2010-04-27 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第378号をお届けいたします。











=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
§1.ギャラリー更新情報
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=

 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img07198 "Dawn in deep color." 『深き色の夜明け』 Img07201 "At the end of the East Cape." 『東の果ての岬にて』 Img07206 "Oi river morning." 『大井川の朝』 Img07225 "Afternoon open burning." 『午後の野焼き』 Img07226 "Autumn in amber." 『琥珀色の秋』 Img07243 "Highland in mist." 『霧たちこめる高原』 Img07247 "River after sunset." 『夕暮れの川』 Img07263 "A sunset in winter." 『冬枯れの夕照』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ■1.雑誌『フォトコン』掲載情報 --------------------------------------------------------------------------
 雑誌「フォトコン」は全国の写真愛好家に向けて情報を発信する写真総合誌で す。  2008年に「日本フォトコンテスト」を改名し、 「フォトコン」として生まれ変わりました。  2009年1月号より、トリコシが記事の執筆を担当させていただいています。  2010年5月号の掲載情報は下の通りです。 ◆「新製品インプレッション」(200ページ〜)  今月号ではシグマの新型レンズのテストレポートを書かせていただきました。 SIGMA APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM  シグマ、タムロン、トキーナといったブランドから発売されるレンズはいわゆ る「レンズメーカー製レンズ」と呼ばれます。メーカー純正のレンズに比較して リーズナブル(性能の割には安価な)な価格設定が最大の魅力ですが、それ以上 にメーカー製レンズにはない魅力的なスペック(特徴のある性能)を有したレン ズが少なくありません。  今回紹介しているシグマの超望遠高倍率ズームレンズはフィルム時代からのベ ストセラーで、50−500mmという標準画角から超望遠域の画角までカバー する撮影範囲の広いレンズです。何度かモデルチェンジを繰り返していますが、 それが今回さらにバージョンアップされました。最大のリニューアルポイントは 下の通り、 (1)OS(手ブレ補正機能)の搭載 (2)最短撮影距離の大幅な短縮 (1)のメリットは今さら言うまでも無いでしょう。 (2)のメリットは尾瀬などロープで近づけない場所に咲く草花を 超望遠のズーミングを使ってクローズアップ撮影することができます。  実はこの新型レンズを使ってブログ第374号のカタクリの写真は撮影されてい ます。 (参照:自然風景写真館ブログの第374号) http://tory.com/j/others/mm_backnumber/2010-03-30.html
 2kg近い重量は誰でも取り回せるものでもないし、15万円近い価格は決し て安価とは言えませんが、撮影対象の広さはとにかく素晴らしいの一言です。  残念なことは、実は鳥越、このレンズの前モデルを1年前に購入したばかりで すし、生徒さんの何名かにもおすすめしていました。 もう1年早く発売されていれば良かったのですが。(笑)  さらに詳しい情報をご覧になりたい方はぜひ書店に立ち寄ってお買い求めくだ さい。書店に行っても既に売り切れの場合が多々ありますので、確実にお手元に 届けてもらいたいという方には便利でお得な「年間購読」のお申し込みが可能で す。 ★↓下記のページからは、お得な年間購読のお申し込みが簡単にできます。★ http://tory.com/j/others/photocon-request/
-------------------------------------------------------------------------- ■2.鳥越章夫・デジタルフォトスクールの様子をお届けします。 --------------------------------------------------------------------------  鳥越がお届けするデジタルフォトスクール。4月より新年度が始まっています。 こちらは横浜校レタッチ上級クラスの様子。
 私の教室にはレタッチ初級〜中級〜上級クラスの3つを用意していますが、 レタッチ中級クラス以上の方には「カラーマネージメント」の大切さを力説して います。  ご覧のようにプロジェクタで投影された2枚のカタクリの写真。元は同じデジ タルデータの画像にもかかわらず、見るソフトによって色調が異なっています。
 世の中のモニタの発色もバラバラ。ソフトによって見栄えも異なる。 このような状況で、どのようなレタッチをすればいいのでしょうか? 世の中の機器の出力結果が一定しない以上、結局は専用のツールを使ってモニタ やプリンタなど個々の機械を「計測」して統一するしかありません。 この講座ではそれらについて解説をするのが一つのメインイベントとなっていま す。
 今回はデジタルフォトレタッチに必要な基礎知識を学びました。 5月はいよいよモニタのカラーマネージメント。 6月はプリンタのカラーマネージメントの解説と実践を行います。  こちらは横浜校デジカメ初級クラスの様子。レタッチではなくデジカメの操作 や撮影方法、良い写真を撮るための知識とテクニックなどを学びます。
 午前中の机上講習を終えた後は、午後、横浜公園のチューリップの撮影にでか けました。
 ご覧のように横浜公園のチューリップは今が盛りと咲き誇っていました。
 いったん公園の外に出て、花壇の下側から見上げるようにして撮ると、森の木 漏れ日がバックに入り美しいボケ味を背後に写しこむことができます。このボケ 味は遠くから望遠レンズ(ズームレンズの望遠側)で撮るほど大きくなります。
( photo07 : Nikon D700 + TamronAF28-300mmF3.5-6.3XR Di/VC/LD )  鳩が遊びにやってきました。可愛らしい仕草で愛嬌を振りまいています。
( photo08 : Nikon D700 + TamronAF28-300mmF3.5-6.3XR Di/VC/LD )  こちらはアングルの実演をしているところです。何度も繰り返しになるかも知 れませんが、花を美しく撮るには花と同じ目線に下がって撮ることが必要です。 地面すれすれに咲く花を撮るには、必然的にこのような格好になってしまうので す。
 苦労の甲斐あってか、可愛らしいパンジーの花を美しく撮ることができました。
( photo10 : Nikon D700 + TamronAF28-300mmF3.5-6.3XR Di/VC/LD )  デジカメの最大のメリットは撮ったその場ですぐに画像が確認できること。 このようにして見せてあげれば、生徒さんもどのようなアングルで撮ればいいか 分かるはずです。
 熱心な生徒さんはすぐにマスターして同じアングルで花の撮影にチャレンジし ていました。
 鳥越の教室ではなにより実践を重んじます。机上の話だけで伝えきれることは とても少なく、やはりこうして屋外に出て実地で撮影を繰り返してこそ良い写真 の撮り方が身につくのではないでしょうか。 ---------------------------------------------------------------- ◆ 鳥越章夫・デジタルフォトスクールの詳細はこちらをご覧下さい ◆ ---------------------------------------------------------------- http://tory.com/j/lecture/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ このコーナーの写真を地図ソフト上でご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2010/2010-04-27.htm
◆GoogleEarthファイル http://tory.com/j/others/mm/2010/04-27/2010-04-27.zip
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  桜の季節も終わって、今度は新緑の季節を迎えました。 皆さんのお住まいの地域はいかがでしょうか。どんな都会でもちょっとした森が あるはずです。そこでは次々と新緑の葉が芽吹いて、淡い柔らかいなんとも言え ない黄緑色に森が覆われつつあるはずです。  今回は東京都八王子市にある滝山自然公園の様子をお届けしましょう。 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.20.3N35.41.50&ZM=5
 八王子市は東京都西部の郊外にあり、都心のベッドタウンとして発展を続けて きました。  そのため住宅街も多いのですが、その一方で今でも豊富な自然が各所に残され ています。  早朝、八王子バイパスを北上してゆきます。天候はおおむね良さそうです。
( photo13 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  滝山公園の周囲を偵察している時にふと見かけたお寺の看板。お寺では草木が 綺麗に手入れされていることが多いので自然写真の題材が豊富にあります。 立ち寄って見ましょう。
( photo14 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  思った通り、見事な八重桜が咲き誇っていました。
( photo15 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ちょうど雲間から朝の光が差し込み、新緑や花を美しく照らし出しています。
( photo16 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 ) とりあえずコンパクトデジカメで記録を撮っておいてから一眼デジカメで本番作 品を撮ることとしましょう。  ところが一眼デジカメを撮りだして三脚にセットした瞬間、さきほどの美しい 光は再び雲に隠れて、光線状態は平凡になってしまいました。
( photo17 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  やはり写真は感じたときにすぐその場で撮らないといけませんね。 高倍率ズームレンズを装着しておいて、手持ちでも良いからすぐに撮ることが肝 心です。そしてその後に改めて三脚に据えてじっくり撮ればよいのです。 とっさの瞬間に対応できるようにしておかなかったことを反省しました。  それにしてもこのお寺を発見したことは収穫でした。それ以外にも被写体があ りそうです。あれはシダレザクラでしょうか。
( photo18 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  盛りは過ぎてしまっているものの、この場所をチェックしておけば、また来年 思い出して撮りに来ることもできるでしょう。
( photo19 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  さて、多摩川の河川敷に出ました。土手の上に一本の木が立っているのが見え ます。あの木をモチーフに何か作品が撮れそうです。
( photo20 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  しかし遠方にはベッドタウンのマンション群が見えます。あれを入れては風情 がありません。  そのような時はもう少し土手に近づいて、そしてしゃがんで撮影してみましょ う。ちょっとしたポジションとアングルの工夫でマンション群をフレームアウト することができます。
( photo21 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  今は空の色がイマイチですが、青空の時、そして朝焼けの時などに再訪して撮 影すれば、素敵な作品が作れるのではないでしょうか。  多摩川の河川敷から滝山の様子を見渡してみました。美しい新緑に覆われてい ますが、あの山一帯には戦国時代に小田原北条氏が築いた城があったといいます。 なるほど確かに、あそこに城があれば周囲を見渡すのが容易になります。
( photo22 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo23 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  多摩川周辺には立派な高層マンションなど多いのですが、しかしこうして素朴 な風景が各所に残されているのも魅力です。
( photo24 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  こちらは小川のせせらぎが美しく。まるで夏にはホタルが出てきそうな雰囲気 です。
( photo25 : Nikon D700 + AiAF DC-Nikkor135mmF2D )  こちらには小さな可愛らしい草花が咲いていました。いったい何でしょうか。
( photo26 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  近づいて見ると、3本の茎が伸びて白い花がほころんでいました。おそらくは サンリンソウの花だと思われます。
( photo27 : Nikon D700 + PC-MicroNikkor85mmF2.8D )  なかなか滝山城址の本丸にたどりつけません。その周囲の魅力的な被写体にと らわれてしまうからです。(笑)  こちらの「少林寺」と名付けられたお寺には何があるのでしょうか。
( photo28 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo29 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ピンク色をしたハナミズキの花が目に止まりました。
( photo30 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  新緑の葉と可愛らしいピンク色のハナミズキの、この季節だけに見られる優し いハーモニーです。
( photo31 : Nikon D700 + AiAF-MicroNikkor70-180mmF4.5-5.6D )  さて、ようやく滝山城址に入ることができました。道がとても細いので、 できれば河川敷の駐車場に停めて歩いて行くことをおすすめします。
( photo32 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  川沿いに伸びる滝山の稜線はご覧のように見事な桜の並木が広がっていました。
( photo33 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ここから先は一般車両は入れません。私も車を停めて徒歩で入ることにしましょ う。
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  何十年も経って幹が複雑にからみあった八重桜の木です。 その迫力に感動して立ち止まりました。
( photo35 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ちょうど雨上がりということもあり幹が濡れて、しっとりとした質感を醸し出 していました。
( photo36 : Nikon D700 + AiAF DC-Nikkor105mmF2D )  散策道の地面にはまた違った草花が咲き始めています。
( photo37 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  こちらの草花の名前はまだ調査中なのですが、地面すれすれに咲く、なんとも 可愛らしい花です。
( photo38 : Nikon D700 + PC-MicroNikkor85mmF2.8D )  新緑の葉が風にゆらゆらと揺れていました。逆光のアングルから見ると透けて とても美しい。さっそく撮らせてもらいましょう。
( photo39 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  マクロレンズで葉の一枚一枚をクローズアップして撮影すると、薄く柔らかい 葉の質感が伝わってきます。
( photo40 : Nikon D700 + PC-MicroNikkor85mmF2.8D )  そして少し下がって、葉の広がりを画面いっぱいに取り入れて構成してみまし た。この時期だけに見られる透けるような淡い緑色がたまりません。
( photo41 : Nikon D700 + PC-MicroNikkor85mmF2.8D )  緑色の森の中、ちらほらと見られる赤い花に引かれました。レンゲツツジでしょ うか。
( photo42 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  これもやはり逆光のアングルから狙い、手前に新緑の葉を前ボケにあしらって 花を撮影してみました。後ボケには森の木漏れ日を入れています。
( photo43 : Nikon D700 + AiAF DC-Nikkor105mmF2D )  上に目を向けるのも良いですが、時には足下にも気を配ってみましょう。 はらりと舞い落ちた牡丹桜の花びらがツツジの葉の上にちょこんと乗って一休み。 朱色のツツジの花とのしばしの語らいを楽しんでいるようです。
( photo44 : Nikon D700 + PC-MicroNikkor85mmF2.8D )  さて、日も高くなりました。そろそろ帰り支度を始めます。 花のマクロ撮影に集中していたので目が疲れました。森を見上げて遠くを見て、 目を休めるようにしましょう。
( photo45 : Nikon D700 + SIGMA20-40mmF2.8EXDG )  見上げれば、青い空と白い雲、そして新緑の葉がまぶしく、太陽のエネルギー を蓄えて葉の一枚一枚が発光しているようです。  そしてまた葉の一枚をクローズアップしたくなってしまうのです。
( photo46 : Nikon D700 + SIGMA20-40mmF2.8EXDG )  先ほどはマクロレンズを使いましたが、今度は広角ズームレンズの最短撮影距 離いっぱいまで近づいて撮影してみました。こうすると森の環境が背後に写り込 み、広がる森の中に包み込まれているような雰囲気になります。  こちらは八重桜の葉っぱです。幹の途中から元気に芽吹いていますね。
( photo47 : Nikon D700 + SIGMA20-40mmF2.8EXDG )  しかしこれを見ると、花より団子、「桜餅」を連想する人も多いのではないで しょうか。(笑)  その八重桜の幹のたもとに可愛らしいタンポポの花を見つけました。 春になって目覚めて、おそるおそる顔を出しているような雰囲気です。
( photo48 : Nikon D700 + SIGMA20-40mmF2.8EXDG )  それでもやがてはこの暖かい春の日差しに安心して、もっと元気に花を開かせ ることでしょう。  帰り道の途中、滝山自然公園の散策道に投げかけられた八重桜の枝と花のシル エットがとても美しく、足を止めてしばしの間みとれていました。
( photo49 : Nikon D700 + SIGMA20-40mmF2.8EXDG )  本当に、時間がゆるせばお昼寝を楽しんでから帰りたいくらいの陽気だったの です。  帰り道には車が盛んに往来する国道や県道ではなく、ちょっと外れた細い道を 使って見ました。そうして道草をすると、このような美しい風景に出逢えます。
( photo50 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  八王子市にはこのように、まだまだのどかで美しい自然の姿がたくさん残って います。また折に触れてご紹介できればと思っています。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ Nikon D700 → http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera/slr/digital/d700/
Panasonic LUMIX DMC-FP8 → http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=DMC-FP8
※ 速報用写真は AdobeCameraRaw5.6にて RAW現像されています。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4. トリコシのテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  雑誌原稿執筆、写真教室、撮影会準備、スケジュール過密のため、恐れ入りま すが今週のテクニカル・ノートはお休みとさせてください。  どうかご理解ご了承お願いいたします。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
※ご意見ご感想などは ( akio@mail.tory.com ) までお寄せください。 ※このお知らせメールは自然風景写真館(http://tory.com/)から登録された方、
 および、旧・自然風景写真館にご来館いただいた方々にお出ししています。 ※お知らせメール停止をご希望の方は、以下のURLにアクセスしてください。 ---------------------------------------------- ★自然風景写真館ブログお知らせメール解除ページ ---------------------------------------------- → http://tory.com/j/others/mailmagazine.html
 もしどうしても解除できない時は、 ( akio@mail.tory.com ) にご連絡ください。 ※メールアドレスご変更の方法は、お手数ですが、一度解除いただいてから、  新しいメールアドレスで再度ご登録ください。 --------------------------------------------------------                自然風景写真家・鳥越 章夫      E-mail:akio@tory.com WebSite: http://tory.com/
--------------------------------------------------------
 
 
2010-04-27 Back to HomePage
(C) Nature Photographer Akio Torikoshi , All Right Reserved.