2014-12-09 Back to HomePage
 
おはようございます。自然風景写真館の鳥越です。
自然風景写真館ブログ、第618号をお届けいたします。



◆今週のお気に入り◆『小豆島の朝』(香川県土庄町・小豆島・高見山公園にて)

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■1.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- 1.鳥越デジカメ教室グループ写真展2015の日程が発表されました --------------------------------------------------------------------------  鳥越デジカメ教室&レタッチ教室の受講生および鳥越フォトクラブの会員、そ して鳥越自身も作品を多数発表する場でもある 『鳥越デジカメ教室・写真展2015』の日程と会場が発表されました。  そのDMハガキのデザインは下の通りです。
 ちなみに『舞っている』とは、 『たくさんの力作写真が美しい秋の色づいた葉のように風に待っているイメージ』 を表現してくて、敢えてそう表現している、いわば一種の『語呂合わせ』です。  時々『舞っている』は『待っている』の変換ミスではないですか? とご指摘いただく方がいらっしゃるのですのですが、(笑) そうではありませんので、ご理解ください。  ちなみにDMハガキの宛名面に記載されている情報は下の通りです。
 開期は2015年2月19日(木)〜2月22日(日) 時間は11:00〜19:00(※最終日は17:00までとなります)  会場ですが、今年はなんと!、都心・池袋にある『東京芸術劇場』の 『ギャラリー2』で開催されます!
 前年までは神奈川メンバーは横浜のみなとみらいギャラリーで、 埼玉メンバーは所沢市民ギャラリーで実施していましたが、今年は合同開催とし て、思い切って都心部に進出してみました。  大変立派な建物で、このような場所で開催できることを嬉しく思います。  ちなみに2014年のグループ写真展の様子は下記のフォトアルバムをご覧く ださい。 http://1drv.ms/1wU9G1u
 なお、最終日の14:00〜16:00の時間帯に『オープン講評会』を実施 します。  今まで作品講評会は最終日の最後の時間帯に、一般入場者を締めきってから、 会員のみで行っていましたが。 『それでは開場時間が短くなってしまってもったいない』という声が聞かれたの で、一般の方々も作品を鑑賞しつつ、講評会を聴取できる時間を設けたというこ とです。  しかしながら、現実的には会場は鳥越フォトクラブの会員で埋め尽くされてし まし、ゆっくり作品を鑑賞するどこころでは無くなってしまうと思いますが。 (笑)  ちなみに2014年の横浜みなとみらいギャラリーでの講評会の様子は下記の 通りです。 http://1drv.ms/1EvRz2K
 現在、鳥越の元には、受講生、会員の皆さんから続々と作品が集まりつつあり ます。  その数およそ80点!  鳥越も作品を多数(20〜30点前後の展示を検討中です)展示しますので、 ご都合つく方はぜひいらしてください。 ★☆★〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜★☆★  開期は2015年2月19日(木)〜2月22日(日) 時間は11:00〜19:00(※最終日は17:00までとなります) ★☆★〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜★☆★  今のうちからカレンダーに書き込んでおいてください。(笑)  なお、鳥越の在廊時間ですが、なるべく会場には詰める予定ではいますが、な にしろ開場時間が長いですから、全ての時間、在廊することは難しいと思います。  具体的な在廊日時はホームページにて発表しますので、講師の鳥越にお会いし てお話されたい方は、ホームページをチェックの上、会場にお越しください。 ◆鳥越の自然風景写真館ホームページはこちら → http://tory.com/
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■2.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  鳥越は2014年10月21日から4日間、兵庫県〜岡山県〜香川県〜徳島県 などの瀬戸内海地方を巡る取材に出ました。  今週はその第4弾をお届けしたいと思います。  2日めの夕刻、小豆島に渡った時は周囲は真っ暗で右も左も分からない状態で した。  しかし天候は回復しつつあったので、期待を持ちつつ国民宿舎で一泊をしまし た。  翌朝めざめて取材の開始です。  前日のロケハンがありませんから、暗い時間から地図ソフトとにらめっこをし ながら朝日の撮影に最適なポイントを探索します。  そして、地形などから『高見山公園』というところが良さそうだと検討をつけ ました。 http://goo.gl/ttnc9n
 行ってみると公園自体は木が茂っていて海が見渡せませんでした。(展望台が あるらしいのですが徒歩で少し歩くらしいのです。前日のロケハンの時間が無かっ たので、『行ってみて見えなかった』というリスクは避けたいので、そこはやめ にしました)  しかし公園の周囲の道路を探索していると、うまい具合に海を見渡せるポイン トを発見しました。
( photo01 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  ここで朝日の撮影をすることにしましょう。徐々に東の空が染まり始めてきま した。日の出はもうすぐでしょう。
( photo02 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  西の方に目を向けると、おだやかな瀬戸内海が広がっています。
( photo05 : SONY α77 + ミノルタ AFズーム 70-200mm F2.8 G(D) SSM )  ちなみに現在の明るさでのシャッター速度は1/15秒です。 三脚にセットして撮影してはいますが、『ミラーショック』や『シャッター幕の 動作ショック』によるブレが心配される速度です。 (★)三脚にセットしてリモコンで撮影すれば完全にブレが防げると思っている 方が多いようですが、そうではありません。  それが証拠に SONY α55で撮影した写真の船の部分を拡大した画像は下記の 通りです。
( photo03 : SONY α55 + ミノルタ AFズーム 70-200mm F2.8 G(D) SSM )  三脚を使っているにもかかわらず、微細なブレが見られますね。 これは上記の『撮影時の機械的な動作ショック』による振動によるブレです。  α55はミラーレス機ですからミラーショックは無いのですが、しかし案外、 シャッター幕動作ショックが大きいようですね。  それは手持ち撮影の時にも常々感じていたことですが、こうして検証してみる とそれは明らかになりました。  ちなみに同じ条件で、こちらは同じSONYのα77による撮影結果です。
( photo04 : SONY α77 + ミノルタ AFズーム 70-200mm F2.8 G(D) SSM )  先ほどの画像と比べて、かなりショックが少なく、船はシャープに撮影されて いることが分かると思います。  この違いは何でしょうか?  答えは、α77には『電子シャッター』が搭載されているからです。  通常の一眼デジカメは、撮影の直前に『シャッター幕』が機械的に動作します が、このショックが、スローシャッター時にはけっこうバカにならないのです。  『一眼レフデジカメ』なら、シャッター幕が動作する直前に、ミラーが跳ね上 がる機械動作があり、これを『ミラーショック』と呼びますが、それも同様で、 けっこう振動が加えられます。  『ミラーレス一眼』はミラーの動作ショックはありませんが、しかし『シャッ ター幕の動作』は必要ですから、その機械動作ショックは影響します。  繰り返し述べますが、カメラには撮影時に機械的な動作が少なからずあり、ス ローシャッター時にはそのブレが画面に映りこむので注意が必要、ということで す。 (そのブレにさえ気づいていなくて、『このレンズは描写がイマイチだね』など と言って高いレンズに買い換える人がいますが、もったいない話です)  しかし『電子シャッター』は、あらかじめセンサーを開いておいて、センサー への電流のON/OFFと時間だけで露光をコントロールしますので、機械的な 動作ショックが無いので、こうしたスローシャッター時に大変有効なのです。  皆さんも風景写真で三脚セット時にシャープな写真を撮影してみたいと思った ら、『電子シャッターの機能のある』、一眼デジカメを検討してみてください。  ちなみに私が知っている限りでは、SONYの α77 , α99 が該当します。 (未調査ですが、もしかしたら α7 もそうかも知れません)  あとは Panasonic の DMC-G5 , G6 があります。  市場の全てのカメラを調査したわけではないので、その他にももしかしたらあ るかも知れません。  『一眼レフデジカメ』の場合は『ライブビュー撮影時』にはミラーアップされ ていますから、そこでの撮影時にシャッター幕が動作するかどうかを確認する必 要があります。  ここでシャッター幕がいったん戻ってから撮影されるデジカメは、シャッター 幕の動作ショックが加わります。  シャッター幕が戻らずにそのまま撮影できる一眼レフデジカメは、 『電子シャッターで撮影されている』と言えるでしょう。  この点は確認と検証が必要です。  あなたもお使いのデジカメの取扱説明書をよく読むようにしてみてください。  ちなみに電子シャッターはデメリットもあり、『スミア』よ呼ばれる明るい縦 線が画像に映り込んだり、高速シャッター時に画像が歪んだり、旧型レンズで露 光が正確で無くなったり、といったいくつかの不具合がありますので、 本当に低振動撮影が必要な状況の時のみ、電子シャッターをONにすると良いで しょう。(これはカメラのメニューで、電子シャッターを使用するかしないかを 選べます)  風景写真においてはシャープなピントが何しろ要求されますから、このような 話題はとても大切なのですが、今回はこのくらいで終わりにさせて下さい。  さて、テクニカルな話題が長くなりましたが、取材の様子の紹介に戻りましょ う。  東の半島の上から朝日が昇り始めました。天気予報では午前中雲が残るとのこ とですが、その予報を裏切るような素晴らしい朝日です。
( photo06 : SONY α77 + ミノルタ AFズーム 70-200mm F2.8 G(D) SSM )  ちょうど小島と小島のの隙間から朝日がまるで『エンジェルロード』(天使の 散歩道)のようになって海に差し込んでいます。
( photo07 : SONY α77 + ミノルタ AFズーム 70-200mm F2.8 G(D) SSM )  狙ってこの場所を選定したわけではないのですが、実に素晴らしいタイミング で珍しい自然現象を撮影できました。  さて、日もすっかり昇って、小豆島を巡る取材に出かけましょう。
( photo08 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  朝撮影した小島は、干潮の時間になると小豆島本島と陸続きになるようです。 細い橋のようなものが小島に続いていますが、あれは砂浜です。  二人づれの人影がその細い砂浜を歩いています。きっとあれは恋人同士か、あ るいは仲の良いご夫婦でしょう。
( photo09 : SONY α77 + ミノルタ AFズーム 70-200mm F2.8 G(D) SSM )  朝の柔らかいクリーム色の光りに照らされていて、実に微笑ましい光景です。  離島は海岸の風景で絵になる場所が多いですね。係留されているボートがゆっ たりと揺れている様子を見ているだけで心が癒やされます。
( photo10 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  先ほどの遠くから見ていた『橋のような砂浜』の近くまでやって来ました。 そこはまさに『天使の散歩道』(エンジェルロード)と呼ばれている観光スポッ トだったのです。
( photo11 : SONY CyberShot DSC-TX10 )
( photo12 : SONY CyberShot DSC-TX10 )  その砂浜にやってきました。こうした近くで見ると弓なりの砂浜に見えるので すね。
( photo13 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  先ほど見かけた二人連れとは違う人達でしょうが、やはり仲の良いカップルが 手をつなぎながら『天使の散歩道』を散歩していました。
( photo14 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  きっとあの小島で『永遠の愛』を誓うのでしょう。  小島を散策した後は、この『約束の丘展望台』に登りましょう。
( photo15 : SONY CyberShot DSC-TX10 )  そして二人でこの鐘を鳴らして。
( photo16 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  この場所に記念の貝殻を結びつけて、永遠の愛を誓うのだと思います。
( photo18 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  先ほど見かけたカップルがエンジェルロードを渡ってゆきます。
( photo17 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA ) どうか末永くお幸せに!  さて、エンジェルロードでの撮影を終えて、別の撮影地へと向かいましょう。
( photo19 : PENTAX Optio-A30 )  やってきたのは『オリーブ記念館』です。小豆島に来たなら、この場所は外せ ません。
( photo20 : SONY CyberShot DSC-TX10 )  ここにはギリシャの地中海沿岸を模した建築物があるのです。
( photo21 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  ギリシャ風の彫像などもあり、いかにも、という演出ですね。
( photo22 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  周りにある全てのものがギリシャ風で統一されています。
( photo23 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )
( photo24 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )
( photo25 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  展望台から見下ろすと、広場にもやはりギリシャ風の公園が。
( photo26 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  本日は大変天気が良いので、青空に白い建物が実によく映えます。
( photo27 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  エーゲ海?ではなくて瀬戸内海ですが、往来するフェリーもとても優雅に見え ますね。
( photo28 : SONY α77 + ミノルタ AFズーム 70-200mm F2.8 G(D) SSM )  天気の良い日は光のコントラストが大変強いので、そうした『光と影』を活か した撮り方も大切です。オリーブの木のシルエットをうまく活かして撮ってみま しょう。
( photo29 : SONY α77 + SIGMA 10-20mm F4-5.6 EXDC )  撮影を一休みして、空を見上げてみましょう。青空にぽっかりと白い雲が生ま れては風に乗って流れてゆきます。癒しのひとときです。
( photo30 : SONY α55 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  取材スケジュールの限られた慌ただしい時間の中ですが、それでもこうした美 しい風景の中では人は心おだやかになれます。  小豆島の取材はまだまだ続きます。  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★☆★ 人気ブログランキングに登録中! ★☆★ 皆さんの応援が励みになります。下のボタンをクリックして下さい ↓  ↓  ↓ 人気ブログランキングへ ◆今回のレポート写真で使用したデジカメ◆ 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜 ※ このコーナーの写真を地図ソフト上でご覧になることができます。 ◆GoogleMaps http://tory.com/j/others/maps/2014/2014-12-09.htm
◆GoogleEarthファイル http://tory.com/j/others/mm/2014/12-09/2014-12-09.zip
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