2010-01-26 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第365号をお届けいたします。



★☆★ このブログは下記のページにアクセスすると快適に覧になれます ★☆★






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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img07031 "A grasses in amber color." 『琥珀色の草たち』 Img07099 "The colored leaves in Miyagase ravine." 『宮ヶ瀬渓谷の紅葉』 Img07161 "The shadow on snow surface." 『雪面の影』 Img07175 "By the garden where it snowed." 『雪の降った庭で』 Img07270 "Seashore in the morning." 『朝の海岸』 Img07489 "Sisyrinchium rosulatum on ground." 『足下の庭石菖(ニワゼキショウ)』 Img07573 "The emerald clear stream." 『エメラルドの清流』 Img07852 "Hometown of Japanese white-eye." 『メジロの里』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ■1.2010年・川本製作所カレンダーに採用決定しました --------------------------------------------------------------------------  川本製作所(通称:川本ポンプ)は名古屋に本拠を置く水道施設の製作会社で す。この企業カレンダーが企画している「週替わりの卓上カレンダー」2009 年版に鳥越の写真が採用されてから2年が経過しましたが、このたびめでたく2 011年版のカレンダーへの採用が決定しました。
 縦位置ばかりのフォーマットで毎週写真が代わるという企業カレンダーはとて もめずらしく、それだけに継続的に作品を提供するのは大変で、3年の長きに渡っ て連続して採用されたというのは写真家として嬉しい限りです。  2011年のカレンダーの製作始動は2010年の初めから始まります。  この卓上カレンダー、フォトスクールに参加されている生徒さんには無償でプ レゼントしています。スクールの受講生はこのカレンダーをゲットできるよう、 1年間がんばりましょう! ---------------------------------------------------------------- ◆ 鳥越章夫・デジタルフォトスクールの詳細はこちらをご覧下さい ◆ ---------------------------------------------------------------- http://tory.com/j/lecture/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ このコーナーの写真を地図ソフト上でご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2010/2010-01-26.htm
◆GoogleEarthファイル http://tory.com/j/others/mm/2010/01-26/2010-01-26.zip
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、先週は中央アルプス千畳敷(せんじょうじき)ホテルにチェックインし て夕暮れ時を迎えたところまでで終わりました。  今週は暮れなずむ中央アルプスの山々の様子をお届けしましょう。  太陽も西にすっかり落ちて冷え込み始めた千畳敷カール。寒さ対策のためにダ ウンジャケットを羽織り、カメラを三脚に据えて夕空の色彩の変化を待ちます。
( photo01 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  一日に2回訪れるという昼と夜の境目に現れる色彩「マジック・アワー」の時 刻がやって来ました。中央アルプスの白き山々は神秘的な紫色に染まり始めます。
( photo02 : Nikon D700 + TamronSPAF17-35mmF2.8-4DiLD )  その一瞬を逃すまいと、鳥越は集中してカメラを構えます。
( photo03 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  鋭い切っ先を持って登山者を威圧する宝剣岳(ほうけんだけ)も、今は静かに 眠る時間帯を迎えたようです。
( photo04 : Nikon D700 + AiAF-ZoomNikkor28-105mmF3.5-4.5D )  このような威厳ある被写体を撮影する時に最も注意すべきは「フォーカス(ピ ント)の精度」です。光が少なくなっているのでオートフォーカスの精度も悪く なり、ピントが甘くなっていることが心配です。拡大再生させて入念にチェック します。
( photo05 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  デジタルカメラならば、その場で再生させて確認できるはずですが、写真教室 を担当しているとそれを怠っている人が多いのに驚かされます。 画像をすぐ確認できるのはデジタルカメラの一番のメリット。ぜひそれを行うよ うにしましょう。 ≪≪≪ ワンポイント・アドバイス ≫≫≫  余談ですが、photo04 の写真と photo05 の写真の雪山の色が異なるのに気づ かれた方も多いと思います。  photo04 は白い雪山が紫色に写っていますが、photo05 は白い雪山が白く写っ ています。  この2枚の写真の色調の違いはなぜ生じるのでしょうか? これがすぐ分かる人はデジタルフォト上級者です。  答えは、、、そう「ホワイトバランス」の設定の違いです。 photo04 は、太陽光の下で取得したカスタム・ホワイトバランスに photo05 は、オートホワイトバランスに  それぞれ設定されているのです。  では、photo04 は正しい色ではないのか、というとそうではありません。  photo04 は自然界の時間の変化とともに現れる色温度の変化を忠実に表現して います。つまり変化した光の下で白いものを見ると、その光の色の影響を受ける ため、マジックアワーの美しい紫色が再現されるのです。  photo05 は変化した光源の色調を補正して、白い物が本来の色である白く見え るように補正をかけてくれます。  どちらが正しいかは画像を利用する人の目的次第。  自然の光や色彩の変化を表現する自然写真ならば photo04 を。 物体の正確な色調を表現する商品撮影や記録写真ならば photo05 を採用する ということなのです。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  そのマジックアワーの色彩によって、振り返れば伊那の町とともに遙かかなた にある南アルプスの山々も紫色に染まってきました。
( photo06 : Nikon D700 + AiAF-ZoomNikkor28-105mmF3.5-4.5D )  そのマジックアワーの色彩が夜空に残っている時間帯。星がチカチカとまたた き始めました。澄んだ空気の下、次から次へと星が現れてはその輝きを増してゆ きます。
( photo07 : Nikon D700 + AiAF-Nikkor28mmF1.4D )  星空の撮影をすることは珍しいことではありませんが、しかし一日に2度しか 現れないこの時間帯に撮影することには価値があります。  やがてそのマジックアワーの色彩は徐々に失われて、漆黒の夜の色へと移り変 わって行ったのです。  しかしホテルの明かりに照らされた白い山々の上空では依然として星が強く輝 いていました。
( photo08 : Nikon D700 + TamronSPAF17-35mmF2.8-4DiLD )  ふたたび東を振り返れば眼下には伊那の町の夜景が輝き、南アルプスの上空に はオリオン座が昇り始めていました。
( photo09 : Nikon D700 + TamronSPAF17-35mmF2.8-4DiLD )  これで夕暮れ時の撮影は一段落しました。ホテルに戻って夕食をいただくこと としましょう。
( photo10 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  それにしてもこのホテルの食事のおいしさには驚きました。 新鮮な食材をふんだんに使っているのでしょう。
( photo11 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  特に地元での、とれたての野菜を使ったと思われる料理はふくよかな甘みと旨 味があって舌がとろけるようでした。
( photo12 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 ) 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さあ、一休みして、早朝4時に起き出し、朝の撮影に出発しましょう。 しかしゲートのところまで来てみれば、隙間から吹き込む白い物体のために三脚 が白く染まっていました。嫌な予感がします。
( photo13 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  外に出てみれば、なんと、下界の天気予報では晴天なのですが、高山のこの場 所では雪が舞っています。
( photo14 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  これでは朝日に染まる中央アルプスの雄姿を撮影するのはあきらめざるをえま せん。すごすごとホテルに引き返して休むこととしましょう。
( photo15 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  しかしこれはやむおえないこと。下界の天候と高山の天候ではやはり違うので す。めずらしいことではありませんし、腹を立てることでもありません。  日が昇る時間帯になって周囲が明るくなっても依然として雪はやみません。
( photo16 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  それでも高いコストを支払ってこの場所まで来たのです。なにかしら作品めい たものを記録して帰らなければなりません。ジャケットを羽織り、スノーシュー を履いて出発の準備です。
( photo17 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  吹雪の中では周辺視界を確保するのが容易ではありませんが、最近ではつば広 の帽子をかぶってその上からフードをすることによって、その方が視界が確保で きることが分かってきました。
( photo18 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  いわゆる雪山らしい格好、目出し帽+ゴーグルをするよりも撮影する時にはこ の方が都合が良いのです。普通の登山者たちには怪訝な顔で見られますが、しか し格好よりも実用性を重視します。  このあたりの細かいギア(装備)の使いこなしは、一般の人には想像できない かも知れませんね。(笑)
( photo19 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  さて、安全なホテルを離れて千畳敷カールの雪原へと足を踏み出します。
( photo20 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  一歩踏み出せば目印のない一面の白の世界。GPS(ハンディ・ナビゲーショ ン・システム)を携帯しているとはいえ、やはり多少なりとも緊張します。
( photo21 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )
( photo22 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )  雪に埋もれつつあるダケカンバの木々たち、そんな何気ないものでも被写体に なるのではないかとカメラを向けて見ます。
( photo23 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )  こちらは露出をカメラのオートにまかせて撮影した画像です。吹雪の下、暗い 様子が写っています。
( photo24 : Nikon D700 + AiAF-ZoomNikkor28-105mmF3.5-4.5D ) ( F11 , 1/1000秒 )  そしてこちらは露出を3段明るくして撮影した画像です。
( photo25 : Nikon D700 + AiAF-ZoomNikkor28-105mmF3.5-4.5D ) ( F11 , 1/125秒 )  いかがでしょうか?  ハイキーな写真になって印象ががらりと変わったと思います。 下の写真も、ちょっと素敵な額に封入してリビングに飾っても様になると思いま す。
( photo26 : Nikon D700 + AiAF-ZoomNikkor28-105mmF3.5-4.5D )  ダケカンバは冬ごもりですっかり眠っているようですが、しかしその枝の切っ 先から放たれるかすかな生命力を感じるのでしょうか。ついついカメラを向けて 見たくなります。
( photo27 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )  粉雪がついて白く染まった小枝の一本一本に美しさと健気さと愛おしさを感じ てシャッターを切ってゆきます。
( photo28 : Nikon D700 + AiAF-ZoomNikkor28-105mmF3.5-4.5D )  振り返ればホテル千畳敷があんなに遠いところまでやってきました。そこに向 かう人影は朝、山から下りてきた登山者たちでしょうか。
( photo29 : Nikon D700 + AiAF-ZoomNikkor28-105mmF3.5-4.5D )  雪に埋もれつつあるダケカンバたち。その向こう側には、もし晴れていれば宝 剣岳をはじめとする中央アルプスの山々がそびえているはずです。
( photo30 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  今回は残念ですが、この場所はチェックしました。また次回訪れた時にこの場 所から朝日に染まるダケカンバの霧氷と宝剣岳の雄姿を撮影してみたいものです。  谷を挟んで反対側の山の斜面の木々たちが目に止まりました。そちらにレンズ を向けて望遠いっぱいに引っ張ってみます。
( photo31 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )  吹雪にけむる山肌が淡い水墨画のようでとても惹かれました。
( photo32 : Nikon D700 + AiAF-ZoomNikkor28-105mmF3.5-4.5D )  雪の斜面から一本だけ姿を現した木の毅然とした姿にも惹かれます。
( photo33 : Nikon D700 + AiAF-ZoomNikkor28-105mmF3.5-4.5D ) 「シンプルなものこそが美しい」  そんな信条を持って撮影している者にとっては、雪というのはそれを体現する 一番の気象条件なのです。  さあ、今回は千畳敷カール周辺の撮影が目的なので、本格的な登山はしません。 それに千畳敷カールは雪崩の巣でもあるので、無理をせず、そろそろ引き返すこ ととしましょう。
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 ) (ここから先の展開を期待していた読者の方々には申し訳ありません)  ホテルに戻ってみれば、先ほどの吹雪がうそのように、ここは快適な世界です。
( photo35 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  コーヒーを飲んでくつろいで、次のロープウェイの時間まで、先週のブログ をここで執筆していました。
( photo36 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  朝日に染まる中央アルプスの雄姿を見ることはできませんでしたが。しかし美 しい雪景色に出逢えました。  再びロープウェイを使って下界へと降りて行きましょう。
( photo37 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )
( photo38 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  降りてゆくロープウェイの外の世界は相変わらずの白銀色に染まっています。 この風景も見納めかと思うと寂しいかぎりです。
( photo39 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  そして路線バスに乗り換えて町へと降りて行きます。
( photo41 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )
( photo42 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  そして再び我が愛車の元へと戻ってきました。この車と共にもう18万kmを 走りました。いつも忠実に待っていてくれる飼い犬のような存在です。
( photo43 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  そして温泉に入ってほっと一息。
( photo44 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  地元の特産品センターの前を通りかかると真っ先に目につく「ソフトクリーム」 の看板。
( photo45 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  鳥越は不思議に寒い季節でもソフトクリームを見ると食べたくなってしまいま す。この習性は一生なおらないかも知れません。(笑)
( photo46 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  そして、そば好きだということも。長野県は言わずと知れたそばの名産地。
( photo47 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  雰囲気の良いお店でくつろぎながら一日の疲れを癒し(今回は雪原を歩いただ けで登山をしていないのでそれほど疲労はありませんが)
( photo48 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 ) おいしいそばをいただく。至福のひとときです。
( photo49 : Panasonic LUMIX DMC-FX35 )  そばに舌鼓を打ってお店を出てみれば、南アルプスの名だたる山々は西からの 淡い光にうっすらと染まり始めていました。
( photo50 : Nikon D700 + AiAF-ZoomNikkor28-105mmF3.5-4.5D )  美しい山々をいつも間近に見られる伊那の町はとても美しい町です。 もっとも、そこにいつも住んでいたらその有り難みも分からなくなってしまうの かも知れませんが、こうして各地を巡る鳥越にとっては目にする風景ひとつひと つがいつも新鮮で美しく感じます。  そのような感受性を大切にしつつ、これからも風景に向き合ってゆきたいと思 います。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ Panasonic LUMIX DMC-FX35 → http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=DMC-FX35
Nikon D700 → http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera/slr/digital/d700/
Panasonic LUMIX DMC-FX40 → http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=DMC-FX40
※ 速報用写真は AdobeCameraRaw5.5 にて RAW現像されています。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4. トリコシのテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  雑誌原稿執筆、写真教室、撮影会準備、スケジュール過密のため、恐れ入りま すが今週のテクニカル・ノートはお休みとさせてください。  どうかご理解ご了承お願いいたします。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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