2009-09-29 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第348号をお届けいたします。



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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img07427 "A wintersweet under the light." 『光の中のロウバイ』 Img07440 "Into the blue." 『青い光の中で』 Img07443 "The light of heaven." 『天の光』 Img07506 "Airborne imagery of Kowakidani in Hakone." 『空撮・小涌谷』 Img07522 "Share the time of wineglass." 『ワイングラスのひととき』 Img07537 "The song of sands." 『砂浜の歌』 Img07562 "An affable hollyhock." 『やさしきタチアオイ』 Img07574 "Lambency of clear stream." 『清流のゆらめき』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ■1.クラブ・フォトバード撮影会『あしがら花火大会2009』 --------------------------------------------------------------------------  トリコシが主宰する写真クラブの撮影会が、去る9月28日、 埼玉県日高市・巾着田にある「曼珠沙華公園」にて行われました。
( photo39 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  今回は12名のご参加。かなりの大所帯。他の観光客の方々のご迷惑にならな いように気を使います。
( photo40 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  残念ながらヒガンバナの花のピークは過ぎていましたが、それでも遅咲きのエ リアではまだまだ形の良い花が残っていてなんとかなりそうです。
( photo41 : SONY α300 + 135mm F2.8 [T4.5] STF )  遅咲きの花を選んで、下から見上げるように撮ってみました。バックに森の木 漏れ日が入って綺麗です。
( photo42 : SONY α300 + 135mm F2.8 [T4.5] STF )  園内にはミニ牧場もあって、ポニーや白馬がいてとても可愛らしく、皆さん盛 んにカメラを向けていました。
( photo43 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )
( photo44 : Canon EOS 5D + SIGMA70-300mmF4-5.6/DG/OS )  巾着田と呼ばれるのは近くにある日和田山から見下ろすと高麗川(こまがわ) に包まれるようにある農村地域が巾着の形のように見えることからそう名付けら れたといいます。そこにはわらぶき屋根やそば畑など、素朴な風景がまだ残され ています。
( photo45 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  元々ヒガンバナだけでも見事なのですが、最近ではコスモス畑もできています。 コスモスの花は咲いている期間が長いのでハズレが無いためでしょう。
( photo46 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  風に揺れるコスモスの花は見る者の心を和らげてくれます。人気があるのもう なづけます。
( photo47 : SONY α300 + 135mm F2.8 [T4.5] STF )  ヒガンバナとコスモスの花の取り合わせも素敵ですね。
( photo48 : SONY α300 + 135mm F2.8 [T4.5] STF )  撮影会は平日だったのですが、どいうわけか子供さんの姿を多く見かけました。 お花畑で子供さんが遊んでいる姿はとても絵になるのですが、 学校は行かなくてもいいのかな?(笑)
( photo49 : SONY α300 + 135mm F2.8 [T4.5] STF )
( photo50 : SONY α300 + 135mm F2.8 [T4.5] STF )  巾着田は今ではすっかり花の名所のようになってしまいましたが、稲作地帯と いう本来の姿ももちろんまだ残っています。秋を迎えて黄金色に染まった稲穂の 脇を歩くのは健康にもとても良さそうです。
( photo51 : SONY α300 + 135mm F2.8 [T4.5] STF )  コスモスとわらぶき小屋を取り合わせて撮ってみました。  わらぶき小屋の水車はリニューアルされたようで、まだ木が新しくぴかぴかで す。しかしぴかぴかの小屋はなんだか味けなく、やはり年季が入っていないと価 値が出ません。(笑)
( photo52 : SONY α300 + 135mm F2.8 [T4.5] STF )  この地域は昔は武蔵野(むさしの)と呼ばれていました。その名残を多く残す 埼玉県の日高市や入間市、狭山市といった地域は映画「となりのトトロ」の舞台 にもなった素朴な土地柄です。
( photo53 : SONY α300 + AF50mmF3.5コンパクトマクロ ) 過ぎゆく季節を感じつつ。巾着田での撮影会の1日は無事に終了しました。 ●-------- 写真クラブ・フォトバード・ご案内ページ --------● http://tory.com/j/lecture/index_ClubPhotoBird.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ この取材の様子を地図ソフトでご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2009/2009-09-29.htm
◆GoogleEarthファイル http://tory.com/j/others/mm/2009/09-29/2009-09-29.zip
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、今週は先週お届けした北アルプス・鏡平での月夜の続きです。  槍ヶ岳からの見事な月の出を拝んだ後、山小屋に入ってしばしの休息を取りま した。そして夜2時に目覚めて外に出てみると、空には満天の星。 さっそく三脚とカメラを担いで、鏡池へと向かいます。 本来ならヘッドランプが必要な暗さですが。昨夜昇った満月は天空にあり、槍ヶ 岳の姿をくっきりと浮かび上がらせていたのです。
( photo01 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  東の空からはオリオン座の星たちが昇りはじめ、そして鏡平に風は全く無く、 ベタ凪(べたなぎ)の状態。池の水面は文字通り鏡にようになって、槍ヶ岳とオ リオンの星たちの姿を映し出していたのです。  ISO800,F2.8,15秒の露光で、その星たちを点のようにして写す ことができました。  そして今度は15分ほどの露光時間を与えて、東の星たちが昇って行く様子を 写し取ります。
( photo02 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  東の空が明るくなっているのはこれから昇る太陽の予兆でしょうか。それとも 松本市の夜景が空に反射して写り込んでいるからでしょうか。 いずれにせよその淡い微妙な色彩のグラデーションが夜空をますます美しくして くれています。  東の空がだんだんと明るくなってきました。それと同時に大気が暖められて動 き始めたのでしょうか。どこからともなく微風がやってきて池の水面を微妙に波 立たせはじめました。
( photo03 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  東の空はどんどんと明るくなっていきます。そして金星の輝きがいっそう強さ を増してきました。あの地平の向こうではきっと太陽が昇り始めていることでしょ う。
( photo04 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  その太陽の光は月面にも反射しています。反対側に目を向けると一夜を照らし 続けた月は太陽にその座を譲って西の山の端に沈もうとしていました。月も休む 時があるのでしょう。
( photo05 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  濃紺色だった空の色はやがて紫紺の色に変わり、やがてピンク色からオレンジ 色に変わって行くことでしょう。その色彩の移り変わりがつぎつぎと池の水面に 映し出されて、それをいつまで眺めていても飽きません。
( photo06 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )
( photo07 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  時刻は5:30を迎えました。まだ日の出前ですがこの時間帯になると朝の早 い登山者たちは次々と小屋を出発して行きます。大気の安定しているのはなんと いっても早朝(そして日中ほど不安定になります)。そのうちに出来るだけ行動 を済ませておきたいからです。
( photo08 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  まだこの谷には太陽の光は届きませんが、しかし稜線では既に日の出を迎えた ようです。太陽の光が緑の峰々をゆっくりと暖かく照らし出していました。止まっ ている写真のはずなのに、そのゆっくりとした光の移り変わりの動きが目に見え るようです。
( photo09 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  そして槍ヶ岳の穂先の左となりから、太陽が姿を現しました。もう何回日の出 というものを見たか分かりませんが、今日もまた新しい1日の始まりです。
( photo10 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  日の出だけでも十分神々しいのですが、写真にするには単調すぎます。 たまたま近くにあったダケカンバの木の下に回り込み、その見事な枝振りを拝借 してシルエットにしてみました。
( photo11 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  これだけでもただの日の出写真でなく奥行き感、臨場感のある写真になると思 います。  光はどんどんと谷間に広がって行きます。谷には昨夜のうちに沈んでたまった 水蒸気の微細な水滴があり、それがうっすらと靄となって光に照らされ、その存 在を知ることができます。
( photo12 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  朝露をたっぷりとふくんだ木の実の姿。その透明感のあるみずみずしい姿は登 山道を歩いていてもすぐ目に入ってきて、撮らずにはいられない被写体なのです。
( photo13 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  鏡平を出発した登山者が次々と稜線を目指して登ってきます。今日の目的地は どこなのでしょうか。
( photo14 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  稜線の峠に到着して一休み。稜線からはどこからでも槍ヶ岳の見事な姿を見る ことができます。ここでは登山者たちが休憩をして槍ヶ岳の姿を楽しみ、その他 の山(というと山たちに失礼ですが)の参座同定(山の名前を当てること)など を楽しんでいます。
( photo15 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  次の目的はこの稜線をたどって笠ヶ岳を目指すことです。遙か彼方に飛騨の名 山、笠ヶ岳の姿が見えます。長丁場ですが頑張りましょう。
( photo16 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  9月に入りましたが稜線にはまだまだ花が咲いています。これはお馴染み、ト リカブトの花。毒のある花ですが、しかし花そのものは朝日に照らされて美しく 輝いています。
( photo17 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  そして足下には実になったチングルマがいました。こうして見ると人間の足下 にも及ばない草木に過ぎないのですが。。
( photo18 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  しかしカメラを地面すれすれにセットして彼らの視点に降りて見てみると、こ の高山の過酷な環境で健気に生きている様子が伝わってきます。
( photo19 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  まだ草むらには朝露がたっぷりと残っていて、それが朝日を受けてキラキラと 光っています。チングルマの実は風に揺れているように見えて、光と風を感じる ことのできるこの草が私は大好きなのです。
( photo20 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  笠ヶ岳を目指して多くの登山者が稜線を越えて行きます。今日は晴天に恵まれ ました、稜線のどこからでも笠ヶ岳の姿を見ることができます。やはり目的地が 見えていた方が気持ちに張りが出ることでしょう。
( photo21 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  笠ヶ岳に登ってしまったら笠ヶ岳の姿を撮ることはできません。どうやら手前 にある「大ノマ岳」と呼ばれるこのピークからの笠ヶ岳の姿が最も迫力があるよ うです。
( photo22 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  秩父平と呼ばれる草原地帯を通って、今度は稜線の西側に出ます。しばし笠ヶ 岳の展望からはおさらばです。
( photo23 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )
( photo24 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  しかしその代わり、東側には穂高連峰の見事な稜線を見ることができます。谷 間からは雲も湧き上がってきて山岳風景に迫力を添えてくれています。
( photo25 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  高度を増してゆくごとに、空がますます近くなっているように見えます。そし てその上空を美しい絹雲が走り去ってゆきます。秋山に見られる美しい空と雲で す。
( photo26 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  稜線はますます高度を上げて、やがて雲に包まれるようになりました。
( photo27 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  そして今度は稜線の東側から再び笠ヶ岳の姿を見ることができました。優美な すそ野を広げる名山の風格を感じさせる山です。
( photo28 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  遠かった笠ヶ岳までの稜線もようやく終わりに近づいています。笠ヶ岳のすぐ 下は大小様々な大きさの岩石が積み重なっていました。
( photo29 : PENTAX K200D + SIGMA17-70mmF2.8-4.5DC )  笠ヶ岳の山頂直下には笠ヶ岳山荘があります。江戸時代から続く山岳信仰の拠 点、昔は石室のようなところだったのが今ではこうして立派な小屋になっていま す。
( photo30 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )
( photo31 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  この小屋からほんの10〜15分ほどで笠ヶ岳の山頂に立つことができます。
( photo32 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  そうして日本100名山のひとつ、笠ヶ岳の山頂に立つことができました。
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 ) 残念ながら湧き上がってきた雲に覆われて、周囲の展望は効かないようです。し かし時間帯がもう遅いのです。天候が良い時ほど太陽に温められた谷間の空気が 湧き上がって雲となるのですから仕方ありません。これもまた山の姿。素直に受 け入れるようにしましょう。  笠ヶ岳の稜線をさらに南に向かって歩いて行きましょう。これからはもう下る だけの道のりです。  とはいえ、山頂直下はご覧のように大小の岩石が不安定に積み重なっています。 慎重に降りて行かないといけません。
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  登山地図で見ると簡単そうに見えたこの道ですが、しかし実際に歩いて見ると、 なかなかどうして手強い道でした。
( photo35 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  ご覧のように不安定な足場、急傾斜の連続。登りで疲労のたまった筋肉にはこ の下りは大変な負担です。スリップ事故に気をつけなければなりません。
( photo36 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  それでもどうにか長い下りを終えて、森の中に入ってきました。まだ気は許せ ませんが、森の中に入ってくるととてもほっとします。
( photo37 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  休憩をとって登山道に寝転がると、シシウドの花がこちらを見下ろすようにし て咲いていました。
( photo38 : Panasonic LUMIX DMC-LZ10 )  谷間の風にゆっくりと揺らいでいるその姿は、励ましてくれているのか、それ ともよそ者に一瞥をくれているのか、分かりませんが。長い岩稜地帯を歩いてき た身にとっては、ただそこに花が咲いているということだけで、なんだか嬉しい 気持ちになったのでした。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ PENTAX K200D → http://www.pentax.jp/japan/imaging/digital/slr/k200d/
Panasonic LUMIX DMC-LZ10 → http://panasonic.jp/dc/lz10/
※ 速報用写真は AdobeCameraRaw5.5 にて RAW現像されています。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4. トリコシのテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  雑誌原稿執筆、写真教室、撮影会準備、スケジュール過密のため、恐れ入りま すが今週のテクニカル・ノートはお休みとさせてください。  どうかご理解ご了承お願いいたします。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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