同士なのでしょうか。バックでボケとなっているニッコウキス ゲの花たちがはやし立てているようです。
( photo20 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  湿原のひとすみには紫色の花が見られました。
( photo21 : Panasonic LUMIX DMC-LX2 )  こちらは盛りを過ぎてはいましたがアヤメの花です。残念ながらひなびたもの が多かったのですが、その中でもまだ美しさを保っている花を選んで撮影してみ ました。花の紫色、草の緑色、どちらも本当に美しい。
( photo22 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  群れて咲いているかと思えば、湿原にぽつんとはぐれて咲いているアヤメを見 かけました。孤高の存在。いやあるいはそんなには強くなくて、たまたま群れか らはぐれてしまって寂しそうにしているのでしょうか。
( photo23 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  その一方ではぐれて咲いているニッコウキスゲはみかけませんでした。 彼女たち本当に無邪気に咲いていて、こちらの花たちはまるで仲の良い3姉妹の ようで、おしゃべりを楽しんでいるようです。一人だけそっぽを向いている姿も また可愛らしい。
( photo24 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  湿原にアザミの花が咲いていました。その蜜を吸いに蝶が止まっています。バッ クにぼかして配置してある山は燧ヶ岳(ひうちがたけ)です。
( photo25 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  ベンチで休憩している年配の夫婦の脇でニッコウキスゲが我関せずという様子 で咲いている様子が微笑ましく、スナップさせてもらいました。この望遠レンズ はコンパクトで山に持参するには最適。それでいてこの表現力の高さには恐れ入 ります。
( photo26 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  白いぽわぽわしたものはワタスゲです。しかし実は私は未だにこれが花なのか 実なのかが分からないのです。もっと植物に詳しくならないと。
( photo27 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  湿原を潤す水の流れ、微妙な波紋を作り出し、そのパターンを見つめているだ けで気持ちが安らぎます。
( photo28 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  そして浮かんでいるヒツジグサの葉た。なんでもないもののように見えて不思 議な存在感があります。ぷかぷかと浮かんでいる、ただそれだけのことで私たち は心の平安を感じることができるでしょう。
( photo29 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )
( photo30 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )
( photo31 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  また湿原の空が晴れて太陽が顔を覗かせ、光がもたらされました。とたんに湿 原の緑が鮮やかに輝き、水面上の微細な波紋もきらきらと輝きはじめます。
( photo32 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  そしてまたはぐれて咲いているアヤメをみかけました。しかし今度は太陽の光 が降り注ぎ、寂しさは感じられないようです。
( photo33 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  風は目に見えないけれど、水面の揺らぎを見つめているとその姿を推し量るこ とができます。空気が疎になり密になり水面の上をそっと渡ってゆくようです。
( photo34 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  前回の取材ではミズバショウでいっぱいだったこの撮影ポイント。今では黄色 いニッコウキスゲの花でいっぱいです。至仏山の残雪は残念ながら消えてしまい ましたが、それにしてもいつ来ても素晴らしい光景です。
( photo35 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  そしてまた足下の湿原に目を向けて見れば、可愛らしいヒツジグサが花を開か せていました。まるで水面に浮かぶ金平糖のお菓子のようで、できることなら拾 い上げて口に含んで食べてしまいたいくらい可愛らしく思いました。
( photo36 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  初夏の尾瀬ヶ原の緑は本当に綺麗で、風が渡ると草がそよぎます。その様子を しばらく足を止めてぼーっと見つめていると気持ちが安らいでくるのです。
( photo37 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  また見かけた白いものはワタスゲでしょうか。ちょっと房の形が違うような気 がしますが。しかし湿原のひとすみで見事な群生を作っていました。
( photo38 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  こちらの葉はなんとも可愛らしい、ウサギさんの耳のようです。しかし品種が 分かりません。ヒツジグサの葉ともコウホネの葉とも違うようですが。。イメー ジから名前を探すのは本当に苦労します。
( photo39 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  尾瀬ヶ原の中心にある竜宮小屋に到着しました。ここでお昼を食べて一休みで す。
( photo42 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  一休みの最中、小屋の脇にはシダの葉が生い茂り、美しい新緑の輝きを見せて いました。それにしてもこの透明感。見つめていると吸い込まれそうです。
( photo43 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  さあお昼を済ませたら再び鳩待峠を目指して歩いてゆきましょう。違うルート をたどってみると、出迎えてくれたのは、再び見事なニッコウキスゲの群落です。
( photo44 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  このお花畑を目にした誰もが簡単の声を上げていました。ニッコウキスゲは当 たり年とはずれ年の差が激しいと聞いていますが、今年はどうやら文句なしの当 たり年のようです。
( photo45 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  湿原にまた太陽の光がやってきました。すると湿原の水辺で反射してきらきら と光ります。その輝きをアヤメの写真の後ボケに使わせてもらいました。
( photo46 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )
( photo47 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  目では動いて見えるキラキラ星を静止した写真に納めるのはとても苦労します。 どちらかとうとその輝きそのものを撮影するより、こうして草花たちのバックの イルミネーションとして後ボケに利用すると効果的なように思います。
( photo48 : Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )  それにしても新型レンズのボケ味の美しさにはまいってしまいました。 そして初夏の尾瀬の草花たちの透明感にもめろめろです。 春から初夏にかけては湿原にエネルギーがほとばしる季節。歩いていて何かしら の花を目にします。  皆さんも機会ありましたらぜひ訪れて見て下さい。  私もまた時間を見つけて尾瀬へと足を向けるようにしましょう。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ FUJIFILM FinePix-S6000fd → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixs6000fd/
Canon EOS-Kiss-Digital-N → http://cweb.canon.jp/camera/eosd/kissdn/
Panasonic LUMIX DMC-LX2 → http://panasonic.jp/dc/lx2/
Panasonic LUMIX DMC-FX35 → http://panasonic.jp/dc/fx35/
FUJIFILM FinePix-S5Pro → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixs5pro/
PENTAX Optio-A30 → http://www.pentax.jp/japan/imaging/digital/compact/optio-a30/
※ 速報用写真は AdobeCameraRaw4.6 にて RAW現像されています。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4. トリコシのテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  雑誌原稿執筆、写真教室、撮影会準備、スケジュール過密のため、恐れ入りま すが今週のテクニカル・ノートはお休みとさせてください。  どうかご理解ご了承お願いいたします。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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