2015-05-30 Back to HomePage
 
おはようございます。自然風景写真館の鳥越です。
自然風景写真館ブログ、第638号をお届けいたします。



◆今週のお気に入り◆『日本の原風景を求めて』(新潟県十日町市・星峠にて)


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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■1.今週のニュース =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= -------------------------------------------------------------------------- 鳥越デジカメ教室『少人数制クラス・スマホ&タブレット勉強会』が開催されました --------------------------------------------------------------------------  先週、デジカメクラスの『少人数制クラス』をご紹介しましたが、今週はまた 別の少人数制クラスをご紹介しましょう。  これはレタッチクラスの範疇に入るのでしょうか? 扱うテーマは最近流行りの『スマホ&タブレット勉強会』です。  少人数制クラスだと会場確保にそれほど気を使わなくても済むので助かります。 この日は秋津駅の近くにあるカフェを会場に設定しました。
( photo01 : SONY CyberShot DSC-TX10 )  5月ということもあり、たまたま陽気がとても爽やかだったので、カフェの外 で参加者と待ち合わせていたのですが、このまま『オープンカフェ』で勉強会を 開こうということになりました。アーケードを吹き抜ける風が大変爽やかで気持 ちが良かったです。  また、室内だと、他のお客さまがいるためにあまり声を大きくできずに色々と 気を使いますが、オープンカフェならその心配がありません。(笑)
( photo02 : Panasonic LUMIX DMC-GF1 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  扱うテーマは参加者によって様々ですが、ある生徒さんは『スマホで撮影した 画像をすぐにパソコンに転送したいのですが、できますか?』というご質問をい ただいたので、『Dropboxというクラウドサービスを利用すれば、撮影したその 場で、画像がインターネットにアップロードされて、DropBoxをインストールし たパソコンに自動的にダウンロードされますよ』と教えて差し上げました。
( photo03 : SONY CyberShot DSC-TX10 )  オープンカフェでの講習ということもあり、カフェ内の他のお客さまや、往来 する通行人が『何をしているんだろう?』という目線で見ていましたが、私ども は夢中になっているので全く気になりませんでした。(笑)
( photo04 : Panasonic LUMIX DMC-GF1 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  DropBoxのアプリがインストールされたスマホでその場でテスト撮影した画像 は、撮影後ただちにインターネットにアップロードされ、しばらくすると、やは りDropBoxがインストールされたパソコンに自動的にダウンロード(同期)され ます。
( photo05 : SONY CyberShot DSC-TX10 )  もはやUSBケーブルで接続してコピー作業をしていたのは過去の話。最近は本 当に進んでいますね。  写真撮影やレタッチとは直接関係はありませんが、最新の機器の動向はやはり 気になります。  一クラス編成するほどの内容ではないですが、こうした個々の生徒さんのリク エストに柔軟に対応できるため、少人数制クラスは大変有効に機能しています。  これからも生徒さんの多種多様なリクエストにお応えするべく、少人数制クラ スや単発講習、短期講習を徐々に増やしてゆきたいと考えています。 (※)このブログをご覧になっている方でも、 『こんなことを教わってみたいのだけれど・・・』というご希望がありましたら、 ご遠慮なくメールを下さい) -------------------------------------------------------------------------- 鳥越デジカメ教室『浦和校・デジカメ初級クラス』が開催されました --------------------------------------------------------------------------  さて、秋津でスマホ&タブレット勉強会を済ませた後、午後は浦和に移動して 『レタッチ初級クラス』が開催されました。
( photo06 : SONY CyberShot DSC-TX10 )
( photo07 : SONY CyberShot DSC-TX10 )
( photo08 : Panasonic LUMIX DMC-GF1 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  まだパソコン操作そのものに不慣れな方が多く、画像処理ソフト(フォトショッ プエレメンツ)に画像を読み込ませるのも一苦労ですが、ステップ・バイ・ステッ プで学んで行きましょう。
( photo09 : Panasonic LUMIX DMC-GF1 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  余談ですが、このクラスの受講生は大変意欲が高く、初級クラスという位置づ けでスタートしたのですが、さっそく『RAW現像をやってみたい』という声が多 数上がりましたので、急遽スケジュールを組み直して、今後はフォトショップエ レメンツを用いたRAW現像を中心にやってゆこうという話になりました。  レタッチの基礎は大事なのですが、案外、この方がムダが無くていいのかもし れません。
( photo10 : Panasonic LUMIX DMC-GF1 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 )  参加者の皆さんのリクエストに柔軟に対応してゆけるのが、大手の教室との違 いだと自負しております。  現在、鳥越デジカメ教室&レタッチ教室は、西は神奈川県の足柄地方、東は埼 玉県の浦和地区までエリアをカバーしています。  あなたの街にもぜひ一つ『鳥越デジカメ教室』を設立してみませんか?  どんな内容でも『少人数制クラス』を導入すれば実現可能です。   お気軽にメールでお問い合わせください。(→ akio@tory.com)  鳥越デジカメ教室は4月から新年度を迎えていますが、途中入校も可能です。 ◆詳しい情報は『鳥越デジカメ教室&レタッチ教室』のページをご覧ください。 http://tory.com/j/lecture/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■2.季節の便り =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  5月27〜28日、鳥越フォトクラブの撮影会で、新潟県十日町市にある棚田 の撮影会が開催されました。  今週は少しボニュームアップして、その様子を速報でお届けしたいと思います。  神奈川県〜埼玉県と3箇所ほどで、参加メンバーをピックアップして新潟県を 目指します。
( photo11 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  途中、若干の渋滞などありましたが、滞り無く、圏央道〜関越道を乗り継いで 新潟県まで到達しました。
( photo12 : PENTAX Optio-A30 )  途中のサービスエリアで食べる、地場産業を活かしたランチメニューも楽しみ ですね。群馬豚のカツ丼と、水沢うどん(なんでも日本三大うどんのひとつだと か)のランチです。
( photo13 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  昼食を済ませて更に北を目指します。残雪をかぶった谷川岳が見えてきました。 新潟県はもうすぐそこです。
( photo14 : PENTAX Optio-A30 )  国境の長いトンネルを抜けると。。
( photo15 : PENTAX Optio-A30 )  そこは新潟県でした。六日町インターで関越道を下車します。
( photo16 : PENTAX Optio-A30 )  一般道路を1時間ほど走って。
( photo17 : PENTAX Optio-A30 )  十日町市・星峠にやってきました。
( photo18 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  なるほど、棚田が見下ろせる絶好の撮影スポットです。
( photo19 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  日中のライティングは順光で全く絵になりません。この日の午後は明日の早朝 の撮影に備えて、どのような場所か事前に偵察しておくのが目的です。
( photo20 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  さて、一行はそのまま北に向い、日本海に面した柏崎市までやってきました。
( photo21 : PENTAX Optio-A30 )  棚田の撮影スポットから1時間ほど走れば日本海に出られるのです。ここまで きたらぜひ日本海の夕陽もカメラに収めたいですから。  初夏の日没時間は遅いです。そのため、まずはいったんホテルにチェックイン です。
( photo22 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  幸い、海沿いの良いロケーションにあるホテルが予約できました。見事な日本 海の眺望です。
( photo23 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  日没時間は19時と遅いのです。そのため先にホテルで夕食を済ませることに なりました。
( photo24 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  夕食場所からも日本海と沈みゆく太陽が見られます。なんだか気がそわそわし て夕食どころではないかもしれないですね。(笑)
( photo25 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  夕食は日本海の海の幸をふんだんに活かしたメニューでした。
( photo26 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )
( photo27 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  食事の団欒の時間もまた撮影会の楽しみです。
( photo28 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  前菜の小鉢も可愛らしいですね。塩辛、タラの卵の塩漬け、以下と昆布の酢漬 けなどです。
( photo29 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  そしてカレイの唐揚。カリッと揚げられていて骨まで食べられました。
( photo30 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  もう陽気はだいぶ暑いですから、デザートのアイスクリームは大変うれしいで す。
( photo31 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  日没の時間が迫ってきました。夕食会場をすぐ出ましょう。
( photo32 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )
( photo33 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  ホテル内からでも十分きれいな夕日が見られましたが、ちょっと窓が汚れてい たので、やはり海岸に出てリアルな夕日を撮影してみたいものです。
( photo35 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  夕日だけでは絵になりません。やはり前景となる形の良い岩礁があるかどうか がポイントですね。またそれがあるような場所を探して撮影をする必要があるで しょう。この時はうまい具合に良い岩礁を見つけることができました。
( photo34 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  その後、超望遠レンズを使って太陽そのもののクローズアップ撮影を楽しみま す。
( photo36 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA 50-500mm F4-6.3 EX DG HSM )  500mmでの望遠レンズがあると、APS-Cデジカメに装着すれば750mm相当の超望 遠レンズになりますから、かなり楽しめます。
( photo37 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + SIGMA 50-500mm F4-6.3 EX DG HSM )  天候に恵まれ、美しい日本海の夕陽を堪能できた初日でした。
( photo38 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 ) 〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜  さて、夕日を撮影した後は、温泉で一風呂浴びて、即座に就寝です。 なにしろ、翌朝の出発は深夜2時ですから。
( photo39 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  日の出が4時30分。そしてその一時間前には撮影地に到着している必要があ ります。そして星峠は人気の撮影スポットで、前夜から車中泊で三脚を立ててい る人がいるほどですから。できるだけ早く現地に到着したいからです。
( photo40 : PENTAX Optio-A30 )  参加者の皆さんの熱心さが実って、星峠に到着するころには天候は快晴。峠か らはまだ仄暗い光の下、水を張った美しい棚田のシルエットを見ることができま した。
( photo41 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  さあ、暗い中ですが、心は高鳴ります。三脚を立てて撮影開始です。
( photo42 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  まだ未明の空は美しいブルーに染まっています。その下で静かに水を張ってい る凛とした棚田のシルエットの美しさが印象的です。
( photo43 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )
( photo44 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  ちなみに撮影現場はこのような様子です。
( photo45 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  以前はもっとたくさんのカメラマンが押し寄せたそうですが、年々自然写真の ブームは去りつつあるのでしょうか。今では三脚の場所取りで喧嘩が起きるとい うようなことは無くなりました。しかし今でもこよなく自然写真を愛する私達に とっては有難い状況です。  棚田も美しいですが、山間部にたちこめた靄の微妙な淡いグラデーションも大 変魅力的です。
( photo46 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  星峠から少し奥に入ったところには水の張られた水田がありました。日の出ま でまだ少し時間があるようですから、ここでも撮影をしておきましょう。
( photo47 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  美しい朝焼けの空を背景にして、毅然として畔に立つ2本の樹木を中心にして 構図を作ってみました。
( photo48 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  そしてやがて北東の空から美しい日輪が昇り始めました。初夏特有の淡い靄の 中から徐々に姿を現してきたのです。
( photo49 : FUJIFILM FinePix-S5Pro + AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VRII )  太陽は徐々に昇って、棚田の里に優しい光を投げかけてゆきます。
( photo50 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  小走りに駆けて、先ほどの棚田の撮影スポットまで戻りました。棚田の向こう に太陽が昇りゆく、なんという素晴らしいシチュエーションでしょうか。
( photo51 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA ) 早朝の撮影はまさに自然風景写真の醍醐味ですね。  太陽は徐々に高さを増して、山上にたなびく雲のために、その色合いや光の強 さも微妙に変化してゆきます。
( photo52 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  その微妙な変化を捉えるためには、『露出』のコントロールが非常に大切です。 余談ですが、上記の写真は地上と空の輝度差が激しく、一台のカメラの一枚の写 真の中で記録することは不可能です。  ご覧のように地上の靄の陰影が再現されるように露出を合わせれば、太陽の周 囲の雲は白飛びしてしまうか、白飛びしていなくても、微妙なグラデーションは 再現されないでしょう。
( photo53 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  そして空の太陽に露出を合わせれば、ご覧のように地上の風景は真っ暗になっ てしまいます。
( photo54 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  そこで、上記のように露出を変えて撮影した2枚の写真を、フォトショップの 『レイヤーマスク』と呼ばれる機能を使って、合成することで、下記のような 『人間の見た目に近い風景』を再現できるのです。
( photo52 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  これは撮影時に『ハーフNDフィルター』を使用したのと、ほぼ同等の結果が 得られます。 『レタッチソフトで合成?』というと抵抗感を感じる人もまだまだ多いと思い ますが。  物理的なフィルターを使用するか、画像処理で実現するか、途中のプロセスが 異なるだけで、『人間の視覚イメージに近づけるために、画像に手を加える』とい うことに根本的な違いはありません。 ・余分なアクセサリーを用意、準備しなくてもすむ ・撮影が素早く完了する ・後から微妙な露出差を調整できる  という点で、撮影後にレイヤーマスクを使用して再現することは優れていると 言えると思います。  鳥越レタッチ教室では『フォトショップ講座』で、このレイヤーマスクの使い 方を学びます。今年度は『横浜校フォトショップ講座』が開催されていますので、 ご興味あります方はメールでお問い合わせください(→ akio@tory.com)  太陽が昇った後も、参加者の皆さん、めいめいに棚田の撮影を楽しんでいるよ うですね。
( photo55 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )
( photo56 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  それにしても美しい水田風景です。早朝だからこそ見られる光のページェント です。
( photo57 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  朝の光は道端の何気ない草木までも美しく見せてくれます。
( photo58 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  上空から差し込む太陽の光は谷間にたちこめる靄に『光のシャワー』をもたら してくれます。
( photo59 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA )  ちょっとお遊び。これは棚田の水面に反射した太陽に光芒が現れています。 これは絞り値を『F22』にセットすることで撮影できますよ。
( photo60 : SONY α77 + Vario-Sonnar T* DT16-80mmF3.5-4.5ZA ) (※)この手法はレンズの形状に左右されますので、中には光芒が出づらいレン ズもあります。  美しい朝の棚田撮影をたっぷり堪能した参加者たち。大満足の撮影会でしたね!
( photo61 : Panasonic LUMIX DMC-LX5 )  来週も自然風景写真館にどうぞご期待ください。 ★☆★ 人気ブログランキングに登録中! ★☆★ 皆さんの応援が励みになります。下のボタンをクリックして下さい ↓  ↓  ↓ 人気ブログランキングへにほんブログ村 写真ブログへ ◆今回のレポート写真で使用したデジカメ◆ SONY CyberShot DSC-TX10 → http://www.sony.jp/cyber-shot/products/DSC-TX10/
FUJIFILM FinePix-S5Pro → http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/article/ffnr0073.html
Panasonic LUMIX DMC-LX5 → http://panasonic.jp/dc/lx5/
Panasonic LUMIX DMC-GF1 → http://panasonic.jp/dc/gf1/
SONY α77 → http://www.sony.jp/ichigan/products/SLT-A77V/
PENTAX Optio-A30 → http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/products/digital/optio-a30/feature.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■3.ギャラリー更新情報 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=  Photo Gallery『フォトギャラリー』は、このブログ発行に合わせて 毎週月曜日に更新されます。今週の新作は以下の通りです。 http://tory.com/
にアクセスして、 Photo Gallery『フォトギャラリー』のページをご覧になって下さい。 ●ギャラリーに追加された新作リスト Img12943 "Rocky peaks of twins." 『双子の岩峰』 Img12944 "A starry sky above northern Alps." 『北アルプスの星空』 Img12946 "Mt.Tsurugidake of dawn." 『黎明の剱岳』 Img12950 "Sunrise from the Northern Alps." 『北アルプスからの日の出』 Img12951 "A morning start of Northern Alps." 『北アルプス朝の始まり』 Img12953 "A spread of morning glow." 『広がりゆく朝焼け』 ●ギャラリーから削除された作品リスト --- 削除された作品はありません --- =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ■4.その他のお知らせ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= ※ブログのバックナンバーは下記URLにアクセスするとご覧になれます。 http://tory.com/j/others/index_mm.html
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