2010-09-21 Back to HomePage
 

こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第399号をお届けいたします。






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§1.ギャラリー更新情報
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 Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて
毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。
http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img08009 "A spilling Camellia." 『こぼれるツバキ』 Img08010 "A time of calm." 『落ち着きの時間』 Img08011 "Exhilarating weeping cherry tree." 『爽快なシダレザクラ』 Img08016 "Tea plantation at Ohtera." 『大寺の茶畑』 Img08021 "Takato cherry trees and Japan Central Alps." 『中央アルプスと高遠の桜』 Img08031 "Station in the morning." 『朝の駅舎』 Img08038 "The delightful cherry blossom." 『八重桜の悦び』 Img08084 "Exhilarating bamboo forest." 『爽快な竹林』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ■1.クラブ・フォトバード撮影会『八ヶ岳高原巡り』参加者の作品と感想文 --------------------------------------------------------------------------  前回、前々回のブログで、クラブ・フォトバード撮影会『山梨の滝巡り』の様 子をお届けしましたが、その参加者の方々の作品とご感想が届きました。 (※ 個人名はイニシャルに変更してあります)  中には何枚か送っていただいた方もいらしたのですが、鳥越の判断でベストの 一枚を選ばせていただきました。選定にあたって個人的な好みが反映されている ことはどうかご容赦ください。  今一度、前回と前々回のブログを見直しながら参加者の方々の作品をご覧にな るのも面白いのではないでしょうか。 ↓参考:自然風景写真館ブログの第397-398号 http://tory.com/j/others/mm_backnumber/2010-09-07.html
http://tory.com/j/others/mm_backnumber/2010-09-14.html
◆-------------------参加者のご感想-------------------◆ ■1.H.K.さん
滝の撮影は以前より興味があり、今回このような機会をいただきありがたく思ってお ります。 滝の写真は難しく、初体験の私には構図がうまくとれずどこを切り取ったらよいかわ かりませんでしたが、 シャッタースピードの選択等鳥越先生にはいろいろ教えて頂き良い経験をさせて頂き ました。 またご一緒した皆さんとも和気あいあいで友達の輪が広がったようでとても有意義な 一日でした。 ■2.K.N.さん
 山歩きで思うが侭に写真を撮っていましたが、ただの記念写真に過ぎず、納得 のいく写真を撮りたいと思い今年入会させていただきました。  今回撮影会に 初めて参加いたしましたが滝の写真は特にフレーミングの取り方が難しく、先生 から納得のいくアドバイスをいただき、また再生 画像からのワンポイントレッ スンが参考になり、とても良い実践学習が受けられ満足しました。 滝の撮影は シャッター速度を変えることで、雰囲気ががらりと変わりますし、陽光でシロと びが発生するので、この辺のところは今後さらに経験を積み重ね技術を磨きたい と思います。先生が参加者一人一人に熱心に実践指導され、技術アップを図って 貰おうという姿に心の豊かさを感じました。 ■3.T.F.さん
 スポットの撮影会は、普段なかなか自分では行かれないステキな撮影場所に 連れていって頂けるので、有難く思っております。  まだまだ残暑が厳しい折でしたが、山の中は、木々が熱を吸収し、涼しい風を そよがせてくれました。  普段何気なく過ごしていますが、木漏れ日の美しさ、水の流れ(4ヶ所の滝の それぞれの表情の美しさ)を身近に感じ、ひと時、夢中で撮っていました。  カメラをてにしてまだ日が浅く、未熟な私には、水の表情を切り取る作業はな かなか思うようになりません。恥ずかしいですが、いろいろ教えていただき、こ れから少しでもよい写真が撮れればいいなあーと思い送ってみました ■4.M.I.さん
以前から、滝は大好きで見に行ったり撮影に出かけたりしていました。 静かな川の流れの中を行くと、音を立てて落ちる滝が目の前にせまり 滝の美しさに思わず 「ワーッキレイ」 と声に出してしまう。 この感動と光景が、大好きです。 険しい山道を苦労して滝を撮りに行くのでなく、15分も歩くと美しい滝に巡り あえる。 これも、鳥越先生のおっしゃる身近な所で感動をとの、フォトバードの良い所だ と感謝です。 三脚を立て、光の具合、シャッタースピードは、補正はどの位と考えていても自 然を目の当たりにすると圧倒され考えていた事と、画面とが合わな い・・・急 ぎ先生に、聞きに行くこれもクラブ・フォトバード良いところだと思います。 後で思う事、後悔する事ですが、先生の側でもっと話を聞けば良かった。 被写体はもっと有った筈、工夫が足りない、先生にこうしたらと如何ですかと、 もっとアドバイスも頂きたかったかなァ・・・又、紅葉の頃に行ってみ たい滝 巡りでした。 ■5.Y.N.さん
撮影会にはじめて参加させていただきました。 夏の滝めぐりはさわやかな空気で最高でした。 細い山道の先にある滝は撮影会に参加しなければ出会う事がなかったことでしょ う・・・ シャッター速度の選択で水の流れが全然かわる滝の表現はおもしろいものでした。 同じようなアングルを設定をかえて撮ることに心がけてみましたが、 たくさん並んだ写真の中からどれを良しとしていいものか?? 写真と設定数値を見比べているところです。 カメラに触れながらつかめていけたらと思っています。 ■6.Y.M.さん
私自身今年4度目の滝の撮影でした。 車を降り立ち、一歩一歩木立の中を進むにつれ、涼しく、ゆったりとした気持ち でカメラを向けることが出来ました。 時には川の中に足を滑らし、年甲斐もなく、子供のころの川遊びをしているよう な気分で。 石空川渓谷では、静かな森の中の散策も楽しめました。 鐘山の滝では、かすかに差し込む光が印象的でした。 今回日帰りの撮影にもかかわらず、広範囲に案内していただき、ほんとうにお疲 れ様でした。 そして いろいろと教えていただき、ありがとうございました。 ■7.H.O.さん
『8月23日の山梨滝巡り撮影会に参加させていただきました。 滝の撮影は今ま でに一度しか経験がありませんでしたが、事前の機材や撮影方法のアドバイスの おかげで、安心して参加できました。  ところが現地で滝の撮影を初めてみると、難しさを感じました。一つは先生か ら勧められた「マニュアル露出」です。普段はほとんどAvかTvでしか撮った ことがなく、最初は戸惑いましたが、最初に訪れた鐘山の滝は、周囲は暗いもの の、滝のところに朝日が当たっており明暗差が大きく、滝の流れをいろいろと表 現するには、マニュアル露出の必要性を感じました。  もう一つは見た目どおりに滝のスケール感を出すためには、どのように撮影す れば良いのかでした。  今回それぞれに趣の違う三つの滝をご案内いただき、要所要所での的確なアド バイスにより、とても勉強になり、楽しい一日でした。 また長距離の運転、ご 苦労様でした。今後も日程の許す限り、フォトバードの撮影会はじめ、教室にも 参加させていただきたく、よろしくお願いいたします。 ありがとうございました。 ■8.K.M.さん
最近、滝がとても気になっていたので、今回の撮影会をとても楽しみにしていまし た。 水の量、光の加減などの自然条件の他に、設定による違いによって、いろんな姿を写 し撮ることができ、滝は面白いと改めて感じることができました。 今回は、特徴の違う3つの滝を巡ることが出来、シャッタースピードや露出のことな ど、条件の違いに応じて対応すること、とりわけ、今まで疑問に思っていた高速 シャッターのピントのことなどをお聞きでき、収穫がたくさんありました。 とは言え、それを実践できるかどうかは別物。なかなか、自分が描いているように写 し撮ることは難しいと、課題もたくさん見つかりました。 撮る前にいろいろ空想して、実物の姿を楽しんで、帰ってからゆっくりと画像を眺め 楽しく反省。写真という趣味のお蔭で、退屈する暇がありませんね。また、どうぞよ ろしくお願いします。 ■9.K.A.さん
   マクロレンズを透して見た、朝露のあまりの美しさに魅了されカメラを続けています。  分野を広げたいと、風景なども、少しずつ写しています。  絞り優先の写し方がほとんどを占め、他の撮影方法は初心者です。  感覚人間ですので、私的には、絵画的な表現の写真を写していきたいと思いつつ、  カメラ操作、パソコン操作と、楽しみながら苦しみもという感じです。  先生のご指導を戴きつつ、少しずつ前に進みたいと思います。  今回の撮影会は、写真はともかく、マイナスイオンと滝しぶきを沢山あび爽快でした。  乗り物の振動は、ゆりかごの様に感じられ、居眠りとお話をしつつ、往復運転  の先生に心苦しく思いました。   芦川村には再度行きました。  ありがとうございました。 ---------------------------------------------------------------- ◆ クラブ・フォトバードの詳細はこちらをご覧下さい ◆ ---------------------------------------------------------------- http://tory.com/j/lecture/index_ClubPhotoBird.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ 今回の取材、GPSログの取得に失敗したため  残念ながら地図ページの掲載はありません。  どうかご容赦ください。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、先週は尻屋崎に到着して、つぶ貝ラーメンを食べたところで終了しまし たね。  お昼を済ませた後、岬の周囲で何か絵になる場所は無いかと捜してみます。 周囲は草原となっており、ところどころにニッコウキスゲの黄色い花が見られま すが、これといったポイントが無く、被写体探しには苦労していました。
( photo10 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ところが丘の上に突然、お馬さんの姿が現れたのです。
( photo11 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  これが噂の寒立馬(かんだちめ)でしょうか。丘の上でのんびりと草をはんで います。
( photo12 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )  よく見ると道路側の丘の上にも黒いお馬さんが姿を表しました。 ここはどうやら馬の楽園だったようです。
( photo13 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )  海辺の崖にも白馬が現れました。雄馬のようです。
( photo14 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )  思いがけない白馬の到来に、これは絶好の被写体とばかり、鳥越は色めき立ち ます。
( photo15 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )  このような被写体には当然のことながら望遠ズームで対応します。 風にたなびく鬣(たてがみ)が美しい。
( photo16 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )  寒立馬は農耕馬なので脚の関節の太さが目立ちますが、しかしやはり白馬の姿 は優美なものです。  ぬき足さし足、、その白馬を捉えようと、鳥越はそっと後をつけてゆきます。 速写性と機動力を重視して望遠ズーム一本だけを持参しています。
( photo17 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )  突然白馬が振り向いてこっちに向かってきました。体が大きいのでちょっとド キドキします。
( photo18 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  しかし性格はいたって温厚。ご覧のようにすぐちかくまで寄ってきたので鼻先 を撫でてあげました。
( photo19 : Canon EOS 5D )  無料でお馬さんと遊べる(笑)、ここ尻屋崎はとっても楽しい場所です。  さて、穏やかに過ごしていたかと思いきや、お馬さんたちが突然いきり立って 走り始めました。踏みつぶされたら大変です。
( photo20 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  道路脇に停めてあったハイエース号に興味を示したのでしょうか。一斉に向かっ てゆきます。
( photo21 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )  ハイエースが馬たちに取り囲まれました。ハイエース、ピンチ!
( photo22 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )
( photo23 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )  しかしお馬さんたちはハイエースには目もくれず、道路を岬に向かって歩き始 めたのです。これには通りがかりのトラックも止まって無事に過ぎ去るのをただ 待つだけです。
( photo24 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )  ハイエースに再び乗り込んで後をつけて行ってみましょう。
( photo25 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )  どうやら別の場所にあった池に水遊びにきたようです。
( photo26 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )
( photo31 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )  水浴びをしたり、寝転んだり、お馬さんたちはめいめいに夏の草原の上で優雅 なひとときを過ごしています。
( photo27 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )
( photo28 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )  近くの農家の人にたずねると、寒立馬は昔は農耕馬だったそうですが、今は観 光用に放牧してあるそうです。白い馬は雄の種馬だとか。どうりで立派なわけで す。
( photo29 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )  草原の池のほとりに咲く鮮やかな黄色のニッコウキスゲの花たちが、馬たちの 姿を微笑みながら見つめているようでした。
( photo30 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )  水浴びを楽しんだ後は、親子でのんびりと草をはんでいます。なんとも平和な 光景です。
( photo32 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )  すぐ近くまで寄って撮影しても何も怒らない。お馬さんはよくできた大人な動 物です。(笑)
( photo33 : Panasonic LUMIX DMC-FX40 )
( photo34 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )  思うに馬は美しい動物です。穏やかで気品があり、優雅で颯爽としています。 人間も見習う部分が多いのではないでしょうか。
( photo35 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )  白い馬は雄馬、それ以外の馬は雌馬です。この2頭の馬は心を通わせているの でしょうか?
( photo36 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )  霧に包まれていた岬はいつの間にか晴れてきて、海が青く染まり始めました。 草原に咲くニッコウキスゲとのコントラストが見事です。
( photo37 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  そろそろ時間です。立ち去らなければなりません。 本州の北端に広がるこの平和な光景がいつまでも続いていてほしいと願いながら、 尻屋崎を後にしました。
( photo38 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA50-500mmF4-6.3EXDG/HSM )  さて、尻屋崎を離れてハイエースは下北半島を南下します。
( photo39 : PENTAX Optio-A30 )  途中、心引かれる湿原などを脇目に見ながら、、この時は時間が少なく位置を チェックするだけです。
( photo40 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  道の駅で一休み。
( photo41 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ここにもお馬さんがいました。なんでも寒立馬のブロンズ像だとか。 失礼ながら本物の寒立馬よりも細くてカッコイイですね!
( photo42 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  さて、南下を続けたハイエース号は一路、八戸(はちのへ)へ。
( photo43 : PENTAX Optio-A30 )  目指すは「八戸・The市場!」。
( photo44 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  中に一歩足を踏み入れるとそこは新鮮な魚介類の宝庫。
( photo45 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo46 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  のんびりキャンプなどできるのであれば、ここで食材を買い込んでバーベキュー! ・・・と行きたいところですが、そのような時間はありません。  入ったのは「郷土料理・なんぶや」。
( photo47 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ここで「八戸ラーメン」に舌鼓を打ちました。 魚のダシをつかったさっぱり醤油味。鳥越はこってり豚骨みそ味よりも このラーメンにすっかりはまってしまっているのです。
( photo48 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  そういえば2009年に北海道へフェリーで渡る直前にもここでラーメンをい ただいたのでした。 (参照:自然風景写真館ブログの第349号) http://tory.com/j/others/mm_backnumber/2009-10-06.html
 さて、八戸ラーメンでお腹を満たした鳥越はどちらに向かうのでしょうか。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ FUJIFILM FinePix-S5Pro → http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/article/ffnr0073.html
Panasonic LUMIX DMC-FP8 → http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=DMC-FP8
Panasonic LUMIX DMC-FX40 → http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=DMC-FX40
Nikon D700 → http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera/slr/digital/d700/
PENTAX Optio-A30 → http://www.pentax.jp/japan/imaging/digital/compact/optio-a30/
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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