2013-10-15 Back to HomePage
 
こんにちは、自然風景写真館の鳥越です。
毎週火曜日更新の自然風景写真館ブログ、第558号をお届けいたします。



◆今週のお気に入り◆『緑の陰影』(東京都・昭和記念公園にて)

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■1.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- ●1.『モニターとプリンターのカラーマッチング講座』が開催されました --------------------------------------------------------------------------  去る2013年10月3日に、横浜市にあるかながわ労働プラザにて 同年10月4日に東村山市民センターにて、 鳥越デジカメ教室・短期講習『モニターとプリンターのカラーマッチング講座』 が実施されました。
( photo36 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 14mm/F2.5 ) (※上記会場はかながわ労働プラザです)  デジタルカメラと安価なインクジェットプリンターの普及で誰でも簡単に オリジナルプリントを作ることができるようになりました。
( photo37 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 14mm/F2.5 )  しかし調整されていないモニターでは正確なレタッチは望めません。 ご覧のように世の中に出荷されるモニターはカラーがバラバラの状態で、 ユーザーは基準のないまま不正確なレタッチをしているのです。
( photo38 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 14mm/F2.5 )  そしていくらレタッチをしても、モニターとプリンターのカラーをマッチさせ るのは難しいと思います。
( photo39 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  みなさんどうされていますか?
( photo40 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  この講習では、『カラーマッチングツール』(あるいは『カラーマネージメン トツール』とも呼ばれます)を使って、モニターを印刷業界の基準に揃えた状態 に調整し、画面とプリントのカラーを一致させて、思い通りのレタッチを行い、 イメージ通りのプリントを作成することを目標にして、鳥越デジカメ教室では毎 年開催されています。
( photo41 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  午前中はモニターの調整を行います。こちらは『i1(アイワン)』と呼ばれ るカラーマッチングツール。世界の印刷業界で信頼を集めるx-rite社のプロ向け 製品です。
( photo42 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  これをUSBケーブルでパソコンに接続し、モニターにぶら下げます。
( photo43 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  そして専用ソフトを使って計測させます。
( photo44 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  すると、それまで講師の模範プリントとカラーが異なっていたモニターが。。
( photo45 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  ご覧のように色調が見事に合いました。これでモニターが印刷業界の基準に 合ったということです。(明るさが異なって見えるのは会場のライティングの関 係です)
( photo46 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  さて、午後はプリンターの方の調整です。
( photo48 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  思い通りのプリントを作成するのはベテランでもなかなか難しいものです。
( photo47 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  ご覧のように、事前に受講生にテストプリントしてもらった結果は、講師の模 範プリントとは違った結果になりました。
( photo49 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  講師の模範プリントは調整されたモニターと合っていますから、受講生のプリ ントは基準のカラーからは外れているということです。  さて、そこでプリンターの計測と調整を行いましょう。 こちらは x-rite社の『カラーモンキー・フォト』という製品です。
( photo50 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  プロ用の『アイワン』が15万円ほどするのに比べて価格が5万円程度に抑え られています。それでいて十分な性能を発揮するので、アマチュアフォトグラファー の皆さんにおすすめできます。  余談ですが、本当は、何十万円もするデジタルカメラよりも、20万円する高 級レンズよりも、良いモニターとカラーマッチングツールを購入する方が何より も重要なのですが、、機器の有効性がまだまだ認知されておらず、その使い方も 難しいと思われているため、なかなか普及しません。  そのため鳥越デジカメ教室では毎年このような講習を行っています。  話がそれましたが、もとに戻しましょう。 専用ソフトから基準となるカラーチャートをプリントアウトさせます。
( photo51 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  これをカラーモンキーを使って計測します。機器にはセンサーが内蔵されてい て、その下部から光を当てて、その反射光のカラーを計測するのです。 機器を滑らせるように下から上に移動させ、パッチと呼ばれるカラーのマス目を 計測してゆきます。
( photo52 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  さて、2枚目のチャートがプリントアウトされました。
( photo53 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  こちらも同様にチャートのカラーパッチを計測をしてゆきます。
( photo54 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  作成されたデータを、フォトショップやライトルームなどのソフトに読み込ま せ、プリントアウトを行うことで、ご覧のように受講生がその場で作成したプリ ントは講師の模範プリントとほぼ一致しました!
( photo55 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  デジタルカメラが普及して皆さん撮影を楽しみ、そしてレタッチ(画像処理) の話題も雑誌などを賑わしています。  それにもかかわらず、その根幹となる『モニターとプリンターの標準化』ある いは『モニターとプリンターのカラーマッチング』についてはほとんど普及が進 んでいません。  鳥越デジカメ教室のこの講座が、悩めるフォトグラファーの皆さんの助けにな れば幸いです。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■2.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  今週は鳥越デジカメ教室・横浜校デジカメ実践クラスの一日撮影会で訪れた 『国営昭和記念公園』のヒガンバナとコスモスの様子をお届けしましょう。 ◆国営昭和記念公園 http://www.showakinenpark.go.jp/

( photo01 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  晴天に恵まれました。強い日差しが降り注ぎ、遊歩道のアスファルトに強いコ ントラストの影を作り出しています。
( photo02 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  このような時は被写体をうまく選ばなければなりません。具体的には草花より も人工物のほうが向いているのですが、西立川口から入ってすぐのところにある 『水車のモニュメント』が目につきました。
( photo03 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  パイプの上部から水が流れ落ち、それが金属製の水車を回しているのです。
( photo04 : Nikon D5100 + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM )
( photo05 : Nikon D5100 + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM )  上記の写真は見た目通りに写ると言われている1/125秒で撮影しました。 しかしそれでは面白くありません。 光はたっぷりあるようですし、ここはISO3200に上げて、1/4000と いう高速シャッターを切ってみましょう。すると水の飛沫が空中で静止し、ダイ ナミックな印象の写真になります。
( photo06 : Nikon D5100 + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM )  速いシャッタースピードは水のゆらめきを写し止め、水の質感を克明に描写し てくれます。
( photo07 : Nikon D5100 + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM )  受講生の皆さん、望遠レンズを使って水の表情を切り取ろうと夢中になってい ますね。
( photo08 : Nikon D5100 + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM )  肉眼では見えない、水が形作る一瞬の表情はとても魅力的です。
( photo09 : Nikon D5100 + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM )
( photo10 : Nikon D5100 + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM )  さて、イチョウ並木にやって来ました。
( photo11 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  秋には黄色く色づいて多くの観光客で賑わうプロムナードも、今の時期はまだ ひっそりとしています。
( photo12 : Nikon D5100 + SIGMA 85mm F1.4 EX DG HSM )  しかしその中でも季節の香りを感じることはできます。 こちらは銀杏の実です。
( photo13 : Nikon D5100 + SIGMA 85mm F1.4 EX DG HSM )  『匂いが気になる』という方も多いと思いますが、こうして写真にすると綺麗 なものです。
( photo14 : Nikon D5100 + SIGMA 85mm F1.4 EX DG HSM )  梢の上にたわわに実った銀杏の実を少しハイキー調で撮影して爽やかな印象に 仕上げてみました。
( photo15 : Nikon D5100 + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM )  さて、場所を移動しましょう。本来の目的である季節の花、ヒガンバナは公園 の北側に咲いています。(西立川口は南にあるので、けっこう歩くのです)
( photo16 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  時期がまだ早かったのか、ヒガンバナはまだまばらにしか咲いていません。
( photo17 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  しかしそこは撮影テクニックでカバーしましょう。森を背景にして画角の狭い 望遠レンズで撮影して見ましょう。  もちろんカメラを三脚に据えてブレないようにピントを外さないように慎重に 撮影します。
( photo18 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  柔らかい緑の背景の中に、真紅のヒガンバナが浮かび上がりました。
( photo19 : Nikon D5100 + SIGMA 85mm F1.4 EX DG HSM )  ところで写真にとって『ライティング』はとても重要です。 しばらくすると木漏れ日が花に直接当たるようになってしまいました。 こうなると光が強すぎて花びらの表面は『白トビ』してしまいます。
( photo20 : Nikon D5100 + SIGMA 85mm F1.4 EX DG HSM )  それを防ぐために露出を下げてみるのですが、しかしそれにより背景の緑は暗 くなってしまいますし、光線のコントラストが高いため、花びらにも強い陰影が できてしまい、先ほどの柔らかい印象の花写真とはほどとおいものになってしま いました。
( photo21 : Nikon D5100 + SIGMA 85mm F1.4 EX DG HSM )  スタジオ撮影と違って自然の中ではライティングをなかなか選べないのですが、 『柔らかい光線状態にある花をうまく選んで撮影する』ということになるのでしょ う。  こちらはボケ味の柔らかい望遠レンズを使って『多重露光』でソフトな印象に 仕上げてみました。
( photo22 : Nikon D5100 + Ai AF DC-Nikkor 105mm f/2D )  受講生の皆さん、めいめいに撮影に夢中になっているようです。
( photo23 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  それにしてもヒガンバナの時期には少し早かったせいか、他のカメラマンが少 なかったのは助かりました。最盛期には花よりも人間の方が多くなってしまいま すからね。(笑)  こちらは中望遠のマクロレンズを使って、つぼみにピント合わせ、手前の花を 前ボケに使ってみました。
( photo24 : Nikon D5100 + Tamron SPAF 90mm F/2.8 Di MACRO )  マクロレンズは思い切ったクローズアップができるのが楽しいですね。ヒガン バナは形の複雑な花ですから、造形的なセンスが要求されます。 アングルや撮影距離を変えながら色々と撮ってみましょう。
( photo25 : Nikon D5100 + Tamron SPAF 90mm F/2.8 Di MACRO )  お昼ごはんは渓流レストランにてカレーライスをいただきました。ピントがシ ビアな花の撮影はけっこう疲れますから(笑)、ほっと一息つける瞬間です。
( photo26 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  カメラも一休みです。
( photo27 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  余談ですが今回の撮影会では、 WiFi対応のSDカードを持参して Nikon D5100 に装着しました。これを使うと、撮影された画像が自動的にスマートフォンに無 線で送信されるのです。
( photo28 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  これを使うとお昼休みの時間に、講師がその場で撮影した作品を皆で回し見る ことができて午後の撮影の参考になりますよね。  なかなか便利な世の中になったものです。有意義に活用したいですね。  さて、午後はコスモス畑にやって来ました。
( photo29 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  時期が早く、まだ花はまばらのようですが、しかし何度も申し上げますが、そ こはフォトグラファーの腕の見せ所です。(笑)
( photo30 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  背景をシンプルにしてそこにコスモスを配置して可憐な印象にしあげてみまし た。あまり花を大きく写しすぎないのがコツです。
( photo31 : Nikon D5100 + Ai AF DC-Nikkor 105mm f/2D )  トンボも季節を感じさせてくれる被写体ですね。最近の高倍率ズームレンズは 近接撮影能力もアップしているので、専用のマクロレンズほど画質は良くないで すが、それでも望遠マクロの代わりとして使えるので、とても実用的です。
( photo32 : Nikon D5100 + SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM )  望遠レンズだけでは面白くありません。時には広角レンズも使ってこの広い世 界を切り取ってみましょう。花だけでなく、花の咲いている環境、森や空や太陽 などが画面に入ってくるので、臨場感のある写真になるはずです。
( photo33 : Nikon D5100 + Tokina AT-X 12-24mm F4 PRO DX II )  この日も暑かったです。最後の仕上げは、やはりソフトクリームで。
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  太陽の光を感じさせてくれる『ひまわりソフト』をいただいて、一日撮影会の 締めくくりとしました。
( photo35 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★☆★ 人気ブログランキングに登録中! ★☆★ 皆さんの応援が励みになります。下のボタンをクリックして下さい ↓  ↓  ↓ 人気ブログランキングへ ◆今回のレポート写真で使用したデジカメ◆ Panasonic LUMIX DMC-GF5 → http://panasonic.jp/dc/gf5/
Nikon D5100 → http://www.nikon-image.com/products/camera/slr/digital/d5100/
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