2014-07-29 Back to HomePage
 
おはようございます。自然風景写真館の鳥越です。
自然風景写真館ブログ、第599号をお届けいたします。



◆今週のお気に入り◆『幽谷の流れ』(東京都檜原村・秋川渓谷・吉祥寺滝)

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■1.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- 鳥越デジカメ教室の様子をお届けします --------------------------------------------------------------------------  初心者からベテランまでご満足いただける内容の『鳥越デジカメ教室』。  今月は所沢市民文化センター・ミューズで開催された『所沢校テーマ別撮影ク ラス』の様子をお届けしましょう。 ◆所沢市民文化センター・ミューズ→ http://www.muse-tokorozawa.or.jp/

( photo01 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  今月のテーマは『モノクロ写真に挑戦しよう』です。 まずは机上レクチャーで『モノクロ写真を撮るためのデジカメ設定』を解説しま す。
( photo03 : Panasonic LUMIX DMC-GF1 + LUMIX G 14mm/F2.5 )  ただカメラをモノクロモードにしたからといって効果的なモノクロ写真になる わけではありません。美しいモノクロ写真を撮るためのコツなどをアドバイスし ます。
( photo02 : Panasonic LUMIX DMC-GF1 + LUMIX G 14mm/F2.5 )  午前のレクチャーが終了したら、すぐ近くにあるレストランで会食です。
( photo04 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  この時間が楽しみだという生徒さんも多いのですよね。(笑)
( photo05 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  さて、猛暑の中ですが、午後の撮影のスタートです。 撮影会場は所沢市民文化センター(ミューズ)施設内、レストランすぐそばのス ペースです。
( photo06 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  テーマ別撮影クラスは『テーマに沿った写真を撮影する』のが目的ですから、 ごく身近な場所でも、その中で被写体を探す目を養うことができればよいのです。  わざわざ遠くへでかけなくても、こうしてほら、身近な場所でも素敵な被写体 がたくさんありますよ。
( photo07 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  ちなみにモノクロ化した写真はこちらになります。
( photo08 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  お気づきになられたかもしれませんが、上記の作例の場合、カラー写真とモノ クロ写真の違いがそれほど見られません。  最初の写真はカラーなのですが、『あれ?これもモノクロ写真?』と思わせる ものがあります。  カラー情報がモノクロに変換されてしまうと、色ごとに濃度の違いがあるので、 慣れないとなかなかコントラストをしっかりした良いモノクロ写真を撮るのが難 しいので、最初は『最初からモノクロっぽく見える被写体』を探してモノクロ写 真を撮ることを初心者の人にはおすすめしています。  そのような視点で被写体を探すと、彫像などもモノクロ向きの被写体ですね。
( photo09 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )
( photo10 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  人工的な建造物も最初からコンクリートの質感がモノクロっぽくて、コントラ ストが高いので、モノクロ写真むきの被写体ですね。
( photo11 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  建造物のパターンだけでなはくて、光の向きにも注目しましょう。 逆光気味のライティングが被写体のコントラストをより高めてくれます。  公園の足元に目を向ければ、木の根の張り具合がこれもまた魅力的な被写体で すね。
( photo12 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  普段見慣れた場所のイチョウ並木も、『モノクロ写真を撮るんだ』という新し い視点で臨むと、また新鮮な気持ちで撮影に取り組めるのが、この『テーマ別撮 影クラス』の良い所です。
( photo13 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  ご覧のようにカラー情報があると、イチョウの葉の緑色の色彩のほうが印象的 ですが。。
( photo14 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  モノクロ写真になると、色彩情報は失われるため、イチョウの葉のパターンや 陰影がより印象的に見えるようになります。
( photo15 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  そのあたりの見え方の違いも興味深いですね。  もちろん、モノクロ写真に慣れてくると、そのような『写真にしたときの印象 の違い』を頭のなかで瞬時に感じ取って被写体を探せるようになってきます。  失礼ながら、撮影に疲れて小休止している生徒さんの足元をパチリ。
( photo16 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  普段なら見過ごすような何でもない事物も、『モノクロ写真』という新しい視 点で見渡すと、私達の周りは魅力的な被写体であふれていることに気づくはずで す。 『テーマ別撮影クラス』これからもますます楽しみですね。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  鳥越デジカメ教室は途中入校も可能です。 デジカメクラスは所沢校デジカメ初級クラスを除いてどこも満席に近い状態なの ですが、レタッチクラス(ライトルームRAW現像クラス、フォトショップクラス など)はまだ入校可能です。  また、現在の鳥越デジカメ教室は開催場所が東京都西部、神奈川県、埼玉県西 部に限られているのですが、しかし★通信教育★という制度があります。  テキストのデジタルデータ版を即座に入手することができますから、これを利 用すると、日本全国どこからでも鳥越デジカメ教室&レタッチ教室の内容を受講 することが可能ですし、4月からの分をまとめて入手することができますから、 途中入校でも4月の最初から受講することができます。  つい先日も、松山の方から受講のお申し出があり、あらためてネット時代の通 信教育のメリットを再確認したところです。 ◆詳しい情報は『鳥越デジカメ教室&レタッチ教室』のページをご覧ください。 http://tory.com/j/lecture/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■2.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  梅雨が開けて一気に暑くなりましたね。お体の具合は大丈夫でしょうか。  そのような中でも鳥越デジカメ教室のメンバーが元気です。 先日は横浜校デジカメ実践クラスの一日撮影会で、東京都檜原村にある秋川渓谷 の滝をいくつか巡ってきたのでそれをご報告しましょう。  渋滞を避けるため、海老名駅で集合し、圏央道に入ります。
( photo17 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  圏央道は6月28日に中央道〜東名高速道路の区間が全線開通し、それまで1 時間ほどかかっていた時間が20分ほどに一気に短縮されました。これは助かり ます。
( photo18 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  海老名インターから25分も走れば、もうあきる野インターチェンジに到着で す。これは早い。
( photo19 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  おかげで1時間ほどで撮影地に到着でき、その分、撮影時間が増えることにな ります。これは嬉しいですね。
( photo20 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  さて、最初の滝は秋川渓谷の中心部にある『払沢の滝』(ほっさわのたき)で、 日本の滝百選にも選ばれています。
( photo21 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  ゆるやかな遊歩道を10分ほど歩くと。。
( photo22 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  渓流の奥に、爽やかな相貌を見せる払沢の滝が現れました。
( photo23 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  さて、皆さん三脚を立ててめいめいに撮影開始です。
( photo24 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )
( photo25 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  滝の写真では何と言っても『シャッター速度』の選択が重要になってきます。 それによって水の表情が異なってくるからです。  こちらは IS800 にセットして1/125秒に。水の表情は見た目に近いものになり ます。
( photo26 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  こちらは ISO100にセットして 1/4秒に。水の流れは絹のように滑らかになり、 爽やかで優しい印象の滝に写ります。
( photo27 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  水周りの撮影はほんとうに楽しいですね。滝そのものの撮影が一段落したら、 足元の渓流にも目を向けてみましょう。
( photo28 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  岩の上をつたうように流れている水流は微妙な陰影を作り出し、そこに太陽の 光があたるとキラキラと光っています。これは1/500秒の高速シャッターで撮影 したものですが、しかしかえってキラキラ感はあまり出ていません。
( photo29 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  そこで ISO100 , F22 まで絞ることでシャッター速度を 1/8秒にセットしまし た。すると水のキラキラが糸を引いたように写ります。
( photo30 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  その部分をさらにクローズアップして撮影してみましょう。素敵な水のアート 模様が撮影できますよ。
( photo31 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  さて、午前中の撮影を終えたら、昼食の時間です。
( photo32 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  すぐ近くにある『たちばな屋』という食堂に向かいます。
( photo33 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )
( photo35 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  人数が10名と多いので、あらかじめ予約を取っておくと安心ですよね。
( photo36 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  暑い夏はやっぱり冷やし中華が人気です。
( photo37 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  私は『カツとじ定食』を注文。セットには『半ラーメン』がつくのですが、こ れが一人前くらいの量があってボリューム満点です。(笑)
( photo38 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  さて、午後の撮影を始めましょう。
( photo39 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  目的地は食堂から歩いて5分くらいのところにある『吉祥寺滝』(きちじょう じたき)です。
( photo40 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  この滝は落差のある、いわゆる『落ちる滝』ではなく、渓谷の中を小滝が連続 して流れている『つたうように流れる滝』とでも言うのでしょうか、少し変わっ たスタイルをしています。
( photo41 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  さて、皆さんめいめいに三脚をセッティングして撮影開始です。
( photo42 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  午前中にもチャレンジした『水面のアート』はこのように岩の上を水がつたう ように流れているところに直射日光が当たっている所が狙い目です。
( photo43 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  そしてシャッター速度を1/8〜1/15秒程度にセットして撮影します。 (ISO値とF値は、適正露出になるように、あとから調整します)
( photo44 : Nikon D5100 + AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II )  こうして撮影された写真は、光の筋が様々なパターンを描くので、見飽きるこ とがありません。面白いものが撮れるまで、何回もシャッターを切りましょう。 フィルム時代と違ってデジカメはランニングコストがかからないので嬉しいです ね。
( photo45 : Nikon D5100 + AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II )
( photo46 : Nikon D5100 + AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II )
( photo47 : Nikon D5100 + AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II )  このような撮り方、狙い方が分かってくると、なんでもない河原でも撮影する が楽しくなるでしょうね。
( photo48 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + LUMIX G 20mm/F1.7 )  さきほどの水面のキラキラを、今度は背景に配置して、岩の上の草を撮影して みました。光をうまく画面にとりこめると、撮影するのがますます楽しくなるで しょう。
( photo49 : Nikon D5100 + AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II )  少し突き出している岩の上に座って、カメラを水面ぎりぎりに持ってゆき、ロー アングルで撮影してみます。迫力ある渓谷の流れが表現できたでしょうか。
( photo50 : Nikon D5100 + Tokina AT-X 12-24mm F4 PRO DX II )  深山幽谷とも言える渓谷の中を流れてゆく吉祥寺滝。その様子を広角レンズで 撮影してみました。こちらは1/4秒のシャッター速度です。
( photo51 : Nikon D5100 + Tokina AT-X 12-24mm F4 PRO DX II )  こちらは『ND400フィルター』という露出を9段落とせる特殊なフィルターを 使って撮影してみました。そのため日中にもかかわらず30秒という通常では考 えられない長時間露光が可能になります。
( photo52 : Nikon D5100 + Tokina AT-X 12-24mm F4 PRO DX II )  そのため水の流れはまるで雲の流れのように描写され、肉眼とは全く異なる神 秘的な表現が可能になりました。  ND400フィルターは、雲や水、こういう動きのある被写体に有効です。 ひとつ携えておくと、何かと面白い写真が撮れるのではないでしょうか。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★☆★ 人気ブログランキングに登録中! ★☆★ 皆さんの応援が励みになります。下のボタンをクリックして下さい ↓  ↓  ↓ 人気ブログランキングへ x ◆今回のレポート写真で使用したデジカメ◆ Panasonic LUMIX DMC-GF5 → http://panasonic.jp/dc/gf5/
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