2010-08-31 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第396号をお届けいたします。






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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img08003 "Japanese Kerria a whispering." 『ささやくようなヤマブキ』 Img08007 "The cherry tree guards." 『桜の衛兵たち』 Img08014 "Silhouette of electric wire." 『電線のシルエット』 Img08017 "An azalea flower after rain." 『雨の後のツツジ』 Img08049 "The babies of beech leaf." 『ブナの葉の赤ちゃん』 Img08072 "My sigh comes out by you." 『ため息が出るほどに』 Img08089 "Birds in a hurry to home." 『家路を急ぐ鳥たち』 Img08093 "A cute fights." 『可愛いケンカ』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ■1.鳥越章夫・デジタルフォトスクール(写真教室)の様子をお届けします。 --------------------------------------------------------------------------  暑い夏にもかかわらず、鳥越デジタルフォトスクールに参加する生徒さんたち は元気そのもの、今月も楽しく教室が開催されました。  まずは横浜校デジカメ上級クラスが8月9日、 横浜市石川町のかながわ労働プラザにて実施されました。
 今回のテーマは「静物写真」。文字通り「動かない物」を撮るので簡単だろう と思いがちですが、動かないボールを打つゴルフが案外難しいと同じで、これが なかなか難しいのです。
 用意された小物やお弁当を綺麗に写すことができるでしょうか?  こちらの生徒さんは室内光ではなく窓から差し込む自然光を使って逆光で撮影 しようとしていますね。
 講師の鳥越も挑戦してみましょう。静物写真は小物の「配置」をするところか ら勝負が始まります。被写体(商品?)が綺麗に見えるように気持ちをこめて並 べてゆきます。
 それから撮影に入ります。50mm程度のマクロレンズを使って低いアングル から狙ってみましょう。
 適度に前後にボケを作って若干露出を多めに取りハイキーで透明感のある仕上 がりにしてみました。
 ちなみに被写体の色調を綺麗に整えるためには何と言っても「正確なホワイト バランスの取得」がカギになります。すなわち被写体に当たっている光を使って カスタムホワイトバランス(マニュアルホワイトバランス)を取得するのです。  それを行った写真が上の写真でしたが、それを行わずに撮影すると、下の様に 蛍光灯の黄緑色がかぶったような写真になってしまいます。
 これではすっきり爽やかに見えませんね。  逆にホワイトバランスをしっかり取得すれば驚くほど綺麗に見えるものです。 カスタムホワイトバランスを取得する方法はかなり面倒に感じますが、億劫がら ずにやるようにしましょう。
 教室では生徒さんの撮影した画像をすぐにその場でチェックして上達のための アドバイスをします。デジタルカメラならすぐその場で作品を観られるので上達 が早くなりますね。他の生徒さんの作品を観るのも参考になります。  さて机上講習が済んだらミニ撮影会に出かけましょう。7〜8月の日中は暑い ので、夕暮れ時になってから「よこはまコスモワールド」にやってきました。
 ここでは遊園地の動く乗り物の光の軌跡を長時間露光で撮影して「光のアート」 を楽しむことができます。
( photo43 : Nikon D700 + TamronSPAF28-75mmF2.8DiLD )  肉眼で見ているのとは違った不思議な紋様ができるので人気の撮影スポットで す。  こちらは観覧車のイルミネーションが水面に映っているところを撮影していま す。
 こちらはISO感度を上げてシャッター速度1/30秒で撮影したため、水面 の光る紋様をくっきりシャープに写すことができました。
( photo45 : Nikon D700 + TamronSPAF28-75mmF2.8DiLD )  そしてこちらはシャッター速度を1/2秒まで落として撮影してみました。 水面のゆらめきが絵筆を払ったように描かれて、不思議な紋様になりましたね。
( photo46 : Nikon D700 + TamronSP70-300mmF4-5.6DiVC/USD )  このように夜景は非常に奥が深くて楽しめる撮影ジャンルです。 もっともっと色々な撮影方法に挑戦してみましょう! 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、こちらは8月16日に開催された「横浜校レタッチ中〜上級クラス」の 様子です。
 これまで「カラーマネージメント」や「デジタル画像ファイルお管理方法」な どレタッチの下地作りといった話題が多かったのですが、いよいよ本格的なレタッ チ実習の始まりです。
 デジタル画像の仕組みを解説して「レベル補正」といったレタッチの基礎的な テクニックの解説と実習を行いました。
 レタッチはするのとしないのとでは画像の見栄えが断然違ってきます。 よく「デジタル処理をするのはごまかしだ」という意見を時々聞きますが、 それは全くの誤解で、デジタルカメラで物理的に記録しただけの画像は物足りな く感じるものですし、ホワイトバランスが正確に取得されていない画像はカラー バランスが崩れて色調が綺麗に見えません。 「レタッチをしないと、自分が感動した風景を再現できない」といった方が正し いのです。  皆さんが美しいイメージを思い通りに再現できるように、鳥越は今日もこれか らもレクチャーに励みます。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、こちらはその翌日8月17日に開催された「横浜校デジカメ初級クラス」 の様子です。
 前回の「露出の基礎」に続いて今回は「露出の応用」として「マニュアル露出」 に挑戦です。  「マニュアル露出なんて難しいのでは?」と思われる方も多いかも知れません が、しかし鳥越はマニュアル露出こそが作品の明るさを思い通りにコントロール できる最良の手段だと考えています。カメラのオート露出は信頼が置けません。 そこそこの結果を出してはくれますが、撮影者の気持ちまでは読み取ってくれ ないからです。  生徒さんの理解がしやすいように、カメラの液晶画面のビデオ出力をパソコン につなぎ、液晶プロジェクターで大写しにしてみます。
 さあ、マニュアル(手作業で)露出を決めて見ましょう。 まずはISO感度の設定です。
 続いて「シャッター速度」と「絞り値」の選択です。
マニュアル露出はこのように (1)ISO感度、(2)シャッター速度、(3)絞り値、 の3つを自分で決めて撮影することになります。  難しそうに感じますが、ちょっとしたコツを覚えればすぐに慣れますよ!
 マニュアル露出がマスターできれば、写真を明るくしたり暗くしたりが自由自 在に行えます。ハイキー調にしたり、ローキー調にしたり写真のイメージをより 正確に再現できるようになることでしょう。
 さて、机上講習が終わったら楽しいミニ撮影会です。 上級クラスと同じく「よこはまコスモワールド」にて遊園地の夜景撮影です。
 夜景撮影は難しいと思うのはカメラの「オート露出」にたよっているからです。 オート露出では、被写体の光具合によって露出がバラバラになってしまって明る さが安定しません。
 マニュアル露出はいったん自分で決めた露出が動きませんから、最初は難しい ですがいったん露出が決まった後は常に安定した明るさで写すことができます。
( photo58 : Nikon D700 + TamronSP70-300mmF4-5.6DiVC/USD )  さあ、習ったばかりのマニュアル露出を使って遊園地の動く乗り物を撮影しみ ましょう。イルミネーションの軌跡が映り込んで楽しい紋様がたくさん撮れます よ。
( photo59 : Nikon D700 + TamronAF18-270mmF3.5-6.3DiII/VC/LD )  余談ですが、これらの乗り物は人が乗らないと動きません。平日の夜はあまり お客さんも来ないので、動くタイミングを皆さん待っています。  そこで講師の鳥越自身が生徒さんのためにこれらの乗り物に乗って動くように してみました。乗車賃400円はちょっと高いなあ、と思いつつ(笑)。 あと、乗ってみたらけっこう怖くて目が回ってしまいました。(笑)
 慣れない遊園地の乗り物に乗ってフラフラになってしまいましたが 生徒さんには喜んでもらえて何よりでした。 ---------------------------------------------------------------- ◆ 鳥越章夫・デジタルフォトスクールの詳細はこちらをご覧下さい ◆ ---------------------------------------------------------------- http://tory.com/j/lecture/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ 今回の取材、GPSログの取得に失敗したため  残念ながら地図ページの掲載はありません。  どうかご容赦ください。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  先週は東北取材へ向かう遙かな道のりを紹介しました。 今週からいよいよ本格的な取材の始まりです。  天候が芳しくなく日の出の撮影は無理でしたが、しかし落ち着いた光は森を美 しく見せてくれるはずです。さあ出発しましょう。
( photo01 : PENTAX Optio-A30 )  本日の目的地は「奥入瀬渓流」(おいらせけいりゅう)ですが、その前に十和 田湖の展望台を偵察してから向かいましょう。
( photo02 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  空は相変わらず梅雨空のままで、青い湖を拝むことはできませんでしたが、し かし湖の透明感はこのような天候でも十分感じられます。
( photo03 : SONY α300 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  水面の透明感が素晴らしい。 いつかまた天気の良いときに訪れて見たいものです。
( photo04 : SONY α300 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  さあ、奥入瀬渓流に向かいましょう。楽しみです。
( photo05 : PENTAX Optio-A30 )  まずはセオリーに従って最も奥入瀬らしい写真が撮れるという有名な場所 「石ヶ戸の瀬」にやってきました。
( photo06 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ご覧のように遊歩道のある普通の観光地ですが、、
( photo07 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ちょっと脇に目を向ければ森がとても深く、そして梅雨時のため葉がしっとり と濡れて緑色がますます鮮やかで艶やかに光っています。
( photo08 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  まず入ってみてその森の緑の深さに感動しました。  そして渓流にたどりつく前に、道の脇にまたしても心惹かれる被写体を発見し ました。
( photo09 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  それは遊歩道の柵に使われていた木々が湿度のために腐りつつあり、しかしそ こに生えていた小さな小さなキノコだったのです。
( photo10 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  キノコの胞子が風に飛ばされて偶然ここに着床したのでしょうか。ともあれ格 好の被写体です。カメラを下にセットしてローアングルで森を見上げるようなア ングルで撮影してみましょう。
( photo11 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  背後にある森の木漏れ日と緑色がとても美しい。 以前からこういうイメージの写真を撮ってみたかったのです。
( photo12 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMAマクロ50mmF2.8EXDG )  そう、「こんな写真を撮ってみたい」というイメージを心の中に持ち続ければ、 いつかそういうシーンに出逢えるものなのです。
( photo13 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMAマクロ50mmF2.8EXDG )  風に乗って運ばれたキノコの胞子は偶然にもこの場所に着床しました。 そこはキノコにとって願った場所ではなかったかも知れませんが、しかし前向き に上向きに生きてゆこうという健気さを感じます。  私もこの小さなキノコに励まされているような気持ちになりました。  さて、ようやく渓流に出ることができました。既に40分くらい経過している のですが。(笑)
( photo14 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )  美しい緑と清らかで透明な水の流れ、これが奥入瀬渓流の魅力でしょう。
( photo15 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  水面上の反射が美しく、マクロレンズを使い、その箇所を狙ってクローズアッ プ撮影してみました。
( photo16 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )  一枚の葉っぱをアクセントにして、水面の水の揺らめきを写し止めてみました。
( photo17 : Nikon D700 + TamronSPAF90mmF2.8マクロ )  水面のゆらめきはシャッター速度を変えると様々に表情を変えてゆきます。条 件を変えながら何枚も撮影してみましょう。その中から後でゆっくり良い物を選 べばいいのです。
( photo18 : Nikon D700 + TamronSPAF90mmF2.8マクロ )  今度はほんの少しだけアングルを下げて、緑の草むらを前ボケに使って見まし た。アングルを変えることにより水面の映り込みも変化し、緑の面積もより多く なります。
( photo19 : Nikon D700 + TamronSPAF90mmF2.8マクロ )  石ヶ戸の瀬では美しい緑と清らかな水の流れを胸一杯に吸い込んだような気持 ちになりました。  さあ、次の撮影地に向かいましょう。
( photo20 : PENTAX Optio-A30 )  次にやってきたのは同じ奥入瀬渓流の中にある「阿修羅の流れ」です。
( photo21 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  奥入瀬にはこのような撮影ポイントがいくつもあるのです。 さあカメラを向けて見ましょう。
( photo22 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )  苔の緑と水の流れが美しい場所です。
( photo23 : Nikon D700 + SIGMA20-40mmF2.8EXDG )  このような風景写真、デジタルカメラのシャッターを押せば誰でも再現できる わけではなく「ホワイトバランス」の適切な調整がカギになります。  この秘密は一言では説明しきれません。知りたい方は、鳥越のデジタルフォト スクールにぜひいらしてください。(笑)  鳥越がまた別の被写体を見つけたようです。深い森の渓流のかたわらでなにを 狙っているのでしょうか?
( photo24 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )  どうやら羊歯(シダ)の葉に興味を引かれたようです。それを広角レンズを使っ て下から見上げるように狙っています。
( photo25 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )  羊歯の葉を下から狙うことにより逆光となって透明感を表現することができま した。そして背後にある森の木漏れ日が光の玉となって踊るように降り注ぎます。
( photo26 : Nikon D700 + SIGMA28mmF1.8EXDG )  この爽やかな緑を見る方々にお届けするのが私の仕事であり、愉しみでもある のです。  さきほどまで曇り空だったのですが、雲間から光が差し込むようになりました。 すると葉の色は深緑から黄緑色となり、陽光によってまた新たな生命が吹き込ま れたように感じます。
( photo27 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA12-24mmF4.5-5.6EXDG )  車での取材は持てるだけのレンズを持って出られるので助かります。手間を惜 しまず、表現によって小まめにレンズを交換するようにしましょう。
( photo28 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )  水面ぎりぎりに三脚を据えて水の流れを狙ってみましょう。
( photo29 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )  ごくありふれた場所でも超広角レンズの演出効果によって驚くような映像にな ることがあります。
( photo30 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )
( photo31 : Nikon D700 + SIGMA12-24mmF4.5-5.6EXDG )  午前中の撮影はここまで。ふたたび十和田湖畔に戻ってお昼ごはんをとりなが ら一休みです。
( photo32 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  蒸し暑い日です。冷たくさっぱりしたそばを食して元気を取り戻すこととしま しょう。
( photo33 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  奥入瀬渓流取材はまだまだ続きます。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ FUJIFILM FinePix-S5Pro → http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/article/ffnr0073.html
Nikon D700 → http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera/slr/digital/d700/
SONY α300 → http://www.sony.jp/dslr/products/DSLR-A300/
Panasonic LUMIX DMC-FP8 → http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=DMC-FP8
PENTAX Optio-A30 → http://www.pentax.jp/japan/imaging/digital/compact/optio-a30/
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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