2012-10-09 Back to HomePage
 
こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。
毎週火曜日更新の自然風景写真館ブログ、第505号をお届けいたします。



◆今週のお気に入り◆『小さな想い』(群馬県・尾瀬ヶ原にて)

★☆★ 人気ブログランキングに登録中! ★☆★ 皆さんの応援が励みになります。下のボタンをクリックして下さい ↓  ↓  ↓ 人気ブログランキングへ ◆◇◆ ↓過去のブログ一覧↓ ◆◇◆ http://tory.com/j/others/mailmagazine.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■1.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ●1.鳥越がRAW現像マシンをリニューアルしました --------------------------------------------------------------------------  今月はちょっとマニアックなレポートをお届けしましょう。  話題は鳥越の撮影したデジカメ画像のRAW現像を担当するタワー型パソコン のリニューアルについてです。(興味のない方は読み飛ばして下さい)  2年ほど前にタワー型パソコンを自作して愛用してきましたが、つい最近、起 動時にハードディスクのエラーが表示され、データの読み書きができなくなって しまったのです。
( photo27 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  デジカメ教室のレタッチクラスなどでは折にふれてご紹介していますが、鳥越 はハードディスクの読書速度をアップさせるため『ストライピング(RAID0)』と 呼ばれるハードディスク並列化を行なっています。  これは例えば4台のハードディスクを搭載させると、×4倍スピードがアップ するというシステムです。  しかしその代償として、ひとつでもハードディスクが故障すると、全てのデー タの読み書きができなくなってしまうのです。 ◆参考情報:自然風景写真館ブログの第383号 (※2年前のパソコン自作レポート) ↓ http://tory.com/j/others/mm_backnumber/2010-06-01.html
↑ 2年前のブログを自分で読みなおしてみると、なんだか笑ってしまいました。 そう、ちょうど某ショップのポイントもたまっていることですし、これは『新し いマシンを作りなさい』という神の啓示だと。 2年前とまったく同じシチュエーションです。(笑)  というわけで新マシンの導入に踏み切ることにしました。  2年前はすべてのパーツを組み立てる完全自作でしたが、今回は『ベアボーン』 と呼ばれる、ケース+電源+マザーボードが最初から組み込まれている半完成品 のキットモデルを使っての自作です。(Shuttle ベアボーン SZ77R5)
( photo28 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  理由は、前回の自作PCは本体内にRAIDハードディスクを搭載しましたが、 いざ故障してしまうと不便で、RAIDハードディスクは本体外付けにしたかっ たからです。  それに組立に要する時間もセーブできますし、何より本体がとても軽量コンパ クトになります。  価格は29500円なり。  ケースとマザーボードと電源が一体となってこの価格は、なかなかリーズナブ ルだと思いますよ。  データ用のRAIDディスクとは別に購入した本体起動ディスクはもちろんハード ディスクではなく、高速なSSD(ソリッド・ステート・ドライブ)です。
( photo29 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  2年前は128GBのものが3万円して、それを2台RAID0化したので、 6万円もかかっていましたが、、SSDが普及するにつれて安くなり、今回は 120GBのものがなんと8980円(!)で買えてしまいました。  高嶺の花だったSSDもずいぶん安くなったものです。  メモリもすごいですよ。2年前は12GB搭載して大騒ぎしていたのですが、 今回はなんと8GBメモリ×4枚で、合計なんと32GB(!)です。
( photo30 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  これだけ積んでも14560円なのですから。コストパフォーマンスは抜群で す。  心臓部のCPUは、もちろんインテル純正の Core i7-3770K。 『Ivy Bridge』のコードネームで呼ばれる第3世代の新型CPUです。
( photo31 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  これはさすがに27510円ほどしました。  箱からベアボーンの筐体を取り出します。タワー型に比べてなんてコンパクト なんでしょう。文字通りデスクトップに置ける大きさです。
( photo32 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  ケースを開けてみます。2年前はけっこう苦労した電源とマザーボードの取り 付けが既に済んでいるのでかなり楽です。
( photo33 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  さて、CPUを箱から取り出します。これは大変デリケートなパーツなので慎 重に取り出しましょう。冬場はパチン!という静電気が心配ですが、今は夏なの で大丈夫でしょう。
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  裏を見るとご覧のとおり、電極がびっしりと並んでいます。中の半導体はミク ロ単位、いや今では『ナノ単位』の配線が施されているのでしょうね。
( photo35 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  向きを間違えないように慎重におそるおそるスロットにCPUを載せ。
( photo36 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  カバーで締め付けます。けっこう力が必要でCPUとスロットがミシミシ音を 立てるので、『壊れないかな?』とビクビクしながらの作業です。
( photo37 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  高速CPUは発熱も大きいため、クーリング効果を高めるためのグリス塗布は 絶対に必要です。
( photo38 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  背面のクーラーファンと熱交換するためのヒートシンクを取り付けてCPU設 置は完了です。これもけっこう独特のコツが必要で慣れないと苦労するかも。
( photo39 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  さて、次はメモリの装着です。8GBメモリが4枚も並ぶとさすがに壮観です ね。
( photo40 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  一枚ずつ慎重に差し込んでゆきます。メモリには切欠きがあり、逆向きには絶 対に差し込むことができないようになっているので、これはまあCPUよりは 神経を使わなくて済みます。
( photo41 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 ) (ただし、購入したマザーボードに使用可能なメモリのスペックは決まっていま すから、買うときに型番を間違えないようにする慎重さは必要です)  次に、光学ドライブとSSDを取り付けます。光学ドライブが5インチなのに 対して、SSDは2.5インチなのでその大きさの違いが際立っていますね。 ちなみにケースには3.5インチのドライブしか取り付けられないので変換マウ ントを使って取り付けています。
( photo42 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  ちなみにSSDは技術的にはもうUSBメモリくらいの大きさに作れるみたい ですよ。従来とのドライブの大きさとの互換性を保たないと取り付けられないの で、そういう大きさのケースに入れて出荷しているというだけの話のようです。  ビデオカードは旧マシンに取り付けてあったものを再利用しました。 マザーボードにも標準装備のビデオ出力機能はあるのですが、より豊かな階調を 実現するための10ビット信号をやりとりできる『ディスプレイポート』を使い たかったので専用のビデオカードを別に差し込んでそちらを使おうというわけです。
( photo44 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  さて、各パーツの取り付けは完了しました。いよいよ電源の投入です。 この瞬間が一番緊張しますね。
( photo45 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  実は一発では起動せずに、ビデオカードへの電源プラグの挿入を忘れたり、多 少のトラブルがあったのですが、細かい話をしていると本筋とは離れるので、そ れは割愛しましょう。  多少寄り道をしましたが、無事にマザーボードの初期画面を表示させることに 成功しました。
( photo46 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  これで大きな山を超えたことになり、ホット一息です。  OSは前回のマシンと同じく、ウィンドウズ7-Professionalです。 旧マシンはもうお払い箱なので、OSのディスクは新規に購入する必要は無く、 再利用できます。
( photo47 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  無事にウィンドウズ7をインストールして起動させることに成功しました。
( photo48 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )
( photo49 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  データ用ディスクは本体から離して eSATA接続の外付けハードディスクとしま した。(5台のハードディスクをRAID0化しているので大変高速で快適です)
( photo50 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  前回のマシンはマザーボードでRAIDを実現していたので設定が大変でし たが、専用のRAID搭載ケースなら、パーツのハードディスクを組み込んでス イッチを入れるだけでRAID設定が済んでしまうので大変ラクチンです。  それに本体が故障しても、別のマシンにつなぎ替えるだけで仕事をストップす ることなく作業を続行できますしね。オンボードRAID(本体内RAID)に 比べると効率は落ちるかも知れませんが、現実的な選択です。  ベアボーン本体そのものはコンパクトですが、こうして5台のハードディスク ケースが上に乗っかると、トータルのシステムの専有体積は前回のタワーマシン とそれほど変わりませんね。  新マシンの動作が安定したころに、古いタワーマシンは中古パーツとして下取 りに出してしまいましょう。その下取り価格はまたポイントとして貯めることが できますしね。  まとめると今回のマシンスペックは下の様に向上しました。 ●旧マシン ・CPU Intel Core-i7 730 2.8GHz(性能スコア 7851) ・メモリ DDR3 PC3-8500 12GB ・ハードディスク 1TB-HDD×4台=4TB(RAID0で高速化) ・OS Windows-7(64bit) ●新マシン ・CPU Intel Core-i7 3770K 3.5GHz(性能スコア 14017) ・メモリ DDR3 PC3-12800 32GB ・ハードディスク 1TB-HDD×5台=5TB(RAID0で高速化) ・OS Windows-7(64bit)  各種ソフトウェアのインストールも完了して1周間ほど使用し、ある程度安定 してきたころを見計らってパフォーマンス実験を行ないました。 アドビのライトルーム4を使って45枚のRAWファイルの一括現像速度を比較 したのです。 ●旧マシン → 5分17秒 ●新マシン → 1分56秒  おお!、さすがに速い。  これなら仕事もはかどりそうです。  デジタルカメラがどんどん高画素化する昨今、それに合わせたパソコンのリニュ アールも必須の作業だと思います。  いずれ鳥越デジカメ教室で『高速RAW現像のための自作パソコン講座』 など開いてみたいと思っています。 けど、何人の生徒さんがついて来られるでしょうか。。  だとしたら鳥越が『自作パソコン代行サービス』を行ったほうが 早道かも知れませんね。(笑) =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■2.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  ようやく秋らしい日が続くようになりました。 みなさんも撮影にも出かけたい気分になるのではないでしょうか。  今週は夏の尾瀬ヶ原レポートの最終回をお届けいたしましょう。  さて、朝の素晴らしい風景を楽しんだ後は『三条の滝』を偵察しに向かいます。 その途中、元湯山荘の休憩所で朝食にしましょう。
( photo01 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  東電小屋でもらったお弁当のおにぎりを頬張ります。おかずが具だくさんで、 鯖の切り身、卵焼き、魚肉ソーセージ、お茶もおまけでついているのが嬉しいで すね。
( photo02 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  なにしろ小屋の朝食は6〜7時の間で、風景写真が最も美しい時間帯なのです。 のんびり朝食など食べている場合ではない。(笑)  お弁当にしてもらって、文字通り朝めし前の撮影が済んでからいただいたほう が時間を有効に使えます。  さて、元湯山荘の休憩所からさらに新潟県に向かって北上します。 森がさらに美しくなって来ましたね。
( photo03 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  大きなブナの巨木も出てきました。登山者と一緒に撮影すると、さらにその大 きさが伝わります。
( photo04 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  不思議な事ですが、森の美しさは場所ごとに違います。日本海側に近づけば近 づくほど、綺麗に見えるのです。  尾瀬では、群馬県側の鳩待峠付近ではハイカーが多く人間であふれかえってい て喧騒に包まれている印象がありますが、そのような所では森の木々も精彩を欠 いているように見えるのです。  奥へゆけばゆくほど(新潟県側に入れば入るほど)、訪れる人は少なくなり、 そのような森のほうが純粋な美しさを保っているように見えるのです。
( photo05 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  あるいは私の偏見か錯覚かも知れませんが、ともあれ森の緑は大変美しいです ね。
( photo06 : SONY α55 + ミノルタAFズーム70-200mmF2.8G(D)SSM )  さて、ここからは登山道は下りになります。三条の滝は尾瀬ヶ原の流水が只見 川となり、日本海に向かってゆくその途中にあるのです。
( photo08 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ですから尾瀬ヶ原から三条の滝に向かうとなると、いったん下ってから、再び 登り返すことになります。
( photo09 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  けっこう歩いているのですが、なかなか着きません。 その途中『平滑ノ滝』(ひらなめのたき)の展望台が有りました。
( photo10 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  なかなか雄大な滝のようですが、残念ながらチェーンがあって近づけません。 ちょっと撮影は難しそうです。
( photo11 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  本当は三条の滝付近に咲いていると言われる『アズマシャクナゲ』も撮りたかっ たのですが、小屋で得た情報によるともう時期が遅いとのことで残念です。 ちょっと時間が無くなってきたので、三条の滝訪問はまた次の機会に回すことに しましょう。  登山道を登り返して再び尾瀬ヶ原にやって来ました。豊かな森も良いですが、 開放的な湿原風景もやっぱりいいですね。
( photo12 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  遥か彼方に至仏山の姿が見えます。今日も良い天気のようですね。
( photo13 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  木道は時々、小川を横切りますが水のある所では高山植物がたくさん咲いてい ます。まるでこちらを向いてささやいているような可憐さですね。
( photo14 : SONY α55 + ミノルタAFズーム70-200mmF2.8G(D)SSM )  キンポウゲの花でしょうか。どれもこれも可愛らしい花たちばかりです。
( photo15 : SONY α55 + ミノルタAFズーム70-200mmF2.8G(D)SSM )  『見晴』(みはらし)と呼ばれるエリアにやって来ました。 尾瀬沼と尾瀬ヶ原を結ぶ要衝にあり、昔から多くのハイカーで賑わって来ました。 山小屋の数もハンパではありません。
( photo16 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  ここにある名物の冷たい清水で喉を潤してから行きましょう。 たもとに咲いているレンゲツツジが美しく、水をさらに美味しいものに変えてく れます。
( photo17 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  見晴を東に進めば尾瀬沼へ、西に進めば尾瀬ヶ原へと出ます。 今日はもう鳩待峠を目指して帰ることにしましょう。
( photo18 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  至仏山に向かって伸びる木道が人工物でありながらとても美しいものに見えて きます。
( photo19 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  途中で休憩を取りましょう。この場所は5月下旬には水辺にミズバショウが群 生する有名な場所です。今はただ水が流れているだけですけどね。(笑)
( photo21 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  はとまちが近づくに連れてハイカーの数も増えてきました。
( photo23 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA ) 遠足の子供たちのジャージ姿が眩しいです。若いっていいですね。(笑)
( photo22 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  昨日とはライティングが異なりますが、湿原に咲く白いワタスゲや朱色のレン ゲツツジはやはり綺麗です。
( photo24 : SONY α77 + ミノルタAFズーム70-200mmF2.8G(D)SSM )  山ノ鼻に戻って来ました。もうここまで来ると『今回の尾瀬取材ももう終わり だなあ』と、少し物悲しい気分になるのです。
( photo25 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  標高差250mの登山道を歩いて、鳩待峠に到着しました。 さらば尾瀬よ、また来るまでは。
( photo26 : Panasonic LUMIX DMC-FP8 )  今回の尾瀬取材は特に朝夕の光が印象的でした。 やはり風景写真の妙は朝夕の光線に有り、ですね。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★☆★ 人気ブログランキングに登録中! ★☆★ 皆さんの応援が励みになります。下のボタンをクリックして下さい ↓  ↓  ↓ 人気ブログランキングへ ◆今回のレポート写真で使用したデジカメ◆ Panasonic LUMIX DMC-LX5 → http://panasonic.jp/dc/lx5/
SONY α77 → http://www.sony.jp/ichigan/products/SLT-A77V/
Panasonic LUMIX DMC-FP8 → http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=DMC-FP8
SONY α55 → http://www.sony.jp/ichigan/products/SLT-A55VL/
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ このコーナーの写真を地図ソフト上でご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2012/2012-10-09.htm
◆GoogleEarthファイル http://tory.com/j/others/mm/2012/10-09/2012-10-09.zip
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■3.ギャラリー更新情報 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて 毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。 http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ●ギャラリーに追加された新作リスト Img11765 "A sunset on the sea." 『海上の夕日』 Img11846 "A sunset coast on your mind." 『夕日の見える海岸』 Img11872 "A island under poured light." 『光そそぐ島』 Img11919 "A beautiful white mountain." 『美しき白き山』 Img12002 "A moment of Sumida river-side." 『隅田川のひととき』 Img12008 "A forest filled with light." 『光満たされて』 Img12017 "A waterside with lots of light." 『光踊る水辺』 Img12028 "The sinking sun." 『沈みゆく日輪』 ●ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■4.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
※ご意見ご感想などは ( akio@tory.com ) までお寄せください。 ※このお知らせメールは自然風景写真館(http://tory.com/)から登録された方、
 および、旧・自然風景写真館にご来館いただいた方々にお出ししています。 ※お知らせメール停止をご希望の方は、以下のURLにアクセスしてください。 ---------------------------------------------- ★自然風景写真館ブログお知らせメール解除ページ ---------------------------------------------- → http://tory.com/j/others/mailmagazine.html
 もしどうしても解除できない時は、 ( akio@tory.com ) にご連絡ください。 ※メールアドレスご変更の方法は、お手数ですが、一度解除いただいてから、  新しいメールアドレスで再度ご登録ください。 --------------------------------------------------------                自然風景写真家 鳥越 章夫      E-mail:akio@tory.com WebSite: http://tory.com/
--------------------------------------------------------
 
 
2012-10-09 Back to HomePage
(C) Nature Photographer Akio Torikoshi , All Right Reserved.