2011-06-21 Back to HomePage
 
こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第437号をお届けいたします。

◆今週のお気に入り◆(長野県白馬村・青鬼集落より朝焼けの北アルプス)

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §1.ギャラリー更新情報 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて 毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。 http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img09000 "The girl in Ryukyu country." 『琉球の女』 Img09154 "The river full of spring." 『春いっぱいの河川敷』 Img09283 "Bambi in Yakushima Island." 『屋久島のバンビ』 Img09339 "The mountain of primitivity." 『原始の山』 Img09403 "Foreign residence before the dark." 『暮れなずむ洋館』 Img09518 "The forest full of green." 『緑あふれる森』 Img09626 "The brilliantly hydrangea." 『光とアジサイ』 Img09718 "Last curtain of today." 『一日の終演』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ■1.鳥越章夫デジタルフォトスクール2011年6月の様子をお届けします --------------------------------------------------------------------------  きめ細やかで、的確なアドバイスにより、ご好評いただいている 「鳥越章夫のデジタルフォトスクール」。 おかげさまで途中入校の方も多くいらしています。  こちらは6月14日に実施された『横浜校・デジカメ初級クラス』の様子 です。
( photo44 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  今回のテーマは「ピント」です。 みなさん一体、何をしているのでしょうか?
( photo45 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  答えは「オートフォーカスのテスト」をしているのです。 昔のカメラはシンプルでした。全てマニュアルフォーカスなので、 手作業でレンズのピントリングを回して、ファインダーの像がはっきりしたと ころでシャッターを切ればよかったのです。  しかし近年のカメラは、自動でピントを合わせてくれるのですが、 中にはピントの合いづらい被写体があります。  その一つが、ここで紹介したような「ホワイトボード」です。  画面のコントラスト(明暗差)が泣く、真っ白な被写体です。  夜景を撮る時の夜空など、真っ黒な被写体も同じです。  こういう被写体には、オートフォーカスでピントを合わせるのは難しいので、 カメラはジコジコ言うだけで、なかなかピントが合ってくれません。 ピントが合わないとシャッターが切れないカメラが多いので、 理屈を知らないと「なんでシャッターが切れないの!?!」 と、イライラしてしまうことになります。  そこでちょっとしたマジックを。 このようにサインペンで黒い文字を書くだけで、コントラストができるので、 そのエッジにピントが合わせやすくなります。
( photo46 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  このような実例を示すと、生徒さんも納得されるようです。  今度は、身近な被写体、ペットボトルをテーブルの上に、二つ置いて実験で す。
 最近のカメラは本当に複雑になってしまいましたね。 教える人も学ぶ人も、本当に苦労します。 カメラのモニタ表示をプロジェクターに映して他の生徒さんにも 何をしているのかを、分かりやすく示すようにしています。
( photo48 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  二つの離れたペットボトルに正しくピントを合わせられるでしょうか? 実習してみましょう。
( photo49 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  ピントを狙ったところにしっかり合わせられるようになったら、しめたもの です。小さな草花などの撮影も思い通りにできるようになることでしょう。
 さて、午後のミニ撮影会は横浜から足を伸ばして「横須賀菖蒲園」までやっ てきました。
( photo51 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ここは関東でも屈指の品種数、本数を誇る本格的な菖蒲園です。 全体ではまだまだ5部咲きですが、しかし品種によって咲く時期が違うので、 良い状態の花を選んで撮影すればOKです。
( photo52 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  立体感のある写真を撮るには、群生している手前の花ではなく、少し奥にあ る花を狙って、手前の花は前ボケにするのが良い狙い方です。
( photo53 : Nikon D5100 + AiAF DC-Nikkor135mmF2D )  水面に映った曇り空と太陽に眼が引かれました。そこに映り込む菖蒲の葉の パターンの面白さにも惹かれたのです。
( photo54 : Nikon D5100 + AF-S DX-Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  お花畑に来たから花を撮るのではなく、違った視点を持つことも大切です。  時期は菖蒲まつりの最中です。花摘みのお姉さんがエキストラで衣装を着て 参加してくれました。
( photo55 : Nikon D5100 + AF-S DX-Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  このような風情のある被写体も、被写体の面白さにつられて、ただそれだけ を撮っては面白くありません。  菖蒲をボカして配置したり、他の被写体をからめて画面をつくることが大切 です。
( photo56 : Nikon D5100 + Tamron SPAF90mmF/2.8 Di MACRO )  森の中に咲いている開きかけの紫陽花が素敵でした。背後の森の木漏れ日を 背景に入れて、玉ぼけを作って見ましょう。
( photo57 : Nikon D5100 + Tamron SPAF90mmF/2.8 Di MACRO )  紫ガクアジサイの花の手前に、白い紫陽花を前ぼけにして配置してみました。 紫陽花は人気の被写体なので、奥行きのある写真にするには、何かしら工夫が 欲しいですね。
( photo58 : Nikon D5100 + Tamron SPAF90mmF/2.8 Di MACRO )  花だけではなく、スナップ的に風景も撮ってみましょう。木道の観光客が切 れたところを見計らって、仲良しの老婦人たちをスナップしてみました。 ただクローズアップするのではなく、周囲の環境も取り入れることが大切です。
( photo59 : Nikon D5100 + Tamron SPAF90mmF/2.8 Di MACRO )  日傘を差す女性をスナップすると、初夏の雰囲気が伝わってきます。
( photo60 : Nikon D5100 + Tamron SPAF90mmF/2.8 Di MACRO )  花から風景のスナップまで、ここまで90mmマクロレンズ一本で撮ってみ ました。  単焦点のレンズ一本だけでも、けっこう色々な作品が撮れるものです。  さらに一工夫して菖蒲を表現してみましょう。 狙ってみるのは、水面と泥の境目で光っている水玉です。
( photo61 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  絞りを開放にして、菖蒲の切っ先にピントを合わせると、背景はふんわりと 柔らかくボケて立体感のある写真になります。
( photo62 : Nikon D5100 + Tamron SPAF90mmF/2.8 Di MACRO )  菖蒲を逆光で狙ってみましょう。花びらが背後から光を受けて、とても透明 感のある仕上がりになります。背後が森になるようなアングルから狙えば、バッ クが暗くなり、ますます効果的です。
( photo63 : Nikon D5100 + AiAF DC-Nikkor135mmF2D )  私がアドバイスすると、生徒さんはさっそくチャレンジしてみました。
( photo64 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  それにしても花を美しく撮るためには花と同じ高さでカメラを構えなければ ならないので、「美しい写真を美しい姿勢で撮る」というのは難しいのですね!  フォトスクールは途中応募もしております。 ★↓詳しくは下の「写真教室」のページをご覧下さい↓ http://tory.com/j/lecture/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ このコーナーの写真を地図ソフト上でご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2011/2011-06-21.htm
◆GoogleEarthファイル http://tory.com/j/others/mm/2011/06-21/2011-06-21.zip
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  鳥越が主宰する写真クラブ『クラブ・フォトバード』は、 長野県北部の白馬村へ2泊3日の撮影会に来ています。  楽しかった撮影旅行もいよいよ本日が最終日です。 電灯の上にはお月様が昇っています。どうやら本日も好天に恵まれそうです。
( photo01 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  さて、昨日の夕方がそれほど染まらなかったので、今朝の朝焼けに期待して、 再び青鬼集落を訪れました。
( photo02 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  気に入った撮影場所を見つけたら、しつこく通う。この粘りが傑作写真を生 み出すのでしょう。
( photo03 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-Nikkor55-300mmF4.5-5.6G ED/VR )  水田への映り込みを期待して、水際に三脚をセットします。
( photo04 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-Nikkor55-300mmF4.5-5.6G ED/VR )  期待通り、朝の無風状態、鏡のようになった水田に後立山連峰の雪山の雄姿 が映り込んでいました。
( photo05 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  やがて東の空から太陽が昇り始めると、白い雪山は徐々に紅色へと変貌して いったのです。
( photo06 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  そのチャンスを逃すまいと、参加者の皆さん、いっせいに撮影体勢に入りま す。
( photo07 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-Nikkor55-300mmF4.5-5.6G ED/VR )  もっと焼けて欲しいものですが、贅沢は言えません。ほんのりと紅色になっ た雄々しい山脈が、新しい一日の訪れを歓迎してくれているようでした。
( photo08 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )
( photo09 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-Nikkor55-300mmF4.5-5.6G ED/VR )  美しく染まる山脈に、ひたすら感動して、カメラを向けるみなさんでした。
( photo10 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-Nikkor55-300mmF4.5-5.6G ED/VR )  高台から水田を見下ろすと、遠方にある山の頂が鏡のように映り込んでいま した。
( photo11 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-Nikkor55-300mmF4.5-5.6G ED/VR )  劇的に染まるほどではありませんでしたが、良い朝焼けでした。  さて、朝食まではまだ時間があるので、もう少し撮影を楽しんでゆきましょ う。  水田に映りこんだ木々の姿が印象的です。
( photo12 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  シンメトリ(対称)構図にして、それを写し止めます。 多重露光をほんのりとかけて、淡く柔らかい雰囲気に仕上げてみました。
( photo13 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  撮影場所を変えて、姫川の源流部にある松川にやってきました。
( photo14 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  この場所には雪どけ水が豪快に流れ、その向こうに白馬連峰を見上げる迫力 のある写真が撮れます。
( photo15 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  今回は撮影会なのであまり無理はできません。とりあえず様子を見ただけで す。次回はウェーダーを履いて水の中に入り、もっと迫力のある写真を撮って みたいものです。  さて、姫川を挟んで反対側に移動し、野平という集落にやってきました。
( photo16 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  この場所には菜の花畑があり、その向こうに白馬連峰を配置することができ るので人気のスポットです。
( photo17 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  絞ってピントを合わせた定番の撮り方。
( photo18 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  こちらはナノハナにピントを合わせ、背後の白馬連峰をボカして配置してみ ました。
( photo19 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S DX-Nikkor55-300mmF4.5-5.6G ED/VR )  もっと色々な撮り方を試してみたいところですが、残念、もうすぐ朝食の時 間が迫っています。
( photo20 : PENTAX Optio-A30 )  それにしても朝飯前に軽く撮影を、のつもりが、もう一日の半分くらい撮っ てしまったような勢いです。
( photo21 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  さすがに撮影会3日目ということで皆さんの疲労もたまってくるころでしょ う。  本日の撮影会は午前中で切り上げることとしましょう。
( photo22 : PENTAX Optio-A30 )  目的地は、白馬村よりも北部にある、小谷村(おたりむら)です。
( photo23 : PENTAX Optio-A30 )  やってきたのは、いまだ多くの残雪に囲まれた「鎌池」(かまいけ)です。
( photo24 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  今年は特に残雪が多かったせいか、ご覧のように遊歩道は雪でびっしりと覆 われています。
( photo25 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  スリップに注意しながら池の縁まで歩いてゆきましょう。
( photo26 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo27 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  やってきました鎌池まで。新緑と残雪のハーモニーが奏でる清涼なる風景で す。
( photo28 : Nikon D700 + SIGMA24-70mmF2.8EXDG )  水面に映る対岸の森林は本当に神秘的ですね。ここでもシンメトリの構図に してみずみずしさを表現してみます。
( photo29 : Nikon D700 + AiAF DC-Nikkor105mmF2D )  鎌池の撮影も良いですが、周辺のブナ林も見物です。 木々の周囲は暖かいのか、そこだけ残雪が溶けて、ポットホールのようになっ ています。自然が作り出す興味深いパターンです。
( photo30 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF10-24mmF3.5-4.5DiII )  梢ではブナの新緑の葉が生まれたばかりでした。まだヨチヨチ歩きの赤ん坊 のように可愛らしい姿です。
( photo31 : Nikon D700 + AiAF DC-Nikkor105mmF2D )  しばらくすると、私たちの上空に鱗雲(うろこぐも)が発生しました。 絶好のシャッターチャンスです。
( photo32 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF10-24mmF3.5-4.5DiII )  このような時には超広角ズームがあると、遠近感が強調され、迫力のある写 真にすることができます。
( photo33 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + TamronSPAF10-24mmF3.5-4.5DiII )  望遠、単焦点レンズ、超広角レンズと、風景撮影を本格的にやるとなると、 種々のレンズが必要なので本当に大変ですね。  鎌池での撮影をたっぷり楽しんだ一行は、残雪のブナ林を後にしました。
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo35 : PENTAX Optio-A30 )  撮影はこれで終わりです。 最後に帰りがけに大町市のレストランに立ち寄って昼食です。
( photo36 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo37 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  洋風の素敵なレストランですね。
( photo38 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ここの売り物は「ハンバーグ」と「カレーシチュー」です。
( photo39 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 ) とっても美味いんですよ!  お腹を満たした一行は、長野道、中央道、東富士五湖道路を経由して、再び 神奈川県へと戻ってきました。
( photo40 : PENTAX Optio-A30 )  高速道路に乗った途端に、上空は雲に覆われ、雨粒が降ってきました。 なんというグッドタイミング。
( photo41 : PENTAX Optio-A30 )  あとは、もうひたすら高速道路を走るだけです。
( photo42 : PENTAX Optio-A30 )  出発は雨の中、帰りも雨の中。しかし撮影の間は好天に恵まれた、ほんとう に充実した撮影会でした。
( photo43 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  楽しかったですね。  皆さんまたご一緒しましょう!  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回のレポート写真で使用したデジカメ◆ Nikon D5100 → http://www.nikon-image.com/products/camera/slr/digital/d5100/
FUJIFILM FinePix-F550EXR → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/f/finepix_f550exr/
Nikon D700 → http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera/slr/digital/d700/
FUJIFILM FinePix-S5Pro → http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/article/ffnr0073.html
Panasonic LUMIX DMC-FP8 → http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=DMC-FP8
PENTAX Optio-A30 → http://www.pentax.jp/japan/products/digital/optio-a30/feature.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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