2011-06-28 Back to HomePage
 
こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。

お元気にお過ごしでしょうか。

自然風景写真館ブログの第438号をお届けいたします。

◆今週のお気に入り◆(群馬県尾瀬ヶ原)

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §1.ギャラリー更新情報 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて 毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。 http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ■ギャラリーに追加された新作リスト Img09044 "Crimson paper umbrella." 『真紅の唐傘』 Img09124 "Beyond the SKAVL." 『シュカブラを越えて』 Img09252 "Sunset on Kinko Bay." 『錦江湾の落日』 Img09352 "Majestic Mt.Kaimondake." 『開聞岳の威容』 Img09434 "Playing of irises." 『菖蒲たちの戯れ』 Img09539 "Bridge of wind and Hydrangea." 『風の吊り橋とアジサイ』 Img09611 "The guards of softwood." 『針葉樹の衛兵たち』 Img09704 "Landscape of my memory." 『記憶の中の風景』 ■ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §2.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ■1.日本写真企画の掲載情報をお届けします。 --------------------------------------------------------------------------  雑誌『フォトコン』で有名な日本写真企画より執筆依頼が来まして、 その掲載情報をお知らせします。 ●1.『フォトマスター検定・受験ガイドブック平成23年版』
 『フォトマスター検定』は、文部科学省が後援している、写真とカメラの実 用知識の検定資格です。  日本写真企画が発行するガイドブックの過去の試験問題(いわゆる「過去問」) の回答解説を担当させてもらいました。

 解説を書くためには自分自身が知識を蓄えておかなければならず、 執筆は大変でしたが;;;、おかげで私自身のレベルアップに大変役立ちまし た。 ●2.季刊『写真ライフ』の撮影地解説
 『写真ライフ』は日本写真企画が発刊する、「ゆたかな写真人生」を提案す るためのフォトマガジンです。  この雑誌の74〜75ページに、『関東地方の夏の撮影地の紹介&解説』を 寄稿させていただきました。


 ご興味あります方は、お近くの書店などにてお求めください。 -------------------------------------------------------------------------- ■2.鳥越章夫デジタルフォトスクール2011年6月の様子をお届けします --------------------------------------------------------------------------  きめ細やかで、的確なアドバイスにより、ご好評いただいている 「鳥越章夫のデジタルフォトスクール」。 おかげさまで途中入校の方も多くいらしています。  こちらは6月15日に実施された『横浜校・レタッチ初級クラス』の様子で す。  会場は横浜市の本郷台にある 「神奈川県立・地球市民かながわプラザ(あーすぷらざ)」の研修室です。
( photo38 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  レタッチ初級の目的は、まずはパソコンの操作に慣れることです。
( photo39 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  教室にはレンタルパソコンもあるのですが、熱心な生徒さんは、この教室の ためにノートパソコンを新調されたそうです。
( photo40 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  ピカピカのパソコンを見ると、初々しくも、熱意が伝わってきますね!  お昼休みは、会場にあるレストランで甘い物をいただきます。
( photo41 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  さて、午後は同じく横浜校の『レタッチ中級クラス』の講座です。  先月のテーマは『モニタのカラーマッチング』でしたが、 今月のテーマは『プリンタのカラーマッチング』です。
( photo42 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  ずらりと並べられた見本プリント。 これ、実は、一番左上のものが講師のお手本プリントで、それ以外は生徒さん にあらかじめ自宅でプリントしてもらったものなのです。
( photo43 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  お使いのパソコンのモニタにもよりますが、もとは同じ画像データをプリン トアウトしているにもかかわらず、微妙に色調が異なっていますね。  プリンタが違えば発色が変わる。モニタが変われば  この教室でお教えしている、『カラーマネージメント』(カラーマッチング) をマスターすれば、このような問題や悩みからは開放されます!  そのためには何が必要なのでしょうか?  それには、ここにご紹介した「カラーマネージメント・ツール」と呼ばれる 機器が必要です。(黒い、ロールケーキぐらいの大きさの機械です)
( photo44 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  この機械、以前は7万円以上していたものが、このところ急に安くなり、ネッ ト最安値で4万2千円くらいまで下がってきました。
( photo45 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  それだけ普及してきたということでしょうか。 しかしこれを使いこなすのはそう簡単ではありません。  そのために、私のフォトスクールの講座が存在しているとうわけです。 手前味噌ではありますが、このカラーマネージメント講座を実施している教室 はそう多くはありませんよ。
( photo46 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  まずは「基準カラーチャート」を「無補正」でプリントアウトします。
( photo47 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  軽く乾かしたら、ツールを使って、そのカラーパッチを計測します。
( photo48 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  生徒さんにも実践してもらいましょう。 本当にカラーがマッチするかどうか、不安はありますが、このような作業は楽 しいものです。
( photo49 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  画面にはソフトの指示が出ますから、それに従って全てのカラーパッチの計 測を済ませます。
( photo50 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  一回目の計測が完了したら、2枚目のカラーチャートの出力を行い、再びそ れを計測します。
( photo51 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  こうした計測データを基にして、プリンタへの出力をコントロールしてやる と、見事に、見本プリントとの見え方が一致しました。
( photo52 : FUJIFILM FinePix-F31fd )  このツールを使えば、どんなプリンタ、どんな用紙を使っても、 ほぼカラーを一致させることができるのです!  そして、レタッチをする人の共通の悩みとして、「モニタとプリンタの結果 が一致しない」というものがありますが、このツールを使って、モニタとプリ ンタを調整すると、ご覧のように、ほぼ見え方は一致するのです。
( photo53 : FUJIFILM FinePix-S5Pro )  このカラーマネージメント(カラーマッチング)を行うことによって、 初めて、本格的なレタッチを行うスタート地点に立ったと言えます。  なぜなら、モニタとプリンタの見え方が一致していないと、プリントの時に 無駄なテストプリントを行い、あるいは元の画像に、それに対応した補正を加 えなければならないからです。  しかしそのような非生産的な効率の悪いやりかたは、本来のレタッチを時間 をどんどん奪ってしまいます。  私のフォトスクールのレタッチ講座では、このカラーマッチングを大変重視 しています。  これができるようになったら、悩みなく、レタッチに専心することができる からです。  生徒の皆さん、難しい面もありますが、ぜひ頑張りましょう!  フォトスクールは途中応募もしております。 ★↓詳しくは下の「写真教室」のページをご覧下さい↓ http://tory.com/j/lecture/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §3.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ このコーナーの写真を地図ソフト上でご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2011/2011-06-28.htm
◆GoogleEarthファイル http://tory.com/j/others/mm/2011/06-28/2011-06-28.zip
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  鳥越が主宰する写真クラブ『クラブ・フォトバード』は、 今度は群馬県北部にある「尾瀬ヶ原」の撮影会に向かいました。  横浜駅の集合場所は、都会的な高速道路の直下です。
( photo01 : SONY CyberShot DSC-TX5 )  そのような都会的な喧噪からエスケイプしましょう。関越道に進入です。
( photo02 : PENTAX Optio-A30 )  関越道をひた走り、ハイエース号は沼田インターチェンジで下車します。
( photo03 : Panasonic LUMIX DMC-TZ10 )
( photo04 : Panasonic LUMIX DMC-TZ10 )  たどり着いたのは沼田市にある、そば処「無もん」です。
( photo05 : Panasonic LUMIX DMC-TZ10 )  定番になった感のある尾瀬撮影会の時には必ず立ち寄る、お勧めのお店です。
( photo06 : Panasonic LUMIX DMC-TZ10 )  窓の外は新緑の緑に包まれ、清涼感のあるお店の造りです。
( photo07 : Panasonic LUMIX DMC-TZ10 )  メニューには「もりそば」と「田舎そば」、あとは「とろろそば」くらいし かありません。  実にシンプル。しかし、そばそのものに自信があるからこそ、その内容でやっ てゆけるのです。さすが専門店。
( photo08 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  逆に、そばだのうどんだの、かつどんだの、あれこれメニューが選べるお店 は、そばそのものの味はたかが知れているということなのでしょう。  おいしいおそばでお腹を満たした一行は、再び車に乗って、尾瀬の登山基地 「戸倉」を目指します。
( photo09 : Panasonic LUMIX DMC-TZ10 )  それにしても昔に比べて道路が本当に良くなりました。  戸倉の駐車場に到着です。
( photo10 : PENTAX Optio-A30 )  ここでハイエースを降り、マイクロバスに乗り換えます。
( photo11 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )
( photo12 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ハイシーズンの尾瀬に、マイカーは入ることができません。 戸倉から尾瀬の入山口・鳩待峠までは、タクシーやマイクロバスが往復して、 ハイカーを運ぶのです。
( photo13 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  今回の参加者は私を含めて11名と大所帯なので、マイクロバスをチャーター することができました。
( photo14 : SONY CyberShot DSC-TX5 )  マイクロバスを救急車がサイレンを鳴らしながら追い抜いてゆきます。 今日は日曜日、きっと足を滑らしたハイカーが怪我をして助けを呼んだのでしょ う。
( photo15 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ハイシーズンの尾瀬では、一日に4〜5件ほど、救急車の出番があります。 それだけ人が入っているとのことなのでしょう。  そうは言っても、ドライバーさんのお話だと、震災と原発の影響か、今年の 尾瀬は例年に比べて人の入りが少ないようです。
( photo16 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  しかしあるいは自然にとってはそのほうが良いのかも知れませんね。 少しは尾瀬にも休んでもらわないと。  尾瀬の入山口・鳩待峠に到着しました。ここで午後の山沿いの天気の定番、 にわか雨が降ってきました。
( photo17 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  それもあってか、鳩待峠の茶屋の中はハイカーであふれかえってしまいまし た。日曜の午後です、これから帰るハイカーがほとんどなのですが。
( photo18 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  しかししばらく待っていたら山が見えてきました。 にわか雨も一段落ついたようです。
( photo19 : Panasonic LUMIX DMC-TZ10 )  その頃合いを見計らって出発の準備を整えます。 いよいよ念願の初尾瀬の人もいて、わくわく気分が高まりますね。
( photo20 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  新緑も眼に眩しい登山道を、一行は出発しました。 ちなみに入山する私たちよりも、尾瀬から戻ってきたハイカーの人たちの方が 圧倒的に多いのです。
( photo21 : Panasonic LUMIX DMC-TZ10 )  途中、見晴らしの良いところからは、至仏山の残雪と山麓の森が見渡せます。 もうすこし霧が晴れると良いのですが。
( photo22 : Nikon D5100 + AF-S DX-Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  それでも、残雪の白いパターンと山肌のコントラストが美しく、新緑の森は 爽やかな精気にあふれていますね。  その姿を登山道の上からパチリと撮影します。 日曜の午後に尾瀬に入山する人はほとんどいないので、ゆっくりと撮影を楽し むことができます。
( photo23 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  所々で気になる風景を見かけると、皆さん立ち止まってカメラに収めます。 ダケカンバのシルエットが美しい森ですね。
( photo24 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  今年の尾瀬は残雪が多いようです。登山道の一部には、ご覧のように、まだ 雪が残っていました。
( photo25 : Panasonic LUMIX DMC-TZ10 )  1時間ほど歩いて、尾瀬ヶ原の西端にある「山ノ鼻」に到着しました。いく つかの山荘が建ち並ぶ、尾瀬の散策基地です。
( photo26 : Panasonic LUMIX DMC-TZ10 )  途中、また雨が降り出したため、木道が滑りやすくなっており、参加者の方 も、足を滑らせてしりもちをついたりしていました。気をつけないといけない ですね。  本日の宿泊所である至仏山荘に到着しました。
( photo27 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  昔に比べて山小屋は本当に綺麗になりました。 まるでホテルのようです。
( photo28 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo29 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  チェックインは済ませたものの、夕食までにはまだ時間があるようです。テ ラスの上から周囲の湿原を撮影してみます。
( photo30 : SONY CyberShot DSC-TX5 )  テラスの上からでも、至仏山の山麓の森などを望遠レンズでクローズアップ することができます。雨上がりの霧が立ちこめ、幻想的な雰囲気ですね。
( photo31 : Nikon D5100 + AiAF-MicroNikkor70-180mmF4.5-5.6D )  さあ、夕食をいただきましょう。ホテルほど立派ではありませんが、山小屋 でこれだけ立派なお食事をいただければ上等です。
( photo32 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )
( photo33 : FUJIFILM FinePix-F550EXR )  食事中、急に雨が強くなり、豪雨の様相を呈していました。
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  しかししばらくすると再び雨は止み、しずくが梢の先についてみずみずしく 光っていました。
( photo35 : Nikon D5100 + AiAF DC-Nikkor105mmF2D )  夕食後、再び湿原に出てみると、暮れなずむ色彩の中で、森には霧が立ちこ め、湿原に毅然として立つダケカンバが良い風景のアクセントとなって、幻想 的、かつ神秘的な風景が再現されていました。
( photo36 : Nikon D5100 + AiAF-MicroNikkor70-180mmF4.5-5.6D )  日が暮れるころ、山荘に戻り、衛星放送で明日の天候をチェックします。
( photo37 : RICOH GX200 )  本当にホテルにいるのと変わらない生活ですね。古い山小屋を知っている人 間から見たら御殿のようなところだと感じることでしょう。  さて、明日の朝、尾瀬ではどんな風景が見られるのでしょうか。 楽しみにして床につくことにしましょう。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★人気ブログランキングに応募中!  お気に入りいただけたら下のボタンをクリックして下さい。 人気ブログランキングへ ◆今回のレポート写真で使用したデジカメ◆ FUJIFILM FinePix-F31fd → http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/article/ffnr0047.html
FUJIFILM FinePix-F550EXR → http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/f/finepix_f550exr/
SONY CyberShot DSC-TX5 → http://www.sony.jp/cyber-shot/products/DSC-TX5/
RICOH GX200 → http://www.ricoh.co.jp/dc/gx/gx200/
FUJIFILM FinePix-S5Pro → http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/article/ffnr0073.html
Nikon D5100 → http://www.nikon-image.com/products/camera/slr/digital/d5100/
Panasonic LUMIX DMC-FP8 → http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=DMC-FP8
Panasonic LUMIX DMC-TZ10 → http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=DMC-TZ10
PENTAX Optio-A30 → http://www.pentax.jp/japan/products/digital/optio-a30/feature.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= §4.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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