2009-12-08 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第358号をお届けいたします。



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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img07022 "A broche morning." 『錦の朝』 Img07149 "Sunshine and Storm." 『晴天と吹雪』 Img07171 "Changes." 『流転』 Img07232 "Symbiosis." 『共生』 Img07322 "Morning on the mountain ridge." 『稜線の朝』 Img07454 "Going on mountain ridge in summer." 『夏の稜線を行く』 Img07564 "A subtle iris." 『ほのかな菖蒲』 Img07595 "A small prayers." 『小さな祈り』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ■1.鳥越章夫・写真展2009『〜 光画風景 I 〜』横浜会場・終了しました --------------------------------------------------------------------------
『鳥越章夫・写真展2009 〜 光画風景 I 〜 』 − デジタルプリントで描く心象風景の世界 − 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  鳥越の個展、横浜会場12月2日〜7日の期間に 神奈川区民文化センター・かなっくホール・ギャラリーBにて開催されました。  パンフレットはオフセット印刷による8ページの立派なものです。
( photo51 : PENTAX K200D + SIGMA18-50mmF2.8EXDC ) (中には作品目録のミニ画像と作品データが書かれており、写真愛好家の方には  参考になるとご好評でした)  今年は尾瀬に多く取材に入ったので尾瀬をテーマにしたオリジナルポストカー ドを作成しました。1000円で販売してこちらも大変好評でした。
( photo52 : PENTAX K200D + SIGMA18-50mmF2.8EXDC )  恒例の卓上ミニカレンダーももちろんあります。厳選された12枚の作品によ る月代わりのカレンダーです。
( photo53 : PENTAX K200D + SIGMA18-50mmF2.8EXDC )  OHPシートに染料インクジェットプリンタで出力した透明プリントをアクリ ル板で挟み込んだ空中展示。この展示方法は横浜では「初めて見る」とこれもま た好評でした。
( photo54 : PENTAX K200D + SIGMA18-50mmF2.8EXDC )  会場は神奈川区民文化センター「かなっく・ホール」のギャラリーBにて開催。 キレイで広い会場ですが、1週間2万5千円という安さで借りることができます。 (その代わり抽選の倍率はかなり高いそうです。今回はラッキーでした)
( photo55 : PENTAX K200D + SIGMA18-50mmF2.8EXDC )  鳥越は初日からほぼ毎日会場に足を運び、ご来場者の方々の質問に答えて行き ます。デジタルプリントの手法や透明展示の物珍しさに質問が集中したようです。
( photo56 : PENTAX K200D + SIGMA18-50mmF2.8EXDC )  ご来場数は368名。多くの方のご参加ありがとうございました。  毎日会場に足を運ぶのは大変ですが、しかし作品に興味を示してくれるお客様 との語らいの時間は楽しいものです。
( photo57 : PENTAX K200D + SIGMA18-50mmF2.8EXDC )  オリジナルプリントによる作品販売。ポストカードセットや卓上カレンダーの 販売もあり。大変充実した6日間でした。  来年もより美しく力強い作品作りと展示を目指して頑張りたいと思います。  皆さんありがとうございました! =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ この取材の様子を地図ソフトでご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2009/2009-12-08.htm
◆GoogleEarthファイル http://tory.com/j/others/mm/2009/12-08/2009-12-08.zip
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  みなさんは今年の紅葉はどこへご覧にゆきましたか? 今年の紅葉は例年に比べていまひとつという声を聞いていますが、そうだったの でしょうか。  さて、紅葉というと長野や日光などの遠方の名所も良いですが、鳥越の主宰す る写真クラブ『クラブ・フォトバード』では身近な里の紅葉をテーマに日帰り撮 影会を行いましたので、その様子を紹介いたしましょう。  場所は鳥越の地元に近い神奈川県の西部にある足柄地方(あしがらちほう)で す。  まず訪れたのは南足柄市にある「神奈川県立・21世紀の森」です。
( photo02 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  テーマパークほど立派なものではないのですが、 親子づれで森林体験ができる施設や森があります。 そしてその管理棟の裏にある紅葉の森がなかなかキレイなのです。
( photo03 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  おそらく足柄の里でもここのモミジが一番キレイなのではと鳥越は高く評価し ています。それでいて有名なスポットとして紹介されないので、実に穴場なので す。
( photo04 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-MicroNikkor85mmF3.5G ED VR )  ごらんのように艶やかな着物の裾を広げるような見事なモミジの枝が広がって います。
( photo05 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  その一枚一枚の発色が実に鮮やかで見ほれてしまいます。
( photo06 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-MicroNikkor85mmF3.5G ED VR )  天候は晴天。光線状態も実に素晴らしく逆光により紅葉の一枚一枚が輝いてい ます。
( photo07 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-MicroNikkor85mmF3.5G ED VR )  最初に訪れたこの21世紀の森があまりに素晴らしかったのですが、 時間が1時間しかとれなかったのは実にもったいない。 午前中をずっとこの場所で過ごしても良いくらいの素晴らしい紅葉でした。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、後ろ髪を引かれるような想いで21世紀の紅葉の森を後にし、次に訪れ たのは、やはり同じ南足柄市にある大雄山・最乗寺です。  まだ参道の道路を上る途中なのですが、その途中で実に素晴らしい黄葉の大樹 を見かけたので、急遽車を停車させて15分ほどの撮影タイムを設けました。
( photo08 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  大雄山・最乗寺の開山は600年前とも言われる名刹です。そこに植わってい る樹木はどれもが貫禄を備えていて、たかだか数十年しか生きていない人間たち を圧倒します。
( photo09 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF10-24mmF3.5-4.5DiII )  ひとつの木から、剛胆さと、優美さ、そこはかとなさを見ることができます。 写真はレンズやアングルを工夫することにより、そのような表現を様々なイメー ジで写し止めることができるのが楽しいのです。
( photo10 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-MicroNikkor85mmF3.5G ED VR )  さて、最乗寺の本堂までやってきました。由緒ある建物も興味深いですが、や はり今の時期のお目当ては紅葉でしょう。
( photo11 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  本堂の近くにある池の脇に紅葉の大樹が植わっていて、その葉っぱが池に舞い 落ちて流れて行くのです。それを狙ってみましょう。
( photo12 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  舞い散る秋の葉が水面にはらりと落ちてはゆっくりと流れてゆきます。 そのパッチワークのような模様と彩りが実に美しい。
( photo13 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AFDC-Nikkor105mmF2D )  本堂へと登る階段の途中の紅葉も素晴らしいものがあります。
( photo14 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  時間は正午前、ちょうど山の上から差し込んだ太陽の光が紅葉を照らし出し。 ますます鮮やかに輝いています。
( photo15 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  苔むした灯籠台のふちに舞い落ちた赤い葉っぱが一枚。これをクローズアップ 撮影して楽しんで見ましょう。
( photo16 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  Nikonの新型マクロレンズは手ぶれ補正つき。手持ち撮影はあまり感心しませ んが、しかし素早く自由にアングルを決めやすいという長所もあるので、あれば あったで嬉しいものです。
( photo17 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-MicroNikkor85mmF3.5G ED VR )  ちなみに上下左右方向のブレよりも、自分が前後することによってピント面が ずれてしまうことのほうが多いので、たとえ手ぶれ補正がついているカメラやレ ンズでもピント合わせは慎重に行うようにしましょう。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  最乗寺での撮影を済ませたところでお昼タイムです。 すぐ近くにある日帰り温泉施設「おんり〜ゆ〜」へ。
( photo18 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  ここは基本的に入浴施設なのですが、併設されているレストランや喫茶店のみ の利用も可能です。
( photo19 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )
( photo20 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  ここでのランチ・バイキング(1500円)で美味しいごちそうをお腹いっぱ い食べることができました。オススメです。
( photo21 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 ) 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、次に訪れた場所は知る人ぞ知る名刹「長泉院」です。
( photo22 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  先ほど訪れた大雄山・最乗寺はそこそこ名の知れた名刹ですが、そこから車で 10分も行かない近くにあるお寺なのですが、ほとんど知られていません。 しかしそのため、喧噪に惑わされずにゆっくりと静かに紅葉を楽しむことができ る穴場の古刹です。
( photo23 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-MicroNikkor85mmF3.5G ED VR )  このお寺には苔むした仏像が多数あり、歴史の深さを感じさせてくれます。
( photo24 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-MicroNikkor85mmF3.5G ED VR )
( photo25 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-MicroNikkor85mmF3.5G ED VR )
( photo26 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-MicroNikkor85mmF3.5G ED VR )  この知られていない、しかし素晴らしい名刹で2時間ほど心ゆくまで撮影を楽 しみましょう。
( photo27 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  鳥越が本堂の雨受けの水瓶にカメラを向けてアングルをアドバイスしています。
( photo28 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  水瓶に写り込んだ紅葉の色が素敵です。そして一枚だけ沈んでいるカエデの葉 が隠し味になっています。
( photo29 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-MicroNikkor85mmF3.5G ED VR )  美しい緑の色をたたえた竹林が静かに、しかしかさかさと音を立てて訪れた人 の心を和やかにしてくれます。
( photo30 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )
( photo33 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  庭先にあるマンリョウの赤い実には朝まで降っていた雨のしずくがまだ残って いたのでしょうか。みずみずしい姿を見せてくれていました。
( photo31 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-MicroNikkor85mmF3.5G ED VR )  モミジの大樹の下に行って見上げれば、大小、そして色とりどりのカエデの葉 が降るように舞い散って、まるで埋もれてしまいそうな錯覚にとらわれます。
( photo32 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-MicroNikkor85mmF3.5G ED VR )  お墓の近にイチョウの大木を見つけました。その根元は一面の黄色いイチョウ の葉に埋もれて黄色い絨毯と化していました。
( photo34 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  苔むした灯籠がこの古刹の歴史の深さを物語っています。はらりと一枚舞い降 りた楓の葉がお洒落なアクセントになっています。
( photo35 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-MicroNikkor85mmF3.5G ED VR )  アングルを工夫すれば、本当に様々な撮り方が楽しめて、ここもまた半日くら いじっくり時間をかけてとり続けていたいと思ったのです。
( photo36 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF10-24mmF3.5-4.5DiII ) 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  紅葉(黄葉)の名所の最後は大井町・相互台にある「銀杏の道」です。
( photo37 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  ちょっと時期が早く、緑の葉が残っていましたが、しかしご覧のように見事な 銀杏並木が続いています。時間帯は夕方にさしかかり、暖かみのある色合いになっ てきました。
( photo38 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  イチョウ並木の撮影を楽しんだら夕暮れが近くなってきました。天気が良かっ たので夕日を見たいとのリクエストにお応えして、松田山の山頂まで、林道を走っ て向かいました。
( photo39 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  箱根の上空には雲がたなびいていて夕日が見られるかどうか心配でしたが、し かし天の恵みか、ちょうど金時山と矢倉岳の真ん中あたりに沈むオレンジ色の夕 日を拝むことができました。
( photo40 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-MicroNikkor85mmF3.5G ED VR )  日が沈んだ後はあたりがブルーに染まる美しい時間帯です。眼下を流れる川は 酒匂川(さかわがわ)と呼ばれ、足柄平野を豊かな水で潤しています。
( photo41 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  夕暮れと同時に大気の状態が安定してきたのでしょうか。それまで覆われてい た雲は払われ、見事な富士山のシルエットが姿を現しました。
( photo42 : FUJIFILM FinePix-S6000fd )  日がとっぷりと暮れた後は、眼下に広がる足柄平野の街並みに次々とイルミネー ションが灯り始めました。
( photo43 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG ) それはまるで宝石をちりばめたような輝きです。
( photo44 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-MicroNikkor85mmF3.5G ED VR )  天気も良く最高の撮影会でした。 早朝から夕暮れまでフルパワーで撮影を楽しんで、みなさんご満足いただけたで しょうか。  傑作写真がたくさん生まれたことと思います。  また次回の撮影会も天候に恵まれることを祈りましょう。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ FUJIFILM FinePix-S6000fd → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixs6000fd/
Panasonic LUMIX DMC-FX35 → http://panasonic.jp/dc/fx35/
FUJIFILM FinePix-S5Pro → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixs5pro/
※ 速報用写真は AdobeCameraRaw5.5 にて RAW現像されています。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4. トリコシのテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  雑誌原稿執筆、写真教室、撮影会準備、スケジュール過密のため、恐れ入りま すが今週のテクニカル・ノートはお休みとさせてください。  どうかご理解ご了承お願いいたします。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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