2009-08-25 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第343号をお届けいたします。



★☆★ このブログは下記のページにアクセスすると快適に覧になれます ★☆★




=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
§1.ギャラリー更新情報
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=

 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img07021 "The beat of sun." 『太陽の鼓動』 Img07145 "The white monsters." 『白きモンスターたち』 Img07212 "A silent grout." 『静かなる澱み』 Img07625 "The shower of droopping Japanese apricot." 『シダレ梅のシャワー』 Img07687 "The murmur of Japanese apricot fruits." 『梅の実のつぶやき』 Img07752 "A dream of the colored leaves." 『もみじたちの夢』 Img07826 "non-title." 『カンザクラとナノハナ』 Img07907 "Light at the cafe." 『カフェの光』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ■1.クラブ・フォトバード撮影会『あしがら花火大会2009』 --------------------------------------------------------------------------  トリコシが主宰する写真クラブの撮影会が、去る8月22日、 トリコシの地元、神奈川県松田町にて行われました。  夏の風物詩はいくつかありますが、その筆頭はなんといっても「花火」でしょ う。見た目にも美しく鮮やかな光のページェントをデジタルカメラで撮影してみ たいというのはカメラ愛好家なら誰でも思うのではないでしょうか。  しかし普通にカメラを手に持ってファインダーを覗きながらシャッターを押す だけという手順では、いくらフルオート化された最近のデジタルカメラと言えど も不可能。やはり三脚のお世話になり、昔ながらの「バルブ撮影」という手順を 踏まなければ綺麗に写すことはできません。  というわけで、まず日中に松田町民文化センターにて机上講習を行いました。
( photo42 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )
( photo43 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  花火撮影に慣れていない人は、いざ現場に行っても操作に戸惑ってしまいます。 まず周囲が暗いのでペンライトやヘッドランプは必携です。 マニュアル露出+バルブに設定、ピント合わせを無限大に、ホワイトバランスは 太陽光、三脚にセットしてレリーズケーブルを装着する、などなど。  一番の方法は事前にシミュレーション(机上演習)を行っておくことです。
( photo44 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  昨年も行いましたが「花火大会のDVD」をプロジェクタで投影し、それを長 時間露光で撮影するのです。こうして現場を想定して事前に一通りの動作を予習 しておけば安心です。
( photo45 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  さあ堅苦しい机上講習の後は夕食を済ませて、それから花火の会場に移動しま しょう。といってもとても混み合う花火会場ではゆっくり撮影を楽しむことが ままなりません。  今回はトリコシの事務所のあるビルの屋上にて撮影会を行うこととしました。 ここなら他の観光客に気兼ねすることなく撮影に集中することができます。
( photo46 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  あしがら花火大会ではメインイベントの花火は夜8時からスタートですが、そ の前の7時〜8時の間、松田山の山頂に灯される「百八つ火」も神秘的で美しい 光を放っていました。(※写真下部の光は東名高速道路の水銀灯です)
( photo47 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  さあ、夜8時になりました。遠くに閃光がきらめいたかと思うと、多少遅れて 「ドドン」という大音響が町に響き渡ります。あしがら花火大会の始まりです。
( photo48 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  ビル4Fの屋上ではTVアンテナなどが多少気になりますが、他の観光客を気 にする必要が無いのはなにより安心です。
( photo49 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  例年だともっと西側に上がるのですが。今年は多少東よりの場所から上がって きました。高圧電線の柱がなんとも気になります。
( photo50 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  そこで望遠レンズに切り替えて、高く上がった花火の一部をクローズアップし て切り取ってみましょう。花火を全て画面に納めようとするよりも、一部を切り 取った方が迫力があります。
( photo52 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AiAF-MicroNikkor70-180mmF4.5-5.6D )  どこで開くか分からない花火ですが。慣れてくるとそのパターンが読めるよう になってくるはずです。大きな花火は「シュルシュルシュル」と音をたてながら 光のすじを引きながら昇って行くのが見えるはずですから。その少し先あたりに 素早くフレーミングしてレリーズケーブルを押しましょう。
( photo53 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AiAF-MicroNikkor70-180mmF4.5-5.6D )  上手に撮れたなら「やった!」という満足感にひたれるはずです。  おかげさまで好評いただいた花火撮影会。 やはり夏の間に一度は撮りにゆきたい被写体ですよね。 ●-------- 写真クラブ・フォトバード・ご案内ページ --------● http://tory.com/j/lecture/index_ClubPhotoBird.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ この取材の様子を地図ソフトでご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2009/2009-08-25.htm
◆GoogleEarthファイル http://tory.com/j/others/mm/2009/08-25/2009-08-25.zip
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  季節を越えての尾瀬シリーズ、今回で第5回目となります。思い描いたイメー ジがなかなか撮れず、本当に今年は天気に泣かされています。  いつものように群馬県沼田市の道の駅にて仮眠を済ませて、早朝出発です。 この日はたまたま日曜日だったこともあり、道の駅はご覧のようにカーキャンプ の人たちで満杯です。
( photo01 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  遠くに赤城山の姿が見えます。青空が見えていますが、本日の天候はもつでしょ うか。
( photo02 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  いつもお世話になっている戸倉の駐車場は既に早朝から満杯。そのためもう少 し奥へと入ったスキー場の駐車場へとやってきました。それもこのようにズラリ と車が並んでいます。
( photo03 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  乗り合い大型タクシーに乗車して、さあ今日も元気に尾瀬を目指しましょう。
( photo05 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  いつもの通り鳩待峠に到着です。この頃には空には雲が垂れ込めて曇りになっ ていました。
( photo06 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )
( photo12 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  それでも勇んで歩き始めます。今回はアヤメ平という場所を経由してから尾瀬 ヶ原に入るプランです。
( photo07 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  曇っていたかと思ったらにわかに空が晴れて太陽が顔を覗かせました。森の緑 がまぶしく美しいですが、今日も天候は安定しないようで不安になります。
( photo08 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  そのような不安はあるものの、目にする木々たちはとても綺麗で、やはり来て 良かったといつも思います。尾瀬はそういうところなのです。
( photo09 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )
( photo11 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  平坦な尾瀬ヶ原とは違ってアヤメ平は多少の登りがあります。そのためかハイ カーの数はぐっと減るのですが、それでもこうして若者たちが元気よく坂の木道 を上って行く姿をみかけることができます。
( photo10 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  元気よく歩いて行く姿はたのもしいものですが、ただ目的地に向かって歩くだ けではもったいない。こうして時には立ち止まって周囲の木々たちの葉が風でこ すれあう音に耳を傾けてみましょう。  こうしたゆったりした気持ちになれるのは写真を始めてからのことです。
( photo13 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )
( photo14 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )
( photo15 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  そして足下に目を向けてみれば、清楚な白い花を咲かせるゴゼンタチバナの姿 がありました。秋になると真っ赤な実を付ける印象的な草花です。
( photo16 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  それまで鬱蒼とした森の中を歩いていたのですが、突然と目の前が明るく開け ました。空は青く、白い雲が風で流れて、そして池塘の点在する湿原には太陽の 光が降り注ぎ、緑が目にまぶしくらい輝いています。
( photo17 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF10-24mmF3.5-4.5DiII )  池塘の水が風でゆらいめいています。そこに写し出される青い空や白い雲の姿。 それをしばらくじっと眺めていましょう。きっと気持ちが和らいでくるはずです。
( photo18 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  木道の脇には白いぽわぽわしたものがあり、風に揺さぶられてさかんにその白 い頭をゆすっていました。ワタスゲです。そしてその背後には湿原にわき出した 水たまりがあり、太陽の光が降り注いでキラキラと光っています。このアングル はチャンスです。
( photo19 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  まるで綿菓子のようなワタスゲの白い果実。それが風に揺れて踊っているよう であり、そしてその背後では湿原の水が光って、美しい丸ボケとなり、イルミネー ションのようにワタスゲの踊っている様に華を添えてくれます。
( photo20 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  台地の向こうには至仏山の姿が見えます。訪れる人たちもこの開放的な風景を めいめいに楽しんでいました。
( photo21 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )
( photo22 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  さてアヤメ平に到着です。残念ながらこの場所に到着する頃には再び空は白い 雲に覆われてしまいました。
( photo25 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  アヤメ平の名の通り、池塘の脇には紫色のアヤメの姿が見られました。
( photo24 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  上空は雲には覆われてしまったけれども、このアヤメ平からの西側の眺望は素 晴らしいものがあります。沼田市の方まで見渡せるのではないでしょうか。
( photo26 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  あまりにも広すぎる展望のため写真に収まり切りません。3枚の写真を合成し てパノラマ化してみました。その広大な感覚が少しでも伝わるでしょうか。
( photo27 : Microsoft Image-Composite-Editorでパノラマ化 )  黒くなった空からはなんと今度は雨がぽつりぽつりと降り出しました。なんと もついてない一日です。
( photo28 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  しかしそれでも木々や草花たちは湿り気を得てつやつやと光り、このにわか雨 の到来を喜んでいるようでした。シダの葉を上からのぞき込んで撮影してみましょ う。水たまりに雨の波紋が広がってそのリズムもまた心地良い。
( photo29 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  今度はアヤメ平を離れて尾瀬ヶ原へと下って行きます。 表面に土ほこりがうっすらと積もって、そしてそこに雨が降り、濡れた木道は大 変滑りやすくなっています。上体をバランスよく保って慎重に降りて行きましょ う。
( photo30 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  尾瀬ヶ原の手前の森にさしかかるころ、雨は上がりました。さっと降ったにわ か雨のために、かえって森の緑が爽やかになったようです。
( photo31 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  そして尾瀬ヶ原へとやってきました。いつもながらこの広大な野原に入ると、 下界での一切の細々としたことを忘れさせてくれるようです。
( photo32 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  そして再び太陽の光が戻ってきました。木道の脇のニッコウキスゲの黄色もま すます透明で鮮やかな色に輝き、目に飛び込んでくるようです。
( photo33 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  ふいに訪れた陽光が心地良いのでしょう。ベンチで井げた型になって寝転んで いるハイカーの方々。見ていて微笑ましくなります。
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  前回の7月14日に訪れた時ほどではないけれど、湿原にはまだまだニッコウ キスゲの花が咲き誇っていました。
( photo35 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  朗らかな湿原の黄色い風景。しかし喜びもつかの間。燧ヶ岳の方面からまたし ても黒雲がやってきて上空を覆ってしまったのです。
( photo36 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  湿原にまた雨がやってきました。池塘の上に雨粒の波紋が次々と生まれては消 えてゆきます。
( photo37 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  晴れの写真を撮りたい者にとっては無情の雨。しかしそんな気持ちはつゆ知ら ず。ミズチドリの花はこの雨をむしろ喜んでいるように無邪気に咲いています。
( photo38 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  雨は降ったり止んだり、止んだと思ったら今度は風が強く湿原に吹き付けるよ うになってきました。晴天の空はもう望めませんが、しかし風にさざ波立つ池塘 の水面のパターンを見つめていると心がとても安らぎます。
( photo39 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )
( photo40 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AiAF-MicroNikkor70-180mmF4.5-5.6D )  そして再び風は静まり、また訪れた静寂の中でヒツジグサの白い花が小さく静 かに、しかし凛とした姿で漆黒の水面から顔を覗かせていました。
( photo41 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA18-125mmF3.8-5.6DC/OS/HSM )  いつもこの可愛らしい葉や花たちの姿を見ると、気持ちがなごんで、安らぎに 包まれます。今日は良い結果は得られなかったけど、また次回の取材で頑張ろう という気持ちになるのです。  また再び尾瀬を訪れる時も、このヒツジグサたちは変わらぬ姿で出迎えてくれ るでしょうか。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ FUJIFILM FinePix-S6000fd → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixs6000fd/
FUJIFILM FinePix-S5Pro → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamerinepixs5pro/
a/f Panasonic LUMIX DMC-LZ10 → http://panasonic.jp/dc/lz10/
※ 速報用写真は AdobeCameraRaw4.6 にて RAW現像されています。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4. トリコシのテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  雑誌原稿執筆、写真教室、撮影会準備、スケジュール過密のため、恐れ入りま すが今週のテクニカル・ノートはお休みとさせてください。  どうかご理解ご了承お願いいたします。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
※ご意見ご感想などは ( akio@mail.tory.com ) までお寄せください。 ※このブログは等倍フォントでご覧になることをお勧めします。 ※このブログは自然風景写真館 ( http://tory.com/
) から登録された方、  および、旧・自然風景写真館にご来館いただいた方々にお出ししています。 ※ブログの購読停止をご希望の方は、以下のURLにアクセスしてください。 -------------------------------------- ★自然風景写真館ブログ購読解除ページ -------------------------------------- → http://tory.com/j/others/mailmagazine.html
 もしどうしても解除できない時は、 ( akio@mail.tory.com ) にご連絡ください。 ※メールアドレスご変更の方法は、お手数ですが、一度解除いただいてから、  新しいメールアドレスで再度ご登録ください。 --------------------------------------------------------                自然風景写真家・鳥越 章夫      E-mail:akio@tory.com WebSite: http://tory.com/
--------------------------------------------------------
 
 
2009-08-25 Back to HomePage
(C) Nature Photographer Akio Torikoshi , All Right Reserved.