2014-08-05 Back to HomePage
 
おはようございます。自然風景写真館の鳥越です。
自然風景写真館ブログ、第600号をお届けいたします。



◆今週のお気に入り◆『渓谷へのいざない』(群馬県沼田市・吹割渓谷)

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■1.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- 1.ブログ600号・発行記念プレゼント!(パネル付きA4オリジナルプリント) --------------------------------------------------------------------------  おかげ様で鳥越の自然風景写真館ブログも今週で600号を迎えることができ ました。  内容的にはまだまだ洗練化させてゆかなければならない点が多々ありますが、 しかしここまで続けてこられたのは応援していただく読者の皆様のお陰です。  改めて感謝申し上げますとともに、発行1000号を目指して頑張ってゆきた いと思いますので、今後ともどうぞご声援のほどよろしくお願い致します。  ブログ発行600号を記念して、読者の皆様にプレゼントを差し上げたいと思 います。 ●鳥越のオリジナルプリント(パネルつき)A4サイズを3名の方にプレゼント!
●パネルは写真展で展示されたものと同等品のA4(四切ノートリ)サイズです ※パネルが展示されている様子は写真展レポートをご覧ください→ http://goo.gl/c4gkLw
●プリントする作品は鳥越の自然風景写真館に展示されている全作品が対象です ・おすすめは、過去の個展作品です → http://goo.gl/5XPgbW
(年代と作品場号をお知らせ下さい) ・その他ブログの掲載写真もOKです → http://goo.gl/OTgfOi
(ブログNoとphoto番号をお知らせ下さい) ・自然風景写真館のギャラリー掲載作品もOKです → http://goo.gl/0VWk4H
(imgXXXXXの5桁の作品番号をお知らせ下さい。) ●申し込み方法:akio@tory.com へお名前と希望作品番号を添えてメールください。 ●申し込み締め切り:ブログ601号が発刊されるまで。  以上です。  多くの方のご応募をお待ちしております。 -------------------------------------------------------------------------- 2.モニターとプリンターのカラーマッチング講座≪西埼玉≫が実施されました --------------------------------------------------------------------------  鳥越デジカメ教室&レタッチ教室の単発講習として毎年必ず実施している 『モニターとプリンターのカラーマッチング講座』の第一弾が、西埼玉方面にあ る『ラーク所沢』の研修室にて実施されました。 ◆ラーク所沢について → http://www.saispo.jp/lark/
◆ラーク所沢の場所 → http://goo.gl/VKx4jA

( photo21 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )
( photo22 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 ) ・世の中にあるモニターやプリンターは何も調整しなければ色や明るさがバラバ ラの状態です。
( photo24 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 ) ・そのような信頼の置けない環境では、いくらレタッチをしても徒労に終わる  可能性があります。
( photo25 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR ) ・しかし専用のツールを使って調整すれば、色や明るさがマッチングし、  安心してレタッチに打ち込めることになります。
( photo23 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR ) ・その他、講習では『良いモニターは具体的にどのように画像が見えるのか』
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  良いデジタルプリントとそうでないプリントは何が違うのか。  どうやってそれらをレタッチ時にコントロールすればいいのか
( photo37 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  といった点が解説されました。  時間が限られるので、理論的な部分は最小限に、実習を中心に進めました。  実習の様子をご紹介しましょう。  カラーマッチングツールにはいくつかありますが、これは世界で最も信頼の厚 いと言われている x-rite社の『i1(アイワン)』という製品です。
( photo26 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  制御ソフトウェアをパソコンにインストールした後、USBケーブルでツールを パソコンにつなぎ、目標値(色温度:5000K , ガンマ:2.2 , 輝度:80)をセット した後、ツールのセンサーをモニターに向けてセットします。
( photo27 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  ソフトウェアが様々な発色を行い、それを計測してゆきます。
( photo28 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  それにより『このモニターにはこのような発色の偏りの傾向があるのだな』と いう情報がファイルに保存されることになります。  それを専門用語で『カラー・プロファイル』と呼んでいます。  さて、こちらは同じ x-rite社提供する『カラーモンキーフォト』という製品 です。
( photo29 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  先ほどのアイワンがプロ仕様の20万円以上するシロモノだったのに比べて、 こちらは5万円弱という破格の値段で購入可能です。  昔は高嶺の花だったカラーマッチングツールもようやく普及クラスのデジカメ と同じくらいの値段になってきました。これは神様がプロ・アマふくめた全ての フォトグラファーに『カラーマッチングを行いなさい』と言っているようなもの です。(笑)  もうカラーマッチングを行うしかないでしょう。  こうしてツールの普及が進めば、需要と供給の関係で価格はもっと下がり、 フォトショップエレメンツと同じくらいの(1万円ちょっと)の価格で販売され ることになるでしょう。  みなさんも頑張りましょう。(笑)  さて、それはともかくツールのソフトウェアをパソコンにインストールし、 USBケーブルでつないだ後、モニターに吊るします。
( photo30 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  センサーがモニターの表面にしっかり密着するようにしましょう。
( photo31 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  このようにモニターから様々な発色のカラーが表示され、それぞれの色につい て傾向を読み取ってゆきます。
( photo32 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  こうして計測結果がプロファイルとしてパソコンに保存されると、フォトショッ プやライトルームといったカラーマッチングに対応したソフトは、そのファイル を自動的に読み込み、カラーを調整した上でモニターに表示してくれます。  これにより、画像はお手本プリントと同等の発色になるのです。
( photo33 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  これらの計測作業のことを専門用語で『キャリブレーション』と呼んでいます。  1〜2万円ていどの安いモニターでもキャリブレーションを行えば発色の傾向 を揃えることができます。しかし AdobeRGB対応の8〜9万円くらいするしっか りしたモニターなら、このバラのような高輝度で鮮やかな被写体でも階調(微妙 な花びらの陰影)をしっかりと再現して確認することができるのです。
( photo35 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  モニターごとの発色の違いに受講生の皆さんは興味津々ですね。 特に手前にあるノートパソコンのモニターの色の浅いバラとの違いは一目瞭然で す。(ノートパソコンはビジネス用途なので、そのモニターはレタッチには向か ないのです)
( photo36 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  ここに表示された薔薇の画像は、もちろん、元は全て同じ値を持つデジタルデー タのはずですが、調整されていないモニターではカラーの統一は望めないという ことです。  さて、モニターの調整が済んだら、今度はプリンターの調整です。  宿題として受講生の皆さんに事前にサンプル画像データをネット経由で配布し、 お手持ちのプリンターでプリントアウトしてもらいました。  中には下の右のプリントのように『プリンターのソフトが自動補正をしてしま い』暗い夜空の写真が勝手に明るく補正されてしまったプリントも見受けられま した。もちろんこれはNGです。
( photo38 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  プリンターを調整するためには、まず基準となるカラーチャートを『無補正で』 印刷させます。
( photo39 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )
( photo40 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  印刷されたカラーチャートを、カラーモンキーフォトを使って計測してゆきま す。
( photo41 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  1枚めのチャートの計算結果により2枚目のチャートが印刷されました。 これを同様にカラーモンキーフォトを使って計測し、プリンター用の『カスタム ・カラープロファイル』を作成してパソコンに保存するのです。
( photo42 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  フォトショップやライトルームを使ってこのプロファイルを指定してプリント アウトします。  すると、見本プリントとほとんど一致するプリントが仕上がりました。
( photo43 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  こうしてカスタム・カラー・プロファイルを使って印刷されたプリントは、キャ リブレーションされたモニターとほぼ見え方が一致します。
   画面上で確認したレタッチ結果がストレートにプリントに反映されるので、 見本プリントを刷る必要もないし、見本プリントを見て元画像にカウンター補正 を加えるといった無駄な作業は必要無くなります。  レタッチというと、明るくしたり鮮やかにしたりといったレタッチソフト上の 操作が、本や雑誌でたくさん紹介されていまうすが、その基本中の基本ともいう べき『環境整備』すなわち『モニターのキャリブレーション(標準化)』と 『モニターとプリンターのカラーマッチング』について解説されているところは ほとんど見かけません。  この重要性に気づいてほしいと、鳥越は数年前から講座を開いて啓蒙を進めて きました。  この『モニターとプリンターのカラーマッチング講座』の第二弾が、 8月に神奈川方面で実施されます。 ●2014年8月29日(金)『モニターとプリンターのカラーマッチング講座』 ・会場:海老名市文化会館【小ホール棟303練習室】 ・時間:09:30〜15:30 ・費用:7000円(税込み)  講座の詳細をご希望の方はメールにて(akio@tory.com)までご連絡ください。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  鳥越デジカメ教室は途中入校も可能です。 デジカメクラスは所沢校デジカメ初級クラスを除いてどこも満席に近い状態なの ですが、レタッチクラス(ライトルームRAW現像クラス、フォトショップクラス など)はまだ入校可能です。  また、現在の鳥越デジカメ教室は開催場所が東京都西部、神奈川県、埼玉県西 部に限られているのですが、しかし★通信教育★という制度があります。  テキストのデジタルデータ版を即座に入手することができますから、これを利 用すると、日本全国どこからでも鳥越デジカメ教室&レタッチ教室の内容を受講 することが可能ですし、4月からの分をまとめて入手することができますから、 途中入校でも4月の最初から受講することができます。 ◆詳しい情報は『鳥越デジカメ教室&レタッチ教室』のページをご覧ください。 http://tory.com/j/lecture/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■2.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  今週から新シリーズをお届けします。  取材エリアは群馬県北東部から栃木県北西部にかけてのエリアです。  まずは関越道を走り、沼田インターチェンジで下車します。
( photo01 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  天候が不安定な中、まずは『シャクナゲ』の撮影をするために、南郷温泉を目 指します。
( photo02 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  南郷温泉『しゃくなげの湯』に到着です。
( photo03 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  その名の通り、今の時期この場所に来ると必ずシャクナゲが咲いているのです。
( photo04 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  シャクナゲは静止映像と動画映像の両方を撮影しました。 動画については守秘義務があるのでここで公開できないのが残念です。
( photo05 : SONY α77 + ミノルタ AFズーム 70-200mm F2.8 G(D) SSM )  関東平野の山沿いは、夏、とても天候が不安定です。いきなり地面を打ち付け るような大粒の雨が降ってきました。
( photo06 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  しばらく車中で待機します。
( photo07 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  さて、先ほどの大雨は通り雨だったようで、取材の再開です。 国道120号線に沿ってしばらく車を走らせて、片品川の途中にある『吹割渓谷』 にやってきました。
( photo08 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  ここの遊歩道は川のすぐそばに設置されているので迫力ある景観が楽しめます。 とくにこの時期、尾瀬方面からの雪解け水も多いし、先ほどのような大雨がある と水かさが増して迫力があります。
( photo09 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  吹割渓谷の中に日本の滝百選にも選出されている『吹割の滝』があります。
( photo10 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  やはり事前の情報通り、この時期は水量が多く、水しぶきを上げて素晴らしい 迫力ですね。
( photo11 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  それにしても水量が増した片品川は、遊歩道のすぐ下まで水流が押し寄せて、 ちょっと怖いくらいです。うっかり脚を滑らしたら、、
( photo12 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  滝まで一気に滑り落ちてしまいそうです。。
( photo14 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )
( photo15 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  その吹割の滝の少し下流にやってきました。長年の侵食によって、岩が奇妙な 形に彫られています。まるで怪物の顔のように見えますね。
( photo13 : SONY α77 + SIGMA 10-20mm F4-5.6 EXDC )
( photo16 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )
( photo17 : SONY α77 + SIGMA 10-20mm F4-5.6 EXDC )  吹割の滝は安全のためにロープが張られてしまって、あまり近寄れないのが残 念でした。  吹割の滝だけでは少し物足りなかったので、吹割渓谷の右岸〜左岸を歩いてゆ くことにしました。
( photo18 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  吹割渓谷の左岸と右岸をつなぐ立派な吊り橋です。
( photo19 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  吊り橋から渓谷を見下ろすと、まるで吸い込まれそうな錯覚を覚えます。
( photo20 : SONY α77 + SIGMA 10-20mm F4-5.6 EXDC )  特にこのような場所では広角レンズを使って渓谷の広がりを強調する撮り方が 有効ですね。  群馬県北東部の取材は次回も続きます。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★☆★ 人気ブログランキングに登録中! ★☆★ 皆さんの応援が励みになります。下のボタンをクリックして下さい ↓  ↓  ↓ 人気ブログランキングへ x ◆今回のレポート写真で使用したデジカメ◆ Panasonic LUMIX DMC-GF5 → http://panasonic.jp/dc/gf5/
Nikon D5100 → http://www.nikon-image.com/products/camera/slr/digital/d5100/
SONY α77 → http://www.sony.jp/ichigan/products/SLT-A77V/
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ このコーナーの写真を地図ソフト上でご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2014/2014-08-05.htm
◆GoogleEarthファイル http://tory.com/j/others/mm/2014/08-05/2014-08-05.zip
〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■3.ギャラリー更新情報 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて 毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。 http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ●ギャラリーに追加された新作リスト Img12245 "A kittens of Munyumunyu." 『むにゅむにゅの子猫たち』 Img12250 "Goodnight kitten." 『おやすみ子猫ちゃん』 Img12252 "An innocent sleepers." 『無邪気な寝相』 Img12260 "A shining fresh green." 『輝く新緑』 Img12265 "Mt Shibutsusan and fresh greens." 『新緑と至仏山』 Img12269 "An innocent white arum." 『無垢なるミズバショウ』 ●ギャラリーから削除された作品リスト img05968 "A whisper of Hamamelis." 『マンサクのささやき』 img09319 "A flower in the outlier." 『離島の花』 img09379 "Sisters of flowers." 『花の姉妹』 img12766 "Each passing summer day." 『過ぎゆく夏の日』 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■4.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 → http://tory.com/j/others/index_mm.html
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