2014-09-16 Back to HomePage
 
おはようございます。自然風景写真館の鳥越です。
自然風景写真館ブログ、第606号をお届けいたします。



◆今週のお気に入り◆『飛翔の時』(群馬県たんばらラベンダーパークにて)

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■1.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- 1.鳥越デジカメ教室の様子をお届けします --------------------------------------------------------------------------  デジカメ撮影からレタッチ(画像処理)まで、初心者からベテランまで。 毎回様々なテーマで写真に取り組み、参加者の皆さんを飽きさせない、鳥越デジ カメ教室。  今週は『横浜校・テーマ別撮影クラス2』の様子をお届けしましょう。  会場は横浜駅に近い『かながわ県民活動サポートセンター』です。
( photo31 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 ) ◆かながわ県民活動サポートセンター地図 → http://goo.gl/7Wi2j8
 机上講習では前回ミニ撮影会の講評を終えた後、『モノクロ専科≪都市風景編≫』 と銘打ってレクチャーを行いました。
( photo32 : Panasonic LUMIX DMC-GF1 + LUMIX G 14mm/F2.5 )  モノクロ写真は既に『テーマ別撮影クラス1』でも一回実施されていますが、 しかしもちろん一回やったくらいでモノクロ写真の全てがマスターできるわけで はありません。  逆にその奥深さに目覚めてしまったなら、一回で済ませられるものでもないで しょう。  そこで『テーマ別撮影クラス2』では3回のモノクロ写真の講座が用意されま した。 ●1.モノクロ専科【都市風景】 ●2.モノクロ専科【自然風景】 ●3.モノクロ専科【人物動物】
( photo33 : Panasonic LUMIX DMC-GF1 + LUMIX G 14mm/F2.5 )  さて、この講座が実施された8月はまだ暑いため、ミニ撮影会は夕方から 『横浜みなとみらい21』に移動して夕景&夜景撮影を行いました。
( photo34 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  もちろん白黒写真なので夕暮れ時の色合いなどは表現できないのですが、しか し都市風景は金属質でコントラストの高い被写体が多いので、モノクロ写真の入 門としては最適です。
( photo35 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  巨大な都市構造物の中を行き交う人々を画面に入れて、建造物の巨大さを表現 してみました。
( photo36 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  ちなみにモノクロ化する前の画像はこんな感じです。
( photo37 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  モノクロ化しないと赤い看板が目立って人物は目立たないですね。 しかしモノクロ化するとカラー情報は失われるため、人物に見る人の視点を集中 させることができます。  時間は夜の7時にさしかかりました。空の薄暮の色合いは失われましたが、し かし闇夜とネオンのコントラストは大変高く、写真にするには好適です。
( photo38 : Nikon D5100 + SIGMA 50mm F1.4 EX DG HSM )  モノクロ写真は雰囲気があり、何を取っても絵になりそうですね。 しかしやはりシンプルな画面構成は必要です。
( photo39 : Nikon D5100 + SIGMA 50mm F1.4 EX DG HSM )  みなとみらい名物の金属メッキの建造物も、こうして闇夜に照らされると巨大 なモンスターのようです。
( photo40 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  金属の質感がモノクロ化されたことでますます引き立ちました。 自然風景写真とは違った魅力が都市風景写真にはありますね。  ちなみにモノクロ化する前の画像はこんな感じです。ホワイトバランスは晴天 なので、白熱灯に照らされた表面は黄色っぽいですが、これはこれで作品になり そうですね。
( photo41 : Nikon D5100 + AF-S Nikkor16-85mmF3.5-5.6G ED/VR )  熱心に撮影を続ける生徒さんです。傑作写真は撮れましたでしょうか。
( photo42 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  さて、今週は『モノクロ写真の作り方』をご紹介しましょう。  モノクロ写真とはいえ、私はカメラの仕上がり設定をモノクロモードにするの ではなく、RAWファイルで普通に撮影をして、RAW現像時にモノクロ化を行っ ています。(もちろんモノクロ化したときに効果的な写真になるかどうかは考え ながら撮影します)  カラーで撮影されたRAWファイルを、アドビ社の現像レタッチソフト『ライト ルーム』に読み込ませてみましょう。
 基本補正のパネルの中に『色表現』という項目があり、その中に『白黒』とい うボタンがありますから、それをクリックします。
 するとカラー画像はモノクロ化されます。たったこれだけです。
 しかしただモノクロ化しただけでは、表現意図を達成できないこともあります。 こちらの写真は人物の後ろ姿が少し沈みがちに見えますね。
 そこで『ライトルーム5』になって新設された『円形フィルター』を呼び出し ましょう。
 ボタンを押した後に現れる調整パネルで、露光量に+1程度の補正値を与えま す。
 そして、被写体の中心から周囲に向かってマウスをドラッグさせます。
 すると人物の姿がうっすらと明るくなりました。 必要なら再度パネルの補正値を増減させることで描いた円形エリアの明るさなど を微調整することが可能です。
 結果を比較するとこんな感じです。人物の後ろ姿が浮かび上がり、撮影者が何 に注目したのかが見る人に分かりやすくなります。 (※違いを分かりやすくするために、敢えて強めにレタッチをしてあります)
 モノクロ写真といえども、デジカメだけで撮って終わりではなく、こうしてよ りイメージを増幅した写真が仕上げられるといいですね。  ちなみに、こうした撮影後のレタッチを『ごまかしだ』と誤解されている方が いまだにいらっしゃるようですが、  このような撮影後の微調整は、デジタル化以前のモノクロ写真時代に、暗室で 『覆い焼き』というテクニックで印画紙の特定箇所が明るくなるように調整をし てプリント写真を作成していたのです。  引き伸ばし機で行うか、パソコンのレタッチソフトで行うかの違いだけで、表 現手法の拡大という意味では本質的にはどちらも同じことをしているので、 別にパソコンでレタッチをしたからといって悪いことをしているわけではないの です。  デジタルフォトはカメラを使いこなして撮影することはもちろんですが、撮影 後のRAW現像、レタッチを思い通りにコントロールできるようになると、表現 の幅が広がってますます楽しくなります。  そのためには正しい知識が必要となります。 ご興味あります方は『鳥越デジカメ&レタッチ教室』へお越しください。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  鳥越デジカメ教室は10月から後期日程が始まりますが、途中入校も可能です。  また、現在の鳥越デジカメ教室は開催場所が東京都西部、神奈川県、埼玉県西 部に限られているのですが、しかし★通信教育★という制度があります。  テキストのデジタルデータ版を即座に入手することができますから、これを利 用すると、日本全国どこからでも鳥越デジカメ教室&レタッチ教室の内容を受講 することが可能ですし、4月からの分をまとめて入手することができますから、 途中入校でも4月の最初から受講することができます。 ◆詳しい情報は『鳥越デジカメ教室&レタッチ教室』のページをご覧ください。 http://tory.com/j/lecture/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■2.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  さて、少し前の話になりますが、8月5日に『鳥越フォトクラブ撮影会』で訪 問した群馬県の『たんばらラベンダーパーク』の様子をお届けしましょう。 ◆たんばらラベンダーパークホームページ → http://www.tambara.co.jp/lavenderpark/
◆たんばらラベンダーパーク地図 → http://goo.gl/MhVBzr
 さて、圏央道と関越道を走って、群馬県沼田市を目指します。
( photo01 : PENTAX Optio-A30 )  沼田インターを降りて。
( photo02 : PENTAX Optio-A30 )  山へ向かって走ってゆくと。
( photo03 : PENTAX Optio-A30 )  たんばら高原へと到着しました。標高は約1300m。下界は36度の猛暑で すが、ここでは27度程度でさすがに涼しく感じます。
( photo04 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  奥に見える山は『武尊山』(ほたかさん)です。 珍しい名前の山で、漢字を見ただけで分かる人はほとんどいないでしょう。(笑)  冬は武尊山の山麓のスロープを利用したスキー場になりますが、オフシーズン に土地を遊ばせておくのはもったいないということでラベンダーを植えたのが始 まりです。
( photo05 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  一面のラベンダー畑を背景に記念写真を撮っている人々を多く見かけました。
( photo06 : SONY α77 + ミノルタ AFズーム 70-200mm F2.8 G(D) SSM )  さて、見事な晴天の下で、鳥越フォトクラブのメンバーも撮影開始です。
( photo07 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  ラベンダーは若干ピークを過ぎていたものの、その淡い紫色はとても魅力的で す。
( photo08 : SONY α77 + SIGMA 18-50mmF2.8 EX DC MACRO )  広角レンズでの撮影から望遠によるクローズアップまで、色々なバリエーショ ンで撮影をしておきましょう。
( photo09 : SONY α55 + SIGMA 18-50mmF2.8 EX DC MACRO )  午前中の撮影を済ませたら、レストランで昼食をとりましょう。
( photo10 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  いかにも、冬はスキー客でいっぱいです、というようなレストランですね。(笑)
( photo11 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  せっかく上州(群馬県)に来たのですから、土地の名物をいただきましょう。
( photo12 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  注文してからあっという間に出てきたので、レンジでチン、の香りがする(笑) ちょっとファーストフードっぽい内容ですが、まあ仕方ないですかね。 食事よりもスキーがスキ、という人たち向けのメニューのようです。
( photo13 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  さて、午後も素晴らしい快晴に恵まれています。 時期は8月初旬ですから、夏休みを利用して家族連れの方が多く遊びに来ていま した。微笑ましい光景です。
( photo14 : SONY α55 + SIGMA 18-50mmF2.8 EX DC MACRO )  スキー場のスロープに毅然として立つ一本木が風景の良いアクセントになりま すね。
( photo15 : SONY α55 + SIGMA 18-50mmF2.8 EX DC MACRO )  さて、デジタルカメラの画像で『色がちょっと違う』という声をよく聞くので すが、そのほとんどが『カラーバランス』が乱れているのが原因です。  そこで活躍するのが、このようなカラーの基準となる『ホワイトバランスカー ド』です。
 これを撮影しておいて、カード中心にあるエリアをRAW現像のスポイトで取得 すると、偏りの無い正確なホワイトバランスの値を取得することができます。 この作業のことを『カスタムホワイトバランスを取得する』と言います。  それを適用する前の画像と後の画像を比較してみましょう。 こちらが『カスタムホワイトバランス適用前の画像』です。
( photo17 : SONY α77 + ミノルタ STF 135mm F2.8 [T4.5] )  こちらが『カスタムホワイトバランス適用後の画像』です。
( photo18 : SONY α77 + ミノルタ STF 135mm F2.8 [T4.5] )  寒色系に偏っていた画像が、温かみのある画像に変化したことが分かるでしょ う。  ちなみにこの手法を学ぶ、鳥越デジカメ教室の単発講習として実施予定の 『カスタムホワイトバランス・マスター講座』は、 10/28(火)に西埼玉方面(入間市)で 11/06(木)に神奈川方面(海老名市)で実施予定です。  ご興味あります方はメール(akio@tory.com)までお問い合わせください。  さて、高原風景の撮影はまだまだ続きます。午後になると雲が出始めましたね。 夕立が来ないといいのですが。
( photo19 : SONY α55 + SIGMA 18-50mmF2.8 EX DC MACRO )  高原の花は、そのほかには『ヤナギラン』などが咲いていました。
( photo20 : SONY α55 + SIGMA 10-20mm F4-5.6 EXDC )  花摘みに勤しむ人々がいます。暑い中お疲れ様です。こうしたスナップも季節 の風物詩ですね。
( photo21 : SONY α77 + ミノルタ STF 135mm F2.8 [T4.5] )  参加者の皆さんが熱心にカメラを向けています。何を撮影しているのでしょう か?
( photo22 : SONY α77 + ミノルタ STF 135mm F2.8 [T4.5] )
( photo23 : SONY α77 + ミノルタ STF 135mm F2.8 [T4.5] )  ラベンダー畑にやってきて蜜を吸っているアゲハ蝶を見つけました。 夏らしいかっこうの被写体ですね。
( photo24 : SONY α77 + ミノルタ STF 135mm F2.8 [T4.5] )  SONY α77の高速連射機能を利用して、アゲハ蝶が飛び立つ瞬間を狙ってみ ました。
( photo25 : SONY α77 + ミノルタ STF 135mm F2.8 [T4.5] )
( photo26 : SONY α77 + ミノルタ STF 135mm F2.8 [T4.5] )  夏のお花畑をヒラヒラと舞い飛ぶ蝶々は、ぜひ写し止めてみたい被写体です。 フィルムカメラ時代は、連写するとフィルムのコストが気になっていたのですが、 デジカメなら何枚連写してもランニングコストは0『ゼロ』なので助かりますね。(笑) 決定的チャンスではどんどん連写しましょう。  ラベンダー畑にはその他にも様々な昆虫が見られました。
( photo27 : SONY α77 + ミノルタ STF 135mm F2.8 [T4.5] )
( photo28 : SONY α77 + ミノルタ STF 135mm F2.8 [T4.5] )  ニッコウキスゲの畑はもう盛りを過ぎましたが、しかし秋の訪れを告げる被写 体が見られました。
( photo29 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  それは今まさに飛び立とうとしてたトンボだったのです。
( photo30 : SONY α77 + SIGMA 18-50mmF2.8 EX DC MACRO )  青い空に白い雲が印象的な、たんばらラベンダーパークで夏の風景の撮影を思 う存分楽しみました。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★☆★ 人気ブログランキングに登録中! ★☆★ 皆さんの応援が励みになります。下のボタンをクリックして下さい ↓  ↓  ↓ 人気ブログランキングへ ◆今回のレポート写真で使用したデジカメ◆ Panasonic LUMIX DMC-GF5 → http://panasonic.jp/dc/gf5/
Nikon D5100 → http://www.nikon-image.com/products/camera/slr/digital/d5100/
Panasonic LUMIX DMC-GF1 → http://panasonic.jp/dc/gf1/
SONY α77 → http://www.sony.jp/ichigan/products/SLT-A77V/
PENTAX Optio-A30 → http://www.pentax.jp/japan/products/digital/optio-a30/feature.html
SONY α55 → http://www.sony.jp/ichigan/products/SLT-A55VL/
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