2013-09-10 Back to HomePage
 
こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。
毎週火曜日更新の自然風景写真館ブログ、第553号をお届けいたします。



◆今週のお気に入り◆『清冽なる滝壺』(山梨県道志村・的様の滝)

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■1.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ●1.単発講習『カラーマッチング講座』が開催されます ● --------------------------------------------------------------------------  今回は鳥越デジカメ教室で年一回実施されている単発講習のご案内をいたしま す。このブログ読者の皆さんも、レタッチをしている時に『モニターの見え方と プリントアウトの結果が一致しない』という結果に悩んでいらっしゃる方は多い と思います。  デジカメ教室を受講されていない方でも単発の受講は可能ですので、ご興味あ ります方はメールにてお問い合わせください。 ■講座の背景  デジタルフォトの初心者を卒業すると、素朴な疑問が湧いてきます。 『どうしてモニターとプリンターの色が合わないのだろう?』と。
 そもそも『世の中に普及しているモニタはどうして見え方が違うのだろう』 ノートパソコンのモニタ、デスクトップのモニタ、あるいはデジカメの背面液 晶モニタに表示された画像、すべて違って見えます。  そしてプリントアウトした結果が合わない・・・
 同じシーンを撮影した画像のはずなのに、なぜこうして色がバラバラに表示さ れるのだろう。レタッチをしていても、不安だし。プリントアウトするたびに、 その結果を見て、元画像に補正を加えたりして大変だ・・・  あるいは、デジカメ教室で講評をしている時に『この画像は暗すぎますね』と いう講師の言葉に『え、そうですか? 私のモニターでは普通に見えるのですが ・・・』このような答えを返した受講生がいます。  おそらくこの受講生の方は『標準よりも明るすぎるモニタ』を見ながらレタッ チしている可能性があります。そのため標準よりも暗い画像が正常に見えてしまっ ているのです。  このことに気づかずにこのモニタを使い続けて何千枚ものレタッチを続けてし まったら・・・ ■講座の目的  正しいレタッチの基本中の基本とも言える『モニタの標準化とプリントのカラー マッチング』ですが、しかしその知識と実践ノウハウはほとんど普及していませ ん。レタッチそのものの講座は人気ですが、どうしたわけかこれほど重要な事柄が ほとんど普及していないというのは驚くべきことです。  今回の講座ではその重要なカラーマッチングをの仕組みと使いこなしを解説し、 皆さんが実際に機器を使ってモニターとプリンターのマッチングを行えること 目標に、実践的にレクチャーいたします。
 このレクチャーをマスターできれば、上の様にモニターとプリントアウトの結 果がほぼ一致するようになり、安心してレタッチに打ち込める様になります。 また、プリント用紙を様々に変えてみて、その結果を楽しむこともできるように なるでしょう。 (カラーマッチングができていないと、用紙ごとにテストプリントとレタッチの フィードバックを行う必要があり、大変非効率なのです) ■主な内容 ≪前半:モニターの標準化≫ 1.モニタの重要性とカラーマッチング 2.カラーマッチング・ツールの紹介 3.レタッチにふさわしいモニタと環境 4.モニタ・キャリブレーションの実践 ≪後半:モニターとプリンターのカラーマッチング≫ 1.自家製デジタルプリントの問題点 2.プリンタ用カスタムプロファイルの作成 3.カスタムプロファイルを使用してプリントアウトする 4.プリント結果がモニターと一致することを確認する ■参考情報: ・過去のテキストの導入部をダウンロードしてご覧になれます。 (本編のテキストは50Pほどあります) ≪カラーマッチング・モニタ編≫(※一部抜粋) http://tory.com/tmp/text_2011-05.pdf
≪カラーマッチング・プリンタ編≫(※一部抜粋) http://tory.com/tmp/text_2011-06.pdf
■スケジュール(1日で行う講習です) 09:30〜12:00:モニターのカラーマッチング 12:00〜13:00:昼食 13:00〜15:30:プリンターのカラーマッチング ■講習費:6000円(税込み) ★神奈川エリア★ ■日程1:10月3日(木) ■会場1:かながわ労働プラザ 045-633-5413 〒231-0026,横浜市中区寿町1-4 JR根岸線・石川町駅・北口より徒歩5分 http://www.zai-roudoufukushi-kanagawa.or.jp/~l-plaza/map.html
http://goo.gl/maps/jeN2C
★東京エリア&西埼玉エリア★ ■日程2:10月4日(金) ■会場2:東村山市民センター 042-393-5111 http://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/shisetsu/shukai/shiminsenta/index.html
http://goo.gl/maps/92cq5
東村山市本町1丁目1番地1 西武新宿線・西武国分寺線 東村山駅・東口より 徒歩12分 西武新宿線 久米川駅・北口より 徒歩12分 ■申込&お問い合わせ ↓下記のページを開き、メールにてご連絡ください。 http://tory.com/j/contact/index.html
-------------------------------------------------------------------------- ●2.鳥越デジカメ教室2013年度が開催中です ● --------------------------------------------------------------------------  今週は8月に実施された横浜校テーマ別撮影クラスの様子をご紹介しましょう。 今回のみ、神奈川近代文学館での机上講習は午後スタートです。
( photo01 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  机上講習の内容はとても有意義でご紹介したいのですが、紙面の都合で夕食の 時間に一気にジャンプします。(笑)
( photo02 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  横浜みなとみらい・クイーンズスクエアの中にある京うどんのお店で夕食です。
( photo03 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  なかなか腰があって美味でした。9/11には湘南校のメンバーと訪問する予 定なので、また訪れてみましょう。  さて、近代的なクイーンズスクエアのエレベーターを登って外へでましょう。 もうそろそろ薄暗くなっているころです。
( photo04 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  ミニ撮影会の会場は『よこはまコスモワールド遊園地』です。もう夕暮れのと ばりが降り始めています。
( photo05 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  今回のテーマは『夜景撮影のフィルターテクニック』です。そのため講習は午 後スタートで、ミニ撮影会は夕暮れのこの場所にやって来ました。たくさんのイ ルミネーションがあり、夜景撮影のためのフィルター練習にはもってこいの場所 です。
( photo06 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  生徒さんは様々なアングルで撮影を楽しんでいますね。
( photo07 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  こちらの写真は鳥越が特殊な交換レンズを使って撮影してみました。
( photo08 : Nikon D700 + レンズベビー )  『レンズベビー』という一風変わったレンズです。
( photo09 : Nikon D700 + レンズベビー )  絞り開放で撮影すると、中心部だけピントが合い、周辺部は像がボケるのです が、イルミネーションや夜景でそのボケを活用すると光が放射状に流れる独特の 描写が得られるのです。
( photo10 : Nikon D700 + レンズベビー )  交換レンズというよりは、フィルターと同じく『アクセサリー』という位置づ けのような気もしますが、肩の力を抜いて気楽に撮るには良いレンズです。 ◆レンズベビーについて◆ http://www.kenko-tokina.co.jp/imaging/eq/camera-lens/lensbaby/lineup_pl/0188772002627.html
 お試しになってみてはいかがでしょうか?  デジカメ教室は途中入校も可能です。横浜校、所沢校、足柄校、湘南校 橋本校などが開催されています。 詳しくは『写真教室』のページを開いて資料をダウンロードの上、 各校の登録フォームからお申し込みお願いします。 http://tory.com/j/lecture/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■2.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  鳥越フォトクラブ、8月の撮影会は涼を求めて『山梨県の滝巡り』に出かけま した。  中央道をひた走り、ふじよしだを目指します。雨上がりの好日、富士山にかか る雲が美しいですね。
( photo11 : PENTAX Optio-A30 )
( photo12 : PENTAX Optio-A30 )  最初の目的地は富士吉田市と忍野村の境にある『鐘山の滝』です。
( photo13 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  この滝はガイドブックには載っていないのですが、忍野八海の湧水が水源のた め、天候に左右されず一年を通して水量が安定しているのが魅力です。 隠れた名所といえるでしょう。
( photo14 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  手前に大きな楓の木があり、初夏は新緑、秋は紅葉となり、滝との取り合わせ で作品づくりが楽しめるのです。
( photo15 : SONY α77 + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM )  滝撮影はスローシャッターを使用することが多いですから、カメラをしっかり した三脚にセットすることが必要ですね。
( photo16 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  カメラを確実に操作して、アングルと構図を決定し、絞り値やシャッター速度 などの設定を確認します。  ひとつひとつ丁寧にセッティングしてよい作品を撮影しましょう。
( photo17 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  ちなみにこちらが2秒の露出時間。(ISO100)
( photo18 : SONY α77 + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM )  水が絹のように流れる清涼感あふれる描写です。  こちらが1/500秒の露出時間です。(ISO12800)
( photo19 : SONY α77 + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM )  高速シャッターで撮影すると水の飛沫が写し止められ、ダイナミックな表現に なります。  ひとつの滝でシャッター速度を変えることで様々な作品づくりが楽しめるため、 何度撮っていても飽きません。 (※)余談ですがISO感度を上げて撮影したものは『ノイズ』の他に『カラーバ ランスの乱れ』も見られます。ISOアップは高速シャッターが切れるので便利で すが、乱用は禁物ということですね。  さて、午前中の撮影を終えて、お昼ごはんを食べにゆくことにしましょう。
( photo20 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  青空には白い雲が浮かび、実に好天に恵まれました。
( photo21 : PENTAX Optio-A30 ) ただし、滝に直射日光が当たってしまうと写真にとっては良くないのですが… そのため『撮影日より』とは言えません。写真愛好家は贅沢ですね。(笑)  それはさておき、晴天下の富士山の姿は実に見事です。
( photo22 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  早朝まで雨があり、実施が心配されましたが、しかしかえってそれがために大 気がクリアーになり、素晴らしい風景が楽しめます。  さて、昼食は忍野村にある『天祥庵』という蕎麦屋さんにやって来ました。
( photo23 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )
( photo24 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )
( photo25 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  そば好きの鳥越に付き合わされる参加者の皆さんには申し訳ありませんが。(笑)
( photo26 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  鳥越は蕎麦を食べているだけで幸せな気持ちになれるのです。
( photo27 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  さて、蕎麦を食べてさっぱりした後には、午後の撮影に向かいましょう。
( photo28 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  山中湖の脇を通り、道志村へと入ってきました。
( photo29 : PENTAX Optio-A30 )  小一時間ほども走ったでしょうか、目的地の『的様の滝』にやってきました。
( photo30 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  この滝もガイドブックなどにはなかなか載っていない穴場です。  しかし岩盤を一気に流れ落ちる水流の迫力はなかなかです。足場が悪く、遊歩 道などが整備されていないため一般の人が来づらいために、紹介されていないの でしょう。しかしもったいない話です。この付近で(普通の人が立ち入れる範囲 で)これだけの迫力のある滝はそうざらには無いですから。
( photo31 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  なめらかな岩盤をつたうように流れ落ちる水の姿が優美です。
( photo32 : SONY α77 + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM ) まずはスローシャッターで撮影してみます (2秒、ISO50)
( photo33 : SONY α77 + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM )  同じ滝を同じアングルで今度は高速シャッターで撮影してみました。 (1/500秒、ISO6400)
( photo34 : SONY α77 + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM )  滝の撮影は一粒で何度も撮影を楽しめますね。  望遠レンズで遠くから切り取っているだけだと、誰でも同じ写真になってしま います。  最後は広角ズームレンズを使って、足元にある岩を入れて遠近感を付けてみま した。
( photo35 : SONY α77 + SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC )  午前午後と滝の撮影をたっぷり楽しんだあとは、ハイエースに乗車して解散駅 に向かいます。
( photo36 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  この的様の滝は相模原市緑区のすぐ近くにあり、横浜線沿線の駅に出るのに好 都合です。
( photo37 : PENTAX Optio-A30 )  無事に橋本駅に到着して解散しました。
( photo38 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  好天に恵まれて滝撮影をたっぷり楽しめた一日でした。 皆さん、また別の撮影会でお会いしましょう!  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★☆★ 人気ブログランキングに登録中! ★☆★ 皆さんの応援が励みになります。下のボタンをクリックして下さい ↓  ↓  ↓ 人気ブログランキングへ ◆今回のレポート写真で使用したデジカメ◆ Panasonic LUMIX DMC-GF5 → http://panasonic.jp/dc/gf5/
Nikon D700 → http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera/slr/digital/d700/
Panasonic LUMIX DMC-LX5 → http://panasonic.jp/dc/lx5/
SONY α77 → http://www.sony.jp/ichigan/products/SLT-A77V/
PENTAX Optio-A30 → http://www.pentax.jp/japan/products/digital/optio-a30/feature.html
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ このコーナーの写真を地図ソフト上でご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2013/2013-09-10.htm
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