2011-05-31 Back to HomePage
 
こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第434号をお届けいたします。

◆今週のお気に入り◆(長野県白馬村・夕闇の水田)

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §1.ギャラリー更新情報 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて 毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。 http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img08237 "Whisper of Licorice." 『カンゾウのささやき』 Img08250 "The kindness of water lily." 『睡蓮の優しさ』 Img08397 "My master come, yet?" 『ご主人様はまだかな?』 Img08443 "The ridge with morning mist." 『朝もや立つ稜線』 Img08466 "After climbing snowy valley." 『雪渓を登りて』 Img08491 "After sunset of Kanmon-Bridge." 『関門橋の夕暮れ』 Img08516 "Light pours into the valley." 『谷間に光あふれて』 Img08574 "The light of ether." 『天空の光』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ■1.鳥越の写真が教育出版発行の文部科学省認定教科書に掲載されました --------------------------------------------------------------------------  2000年発行の音楽教科書に、鳥越が撮影を担当した唱歌「茶つみ」の写真が 掲載されておりましたが、 2011年の小学校教科書「音楽のおくりもの」(教育出版刊)にも 引き続き鳥越の写真が数枚掲載される運びとなりました。
●小学校1年生音楽教科書、唱歌『うみ』

●小学校3年生音楽教科書、唱歌『ふじ山』『茶つみ』


●小学校4年生音楽教科書、唱歌『まきばの朝』

●小学校6年生音楽教科書、唱歌『おぼろ月夜』

 これまでご支援いただいた方々に感謝いたします。 これに甘んじることなく、さらに魂のこもった写真が撮れるよう、 精進してまいりますので、今後とも変わらぬご支援よろしくお願いいたします。 -------------------------------------------------------------------------- ■2.鳥越章夫デジタルフォトスクール2011年5月の様子をお届けします --------------------------------------------------------------------------  きめ細やかで、的確なアドバイスにより、ご好評いただいている 「鳥越章夫のデジタルフォトスクール」。 おかげさまで途中入校の方も多くいらしています。  こちらは5月12日に、実施された『横浜校・作品講評会クラス』の様子で す。
( photo01 : SONY CyberShot DSC-TX5 )  このクラスは、一般のデジカメクラスやレタッチクラスを卒業された上級者 の方を対象に、ご自分が撮影されたプリントをお持ちいただき、その作品につ いて講評とアドバイスを行う実践的なクラスです。  一般的な写真教室の講評会というと、構図の切り取り方などに終始してしま うものですが、鳥越の講評会は一味違います。  持ち寄られたプリントの元データを分析して、デジタル画像をどのように扱 えば、より綺麗なプリントになるのかを、実践的にアドバイスします。
( photo02 : SONY CyberShot DSC-TX5 )
( photo03 : SONY CyberShot DSC-TX5 )  場合によっては実際にその場でレタッチも行って、参考にしてもらいます。
( photo04 : SONY CyberShot DSC-TX5 )  教科書的な知識だけでは身につかない、実践的な経験値を上げるチャンスと いうわけです。
( photo05 : SONY CyberShot DSC-TX5 )  現在のところ8名ほどの少人数制で行っています。  これ以上人数が増えると、一人一人アドバイスする密度が薄まってしまうの で、このくらいの人数が良いのではないでしょうか。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、こちらは横浜校のレタッチクラスの様子です。
( photo06 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  午前中の初級クラスのテーマは、「デジタル画像の確認方法」です。
( photo07 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  画像ビューワー(閲覧ソフト)を使い、デジタル画像の品質チェックを行い ます。  具体的には等倍拡大をして、ピント、ブレ、ノイズのチェックなどを行いま す。
( photo08 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  できるだけ例題を使い、マンツーマンで行える時間を増やすよう心がけてい ます。  初級の皆さんは早くパソコンに慣れて、レタッチを自在にこなすための基礎 がマスターできるといいですね。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  午後の中級クラスのテーマは「モニターのカラーマッチング」です。
( photo09 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  これがモニターのマッチングを行うためのツールです。 なんだか物々しいですね。
( photo10 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  この講座の目的は「モニターとプリンターの見え方を一致させる」ところに あります。  ご覧のように、世の中のモニターは見え方が統一されていないため、機種ご とに色や明るさがバラバラです。 (家電量販店のモニタ売り場で、同じ画像を多数のモニタで表示させているけ れども、どれも色や明るさがバラバラだというご経験があるでしょう。  鳥越が用意した基準プリントをモニタの前にかざしますが、調整されていな いモニタでは、見え方が一致しないのです。
( photo11 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  そのため、まずはモニターを印刷照明業界の基準に沿った見え方になるよう に機械を使って計測します。  その機械をこうしてUSBケーブルでパソコンに接続します。
( photo12 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  これから鳥越が実演をして、モニターの調整を行います。 皆さん興味津々のようです。
( photo13 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  計測&調整のためのソフトを立ち上げます。
( photo14 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  モニターの目標値をセットした後に、計測用の機械をモニターにぶらさげま す。
( photo15 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  色々な色や明るさがモニターに表示され、それらが基準値からどれくらいず れているかを計測して、その補正値が記されたファイルをパソコンに保存する 仕組みになっています。
( photo16 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  このような操作を経て、フォトショップなどのカラーマネージメントに対応 したソフトを使って画像を閲覧することにより、基準プリントとほぼ同等の見 栄えになるのです。
( photo17 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  カラーマッチング(カラーマネージメント)の話は、プロの世界でも難しい ので、アマチュア向けに講習を開いているところはそう多くはありません。  このブログの画面だけではその内容や重要性が分かりづらいと思いますが、  しかしモニターとプリンターのマッチングができなければ、レタッチを安心 して行うことができません。そしてテストプリントのために無駄な労力を必要 とするでしょう。  鳥越のデジタルフォトスクールでは、まずレタッチ講習の前に、このモニター とプリンターのマッチングを非常に重視しています。  来月はいよいよプリンターのカラーマッチングの講座です。  また来月のブログでご紹介できたらと思っています。  フォトスクールは途中応募もしております。 ★↓詳しくは下の「写真教室」のページをご覧下さい↓ http://tory.com/j/lecture/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ このコーナーの写真を地図ソフト上でご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2011/2011-05-31.htm
◆GoogleEarthファイル http://tory.com/j/others/mm/2011/05-31/2011-05-31.zip
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  新緑は里から始まり、季節の移ろいとともに、野山を駆け上がって、高山へ と登って行きます。  鳥越が主宰する写真クラブ『クラブ・フォトバード』は、新緑を追って、 今度は、2泊3日の間、長野県北部の新緑撮影会に出かけました。
( photo18 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  神奈川を出発した当初は低気圧の影響で雨模様でしたが、、
( photo19 : PENTAX Optio-A30 )  笹子トンネルを抜けて山梨県に入ると、
( photo20 : PENTAX Optio-A30 )  既に上空には青空が広がり始めていました。
( photo21 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  青空の下、中央道と長野道を走り、長野県北部を目指します。
( photo22 : PENTAX Optio-A30 )
( photo23 : PENTAX Optio-A30 )  豊科インターを降りて、安曇野市に着く頃には、空は雲一つ無い晴天になっ ていました。
( photo24 : PENTAX Optio-A30 )  素晴らしい撮影日和になりました。時間は既に正午を過ぎていましたが、こ れは食事どころではありません。さあ、昼飯前の撮影を行いましょう。
( photo25 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  目の前には水が張られて田植えが終わった水田があり、その向こうには残雪 をかぶった北アルプスの山々がそびえています。
( photo26 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo27 : Microsoft-ICE でパノラマ化 )  正面に見える「常念岳」(じょうねんだけ)は、過ぎ去った低気圧の影響で、 まだ山頂付近が吹雪いているようです。
( photo28 : Nikon D700 + TamronAF28-300mmF3.5-6.3XR Di/VC/LD )  厳しい天候の山頂付近とはうらはらに、安曇野のあちこちでは草花たちがほ ころびはじめていました。
( photo29 : Nikon D700 + TamronAF28-300mmF3.5-6.3XR Di/VC/LD )  さて、昼飯前の撮影を終えて、北を目指しましょう。
( photo30 : PENTAX Optio-A30 )  池田町にある「翁」(おきな)というそば処に到着です。
( photo31 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ここは冷たいそばしか出さない本格派のお店です。
( photo32 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 ) (あたたかいそばは、そば本来の風味と腰が味わえないからです)  そのすぐ近くにある「あづみ野池田クラフトパーク」「池田町立美術館」な どが立ち並ぶ丘からは、安曇野の素晴らしい展望が得られます。 ここでも撮影を楽しんでゆきましょう。
( photo33 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo34 : Nikon D700 + TamronAF28-300mmF3.5-6.3XR Di/VC/LD )  この丘は写真だけでなく、絵を楽しむ人もたくさんいらっしゃるようです。
( photo35 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  絵を描く人は、写真のようにたくさん描けないので、描き始める場所を慎重 に選びます。  そのため、その人のそばに行って風景を眺めると、「なるほど」と思わせる 構図に感心することが多々あります。  山のクローズアップをするのもいいですが、木陰でくつろぐご夫婦を手前に 入れたスナップもほのぼのしていていいのではないでしょうか。
( photo36 : Nikon D700 + TamronAF28-300mmF3.5-6.3XR Di/VC/LD )  さて、次は一体どこへ向かうのでしょうか。
( photo37 : PENTAX Optio-A30 )  大町市に着いたかと思ったら、市街地を離れて、どんどんと丘を登って行き ます。
( photo38 : PENTAX Optio-A30 )
( photo39 : PENTAX Optio-A30 )  着いたところは大町市の東方の山上にある「鷹狩山展望公園」です。
( photo40 : Nikon D700 + TamronAF28-300mmF3.5-6.3XR Di/VC/LD )  ここには立派な展望台があります。
( photo41 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  エレベーターが無いので大変ですが、登ってみましょう。
( photo42 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  けっこうな階段が続きます。
( photo43 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  塔の上では、ご覧のような素晴らしい北アルプスの山々の展望が待ち受けて います。
( photo44 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo45 : Microsoft-ICE でパノラマ化 )  眼下には大町市の市街地と郊外の田園風景が広がっています。朝夕、アルプ スが茜色に染まる時間帯、大町市には夜景の光がともることでしょう。 今回は無理ですが、いつかそのような時間帯に撮ってみたいものです。
( photo46 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  この展望台の脇ある喫茶店では、変わったものが売っていました。 「そば薄焼き」だそうです。
( photo47 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  珍しいものは試してみたくなるのが人情というもの。 さっそく注文してみたところ、そばをこねて薄くして焼いた、ホットケーキの ような食感でした。
( photo48 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  上には味噌が塗られているので、ちょっと戸惑いました。 いっそのこと「あんバタークリーム」などを塗って食べた方がいいのではない でしょうか。  鷹狩山を後にして、林道を下ります。
( photo49 : PENTAX Optio-A30 )  その途中には「霊松寺」があるので寄ってみましょう。
( photo50 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  由緒ある古びた山門が印象的なお寺です。紅葉の時期や、シダレザクラの時 期も見事でしょうが、今の時期は真っ赤なツツジが、茶褐色の山門に色を添え ていました。
( photo51 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  今日の撮影ももうそろそろ終わりです。 それにしても天候が良かったせいか、初日からずいぶんと飛ばしましたね。 3日間、体力がもつと良いのですが。(笑)
( photo52 : PENTAX Optio-A30 )  陽も傾いた頃、今日、宿泊する「白馬ハイランドホテル」にようやく到着で す。
( photo53 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo54 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo55 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ダイニングへの通路では日本酒が出迎えてくれました。 しかしここで誘惑に負けてはいけません。
( photo56 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  まだ撮影があるのです。 というのは、この時期の日没は19時前です。 ちょうど食事の時間にぶつかるというので。 食事は18時ごろに済ませて、その後、希望者は撮影をしようというからです。  立派なバイキングの食事ですが、気もそぞろに済ませてしまいます。
( photo57 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  もったいないですが、「良い写真を撮りたい」という熱心な参加者の方にとっ ては食事よりも写真のほうが大切なのかも知れませんね。  地平線に沈む日没時間は19時前ですが、山が高いので、太陽はもう山の向 こうに隠れてしまいました。
( photo58 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  しかしこれからが本番です。  昼と夜の境目の時間に現れる「マジックブルー」。それが夜の帳とともに、 空を染め始めます。  ホテルは丘の上にあり、その下には水田が広がっているので、そこまで降り てゆき、水面に映る山と空を写しこみます。
( photo59 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  美しい青い色で空と水が染められました。  限りなく眼下に広がる水田も、やがて藍色に染められてゆきました。 水面に映りこむ白馬連峰と木々のシルエットが一幅の絵画のようです。
( photo60 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  まだ一日目ですが、とても充実した一日でした。  明日の日本列島は移動性高気圧に覆われて、引き続き晴天に恵まれるようで 楽しみです。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回の速報写真で使用したデジカメ◆ FUJIFILM FinePix-F550EXR → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/f/finepix_f550exr/
SONY CyberShot DSC-TX5 → http://www.sony.jp/cyber-shot/products/DSC-TX5/
Panasonic LUMIX DMC-FP8 → http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=DMC-FP8
FUJIFILM FinePix-F31fd → http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/article/ffnr0047.html
Nikon D700 → http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera/slr/digital/d700/
PENTAX Optio-A30 → http://www.pentax.jp/japan/products/digital/optio-a30/feature.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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