2010-06-22 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第386号をお届けいたします。











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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img07745 "Growing up in the soft light." 『柔らかい光の中で育って』 Img07773 "Elegant carps." 『雅な鯉たち』 Img07792 "Heavy snow in Christmas." 『クリスマスの大雪』 Img07817 "South Alps in silver snow." 『白銀の南アルプス』 Img07832 "The day of gorgeous spring." 『絢爛たる春の日』 Img07839 "Sunrise in the forest." 『森の朝日』 Img07867 "Following our boat." 『船を追って』 Img07942 "Glitter of withered leaf." 『枯れ葉のきらめき』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ■1.雑誌『フォトコン』掲載情報 --------------------------------------------------------------------------
 雑誌「フォトコン」は全国の写真愛好家に向けて情報を発信する写真総合誌で す。  2008年に「日本フォトコンテスト」を改名し、 「フォトコン」として生まれ変わりました。  2009年1月号より、トリコシが記事の執筆を担当させていただいています。  2010年7月号の掲載情報は下の通りです。 ◆「レベルアップの秘策」(188〜190ページ)  毎月作家が交代して写真レベルアップのための秘策を伝授するコーナーです。 今月号は鳥越が担当させていただき「デジタルならではの作品づくりを目指そう」 というテーマで解説させていただきました。  主な項目は下の通りです。 (1)カラーマネージメント(モニタとプリントの色調を一致させる) (2)ホワイトバランスによる色調整(風景写真、朝日夕日を鮮やかに) (3)レタッチテクニック1(ボケていない背景をボカす) (4)レタッチテクニック2(風景を絵画調の雰囲気に仕上げる)  ご興味ありますかたはぜひ書店でお求めください。 ★↓下記のページからは、お得な年間購読のお申し込みが簡単にできます。★ http://tory.com/j/others/photocon-request/
-------------------------------------------------------------------------- ■2.足柄上病院の展示写真が更新されました --------------------------------------------------------------------------  鳥越の地元・松田町にある神奈川県立足柄上病院には、鳥越の作品が季節代わ りで展示されています。  このたび、それらの写真が春の展示に掛け変わりましたのでお知らせいたしま す。  お近くにお寄りの際にぜひご覧になってみてください。 ◆ 神奈川県立・足柄上病院 ◆ http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/byouin/asigarakami/
〒258-0003 神奈川県足柄上郡松田町松田惣領866-1 TEL 0465-83-0351(代表) ◆展示場所詳細
◆ 新館3号館・正面玄関前・展示作品 ◆ ・A1インクジェットプリント2点 (出力場所:小田原市・フジカラーMJC) (出力機器:EPSON PX-7500-顔料インク8色) (出力用紙:PX/MC写真用紙ロール<厚手微光沢>) ・A2インクジェットプリント2点 (出力場所:トリコシ写真事務所) (出力機器:EPSON PX-5800-顔料インク8色) (出力用紙:EPSON 写真用紙絹目調)
− 新緑の輝き − Blaze of Verdure. 尾瀬・鳩待峠にて ( FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF17-35mmF2.8-4DiLD )
− 夏の元気 − Summer energy. 北海道・富良野市にて ( SONY α300 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )
− 夏の大地 − Summer Land. 北海道・上富良野町にて ( SONY α300 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )
− 青い滝 − A blue fall. 北海道美瑛町にて ( FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF17-35mmF2.8-4DiLD ) ◆ 1号館〜2号館3F渡り廊下・展示作品 ◆ ・半切ノートリ(A3相当)、インクジェットプリント11点 (出力場所:トリコシ写真事務所) (出力機器:EPSON PX-5800 - 顔料インク8色) (出力用紙:FUJIFILM 画彩Hi絹目調)
− 幸せな夢 − A happy dreams. 山梨県北杜市にて ( FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMAマクロ50mmF2.8EXDG )
− 新緑の道 − A path of fresh green. 群馬県尾瀬ヶ原にて ( FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF17-35mmF2.8-4DiLD )
− 夏の訪れ − Advent of summer 群馬県尾瀬ヶ原にて ( Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )
− ニッコウキスゲのプロムナード − Promenade of day lily. 群馬県尾瀬ヶ原にて ( Canon EOS-Kiss-Digital-N + SIGMA50-200mmF4-5.6DC/OS/HSM )
− 貴船祭り − Kifune Festival. 神奈川県真鶴町にて ( SONY α300 + AF100-300mmF4.5-5.6(D) )
− ラベンダーの季節 − Season of lavender. 北海道南富良野町にて ( FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSP180mmF2.5LD )
− 童話の国 − Land of children's story. 北海道中富良野町にて ( FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )
− 青い空と緑の大地 − Blue sky and green earth. 北海道上富良野町にて ( SONY α300 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )
− 青い時間 − A blue moment. 北海道美瑛町にて ( FUJIFILM FinePix-S5Pro + AiAF DC-Nikkor105mmF2D )
− 真紅の吐息 − A crimson sigh. 静岡県小山町富士霊園にて ( Nikon D700 + TamronSPAF90mmF2.8マクロ )
− ハマナスの声 − A voice of sweetbrier. 北海道積丹町神威岬にて ( SONY α300 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA ) =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ このコーナーの写真を地図ソフト上でご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2010/2010-06-22.htm
◆GoogleEarthファイル http://tory.com/j/others/mm/2010/06-22/2010-06-22.zip
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  尾瀬撮影会のレポートもいよいよ今週が最終回です。 朝霧に包まれた尾瀬ヶ原、皆さんの瞳にはどのように映るのでしょうか。  昨日の太陽に温められた空気はいつの間にか湿原によどんで、そして夜の冷気 に冷やされたとき、それは目に見えないほど微細な水滴の粒となり、空気中に霧 となって漂います。  さあ、そして今日の太陽が東の山の端から登り始めました。みるみるうちに周 囲は光に満たされて暖かい風が吹き始めます。
( photo01 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )
( photo02 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  大小さまざまな川が流れる尾瀬ヶ原、この湿度が朝霧をもたらすのです。人気 のある撮影スポットであるのもうなずけます。
( photo04 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  その朝霧の中、オレンジ色の太陽の光を受けて参加者の方々は言葉も忘れ、た たずんでいるようでした。
( photo06 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  尾瀬ヶ原に点在する池塘。その上に太陽が昇ってきました。その光が水面に反 射すると、シンプルな風景がとても印象的で、まるで観ている者の心の中にまで 光が染み渡ってくるようです。
( photo07 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  さあ、その光に向かって木道をさらに東へと歩いてゆきましょう。
( photo08 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )
( photo11 : Nikon D700 + AiAF-MicroNikkor70-180mmF4.5-5.6D )  湿原にたちこめていた霧は光を受けて徐々にその姿を変化させてゆきます。太 陽の光に温められた微細な水滴たちはどんどんと蒸発して天に還って行くのでしょ う。
( photo10 : Nikon D700 + AiAF-MicroNikkor70-180mmF4.5-5.6D )  湿原に流れる大きな川を渡る時は見晴らしが良くなるので、周囲の風景が良く 見えるようになります。
( photo13 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  川の水面はとても静かで、対岸の木々たちのシルエットを映し出しています。
( photo14 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )
( photo15 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  湿原に立ち並ぶダケカンバたち。シラカバよりも曲がりくねっていていますが、 それは冬の厳しい風に耐え抜く生命力を感じさせてくれます。 彼らは夏の間、幾度となくこの目の前の光景を繰り返し見続けるのでしょう。
( photo16 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  湿原に芽生えつつあるたくさんの生命たち、その輝きに気付くことができたな ら、それにカメラとレンズを向けてみましょう。  木道の上では三脚を立てるのが難しいので、慎重に手持ち撮影をしてみます。
( photo17 : Canon EOS Kiss X2 )  植物たちについたたくさんの朝露たち。それが太陽の光を受けて、いっせいに 輝き始めます。レンズとファインダーを通して私の眼に届いたそれらの丸い光。 その輝きを見つめている時が一番の至福の時間なのです。
( photo18 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF90mmF2.8マクロ )  そして湿原の足下。もうほんとうに這いつくばらないと届かないような地面す れすれのところには、ここにもまたたくさんの芽生えがありました。
( photo21 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AiAF DC-Nikkor105mmF2D )  まるでマッチ棒くらいの小さな草の周囲についた無数の水滴たちが透明な光を 放って輝いています。
( photo22 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF90mmF2.8マクロ )  その小さな草の先に、これまた小さな一本の蜘蛛の巣を見つけました。
( photo23 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF90mmF2.8マクロ )  この蜘蛛の巣にも数え切れないほどの無数の微細な水滴たちがぶらさがってい ます。
( photo24 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF90mmF2.8マクロ )  小さな小さな真珠のネックレス。もし尾瀬ヶ原に妖精が住んでいるなら、きっ と彼女たちが身につけるのでしょう。
( photo26 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF90mmF2.8マクロ )  さて、木道にはいつくばるようにしてマクロ撮影をしていましたが、しかしそ ろそろ顔を上げて進み始めましょう。
( photo27 : Canon EOS Kiss X2 )  さて、尾瀬ヶ原の中央にある有名なビュースポットにやってきました。
( photo28 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ここはポスターにも採用される名所中の名所です。ご覧のように半月型に流れ る川の周囲に水芭蕉が群生し、その背後に至仏山のたおやかな山体がそびえてい ます。
( photo29 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  普通に撮っても綺麗なのですが、ちょっと多重露光をかけてソフトなイメージ に仕上げてみました。
( photo30 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  皆さんが至仏山と水芭蕉に見とれている間に、ちょっと休憩をしましょう。そ の背後にちょっとした水たまりがあります。そしてそれが太陽の光で光っていま す。
( photo31 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  そのようなちょっとしたひとすみの場所にも輝きが潜んでいます。マクロレン ズを向けてその輝きを写し止めてみましょう。
( photo32 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF90mmF2.8マクロ )  ぞんぶんに湿原での撮影を楽しみました。そろそろ帰り支度を始めましょうか。
( photo33 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  湿原の上空には雲が生まれ始めました。そろそろお昼が近い証拠です。その白 い雲がぽっかりと浮かんでいる様子が池塘に映り込んで静かに流れてゆきます。
( photo36 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  白い残雪をまとった至仏山がとても絵になります。さあもう少し歩きましょう。 山荘はもうすぐそこです。
( photo40 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  こうして無事に山荘まで戻ってきました。
( photo41 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo42 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  まるで夢の中を散歩するようだった朝霧の風景は今ではどこにも見られず、あっ けらかんとした明るい風景が広がっていました。それにしても昼になると観光客 の人たちも続々とやってきます。
( photo43 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  さあ、山荘で休憩したら鳩待峠に向かって帰途につきましょう。
( photo45 : Canon EOS Kiss X2 )  来るときは夕立に降られた山道も、昼の今は燦々と輝く光に満ちています。
( photo46 : Nikon D700 + TamronSPAF17-35mmF2.8-4DiLD )  見上げれば芽吹き始めた新緑がまぶしく、葉の一枚一枚が風にそよいで体を広 げて太陽の光を呼吸しているようです。
( photo47 : Nikon D700 + TamronSPAF17-35mmF2.8-4DiLD )
( photo48 : Nikon D700 + TamronSPAF17-35mmF2.8-4DiLD )  こうして1時間半ほどで無事に鳩待峠まで戻ってきました。
( photo49 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo50 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  疲れた体には甘い物が1番です。
( photo51 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  というわけで定番のソフトクリームをゲット。
( photo52 : Canon EOS Kiss X2 )  青空に白い雲。新緑には白いソフトクリームがよく似合います。(笑)
( photo53 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  そう、青い空を流れてゆく白い雲がとても綺麗で、まるで綿菓子のようにも見 えました。
( photo54 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  鳩待峠からは来たときと同じように乗り合いタクシーに乗って駐車場へと戻り ます。
( photo55 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo56 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  こうして無事にハイエース・フォトバード号へと戻ってきました。
( photo57 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo59 : Canon EOS Kiss X2 )  車に乗ればもう一安心。あとは温泉を目指すだけです。
( photo60 : PENTAX Optio-A30 )
( photo61 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo62 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  疲れた体を癒してくれる暖かい温泉。汗を流してさっぱりしましょう。 露天風呂ではシャクナゲの花が出迎えてくれました。
( photo63 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo64 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  温泉のレストランで昼食を取り団らんを楽しみます。
( photo65 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  それにしても充実した1泊2日の尾瀬撮影会でした。 参加者の方々も大満足していただけたようです。  次の撮影会はどちらに向かうのでしょうか。今から楽しみです。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ Canon EOS Kiss X2 → http://cweb.canon.jp/e-support/qa/1055/app/servlet/qadoc?qa=053758
FUJIFILM FinePix-S5Pro → http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/article/ffnr0073.html
Nikon D700 → http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera/slr/digital/d700/
Panasonic LUMIX DMC-FP8 → http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=DMC-FP8
PENTAX Optio-A30 → http://www.pentax.jp/japan/imaging/digital/compact/optio-a30/
※ 速報用写真は AdobeCameraRaw6.1にて RAW現像されています。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4. トリコシのテクニカル・ノート =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  雑誌原稿執筆、写真教室、撮影会準備、スケジュール過密のため、恐れ入りま すが今週のテクニカル・ノートはお休みとさせてください。  どうかご理解ご了承お願いいたします。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §5.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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