2014-09-30 Back to HomePage
 
おはようございます。自然風景写真館の鳥越です。
自然風景写真館ブログ、第608号をお届けいたします。



◆今週のお気に入り◆『ヒガンバナ妖艶』(埼玉県日高市・巾着田にて)

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■1.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- 1.鳥越デジカメ教室の様子をお届けします --------------------------------------------------------------------------  デジカメ撮影からレタッチ(画像処理)まで、初心者からベテランまで。 毎回様々なテーマで写真に取り組み、参加者の皆さんを飽きさせない、鳥越デジ カメ教室。  今週はまず『橋本校・テーマ別撮影クラス』の様子をお届けしましょう。  会場は相模原市にある『サン・エールさがみはら』です。
( photo01 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 ) ◆サン・エールさがみはらについて→ http://sunyell-sagamihara.jp/
◆サン・エールさがみはらの場所は→ http://goo.gl/mJAjld
 今回のテーマは『高速シャッターとスローシャッターの使い分け』です。まず は机上レクチャーで高速シャッター、スローシャッターの作例などを紹介します。
( photo02 : Panasonic LUMIX DMC-GF1 + LUMIX G 14mm/F2.5 )  シャッター速度は『露出』と密接に関係しています。まず写真の表現内容によっ て、欲しいシャッター速度を最初に決めるわけですが、一般的には『シャッター 速度優先モード』がちまたでは紹介されています。しかし鳥越デジカメ教室では 『マニュアル露出』をおすすめしています。欲しいシャッター速度の値をまず最 初にカメラにセットして、そして適切な露出になるように、残りの絞り値とIS O値をセットしてゆくのです。
( photo03 : Panasonic LUMIX DMC-GF1 + LUMIX G 14mm/F2.5 )  マニュアル露出は難しそうに思えますが、慣れれば露出がだんぜん安定してき ますよ。  さて、机上講習を終えたらハイエースに乗って近隣の撮影地に出発です。
( photo04 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  その前にお昼ごはんの時間。これもまた楽しみなのですよね。(笑)
( photo05 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  いつもは館内の中華レストランなのですが、残念ながら満席ということで久し ぶりに回転寿司にやってきました。
( photo06 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  室内の照明は白熱電球です。温かみのある発色でお肉などを美味しそうに見せ るには良いのですが、しかしやはりカラーの偏りがあり、黄色カブリが気になり ます。
( photo09 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  そこで、X-rite社の『カラーチェッカーパスポート』を取り出し、グレーバラ ンスカードを撮影しておきます。  RAW現像ソフトでホワイトバランス調整した結果がこちらの画像。 ご覧のようにカラーの偏りが補正され、お寿司が本来の発色で再現されました。
( photo10 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  RAW現像ソフトでホワイトバランスの補正値を他の画像にコピーすることがで きますから、その機能を使うと、他の色カブリした画像も下の様に完璧に補正す ることができます。
( photo07 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  この作業のことを『カスタムホワイトバランス』(あるいはマニュアルホワイ トバランス)と言います。
( photo08 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  この作業をマスターすると、室内撮影での色カブリの心配をかなり改善するこ とができるでしょう。  さて、昼食を済ませたら、午後のミニ撮影地『津久井湖水の苑地』にやってき ました。
( photo11 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  おなじみの撮影地で、何回も同じ撮影地に言っていると飽きてしまうものです が、しかし『テーマ別撮影クラス』の良い所は、ただ漫然と撮るのではなく明確 な『テーマ』が存在するので、そのテーマに沿った写真表現をするにはどうした らよいか、などと考えながら撮影するので、おなじみの撮影地でもいつも新鮮な 気持ちで撮影に臨むことができるのです。
( photo12 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  見慣れた撮影地でも、新しい写真表現を駆使すると全く異なった写真が撮れる ようになるので、いつも新鮮な驚きがあります。  津久井湖水の苑地には定期的に流れている噴水があります。今回のテーマを試 すにはぴったりの場所ですね。シャッター速度を変えながらこの水の表現の違い を見てみましょう。
( photo13 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  こちらは1/4000秒の高速シャッターで撮影した流れ落ちる水のカーテン です。
( photo15 : SONY α77 + ミノルタ AFズーム 70-200mm F2.8 G(D) SSM )  まるでゼリーのような水がシャッターをきるごとに異なった表情を見せてくれ るので、飽きることがありません。
( photo16 : SONY α77 + ミノルタ AFズーム 70-200mm F2.8 G(D) SSM )  気に入ったものが撮れるまで何回もシャッターを切りましょう。
( photo17 : SONY α77 + ミノルタ AFズーム 70-200mm F2.8 G(D) SSM )  絞り値とISO値の調整である程度シャッター速度をスローから高速まで変化さ せられますが、例えば1秒以下といった、より遅いシャッター速度を選択するた めには減光効果のある『NDフィルター』が必要になります。ここでは『ND400フィ ルター』を装着しました。
( photo18 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  こちらは8秒のスローシャッターで撮影しました。水の流れがビロードのよう になり、独特のアーティスティックな表現になります。
( photo19 : SONY α77 + SIGMA 10-20mm F4-5.6 EXDC )  こちらはNDフィルターは外して、1/2000秒の高速シャッターで撮影しま した。水の質感が全く異なることが分かるでしょう。
( photo20 : SONY α77 + SIGMA 10-20mm F4-5.6 EXDC )  このように『適切な露出を維持しつつ・シャッター速度を変化させられる』こ とがマスターできると、特に水の撮影など、動きのある被写体の撮影はとても楽 しくなることでしょう。  こちらは噴水の池の脇の縁石の上にカメラを置いてみました。
( photo21 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  水面がすぐ近くにあるので遠近感のある迫力のある写真が撮れます。 こちらは4秒のスローシャッター。
( photo22 : SONY α77 + SIGMA 10-20mm F4-5.6 EXDC )  同じアングルですが、こちらは1/250秒の高速シャッターです。 高速シャッターだと水の質感がクリアーになりますね。
( photo23 : SONY α77 + SIGMA 10-20mm F4-5.6 EXDC )  皆さん、シャッター速度の選択はいいのですが『適切な露出を維持しつつ』と いうところが難しかったようですね。来月の講評会が楽しみです。
( photo24 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 ) 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、こちらは西武線沿線にて実施されている『所沢校・デジカメ初級クラス』 です。  会場は入間市にある『入間市産業文化センター』でした。
( photo25 : Panasonic LUMIX DMC-GF1 + LUMIX G 14mm/F2.5 ) ◆入間市産業文化センターについて→ http://iruma.or.jp/sb.top.html
◆入間市産業文化センターの場所は→ http://goo.gl/mHrNEV
 今月のテーマは『絞りを変えると写真が変わる』。午前中の机上講習では絞り 値の変化で写真がどう変わるか、その表現の違いについて解説がされました。  昼食は産業文化センターに併設されている『レストランけやき』でいただきま す。
( photo26 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  最近は必ず『カスタムホワイトバランス』を取得するようにしています。料理 と一緒に X-rite社の『カラーチェッカーパスポート』を撮影しておきます。
( photo27 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  こちらが調整前の画像。
( photo29 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  こちらがRAW現像ソフト(アドビ・ライトルーム)でホワイトバランスを調整 した後の画像です。
( photo30 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  綺麗さが全然違うでしょう?お料理やお菓子の写真が断然きれいに仕上げられ るようになります。  さて、午後のミニ撮影会は入間川のほとりにヒガンバナが咲いているとの情報 を得たので、やってきました。
( photo31 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  ご覧のように、入間川の土手沿いに一面のヒガンバナが咲き誇っています。
( photo32 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  ゆったりと流れる入間川の向こうの鉄橋を、時折、西武池袋線の黄色い列車が 走ってゆきます。とてものどかな風景です。
( photo33 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  この生徒さんは最近カメラをリニューアルされました。ライブビューが使える ようになると、シビアなピントが要求される花撮影ではとても重宝します。
( photo34 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  みなさん夢中になって撮影していますね。
( photo35 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  土手にちょうど午後の光が差し込んで、下草を美しく照らしだしました。
( photo36 : Nikon D5100 + Ai AF DC-Nikkor 105mm f/2D ) 緑色の下草を背景にして赤いヒガンバナがとてもよく映えます。 やはり写真はライティングが命ですね。  とても楽しい午後のひとときでした。 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  鳥越デジカメ教室は10月から後期日程が始まりますが、途中入校も可能です。  また、現在の鳥越デジカメ教室は開催場所が東京都西部、神奈川県、埼玉県西 部に限られているのですが、しかし★通信教育★という制度があります。  テキストのデジタルデータ版を即座に入手することができますから、これを利 用すると、日本全国どこからでも鳥越デジカメ教室&レタッチ教室の内容を受講 することが可能ですし、4月からの分をまとめて入手することができますから、 途中入校でも4月の最初から受講することができます。 ◆詳しい情報は『鳥越デジカメ教室&レタッチ教室』のページをご覧ください。 http://tory.com/j/lecture/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■2.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  さて、今週から『湘南校・デジカメ実践クラス』の一日撮影会で訪れた 埼玉県日高市巾着田のヒガンバナの様子をお届けしましょう。  まずは海老名駅東口で集合して出発します。
( photo37 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  海老名インターから圏央道に入ります。
( photo38 : PENTAX Optio-A30 )  途中で一回休憩を入れたにもかかわらず、1時間もかからずに狭山日高インター に到着しました。圏央道はなんて早いのでしょうか!
( photo39 : PENTAX Optio-A30 )  やってきたのは埼玉県日高市にある『巾着田』(きんちゃくた)です。 そば畑の広がるのどかな風景ですね。
( photo40 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  ちなみに巾着田とは、上空から見た川の流れが『きんちゃくの形のように見え る』ところから付けられた地名だそうです。  地図で見ると確かにそのように見えますね。→ http://goo.gl/IJX3Yp
 さて、皆さんさっそく撮影開始です。
( photo41 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  そば畑ごしに水車小屋を撮影すると風情のある風景が撮れるのではとアドバイ ス差し上げました。
( photo42 : SONY α77 + SIGMA 50-150mm F2.8 II EX DC HSM )  ちなみにこちらはレタッチ前の写真。
( photo43 : SONY α77 + SIGMA 50-150mm F2.8 II EX DC HSM )  駐車場監視員のおじさまと緑色のパラソル、『出口』の看板など、素朴な風景 を阻害する要因がたくさんありますね。  これらの障害物はフォトショップの『コピースタンプツール』を使って除去し ましょう。  こちらはレタッチ後の写真です。
( photo44 : SONY α77 + SIGMA 50-150mm F2.8 II EX DC HSM )  適切に操作すれば、ほとんどわからないくらいに修正することが可能です。  操作を簡単に説明しますと、まず『ライトルーム』を使ってRAWファイルを読 み込ませ、ひと通りの現像処理を済ませておきます。  そしてそれをフォトショップに送信します。
 フォトショップで現像後の画像を開きました。
 コピースタンプツールを呼び出します。
 ブラシの大きさ、ブラシの硬さなどを調節して、周囲のパターンを障害物の上 に重ねあわせてゆきます。
 このように障害物は徐々に消えてゆきます。(周囲のパターンを上書きするこ とで、障害物を消してゆくのです)
 同様の操作で水車小屋の右側にある障害物も消去してゆきましょう。
 こうして『一枚の絵』が完成するのです。
( photo44 : SONY α77 + SIGMA 50-150mm F2.8 II EX DC HSM )  時々、撮影後にレタッチをするのは『いけないこと』というように主張する人 がいますが、しかし『一枚の絵を仕上げる』という感覚で作品づくりをすればい いのではないでしょうか。  風情ある作品を求めるとき、絵画なら障害物を最初から描かなければいいので すが、それを咎められることはありません。しかし写真の場合、レタッチ作業で それを消去した場合、その行為を責められてしまうことがあります。  しかし同じ『文芸』もしくは『アート』という大きなくくりで考えるなら、 絵画と写真の線引きを明確にする必要もないのではないかと私は考えます。  最終的に仕上がった作品が、心地よく、人々に受け入れられてもらえるもので あれば良いのではないでしょうか。  余談ですが、だからといって撮影時にいいかげんに撮影していいわけではない ということは主張しておきます。 『あとでレタッチ作業できるから、適当に撮っておけばいいや』という緩い気持 ちで撮っていると、それが必ず作品に現れます。  撮る時にはしっかりと撮影をして、撮影時の工夫でどうしようもないことを レタッチ作業を通して作品に仕上げてゆく、という考えが大切だと思います。  さて、余談はそのくらいにして撮影地の紹介を続けましょう。 巾着田にミニ牧場もあって、馬の撮影なども楽しめます。
( photo45 : SONY α77 + SIGMA 50-150mm F2.8 II EX DC HSM )  ただ馬だけを撮影するならどこの牧場でも撮れるので、『この場所ならでは』 の表現を盛り込みましょう。そば畑ごしに撮影してみるのも一つの方法です。 http://tory.com/j/others/mm/2014/09-30/photo46.jp
( photo46 : SONY α77 + SIGMA 50-150mm F2.8 II EX DC HSM )  足元の小川のきらめきを背景にすると、エノコログサのような何でもない雑草 も立派な被写体になりますね。
( photo47 : SONY α77 + ミノルタ STF 135mm F2.8 [T4.5] )  そばの花の蜜を吸いに来るイチモンジセセリです。色は地味な蝶ですが、こう してクローズアップするととても可愛らしいですね。
( photo48 : SONY α77 + ミノルタ STF 135mm F2.8 [T4.5] )  さて、周辺の撮影を終えて、いよいよお目当てのヒガンバナの撮影に入りましょ う。
( photo49 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  ヒガンバナは今が盛りのようです。白いヒガンバナはちょっと盛りを過ぎたよ うで、今回は撮影をしませんでしたが。
( photo50 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  一面のヒガンバナに目を奪われるようですね。
( photo51 : Panasonic LUMIX DMC-GF5 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  この場所でも花を美しく撮るには、やはりライティングが命になります。差し 込んだ光を逃さずとらえて傑作をものにしましょう。
( photo52 : SONY α77 + ミノルタ STF 135mm F2.8 [T4.5] )  巾着田ヒガンバナのレポートは次回も続きます。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★☆★ 人気ブログランキングに登録中! ★☆★ 皆さんの応援が励みになります。下のボタンをクリックして下さい ↓  ↓  ↓ 人気ブログランキングへ ◆今回のレポート写真で使用したデジカメ◆ Panasonic LUMIX DMC-GF5 → http://panasonic.jp/dc/gf5/
Nikon D5100 → http://www.nikon-image.com/products/camera/slr/digital/d5100/
Panasonic LUMIX DMC-GF1 → http://panasonic.jp/dc/gf1/
SONY α77 → http://www.sony.jp/ichigan/products/SLT-A77V/
PENTAX Optio-A30 → http://www.pentax.jp/japan/products/digital/optio-a30/feature.html
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